@nonono_P
スカイツリーの完成は2012年で、FGO開始より全然前。
これって、失意の庭のハッピー版で、ハッピーな夢から目覚めなければならないって話?
【東京/責務の呼び声 caseⅡ】
マシュの言う三大伯爵「ドラキュラ伯爵、モンテ・クリスト伯爵、カリオストロ伯爵」
カリオストロ伯爵は、マリー・アントワネットと首飾り詐欺事件で関わってるが、本当は無関係っぽいし、
錬金術師でフリーメイソンのあたりが魔術関係者だったということになるんかな。
「降霊術と錬金術を修めた術者。医師にして慈善家」
作り笑顔のリンボみ。
巌窟王とカリオストロ伯爵は腐れ縁。
カリオストロ伯爵はローマで1795年に獄死(史実)。
巌窟王は1815年から1829年まで獄中(作中・Fateでは事実)。
初めて会ったのは1838年。「不老、あるいは尋常ならざる長命を得ているよう」
わーい!未来からの召喚!未来からの召喚じゃないか!エミヤのパターンみたいな感じだ!
「臨戦態勢に入った英霊の!前に出るんじゃない!」
という最も過ぎるご指摘。士郎にも必要なこと。
しかしここでいきなりレムレムするの、マジでヤバイと思うんだよな。病気だよぉ。
精神の奥に溜まっている呪いの結果だったりしないのか?
「残る歪みすべての解除、あるいは濾過こそが必要。
歪みとは特異点に近いが、人類史の特異点ではない。
危惧すべき特異点は『遺分體(エレメンツ)』のみ。
歪みの在処はいずれも規格外」
【第三章 其処は、見知った街に似て】
東を上にされるとよく分からなくなるが、「繁華街」の左にあるのが明治神宮だと思うので、やっぱりここ渋谷だ。
色々とおぼろげでも召喚バトルはできるんだーと思ったら、アヴェンジャー召喚不可!
面白くなってまいりました!
燃え盛る昏き炎 煤の欠片D
ジャンヌ・オルタは折田(おるた)。
刑部姫は刑部姫子。
マンドリカルドは安藤リカルド。
今は2015年。
ぐだは自宅の記憶がないが、見たら直感的に理解できた。
ぐだの家、駒場だー!いや、神泉と駒場の間くらい?
【第四章 きみは、見知った人に似て】
「パパの書斎は入っちゃダメ」
そういえばCMでは、母ダヴィンチ、妹ダヴィンチ、お隣さんマシュは出てきたけど、父は出てこなかったな。
昨日も曇りだったけど、今朝も曇りというの、もしかしてこの世界はずっと曇り?
キリエちゃんは隣に住んでるけど、本当の娘だと思ってるっていうの、キリエちゃんの家族関係はどうなってるんだ。
アマデウス・モーツァルトは天塚(吹奏楽部)。
ブーディカは勝津目フーカ。
ハサン・サッバーハはハサン・サッバーハ。
なんでや。この子だけサーヴァンとなんだろうなぁ。
キリエちゃんは何キリエなのか気になる。枡キリエとか?
ぐだーずたちの高校、位置と建物の色から、東京都立第一商業高校っぽい。
ハサンの腕の「週番」、立ち絵だからそういうもんなのかと思ったけど、そこはツッコんでいいんだ。
この学校には週番はないが、転校当日から腕章をつけている。
マリー・アントワネットは飛羽野(とわの)マリー(生徒会長)。
燃え盛る昏き炎は煤の欠片Dだけど、野良犬?は煤の欠片Eなんだなぁ。
ハサン早々に正体をバラしてきたが、攻撃性はなくむしろ守ってくれたのどういう立ち位置なんだろ。
電車のキィーって音が響いたなぁと思ったら、「第一の喇叭」だった。
皇居に!皇居に呪術師の帳が下りてる!(これは呪術廻戦ではない)
【第五節 慟哭城塞 前編】
ペーパームーンよりコトが起きるのが早いな。
「告げられる刻は七つ。七つの試練、七つの恩讐、七つの炎」
あっっっ、「ごめん、もっとわかりやすくお願い」だぁーーー!!!
「ひとつ喇叭が鳴るごとに、ひとつの試練(サーヴァント)が訪れる」
分かりやすく言ってくれるんかーい!なら最初から言え。
「前もどこかで」っていう選択肢、どこの話だ。記憶にないぞ。と、思ったら監獄塔のことだった。そんな感じだっけ?毎日戦ったけど。
『第一の試練 慟哭城塞 ブリトマート・オルタ』
東京駅丸の内口。
CMにいた新源氏ロボだと思ったの、ブリトマートの鎧かぁ!
「愛奪われた故に咽び泣く心の果て」
二代目ではなく、初代!
『ひび割れた男』ってこれも巌窟王?
「第一から第二までの試練こそは、魂なく、心なく、愛なく、燃え盛るのみの炎」
でも『揺らめく影』の方が巌窟王っぽいな。まあ、当たり前のように監獄塔の話をしてるから、W巌窟王の可能性もあるが。
正直、監獄塔の七罪の踏破というの、よく分かってないんだよなぁ。分かりやすく解説してくれ。
「七つの我らが魂の欠片たち」?
ストームボーターに特異点反応。ぐだが特異点。
「郷土と愛を悉くを奪われたもの、慟哭城塞。悲嘆の叫び」
IFの初代ブリトマートってこと?
確かにIFで不幸にしてしまえば、無限にアヴェンジャーのオルタが作り出せると言えば作り出せる。
ていうか、東京駅で出現させておいて、そこにたどり着けとかじゃなくて、ぐだをワープさせるの何でや。
ブリトマート・オルタ 煤の鎧 A、慟哭城塞(防御up&弱体無効)、???(すべての攻撃に対する耐性up)
ブリトマートうちにいないから知らなかったけど、スキル1が「女王城塞・波濤鎧殻」で、そこから来てるのか。
うわー!「戦う」「逃げる」の選択肢ハラハラしちゃった。
戦うを選んだけど、これ逃げるを選んでてもキリエちゃんが出てくるっていうだけだったのかな。
キリエちゃんミステリ研なんだ…。と思ったが、「ホームズものの」で自分がオカルト研と間違えてることに気づいた。
「一年の真白キリエ」!!苗字設定されてる!
「近年の東京都では撮影許可は下りない」の常識なんですか?
死霊騎士しゃべるんかーい!
今回のシナリオ、やたら「簡易召喚」を強調してくるな。
今まで「召喚」だけだった気がするけど。
でも「頷く」→「画面上下」がないので、読みやすい…。
ちょいちょいぐだの視界にノイズが入るのは大丈夫なんか。
と、思ったら折田さんが、魔法少女に!!
邪ンヌとサリエリは疑似サーヴァント状態の正式召喚ってことかな。これと「簡易召喚」をあえて分けて書いてた?
サリエリと邪ンヌって、「憎んでいたに違いない」で無辜に復讐者にされた二人だな。
【第六節 慟哭城塞 後編】
・奏章Ⅱの一部を除くバトルでは、[アヴェンジャー]クラスに強力な強化効果が付与される。この効果は自動編成でも考慮。
※サポートNPC[アヴェンジャー]はより強力。
強力でいいんですかぁ!?アヴェンジャーの乱用ダメ的な話のはずでは!?
「恩讐の炎」バフ、「焦熱」バフ。
めっちゃ強化というより、アヴェンジャーだけが普通に攻撃が通る強さに調整されてるって感じだなぁ。
いや、ブリトマートかっった!!「汝の慟哭、我が鎧を貫くことあたわず」
アヴェンジャーって分かりづらい話し方をするのが基本なのか?
「私が手本とした伝承防御は、大地に生きた旧き女王の鎧。その地を踏みしめる偉容は絶対の護り」
「逃げ場はないけど、上には逃げられる」って、ここロマン優先でやりませんでした?
上に跳んだからって逃げられるのは、最初から逃げられる判断になるんよ。
この状態の巌窟王を「味方だよ」って断言するのはどうなのか。巌窟王じゃないみたいな首振りしてなかったっけ。
影から出てきたサーヴァントを太刀って表してるのかーって思ったら、マジで太刀が出てきたんかい。
ああーー、ここの「あり得ざる二振り、二刀痣丸!神秘の凝集、人理の輝きたる宝具!」の部分、凄いライターの癖あるーーー。気にはなるけど許せる範囲ー。クソデカ文字だったらダメだったかもしれない。
でも個人的にはエクスクラメーションマークにされると、勝手に盛り上がられてる感じがするので、普通の句読点でいいと思う。こっちで盛り上がるので。
刀だけから真名を呼ぶのエモーい。
ぐだが心の外から願うと、助けにくるサーヴァントを巌窟王が一騎呼び出せる?
