セルジュ♂
ヴォルフ(クラシック時オルフ)
誕生日:5月18日
26歳 180センチ
立明星高等学校(@リリさん宅)で高校教師を務める男。担当は社会。
それまでは民俗研究家として、トランクひとつで世界各国を飛び回ってはその土地に住まう原住民と交流を図り、精霊信仰を中心とした文化を学んでいた。
性格は気さくでややお調子者。性格に難ある寒露の唯一の親友でもある。
祖父(故人)の遺品の手記から祖母がシャーマンだったことを知り、憧れを抱き研究を始める。
その先で出会った火の精霊(アカモリのイルリヒト)と出会い、精霊契約を結んだことで火の魔法が使えるようになった。
愛用のトランクは祖父から譲り受けたものであり、異空間の書斎に繋がっている。簡易的な住居としても使えるので、ホテル要らずで重宝している模様。
民俗研究として教師に就いた今でも学をつけるために図書館を利用してるが、クイーニーからは嫌悪されている。その理由は
…?
人称:
俺、セルジュさん(先生) / お前
寒露/ 寒露、バかんろ
「はい注ー目、セルジュ先生の授業始めるから席につけー」
「俺だって好き好んでお前の友人やってるわけじゃないんだよ、寂しいだろうなーっていう心遣いで偶には『セルジュ、君にはいつも感謝してる』って一言位はさ〜って聞いてるか?おい??」
「ばーちゃんみたいな巫女にはなれないけど、俺も舞の一つや二つは踊れるんだぜ?お前の心を落とす位のやつをな」
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恋リヴさん:
リリさん(
x.com/riri_rand?s...宅
セーマさん
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