@hoshi4X115
最終回について
・伏見が死ぬパターンのプロットも存在した
・伏見はインスタレーションを受けておらず二色のまま
※しかし3/9発売のBlu-ray6巻初回特典の書き下ろし短編小説vol.6にて伏見が比水から直接インスタレーションを受ける場面有り。
・淡島が殴るのは上司である宗像だけで、指示を受けて動いていた伏見は殴らない
・イワさんの最後の言葉について
→「それはあざのさんしか知らないです。僕も聞いたのですが、かっこつけて「それを言うのは野暮でしょう」とにやり。だから「達者でな」「元気でな」と言ってるかもしれないし、もっとしょうもないことを言ってるかもしれないです。でもいい笑顔でしたよね。」
・異能はすぐにはなくならずストレインによる事件も起こるため、セプター4はしばらく存続して仕事をする。ネコも猫になれる
・元の身体に戻ったシロはアドルフ=K=ヴァイスマンを名乗っているが、クロネコが「シロ」と呼んでいるので愛称として「ドイツ先生」の他に「シロ先生」と呼ばれてる
・今の宗像ならば王でなくなっても存在理由に迷うことはなさそう
・草薙・淡島は付き合ってはいない。荷物持ちに呼び出されただけ。淡島がどちらかとくっつくことは考えていない
・EDの絵は監督が付けた。
スクナとアンナが仲良くなる可能性もなくはない。GoRA内で決まってない。
・宗像が見た周防についてはGoRA内で解釈が別れている。
・緑のクランのちゃぶ台回想シーンはもともと脚本にあったが監督が強く希望して付け加えたそう
・ 解の『透明になったwhy』は辛く苦しいことだったり嫌なこと悲しいことも徐々に薄れていってしまうものだけどそれらを忘れないで消えることなく抗って、後半の足掻き叫び吠え魂に問えに繋がるように書いた歌詞とのこと
・8話の宗像と伏見の喧嘩はアドリブ芝居
・宗像兄の名前は宗像大司(たいし) ※ レッドが間違えてしまったそう
・宗像の私室に関してはレッドが考えて了承を得た形
・ 宗像の寝室は寮の中にあって、みんなけっこう「なんだここ?」って出たり入ったりしてるけど私室感がないから気がつかない。そもそも皆興味がない。宗像はだいたい3~4時間寝てすっきり起きて仕事をする
・宗像と周防は友達なのか?
→自分の解釈だが、唯一対等な関係が周防だから、友人と言ったと思う。河野村(青の事件簿)も宗像は対等な関係としてみていない
・宗像は十束のことはちょっと苦手だったかもしれない
・淡島は大学を中退して宗像の下に就いた
・石盤の生い立ちに関しては特に考えてない
・一言は渡米後身体を壊して日本に帰国したところで王に選ばれた
・シロは劇場版後落下してから一度着替えた。八田の服装については作画ごにょごにょ
・劇場版ラストの大覚がシロに後を任せるシーン、大覚の言う「始末」の中に石盤の破壊も入っていた?または破壊の可能性も考慮していた?
→その部分についてはシロに委ねている
。大覚はずっと逃げていたシロが表舞台に立つ決心をしてくれただけでもう充分に嬉しく満足なので
・レッドにとっての宗像の魅力
GoRAそれぞれ違う部分はあるけれど、自分は『喰えない』ところ。8話みたいな行動したり読めないし、でもぶれない芯がある。そして実は人間味がないわけじゃない
・「青の事件簿どこらへんがおもしろかったですか?僕の描く宗像はちょっとふざけてるんですよね、あはは」
・アヴァンの時間軸はわからない。ピンクさんが知ってると思う……と困った様子だった
・ 善条について
事件簿でもずっと傍観者ポジだったので特に考えてはいない。尺の都合上もあって立ち位置も釈然としない纏まり方になってしまった
アイドルK
・アイドルKやりますよ!宗像は社長権アイドルのイメージ。伏見仁希はたぶん生きてるんじゃないでしょうか、学園Kみたいなノリで
・アイドルKの周防はカリスマギタリスト。「俺のギターが火を吹くぜ!!!」と言ってギター掻き鳴らしてたらディレクターに見初められて事務所に入ったけど社長業がめんどくさくて11歳のアンナにその座を譲った、という設定
これからの刊行予定など
・これからの予定はしばらく書籍。続編は作るかわからないが話は完結した
・伏見はラスベガス編にも出る
・ラスベガス編は死刑囚のストレインと戦う話
・事件簿発売時期はほぼ偶然
・紫はSIDE:GREENで出るかも
・シロの身体の持ち主やシロの学園赴任の件については何かの媒体で出るかも。特に前者は出す予定
・Kの会では二時間ずっとKの話をする予定