「特別でない先輩は危ないのでは」に「慣れてるから」「でも行かないと」って答えさせるの、なんかえぐろうとしてる?
「喪失者にして復讐者。炎の道、その最果てへ至る可能性を秘めし昏き魂」
最果てってなんだ?
景清現れたのに、今回のバトルでは景清使わんのかーい。と思ったらサポとは別に設定だった。
これ、今まで「???」だった敵のバフが「大地の加護」だったっていうのが明らかになった演出かぁ。
景清に「恩讐の炎」「鏖殺」「怨焔 ExAttack時対象に[崩し]、[スタン]を付与、自身に[復讐の怨念]を付与」「怨焔 クリティカル時対象に[崩し]を付与」。
崩しって何!?そして景清のカードしか選ばれない!
崩し:[大地の加護]を一時的に無効化(1T)
復讐の怨念:復讐の怨念を抱くほど自身の宝具威力up。
煤の鎧:[アヴェンジャー]クラス以外からの攻撃に対する耐性をup。
復讐の怨念は「抱く」なんだ…。
ていうか、復讐の怨念はそもそもの景清のスキルであったか。あんまり使ってないのがバレる。
ブレイクでブリトマート・オルタに「金剛巨刃 攻撃力超絶up&行動回数を減らす(デメリット)。攻撃時、ダメージ前に対象の[回避]を除く防御強化を解除」。
やめろやめろ!と思ったけど、これ最初から1回ガッツがついてるし、スキルで回避も持ってる景清は大丈夫だけど、他のアヴェンジャーではキツイっていう演出かぁ。
1撃で沈むもんな。
大地の加護とは、大地に存在している間は無敵という力でした。はい。
空中戦の方が強いなら、ビルから落とさない方が良かったよな。
いや、まああの場はキリエちゃんがいたから仕方ないのか。
でもそんなに簡単に持ち上げられてしまうものなのか…?
【第七節 夢/現実】
もっと日常パートをやってから異常事態に突入せんでいいのか?と思ったけど、日常パートをやりながら異常事態を挟んでいく感じかな。
Fateおなじみのガス事故だ!!
外から来た人に抱きついて「あったかーい」とはならないよなぁと思ってしまった。
凄い、「危ないことはしないで」に対して「はい」と「無言」という違う選択肢があるぅ。
何か変わるんですかこれ!!
折田さんと邪ンヌって、レティシアとジャンヌの関係みたいだな。
巌窟王が下総にいたかどうか、すでに記憶が曖昧なんじゃが。
サリエリがサリエリ先生やってたっていうのもいつの話だ…?
教室の窓たかっ!!都内の学校は向かいのビルとかあるから、校舎内で座ってると見えないようになってるとかそういうこと?
【第八節 転校生】
平清盛、「平野景清」とかじゃなくて、「牛若義経」で来るつもりだったんだ…。
「太刀は佩いてはならぬと聞いた」誰から。
普通、幼馴染が弁当作ってるとしても、手で渡してもらって「よく噛んで召し上がってくださいね」とか言われないよな…。
景清に景清を出したんだけど、もしかして景清って源氏特攻入る!
ブレイクで撤退じゃないんかーい!
景清に転校の手続きの話までしたのは、影なら、太刀の話も影かーと思ったら、
「告げたのはただ一言のみ、『七つの試練、超えれば道は拓かれよう』」ってことは、
太刀の話とかはしてない?いや、これ比喩か。
だって言われるがまま転校の手続きしてたんだもんな。
このハサン、自分から周りに真名告げてる…。
全体宝具だからハサン選んじゃったけど、アヴェンジャーじゃないからダメージ下がるのか。とか思ったが、ハサンくんには「人理の歯牙」バフついてるー。
でもやっぱり相手が「アヴェンジャー以外の攻撃に耐性」がついてるから、アヴェンジャーの攻撃の方が強いね。
ブーディカもアヴェンジャーになっておかしくない生前だと思うんが、なるんか?
【第九節 忘れえぬもの】
しかしそうすると刑部姫とマンドリカルドもか?って思うけど、この2騎はそんなにアヴェンジャー要素なさそうなんだよなぁ。
ブーディカのローマ特性付与、なるほどな!
「別の礼装に切り替えて」切り替え!?着替えてる訳ではないのか!?
ガンドからのイシスの涙とぐだの持ってるものの機能使うのいいねぇ。
普段は簡易召喚で黒い影を出して戦ってるとか、それも下総で初出だったっけ。
こういうところは好きなんだよなぁ。
「屈辱の果てを知るもの。都市破壊者。炎を従えて疾走する戦車」になる予定だったのかー。
アヴェンジャーブーディカってどっかで戦ってたっけ?螺旋の塔って小川マンションか?
第二の試練になりそこねたってことは、ブリトマートも現代東京に生きていた鰤戸さんがああなったんですか!?
【第十節 昏き炎】
にしても節がサクサク進む。
「このまま遊びに行ったり」って邪ンヌ浮かれてるなーと思ったら、ぐだが息抜きできるタイミングは今なんじゃないかという気遣いだった。
何も言わないなら何で出てきたんだ影ぇ!!
声が出せない?でも時々はしゃべってるもんな。
家やたら暗いということは何か起きてるな、と思ったらママの惨殺死体!!
えっ、えっ!?
ダヴィンチちゃんの再現…にしては滅多刺しでは。
「あなた/わたしは知っている。何度も何度も目にしてきたから。
数を数え切れない程に。目にしてきたから、わかる」
ハッピー特異点に浸らせると思わせといて、メンタルを削って復讐者に仕立てようとする感じ?
「きっと彼女はもう」の次の選択肢で「(安否を確かめる)(居間の電話で救急車を呼ぶ)」の選択肢、矛盾してるな?と思ったけど、直前の思考の否定だった。
というかこの選択肢も行動が分岐するのでは?
昨日までは「おかえりー!」って飛び出してきた妹がいないので、まあ…とは思ったよ。
「更なる衝撃を受けたあなたの体は、動かない」
ここの文章CoCっぽい。「あなたの体は動かない。SANチェックです」
とか思ってたら、「あなたは最後まで諦めない。それをわたしは知っている。あなたの旅を見てきたから」??あなたとわたしが分離したぞ?
今まで自分を客観的に捉える脳内の自分だと思ってたんだけど、合ってるのかこれ?
電話で助けを求めようとしたキリエちゃんも殺された感じかな…。受話器に手の形に血がこびりついてるし。
7日かけて毎日非日常ルートと日常ルート挟むと見せかけて、いきなり鏖にしてくるじゃん。
「あなた」「わたし」だったのが、「おまえ」「あなた」になったぞ。
燃え盛る足跡ってやっぱり、アヴェンジャーの忘れたくても忘れられない怨嗟の道みたいなのの比喩だよなぁ。
サリエリは気づかないのかこれ。
【第十一節 冥獄天秤(前編)】
ニトクリスオルタみたいな節タイトルだ。
そういえばキリエちゃんはサリエリが送っていったんだった。
その後、サリエリは自宅50m圏内に待機。監視と警護の中、殺人は行われた。
魔力感知はぐだを送ってきた邪ンヌのものだけ。
サリエリは邪ンヌみたいに、いわゆる「人の心がある」わけじゃないのか。
第二の喇叭だぁ。相変わらず電車の通る音に聞こえる。プワァーーーン。🚃
上に毎回雲が輪っか状になるの何なんだろう。第一部の光帯みたいな?
ここ新宿亜種特異点で行ったところでは?
「我は、愛と誇りが為に溢れ出す滂沱の果て。
我が愛と王権を穢したすべての悪徳に、裁きを。
我が愛は大河(ナイル)と化して永遠の国への道を閉ざさん。
我は、おまえを殺す雫である」
アヴェンジャーはこういう喋り方をするんですね、わかります。
第一の試練はお前を殺す何だっけ?
「涙の女王。冥獄天秤。恩讐なき復讐者ならざる贋作霊基。
しかして真なりし復讐者として成立せし女王ニトクリス。
知者不惑にして冷酷無残なる異霊(オルタ)。
今のままでは2秒も保つまいよ」
お前、前回も2秒って言ってなかったか??
「第二の試練は最もか弱き復讐者なれど、最も魂なく、最も心なく、最も愛なく、一箇の炎」
つまり復讐の炎もそこまでじゃないってことでは?
ぐだだけ転移したら今は戦力が霊体化できないから、行くの大変じゃん!と思ったら丸ごと転移してた。
「呑み込まれる・取り込まれる」はともかくとして、「裡の怒りを炎と変えて戦い殺して拒む」のと「明日を求めて抗う」のは別ってこと?
つまり怒りに任せて、我を忘れてはダメ?
