@niki__kr
序盤から…
ひとり別ゲーしてる人いてるやん(母)
秘匿の取り扱いよく分からんかったから、
流星は秘匿から現実逃避して、あんまり考えないようにしてる、ということにしといたので行動がただの小学生
初手バーベキューとかいうスパイシーな伏線を全くの無意識でいれてくる我らゆにくま家
料理中ちょいちょい火柱もあがるしめっちゃスパイシーじゃん…
見返したら流星って火を使う料理ちょっと苦手そうで、すぐ父親呼んでてちょっと伏線みたくなってて良かった
そう考えると母を危険に合わせないように(?)自然とキッチンから遠ざけてたのもなんか…母を死なせてはいけないという伏線っぽくていいね
流星は結構瑞月ちゃんにしっぽふって行ってたな(たぶん瑞月ちゃんには伝わってない)
お気に入りソファーとクッションを褒めたり、瑞月ちゃんがもらってきたハンバーグが2個しかなくて微妙そうだったから、増やして喜んでもらおうとくじ引きしにいったり…
1日目の瑞月ちゃんの見た夢の話で、火事があって、自分のせいで家族が死んだんだなぁとは気づいたので、2日目はもっと火怖がったろ〜と思ってたのに料理シーンあんまなかった
なんで初手から物置なん?ねえさん?女の勘?こわい瑞月ちゃんこわい
姉さんが「いいもの(宝の地図)」に食いついてくれてめっちゃ嬉しそうな流星
包丁やっぱりパパかよ笑
なくなってるのに気づいちゃったし怪しかったから流星が気になって行っちゃったぜ
風呂で溺れてた父を気遣う母の
「連休明けたら病院に」っていうの、この日々が当然続いていると思ってる感じ狂ってて好き
夜はこれからだろがぁ〜っていうフリ天才かと思った(自分)(偶然)
母覚醒後のロールっていうか辛そうな感じがもう由仁隈空子だったのですんげーしんどかった
本当は飛び出して母にしがみつきたかったけど、父や姉は何て言うんだろうとみんなの顔色を伺いつしていました。
自分のせいで家族が死んで母をこんなにしてしまったという罪悪感が底にあって、もう母を傷つけないようにと箱庭受け入れムーブになってたのかな…と後から思う(あと中の人がメリバいけるクチなので…)
瑞月ちゃんに怒られた時はびっくりしちゃった
(その前に父が家族を愛してるかどうかの確認が入ったこともあり、)この人家族を愛していないの人なのでわ…?!!と思っちまったごめんなさい 瑞月ちゃんは自分のせいで家族が死んじゃったことを認めない強さを持っていたのにねぇ
流星の中の人が浮遊呪文とか宝物の缶の情報を全然だしてなかったのを助けてくれてありがとうお姉さま
最後の流星はダイスに愛されていましたね
家族を救ってくれてありがとうダイスの神様
⭐︎=
最初から動画見直して、望遠鏡を覗いて見えた宇宙が母なる宇宙(空子)だったのか?と気づいた時やばかった。ずっと母の胸の中にいる…魂の箱庭に…
流星が望遠鏡を覗き込んだ時、母もまたネックレスの箱庭を覗き込んでいたのだろう……


それでこの絵を描きたくなっちまったんだァ…
本当空子って良くってェ……空子…空子ォォ…
そもそも名付けの時点からもう完成してたんですよねゆにくま家って……流星と瑞月っていう名前は本当に父母に決めてもらった名前で(クソ長語りが続く)