ニトクリス・オルタ 煤の衣A
こちらに<冥獄天秤>付与。 ターン経過後、自身に即死効果<防御無視・敵を倒すと発動までの猶予が3T減少> 40T
「我が冥府、いまだ尽きることなし」
1Tで終了。
しかし今回は攻撃通ってるが、「幻術か!」ってストーリーの方では言ってるな。
ワァフスフィンクスの「永劫の闇」もアヴェンジャー以外からの攻撃耐性up。
動物系は「煤の欠片」、戦士系は「煤の鎧」、術師系は「煤の衣」っぽいね。
まあ、水着カーマと蘭丸Xが出ずっぱりなんですが。
あ、なんかぐだの顔が青ざめてることに今気づいた。ミクトランとは違う顔だ。
怯え、恐怖、焦り、みたいな。
というかよくよくアップにしたら泣いてた。ぐだ虐やんけ。
「あのニトクリス・オルタは純正のアヴェンジャー」
「恩讐なき復讐者」
「異聞帯のニトクリス・オルタは、霊基の在り方としてはアヴェンジャークラスとバーサーカークラスによる二重(ダブル)クラスの一種。恩讐なき復讐者では完全なアヴェンジャーとしては成立できず、霊基に狂気を含む必要があった」
へえ、ニトクリス・オルタってダブルクラスなんだ。
怨みのない復讐者、というのは矛盾しているので、バーサクしないといけなかったと。
「あのニトクリス・オルタはダブルクラスではない純正のアヴェンジャー」
邪ンヌもありえざるIFとして同じだから、と。
【第十二節 冥獄天秤(後)】
やっぱり今回もぐだが強く想わないと、追加戦力くれないとかそういうんじゃないかなぁ。
それにしても第二試練で12節まで行ってるが、節足りるのか?
>>>>>>>>>>になってくる?
サリエリの「マスターはあまり前に出るな」に「(無視)」の選択肢があるの凄いな。大丈夫かこれ。
1ブレイク「我が死と夜の軍勢よ、見届けるがよい」無敵5回5T、攻撃up4T
20Tで即死発動で、ニトクリス・オルタの他に5体いるから、全部倒しちゃうと15T減少して5Tで倒さなきゃいけなくなるのに、無敵5回つくのはエグい。
これ単体宝具で行くべきだった?
2ブレイク「フム…」戦闘終了
そうでもなかった。
「力足らず、愛しきものを喪った愚者の顔だ。
このニトクリス自身、愚者。愛した兄弟の尊き命を逆賊に奪われ、王権と誇り、運命さえ穢されて、己が無力に叫び、咽び泣いても意味はなく。己が滂沱をナイルの怒濤に変えようとも。何を為そうとも意味はない。
お前は誰を死なせた?」
ニトクリス・オルタがやったんじゃなそうだよなぁ。試練の番人は基本動かないし、人がいなくなってからやってくるっぽいし。
しかしぐだが激昂している。するんだ。我を忘れたりするんだ。
こうすると「マスター指示を!」って普段言いまくってるのが違和感になってくるよなぁ。
無視して抱えて逃げるとかさ。
「あなた/わたしは目を逸らさなかった」けど、魔力回路を賦活させるのは「あなた」なんだ。
「あなたの脳髄は頭蓋ごと溶け落ちて、あなた/わたしは此処から消える」
つまり「わたし」は「あなた」の中にいる傍観者?
カルデアの景清が、はぐれサーヴァントの耀星くんの方に従ってる。お前ー。
「此処は儂と音楽教師と折田(ギャル)が引き受ける」
ギャルて。
邪ンヌって戦運びのプロなんだ。ジャンヌ分の生前の記憶や経験もあるの?
やっぱり耀星くんが改めて言ってるけど、「殺す(殺戮と勝利の甘美の)ための戦いではない」って決意し直さないといけないのでは。
「取り戻すため」「絶対にゆるさない」の選択肢がかすれてるし、ゆるさないの方選んだらどうなっちゃうのー!
見極めたから助けに来てくれたわけじゃないくて、敵を前にヤケになって、見極める前に死なれちゃ困るから助けにきてくれたの!?それはもう味方では!?
スフィンクス1ブレイクだけで戦闘終わっちゃったけど、この2人だけでは倒しきれない演出であった。
「戦え。殺せ。裡の怒りを炎と変えよ」「或いは」だもんな。繰り返してくるし。
やっぱり毎回試練のたびに令呪切って、影から何かを出すんだなぁ。
「涙。太陽の翼。気高き魂の跡。愛がため、手を赫に染めた復讐者」
ニトクリス・オルタには、ニトクリス・オルタをぶつけんだよってこと!?
「死者を導きしもの、冥府神(アヌビス)!
かつての自然と概念の具現、神霊!
その加護ある魂を既にあなた/わたしは知っている」
ここ変身バンクのごときテンプレ。
「どっちが贋作か分からないの?」ってめちゃくちゃ残酷な言葉だな。
完全霊基な方が偽物で、不完全な方が本物。
・敵のニトクリス・オルタは[冥獄天秤]で一定ターン後に、プレイヤー側のサーヴァントを死へと誘う。
・味方のニトクリス・オルタがフィールドにいると[宣言]を行い、プレイヤー側のサーヴァントがそれに従うことで[冥獄天秤]発動までのターンを延長できる。ただし、従わないと逆にターンが進行。
「天秤よ。我ら秘術を用いることなし」
「技能不要の誓言」味方のサーヴァントのスキルが使用された時、プレイヤー側のニトクリス・オルタに[違約]状態を付与<違約せず宣言を守ると特殊な効果を得る>。2T
なるほど、おもしろーい。
冥獄天秤は10T。4体倒したら即死。
周りの敵倒さないで行こうと思ったら、ニトクリス・オルタの宝具が全体だったから倒しちゃった…。でも「我が死と夜の軍勢よ」で無限に召喚するので、倒す意味なーい。
でも6体からの攻撃痛ーい。
1ブレイク「我が大河がお前を呑もう」
大河の落涙。フィールドにいる味方の数が多いほど、全ての攻撃に対する耐性をup&弱体耐性をup。
周りも倒さなきゃじゃんけ!でも倒した次のターンで召喚されるが?倒すとその鯖即死するが?ほげげ?
全滅したが?
とりあえず2T様子見てみるか。
「天秤よ。我ら秘跡に頼ることなし」
「宝具不要の誓言」味方サーヴァントの宝具が使用された時、プレイヤー側のニトクリス・オルタに[違約]状態を付与<違約せず宣言を守ると特殊な効果を得る>。2T
「天秤が真実に傾く」味方全体1000回復。敵4体消滅。冥獄天秤8Tくらいup。
なるほどね!!こうやって軍勢減らして攻撃か!とはいえ次はスキル不使用なので、そんなにダメージが出ない。かつ気をつけないとニトクリス・オルタが死ぬ。
「天秤よ。自ら血を浴びることなし」
「不殺の誓言」味方が敵を倒した時、プレイヤー側のニトクリス・オルタに[違約]状態を付与<違約せず宣言を守ると特殊な効果を得る>。2T
これブレイクは含まれる!?殺してないもんね、ブレイク!?
いやぁ!ニトクリス・オルタ落ちた!もっと介助すべきか…。
2ブレイク「我が冥府がお前を包もう」宝具攻撃時、[冥獄天秤]の猶予を5%減少。
こ、これはズルしてクリアさせないぞ、という決意…。
ニトクリス・オルタを、キャストリアとLAで介護するか。
スキル禁止→スキル禁止→スキル禁止→スキル禁止→スキル禁止
ここまで来ると冥獄天秤が26Tとかになってるんだけど、もしかして違約してもいいのか?
宝具禁止
あっ、宝具使っちゃった。11Tでまだ1ブレイクなんだが。
「違約」は冥獄天秤が傾くのと、軍勢が復活するのが問題っぽいな。天秤20Tになった。
スキル禁止→不殺→スキル禁止
15T過ぎるとスフィンクスもいなくなっちゃったよ。17Tで2ブレイク。
不殺
もう相手がニトクリス・オルタ短騎になると、不殺なんて「なにしてもいい」の意味だからね。
20Tかけて丁寧にクリアさせていただきました。
「命ある生者でありながら、死の昏がりを力として神々に撃ち込んだ者」
ってニトクリスの力が死の昏がりなのかと思ったら、ブラックバレルのことか。
前から思ってるけど、ぐだの魂になんで漆黒のものが混ざってるんだ。
令呪を弾丸にして撃ち出すものではなかったのか。令呪なんぞではなく、魂を弾丸にしててそんなことになってるのでは?カルデアでは魂が黒い話とか出ないの?
「斯様なおぞましきモノに触れてまで」とまで言われてるし。
味方ならビビらないが、敵対するならビビる?いや違うな。偽物だからビビるんだしな。
「足元の黒い影(巌窟王)を借ります」借りられるもんなの!?
ディオスクロイ出てきたが!?ディオスクロイもセイバーとアヴェンジャーのダブルクラスなの!?
「こうも自在に扱うかニトクリス!」って言うがなんで!?
ディオスクロイは呼び出されてすぐに対応してくれるし。
景清とは違ってニトクリス・オルタは明確に退去演出あったな。
しかしここの消滅してからの後の文章ポエミィ。
最後に言い切らないので感じてください…みたいなの、ちょっと癖が出てきてるぞぅ。
「復讐は何をも生まず。世界に負と涙を撒き散らす。自己に罪と罰を背負わせる。
だとしてもお前は味わった筈だ。至高にして窮極たる、闇の快楽を。
仇の血は 蕩ける程に 甘いのだと」
ここの「ただ――彼女の欠片。魔力の粒子は、西新宿の夜空へ吸い込まれるように――」の部分、こういうポエムで終わらせるとこあるよね…みたいな、典型的な終わり方したな。
エモイです。ということが言いたいんだろうけど、地の文なら「ように」とか中途半端に終わらせないで、「吸い込まれるように消えていった」とか言い切って欲しい。
そういうの多用するから、文章が何言いたいのか分かりづらくなるんだぞ。
ほんとだぁ。ディオスクロイス、パッシブスキルに復讐者と忘却補正があった。しかも狂化もしてる。
そういう設定がスキルに練り込まれてるのも、スキルになってる設定を出してくるのも、忘れてるのを出してくるのは凄い良い。
【第十三節 もしも、きみを失ったとしたら】
「道をずっと歩いている。体が重い。
荷物を背負っているのでも、誰かがしがみついているのでもない。
引きずっているのは自分自身の体なのだと、気付いたのはしばらく時が経ってから。
(アゲハ蝶か?)
血の旅路を歩いていく。炎の道を歩いていく。(倒置法にしなくても良いよ)
あまりに空しすぎるから、何も感じないまま歩いてはいけない。
流れる血に昂ぶりを。燃え盛る炎に愉しみを。
道の途中の敵を襲い、昂ぶりを得る。自分を傷つけた敵を殺し、愉しみを得る。
どうしようもなく気持ちが良く、離れられない。太古の昔からの知性の悦楽。
それは魂を捉えて堕落させ、気高さと尊さを塗りつぶす、堕落の果実。
それはあまりに強い誘惑ゆえに、この旅路には、決して揺るがぬ鋼の意志が必要だ」
人は簡単に憎しみと怒りに身を任せてしまうという本能があるけれど、それには抗わなくてはいけないよ。という話。
「怨嗟の壁を越えて、絶望の残滓を踏み越えて、いつか旅路の果てに辿り着くために。
失ったもののために。贖いのために。或いは、ただ怒りのために」
ここはもう何か分からん。こういう何が言いたいんだか分からないポエム好きだよなぁ。
「ために」で終わらせないで、「辿り着け」とかにしたらいいのに。
いきなりフランス某所の夢?
西暦1838年。フランス某所、蒸気機関車の一等車。
なんで夢の中でモンテ・クリスト伯が従者の女性にニトクリスの話を。
いや、復讐中なら、復讐を成し遂げた者として語るのはあるか。
コンチェッタの名前出てきた。ドラマCDでタランテラに殺された子だ。コンチェッタに姉いたんだ。名前はドナテッラ。
家令ジョヴァンニ・ベルトゥッチオもいる。じゃあ姉もベルトゥッチオの従姉妹か。
「『妖精の女王』は、女騎士ブリトマートは友誼結んだ王も、親愛なる夫も、大逆者によって奪われ、しかし恩讐の炎に呑まれることなく、夫との間に生まれた運命の子を育てた。愛に救われ、愛のみに生きた」
そういう話だったのか。知らなかった。
あれ!?モンテ・クリスト伯、ドラマCDより幼くないですか!?
「ならば、我が復讐の道!優しさも愛もなき故に炎のまま燃え盛るまで!」
メルセデスも生きてるし、エデもいるんだよなぁ…。
ダングラールは船長に昇進するのを妬んだ会計士で、エドモンが逮捕されるきっかけを作った人。
ヴィルフォールは身内可愛さにエドモンをシャトーディフに送り込んだ検事。
モルセールは会計士に唆された、メルセデスのことが好きなメルセデスの従兄、恋敵フェルナン。
ドラマCDもそうだったけど、復讐劇に酔ってるよなぁ。
ぐだって、母、妹、幼馴染が殺された家で寝てるの!?
この特異点内でも葬式とか相続とかするんだろうか。
第二の試練が終わって、次の朝になったら、なんてことなかったみたいに生きてたとかなると思ったけど、ならんかったな。
味方の方のニトクリス・オルタもディオスクロイもやっぱり退去している。景清が例外。
そうか、耀星くんは疑似状態じゃない普通のサーヴァントだから、霊体化できるのか!
なんかちょっと前から「(頷く)」→画面上下が出てきたな…。最初なかったのに。
ペーパームーンでも特異点に呑まれてアルターエゴ化してたから、ここでも同じことが起きててもおかしくないんだよな。復讐者になりやすくなってるとか。
全力警戒してコトにあたって受ける心のダメージと、日常感漂わせた中で受ける心のダメージって違うよなぁ。
天塚先輩がキリエが死んだこと知らないってことは、全校集会とかやってないのか。
殺人、一番ありそうなの、気配遮断できて殺人に特化してる耀星くんなんだけど、耀星って見極めるために特異点の人物殺してみるような人には見えないんだよなぁ。
スカディが叔母ぁ!?
リビングが綺麗になってるが、殺人があった後の血しぶきとかって、どうやって掃除するんだろう。
「今日からおまえの保護者となる」のを聞いていないかって誰から聞くんだ。
叔母のところに引っ越すんじゃなくて、叔母が引っ越して来るんだ…。
【第十四節 たとえ、それが贋物だとしても】
マリーが初めて目にしたカリオストロ伯爵は「まるでがらんどうの空洞のよう」。
どこの部屋!?って思ったら、折田さんの部屋か。
生前がない邪ンヌには見る夢がない、んだっけ?だから夢を見たことにこんなに驚いてるのか。
高校生を家で送れて、18時には家に帰っている仕事…!
新キャラ誰!?デカぁい!!いや、マジでデカイな。一瞬スパルタクスの影かと思った。
教頭、マリーの伯父!?しかもオッドアイ!?
何いまのビジュ。グラブルのプロトバハムートかと思った。驚くことがいっぱいありすぎる。
天塚先輩は校門の上から登場するし。校門は肛門と変換されたし、なんでさ。
マリー今「ヴォルフ」って言ったけど、天塚ヴォルフ先輩なの?それともあだ名?
マリーの幼馴染らしいけど「マリア」って呼ぶし。飛羽野マリーなのか飛羽野マリアなのか。
親妹幼馴染が殺されたばかりの生徒にデートを申し込む生徒会長…。
天塚先輩の「僕のマリアとはちょっと違うようだ」とか言うの何。
すでにサーヴァントアマデウスとして存在してる?
今はなき、ヴィーナスフォートだーーーー!!いや、ヴィヌスポートだ。
2022年3月27日に閉館だから、2015年冬には存在する。なるほど。
今回は景清も着いてきてくれるんだ。
マリーの立ち絵に違和感あるなーと思ってたけど、もしかして最初からアヴェンジャーの瞳の色のマリーだった…?ライダーは青で、アヴェンジャーは黄色だよね。
というか何で日曜日に制服で来てるんだ二人共。
「せっかくだから、あなたも楽しむといいわ」を言い直して「わたしはせいぜい楽しむから。あなたはあなたで好きになさいな。楽しんでもいいし、そうでなくてもいい」って言い直したのって、最初のは『生徒会長をやってるマリーのセリフ』だったからなんだろうか。
あー、ヴィーナスフォートにしたのって、イタリア風で空まで作ってあるけど、全部贋物だとかそういうことで。
「あなたと時間を過ごせて良かった。もう充分」とか言うから殺されるのかと思った。
でも家族が殺されたばかりの人にふいうちで映画を見せるの危険だよ。
スチル、なんか違和感あると思ったら、映画館では背中をちゃんとつけなさい。後ろの人が見えなくなるし、疲れるでしょ。
ほらぁ!家族が殺されて復讐する映画とか見せるもんじゃない。
映画館でしゃべるな。
「わたしなら絶対に許さない。全員殺すわ。わたしの家族を殺したひとたちを、わたしの愛(シャルル)を傷付けたモノのすべてを…慈悲なく、加減なく、粉々に」
シャルルとか言い出してるから、これもう飛羽野さんじゃないよ!!
いや、スチルの差分凄いな。
「あなた、自分の痛みには強いのね」
自分が傷付けられるのは耐えられるけど、大切なものが傷付けられるのが耐えられないタイプ。
確認してきたけど、目の色、マリー会長は青だったわ。
待ち合わせに現れた時に、目の色が黄色になってる。
オルタ化した時の目の色が青→黄色になるの、ジャンヌと邪ンヌも同じなんだ。
ていうか確認する時に、姫子とリカルドのところ無言に変えたら、通学路で会話が発生した。びっくりした。「話、同じクラスには連絡網で回ってきた」のか。
「シャワー浴びてから」の選択肢もそっちにしたら驚かれたのでビビった。
【第十五節 たと、それが だとしても】
教頭は、憑依ではなく、そもそもサーヴァント。
「"この東京には、あなたの求めるアマデウスはいないのに。
あなたは何者か。復讐者。憎悪を沈め、星見の従僕と成り果てて、その魂は怨嗟を忘れたか!アヴェンジャー・サリエリ!"」
そんなこと伝言してくるな。
「是ぞ、怨血降臨!」そのキモイ触手怪物みたいなのが?
マリーの見た目に「着替え持ってきてたんだ」じゃなくて、目の色についても言及しろ、ぐだ。
髪の毛どうなってたんだ。いや、髪は別にエクステとかでいいか。
地元に帰ってきたら制服着替え直すの、丁寧というか、なんというか…。
駅のコインロッカーとかに入れておいて、トイレとかで着替えてるの?
「怖いからわたし、逃げることにするわね」ってなんだ。しかも追いかけてるし。無視してハンバーガーでも食べて帰りなさい。
「カルデアではこうだから」で後ろに下がらないマスター厄介すぎる。
あー、新規ハサンを出したのって、『暗殺者』と『復讐者』の殺しの違いを話させるためだったのか。
暗殺者は「全てを他に仮託して殺しの装置となる」。
復讐者は「己で考え感じ、自らの魂を灼きながら殺す」。自らさえも燃やしてしまう。
なんかそれだけ聞くと、他責じゃなくて自責で殺してて良いようにも聞こえるけどね。
というか、「僕のマリア」じゃないというのは、アヴェンジャー・マリー・アントワネットになってるから、飛羽野マリーではないってことだったのか。
【第十六節 憎悪の炎、この胸を永遠に】
サリエリ敵堕ちみたいなのって、どのアヴェンジャーでも「大人しくマスターに従ってないで、思い出せよ、おまえの復讐心を」って言われれば暴走するものなのか、それともサリエリが本来であれば正気を保っていない灰色の男であるが故なのかどっちなんだろ。
念話って今までサーヴァントが話しかけてくるからできるもんだと思ってたけど、ぐだ側からもできるものだったのか…。
近くにある公園って菅刈公園かな。
現在の景清は、カルデアにいる時とは異なる、景清でありながら義経でもある状態。
精神のほとんどをどちらかが占めているのとも異なって、景清の人格でありながら義経の精神性を持つ。
「サリエリに会って、首を疾く落としにかかるが、構わぬか?」
「ダメ」
犬との会話か。
「喇叭ナシだな」っていう言い方はいいな。
サリエリの煤は鎧なんだ。衣かと思った。
景清に「大丈夫か?」って聞かれて「大丈夫」っていう選択肢と「今本気で戦ってたよね」っていう責める選択肢出すんかい。
休むのも務め、ミクトランとかではしっかりやってたと思うんだけどなぁ。
やっぱり奏章は内側と向き合う、だからいつもと違うんかな。
なんか英霊剣豪で「いつもの霊基とは違う性質やら何やらを押し付けられて狂化した英霊」をやったのもそうだけど、人に憑依することで「いつもの霊基とは違う、依代の性質に引っ張られた性格の英霊」もやってる?
なんかこう、基本そのままのサーヴァントのキャラを使わない人なのかな、このライターさん。
天塚先輩も身の危険が迫っても飄々としてるタイプの人なんだ。怯えないんかい。
サリエリあんまり強くなかった。
どこへ行くの選択肢が4つもあるーーーー!屋上行くか。
更に選択肢が4つもあるーーー!!貯水タンクには何もなかったら選び直せるのか。えっ、アドベンチャーゲーム?全部選択してしまうーーー。この間に殺されてるんじゃないか。
サリエリ先生担当クラスの教壇の中の出席簿。正直教壇の中に天塚先輩隠れてたりしないかと思ったんだけども。
「王妃の言葉が耳から離れない。ごく短時間で私の自我はびび割れて。音楽だけが私を制御する。私だけでは最早耐えられそうにない。今は音楽室に」
RPGの探索パートか?ヒントを手に入れると、次の場所が解禁されるので移動しよう!
「全てのことは自発的にしなきゃ、楽しくないから意味がない」をめちゃくちゃ長ったらしく言わせるなぁ…。
天塚先輩、やっぱりあの時はぐだの家の事件知らなかったのか。
「君の胸には、生きてるか死んでるか分からないけど、今も大切な人がいるはずだろ?」
ってどういう意味で言ってるんだ?
キリエちゃんじゃなくてマシュの話できるとしたら、何なんだお前は。
いや、ここで天塚先輩の言葉で、「私の後輩のマシュは死んでなくて、あそこで死んでいたのは特異点のキリエで、復讐なんかするものじゃない」って急に思えるの展開が無理にエモろうとしてる感じがあるよー。私はついていけてないよー。
なんか令呪の残りの一画が青く光ってるよー。
なんか今までも天塚先輩がもうちょっと見えないものが見えたりするタイプだとかそういう伏線があったなら、ぐっと来るのかもしれないけど、唐突するぎるよー。なんだこいつー。
「その子はどうしてるんだい?」「青い空を、あの場所で――」も、最後まで言わせろよ、と思ってしまうし、「君はどうする?復讐が望みで、君とその子の想いと願いの行き着く場所かい?」に「殺すために旅をしてきたんじゃない」って答えるの、今急に!?ってなっちゃうんだが。
突然学校の先輩が「君の胸にいる大切な人はどうしてる?」とか聞いてこないし、それ唐突に「青い空を」とか答えられて「復讐が望み?」とか返さないんだよなぁ。会話が噛み合ってないぃぃ。
有名な音楽家として成した英霊アマデウスなら「君の曲だ。迷わず奏でたまえ」とかいうのもわかるんだけど、吹奏楽部の天塚先輩がそういうこと言うのは、西尾維新作品くらいなのよ。
第三の試練 混沌機構 カリオストロ・オルタ
いきなりオルタなんかーい。さっきひび割れた男は「第三第四の試練」って言ってなかったっけ?
プワァーーーン🚃 プワァーーーン🚃
2回分だ!
【第十七節 絶望王権・混沌機構】
第四の試練 絶対王権 マリー・アントワネット・オルタ
「我は、炎。我は、刃。尊厳と愛の悉くを砕かれたもの。血華の断頭。
我が尊きものを苛む世界に苦痛あれ。我が刃、我が花弁、愛と慈悲の一切なく首を断たん。我は、おまえを殺す鮮血である」
「我は、炎。我は、渦。革命と夢の悉くを阻まれたもの。嘲笑の果て」
さっきまで普通にしゃべってた2騎まで、アヴェンジャー語を!
「これ以上明日を求めなくていい」 そこはアレンジ入るんだ。
「わたしの黒百合の花弁、たちまちその首を落とすわ!」も「わたしの黒百合の花弁が、たちまちその首を落とすわ!」にするだけで、読みやすくなると思うんですよね…。こういうのの積み重ねで読みづらい章になっていく…。
カリオストロ伯爵がみんなを騙すのが上手だったから、英霊になってそういうスキルに昇華している。
なんかプレラーティ伯爵と似てるな。あっちは宝具だけど、グランド・イリュージョン。
憤怒の臓器ってマリーの臓器なんです?
アヴェンジャークラスへの強化が弱まっている…?
だが魔力供給量は一時的に増加している。(魔術回路の一時的躍動と整合)
マリー・オルタは煤の衣A。絶望王権、自身の付与する[呪い]解除不可。
1ブレイク「すべてに苦痛あれ」全体に呪いを2個付与。
「絡みつく黒百合」を毎ターンやってきて、ランダムに呪い複数付与って感じかな。
呪い自体は1つあたり200でそんなにダメージ多くなさそう。
「黒い影によるアヴェンジャークラスのサーヴァントへの魔力供給が弱まりました」
「試練を放棄するのなら、ぐださんの精神と魂は、ずっと此処に留まって、カルデアが南極に到達することはない。旅は終わり。人理の道はすべて閉ざされ、白紙と消える」
今回は登場する敵が分かりやすく説明してくれるなぁ。逆に何で説明してくれるの。
今回ワープはなし。
「短く告げられる、詩のような言葉の欠片もない」
ポエムだっていう自覚があったんだ!?
伯爵が嘲笑・渦で、マリー・オルタが憎悪・刃ね。と思ったけど、嘲笑・渦と比べるなら、断頭・刃か血華・刃では。
「大切なものを思い出したから、復讐はしない」
マシュのことは完全に忘れてて、さっき思い出したってことかぁ。
というか、七つの試練だったはずだが、もう最終段階みたいな空気になっているが、いいのか?あと3つは。
混沌機構。自分に付与される攻撃力up効果を、攻撃力down効果に変化(3回)。
幻炎。宝具で与えるダメージdown&ターン終了時にHPが減る状態(強化扱い)4T。
カリオストロ・オルタは[幻炎]状態の敵からの攻撃によるダメージを極低確率で0に。
カリオストロ・オルタ1ブレイク「皆様のために用意した仕掛けです」
味方全員に「幻炎状態の時スキル封印」付与。カリオストロ・オルタに「被ダメ時[幻炎]状態付与+付与成功時自分のチャージを減らす【デメリット】」状態(3回)5T。
カリオストロ・オルタ2ブレイク「我が幻炎貴様を縛る!」
味方全員に「幻炎状態の時スタン」付与。
マリー・オルタ1ブレイク「呪いあれ!滅びあれ!」
味方全体に呪い4つ付与。
マリー・オルタに「[呪い]状態の敵から宝具攻撃を受けたとき、自身のチャージを増やす」状態を付与。
マリー・オルタの攻撃、めっちゃこっちのNPが貯まる多段型なんだなぁ。
今マリー・オルタvsマリー・オルタになってるんだけど、マリー・オルタでも無敵3回を持ってるし、味方にガッツ付与できるの強い。勝った。
地の文なのに「二秒」って言ってきた。
「(礼装で幻炎を消す)」にしたら殺されたっぽいけど、これ「(足元の影に手を伸ばす)」にしてても殺されたやつ?
殺されたんじゃなくて、カリオストロ・オルタがマリー・オルタの胸を刺し貫いた音だった。
「ごめんなさい。あなた。わたしは彼が誰だかを知っているのに、あなたには……」
これ誰の独白?ぐだの自我のあなた/わたし?
「真名アレッサンドロ・ディ・カリオストロ。我が霊基アヴェンジャーにあらず。第三の試練ではない。稀代の大詐術師!プリテンダー・カリオストロであるのです!」
ま、まあ、詐術といえばプリテンダーではある…。え??
真名暴露 カリオストロ・オルタ→アレッサンドロ・ディ・カリオストロ。
あ、オルタじゃないってことか!まだついていけてないが。試練の方で揉めないで欲しい。
「アヴェンジャーとしての現界は偽り、我こそは天性のプリテンダー!裏切りの徒こそ、この私!何もかもが裏切り!異星の使徒としての振る舞いすらも、嘘偽り!」
ええええええ!???嘘のためにU-オルガマリーの遺体を弄んだの!?
というか、異星の使徒の『伯爵』はお前で確定でいいんかい。
そもそもなんで異星の使徒が直接エクストラクラスの試練に関わって来てるんだ。
「希望のために送り出された”人理のサーヴァント"だが、異星の神配下の使徒どもを前に同胞として振る舞い続けておりました。最大最高の裏切りの好機を図っていたのです!」
いつをもってして「本当に裏切っていない状態であるのか」が分からない味方嫌だが。
二重裏切りだってあるじゃん。
そもそも「異星の使徒として召喚されてないな」ってマスターたる者には気づかれるのでは?
でも異星の使徒のマスターって誰なのか未だに謎だな。
「よく、今まで頑張りましたね」
いや、信じられねぇーーーー。
マリーを騙した人だから、今回もマリーを騙す人として現れる、というサーヴァントのアレコレだとすると分かるが。でもそれありきじゃない???というかそれありきでマリー・オルタを出した?
「かの巨大機構の目を眩ませるには、こうするより他になかった」
遺分体を目眩ましのために作ったなら、正体を表すの今じゃなくない?
今助けなくても、試練ならぐだは乗り越えられたのでは?
そもそも人理が召喚したサーヴァントって、いままで特異点ごと異聞帯ごとで座に帰ってたんだよなぁ。カリオストロだけが全体のカウンターとして召喚されたりするか?
「悪辣なる、我が大敵の魔手から」
大敵だからこそ、今カリオストロは出てきたってこと?
誰!?巌窟王なの。よくみんな気づくね。いや、声が同じなのか。
黒幕もう出てきていいの?試練、マリー・オルタで第三では?
【第十八節 此処は再びの監獄なれば】
巌窟王イメチェン凄いね。めっちゃ黙るね。
魔力のパス繋がってる巌窟王なの?そういうのも今分かんない状態?
なんでクソ黙ってんだこいつは。ようやく口を開いたと思ったら試験案内ですよ。
しかもお前を含むんかい。
「我が身を含め総じて三つ。故に其の名を最終三試練」ってまんますぎるんだが…。
てか残り3つということは、カリオストロの第三は含まれてるんだ。
マジで別の巌窟王だった。いるんだ。
影にいる巌窟王がカルデアの巌窟王で、黒幕はよく分からない巌窟王で、ぐだの精神にいる巌窟王とは別?
精神の廃棄孔の話、巌窟王の幕間見てない人には分からなくない?見てなかったらここで説明入るの?
この辺の会話は読みやすいんだけどなぁ。
プワァーーーン🚃 プワァーーーン🚃
巌窟王が黒幕として特異点を仕組んでいたとしても、どの道試練を突破しないと南極への道は開けないんだから、ぐだのためにしてる可能性はあるよね。
【第十九節 死嵐大王・殲滅妖獣】
アルトリア・ランサー・オルタとタマモ・オルタ?
第五の試練 テオドリック・オルタ
第六の試練 ラ・ヴェテ・ドゥ・ジェヴォーダン
誰!?どのテオドリック!?ジェヴォーダンの獣は知ってるけど。
あ、ぐだがめまいで見てた二人組だ。こんな先の話見てたの?なんで?
「我らは予兆。我らは残酷。我ら此岸の彼方より二度舞い戻りし影なる嵐。我らはおまえを殺す牙」
もしかしてこれ、テオドリック・オルタとジェヴォーダンの獣でセット?跨ってる?ヘシアン・ロボみたいなもんか。
今回はワープするんだ。
「《嵐の王》を成す魂のうち一騎。地上を去りし東ゴート王にして、いつか大地に戻り来るモノ。ベルンの英雄騎士ディードリヒ、その伝説の源となりしモノ」
東ゴートのテオドリック大王でいいのかぁ。
フランス関係者が多いからかなぁ、ジェヴォーダンの獣は。1764年から1767年はサリエリ生きてる。
「1838年、第二の妖獣事件。かの大王と幼獣を調伏したのがモンテ・クリスト伯爵」
なんじゃそりゃ。1838年って巌窟王がカリオストロ伯爵に初めて会ったって言ってた年だ。
「フェルナンが秘密裏に動かした部隊を妖獣が全滅させた、ということでフェルナンが失脚しては困る、自分の復讐で困ってもらわないといけないから」と。
「アヴェンジャー・ワイルドハント」
というかなぜ東ゴートの大王とフランスの妖獣が合体して、フランスに出てたのか。
カリオストロ編成できるぅーーー。
嵐の軍勢、カミナリバード何!?なんか特殊な回避をこちらの攻撃前につけてるな?
でもターンが終わると消えるから、何かわからーん。
カリオストロの宝具目がおかしなるで。
結構ギリギリだったが、1ブレイクで終わってくれて良かった。でもまだ何回か戦うんでしょ。
しかしこれ、うちにはマリー・オルタを除いてもアヴェンジャー10騎いるけど、ここまで来ててもいない人は結構いないよな。そうすると戦闘厳しそう。
でも魔術回路励起バフが乗ってるから、最初の頃のアヴェンジャーだけバフよりは少し楽か。
またやっちゃったけど最初の回避何なんだ。宝具叩き込んじゃった。
カミナリバード、被ダメで帯電状態を攻撃者に付与。帯電はターン終了時に、自分以外味方全員に極低確率でスタン。
これ全員を帯電させたら平気だったりする?判定回数が増えるだけなのでダメ。
耀星くん、「HSN」とかいう真名バレバレの帽子被ってるだけじゃなく、エクストラアタックで「輝く!星の!ハサン!」って言うのか。
ヘシアン・ロボの宝具には必中がついてる!やる!と思ったらまた1ブレイクで終了した。
ブレイクゲージ小分けにしてくるタイプ?
それとも空中の敵だから、毎回旋回して離脱みたいなことされてるんかな。
とか思ってたら「あと一歩というところで上空に逃げられる」ってサリエリも言ってた。
でも助かってるのはこっちだけどね♡戦闘続行してたら全滅してた♡
ワイルドハントは何もしてこないんだね。
出たーー!!「為済ませる」だーー!!久々に見た。
また「あなたは知らない知識。わたしは、そう知っている」とあなたとわたしが分離した。
いつハサンと連携したの!?
「紫電の疾さで迫る気配があった故、そこに合わせたまでのこと」
いつとかじゃなくて、向こうからハサンが来る気配がするから、観覧車に登るぞー!っていう独断だった。
「マスター、指示を!」まみれなのも違和感があるので、こういうのは好きだけど、じゃあ今までの「マスター、指示を!」は何だったんだ、という気持ちにもなる。
耀星くんはなんだかんだで力を貸してくれる流れになってるが、見極める話は…?
「見えざる嵐」でマスタースキルが2T後に延長。
味方全員に精神異常耐性down、スター発生率down1T。
ワイルドハントは煤の鎧A。
不動の構え:宝具使用不可。
死嵐大王:行動不能・精神異常を受けない。クリティカル攻撃後、自身の防御力up。
殲滅妖獣:行動終了後、追加攻撃。
えっ、攻撃すらしてこない。毎ターン見えざる嵐してくる。
1ブレイク、大王の魔槍に殺意がこもる。不動の構え解除。攻撃開始。
待て待て。全体攻撃で多段は痛い痛い。邪ンヌのNPがモリモリ貯まる。毎ターン宝具撃てってこと?
2ブレイク「……嵐に怯まぬ、旅人か」
えっ、大王がしゃべったぁあああ!!見逃してくれたんですか?
「認めよう。おまえこそは星見の旅人である。嵐に巻かれ、引き裂かれて死ぬことを許す」
認めたけど、死ね、だった。
「この礼装なら大丈夫!」とか言ってたのに、大丈夫じゃないんかい。鼻血出てるのはやばいのでは。
無限復活クソバードか?
その前に狼6体出てくるのは予想外ー。バードはあっさり倒せた。
狼6体また?あれ、同じ戦闘してる?と思ったらクソバードが2体!別の戦闘だこれ!
カリオストロ、体育館では「他の英雄と違って暴力は持ってなくて詐術だけ」とか言ってたのに、今は「宝具で都市まるごとなら消滅できます」とか言うんだ。
この街には人がいるとは言うけど、「七つの異聞帯は消してきたじゃないか」と。
「○○なりし○○」って言い回しもこのライターさん好きだよなぁ。
ていうか、2体1騎扱いのサーヴァントでも、試練2つ分ってカウントしていいんだ。
「認めてやるぞ音楽教師!(略)軍である!」とかデカイ独り言を言っている場合か…?確かに言う事でケレン味みたいなのはあるけど。
また狼6匹とクソバード戦をやるのか…。流石に飽きる…。と思ったら景清、耀星、サリエリ固定か。バードのバトルグラは好きなんだけどな。
そういえば耀星くんに忘却補正ついてるの何なんだろう。復讐者はついてないし、復讐者ではないという自己申告もあるから、ダブルクラスではないんだよね。
「復讐者は決して忘れない」というスキルだったはずだが。忘却補正がついてるから、特異点のことを覚えたまま召喚されてたのか?フェイカーは…「忘却無効」だ。
邪ンヌとぐだをワイルドハントの近くまで方法は何でも良いから送り届けるって、ぶん投げるとかそういうのかと思ったけど、囮役をやって普通に近寄るだった。
テオドリック・オルタ、やたら直接的に「復讐者になれ!」って言ってくるな。
天塚先輩はなんで消えずに「そうとも」とか学校の屋上から会話に参加してくるんですかぁ!?お前何なんだ。黒幕なのでは!?
「折田さん(ジャンヌ・オルタ)」とか呼びかけてるし。
「要は魔力で引っ張ってきてるんでしょう!」って言って、ぐだの影からズルゥッと巌窟王を引きずり出した映像で合ってます!?それとも巌窟王の中に手を突っ込んでズルゥ?
「ひとつではなく、二騎!」ってヘシアン・ロボは2体で1騎では?って思ったけど、ヘシアン・ロボとゴルゴーンまで呼ぶの。片方で良くない?いや、クソバードとワイルドハント両方に対してぶつけるのか。
しかし邪ンヌが命令して大人しく従う2騎ではない気がする。
ていうか、2騎使ってバード倒すなら、その場でそれすれば良かったのでは。
「英雄を助ける妹の力(いものちから)」:古代日本における女性の霊力に関する一種の呪術的な信仰(柳田國男)。兄弟の妹ではなく、近しい間柄の女性のこと。
「カルデアのマスターからもたらされる、妙に効率的な魔力供給は」 粘膜供給してるんですか!?
・[ワイルドハント]は自身の行動終了後に[ジェヴォーダンの妖獣]による追加攻撃を行う。
・味方の[ゴルゴーン]や[ヘシアン・ロボ]による特定の攻撃では相手に[妖獣狩り]状態を付与でき、この効果中は追加攻撃を抑制できる。
ギミック戦闘、得意じゃないけど楽しいから好き。
ゴルゴーン「かつてに似たる神威」
フィールドにいる間味方全体の防御力up。最大HPを比率で増やす&与ダメージup。宝具攻撃時、対象に[妖獣狩り]状態を付与。敵に「[見えざる嵐]封印&行動不能無効を無視して[石化]付与できるようになる」状態を付与。
ヘシアン・ロボ「永久にまつろわぬ牙」
最大HPを比率で増やす&与ダメージup。通常攻撃時、対象の防御力down&低確率で[妖獣狩り]状態を付与。宝具攻撃時、対象に[妖獣狩り]状態を付与。
つまり、宝具バンバン撃ってけ、と!
1ブレイク「喪失の帳」NO EFFECT,NO EFFECT 何?
2ブレイク「破滅の予兆」NO EFFECT, 破滅の予兆、ターン終了後、自らのチャージを0にする。
なんでゼロにしてくれるの?親切心?
3ブレイク「かくも嵐の中を進むか、星見の旅人!」
毎ターン発動、ターン終了時、自身のクリティカル発生率up。
早めに倒さなきゃだーと思ったら1Tで最後削りきった。
「破滅の道はすべてに訪れるけど、みんな一気にくると無理も通るよね」って言ってやられたな。なんでちょっと嬉しそうなの。
ゴルゴーンの「冗談を言うことがあるんだな」は何に対してだったんだ。
【第二十節 さよならは言わずに】
天塚先輩、ついに「たとえ僕たちが、誰かの投げかけた影――泡沫の夢幻にすぎないのだとしても」とか言い出した。もうお前がこの特異点作成者であってくれ。
ぐだの進路に対する「行かなきゃいけない場所」ってこれ南極だよね。
それに対して「その後どうするの」を気軽に投げかけられたなぁ。
「まだ考えられてないけど、ちゃんと考える」
「嫌がたって明日(期限)は来るもんだし、後回しにするのも、限度ってのがあるもんだし」
進路希望調査の話をしてるはずなのに。
「若く、瑞々しい生命たちの営み」
まあ、そうだけど、若くって。
というか、「あなたの瞳が彼らを見つめ、わたしは想う」ってわたし側だー!
「ここにはキリエもいたはずなのに」って想うのは「あなた」じゃなくて「わたし」なんだ。
あれ、これカルデアから来たぐだが「あなた」で、もしかしてぐだが憑依した肉体側の意識が「わたし」?
殺されたのが、本当に母と妹と幼馴染なのが「わたし」?
そうだ!父のことすっかり忘れてた。
父の書斎に入っちゃいけないって、まさかあの仮面巌窟王のオサレルームがここなんじゃないだろうな。
いや、マジでお前が父なんかーい!
まあ父というより、認識阻害魔術で「いなくても不自然ではない」「部屋を開けようとも思わない」ようにして家にいるんだけなんだろうけど。
サリエリと景清は第七の試練には一緒できない。ここを去る。
邪ンヌ、ぐだに電話してるけど、念話でも良さそうなのに。
なぜ話すのにわざわざお台場に…。
そういえば特異点の『日常』に、初めてマリーという欠員が生まれたけど、そこはどうなってるんだろう。
なんか突然、恋愛ゲーにおけるアヴェンジャー3騎の中から、一番好感度が高かった1騎とのデートイベみたいなのが始まったな…。今回は邪ンヌかぁ。
なんか、なに…こっちはそういう気持ちになってないのに社長絵の描き下ろしスチルをお出しされて…なに…。
いきなり新宿亜種特異点の話を持ち出されて…。え…?いきなり街中で踊りだした??
これがFateのアルトリアルートみたいな、邪ンヌルートのエンディングなら分かるんですけど、何…。戸惑う…。
「アヴェンジャーだとこの先、力になれない」ならそう言え。
「私たちはアイツの言葉を聞いたの」だけ言われると、操られてるのかとかそういう心配をしないといけないじゃん。サリエリの例だってあるんだし。ホウ・レン・ソウ!!
意味深に濁さなくていいから、言えるところまで説明していけ。
退去までする必要あった?
プァーーーーン🚃
【第二十一節 伯爵】
出現第七の試練 怨讐火種 モンテ・クリスト
誰もいなくて、話せる相手もいないのつらいぞ。
お台場から渋谷まで歩いてきたの!??3時間はかかるけど!?
足元の影に「おーい、今回は移動させてくれないのー」とか呼びかけたり、足が痛くて途中で休憩したりしながらここまで…?
逆に今回は人間消えたのに耀星くんは来てくれなかったのか。
もしかして耀星くんが見極めるのって、ラストバトルで味方するか否かみたいなところ?
今までもかなり味方してたけど。
それとも、「見極める」って「試練」に対してかかってる?
なんでカリオストロが第七の試練に案内するんじゃい。
やっぱり書斎の中がオサレ書斎!!
「本特異点に於けるバックヤード。最果てへの入口。外界から隔絶された静謐の室にして、あらゆる感知を遮断する場」
「感知に対する遮断能力は、家全体に及んでいる」
じゃあ、ぐだの気配とかも分からなくなる可能性があるのでは。
気軽に仮契約って言ってくるじゃん。今の今まで渋ってたくせに。
しかも認めてない。
「人類最後のマスターの自覚は大分薄いように見える。同時にどうにか踏ん張ってる。神霊相手でも一切怯まない。とりあえずの及第点」
暗黒ダークネス螺旋階段。なんでや。
「暗黒螺旋階段(コリマソン・ノワール)!というのは私が付けた呼び名に過ぎませんが」
やっべ、カリオストロと同じ思考してた。
ここからはまた延々とこの炎と連続戦闘させられるんですかぁ?
アヴェンジャー編成不可再びだぁ!よく考えたら冒頭でもそうだったもんね。
なのに煤バフ敵についてる!!毎ターンNPdownだるいー。
おっ、カリオストロ、「アヴェンジャーの3騎は黒幕の甘言に乗って離脱した」とかこっちを煽ってくるじゃん。
とか思ったらいきなりぐだの心臓刺してきた。スチルが制服じゃなくて礼装だなぁ。
「モンテ・クリスト伯の試練ではない」が、第一の詐謀。
「異星の使徒を装っていた人理の英霊」が、第二の詐謀。
で本当は「異星の使徒で、アルターエゴではなく天性のプリテンダー」だと。
なんか、わかってはいたし、そんなここで急に盛り上がられても。
だって、一度「今まで敵を欺いて味方のフリをしていただけで、あなたたちの味方です」って言って信じ込ませて、そこから裏切った方がより効果的だもんね。
巌窟王相手にはアヴェンジャー力が出ないとかそういうのでも、カリオストロへの警戒に残ってほしかったなぁ。
カリオストロも「ンンンン」っていうの、流石に道満まんますぎない?
いや、まんまではないか、巌窟王と道満足して2で割ったみたいなキャラしよって。
嵐の王を巌窟王が倒した年が、巌窟王がカリオストロに初めて会った年と同じだったが、この辺もう何言ってるのか分からんぞ。
「我が手で愛するものを殺してやった。我が同胞が若き従者を食い殺してやった」
我が同胞=嵐の王?お前がそれに何ができるん?
ぐだが心臓を貫かれても生きてるのは、耀星くんが癒やしてくれたから。ただし一度だけしかできない。
アヴェンジャー、あと呼べるの誰がいるんだ?と思ったら、マリー・オルタ呼べるの!?
「主人が力尽きる様、幻炎の中でご覧あれ」
マリーオルタに「怨讐の黒百合」宝具与ダメージup&必中。攻撃時NPを増やす。攻撃を受けた時NPを増やす。ターン開始時、自身の[幻炎]状態を3つ解除。
マリー・オルタ以外「幻炎」宝具与ダメdown&ターン終了時にHPが減る(強化扱い)。
つまりマリー・オルタの宝具をぶん回せってことね!
ブレイク「フフフハハハ!背後にご注意を!」回避7回。クリティカル威力up<回避の間、効果が有効になる>
マリー・オルタの宝具、敵のチャージ減らすから、一応入れてあるキャストリアの宝具を撃つタイミングが分からん。
英霊剣豪の話まで出してきた。得意なところ拾ってきてる?新宿は違うか。
「いずれ」とか「次に」とか言ってたのは、偽りで、ぐだを刺した剣には呪詛が塗布されていて、英霊でない人間なら必ず死ぬ。が、耀星くんが預かっていた回復宝具は、一度きりだが呪詛も術式も解除できるので無事。
マリー・オルタ、退去寸前のところを影の中にずっといたの!?
耀星くんの預かった宝具ってなんだ。あとさっき限界駆動って言ってたが。
仮面の巌窟王から預かった回復宝具『待て、しかして希望せよ(アトンドリ・エスペリエ)』。
カリオストロのことは絶対に信頼しないが、どれだけ怪しかろうとぐだは拒絶しないから、絶対に一度は致命傷を受けると分かってた、と。
なんか情報を手に入れた上で立ち回るべきだったとか言って、ぐだは納得してたが、さっさと仮契約しておけば良かったんじゃないか?やること変わった…?という気がする。
巌窟王「どっちがどっちとかでいいのか?」っていうのは、どっちも巌窟王なんだろうなっていうのと、試練もぐだのためなんだろうなっていうのはなんとなく。
【第二十二節 決戦/決別】
足元の巌窟王消えちゃった。
敵にアヴェンジャー出てきたな。丑御前、ブリトマート、景清。
延々と炎と戦わされるー。ブーディカ、ニトクリス・オルタ、ニトクリス・オルタ、ディオスクロイ。
この順番だと、この特異点で最初に出てきたのが丑御前みたいになるんだが。
カリオストロ?、ゴルゴーン、ヘシアン・ロボ、ワイルドハント。
わはは、ワイルドハントの多段攻撃も、こっちがムンキャなら痛くない。
ジャンヌ・オルタ、サリエリ。
階段の途中で出てくるんだ。一番下じゃなくて。
いや、一番下はぐだのイドなのか?
「我はおまえを殺す業火である」
岐路に立つ世界。 フィールド効果???
煤の外套EX [アヴェンジャー]外耐性&[復讐の業火]状態の相手からの攻撃に対する耐性up。
火炎抜剣:[復讐の業火]状態の敵への与ダメup。攻撃時、対象に[復讐の業火]付与。
恩讐の業火:弱体を受けなくなる&[復讐の業火]状態の相手に対するクラス相性が防御有利になる。
復讐の業火:ターン終了時にHPが減る&被防御強化成功率down&攻撃力up【デメリット】<耐性を無視する特殊な呪い状態>
ややこしいな!しかもムンキャで揃えたのがバレとる!
復讐の業火は盛りに盛って来るし、防御力ガッチガチなんですけど。
1ブレイク「クク…… 我が炎を凌ぐか」
貌が崩れかけているっていうことは、仮面の男もひび割れた男もじゃあ同じなのか?
「○○なれば」っていう言い回しもこの人好きだな。
「幾ら私がカタチを変えようと。此処は、どこまでもおまえ自身」
「三人は私が殺した。もう蘇ることはない」は巌窟王の口から聞きたかったんだな。
試練が終わってもこの東京はぐだの中に残るのに、殺された三人はそのままなんだ。
ここはぐだの中に作られた巌窟王の「亜種固有結界・疑似東京監獄」
「特異点でも異聞帯でも贋物でも、生きていると、生きていたと思う」のがぐだ。
「復讐の力と意味を教えるために三人を殺した」
まあ、そうでしょうね。
「すべての責務を果たさない限り、人理の壁が果てへ至ることを許さない。人理の壁さえなければ、決戦の地にて待つモノを、我らの炎が――いや、それでは意味がない!」
分かりやすく書かないと何言ってんのか分かりづらぁい。
「復讐はすごい!怒りに任せて殺し、蹂躙し、それって気持ちいい!それを知らないから、魂に教え込む必要があった。アヴェンジャーはよく知っている。
復讐とは凄い行動力。物凄い攻撃力。最高の気持ちになる。
おまえは決戦の地(カルデア)に行くおまえの魂が、復讐者となる可能性を本当は分かっている」
まあ、そうだよね。カルデアのみんなの仇!ってなっちゃえば楽だもんな。
「地球白紙化で皆殺しにされているから、望むだけで世界最後の最大の復讐者となる」
カルデアとかいうスケールじゃなかった。
「決戦の地で何をする?」
「殺すため、復讐のためではなく、今生きているものとして戦う」
なんだ巌窟王その鎧。シャトー・ディフ・アーマーか。
「おまえを信じていた。復讐の快感を乗り越えて、アヴェンジャーに克つなら、すべてに勝てる。復讐の炎を用いずに、理不尽な運命に抗ってみせろ」
「復習するは我にあり、悉く、我が黒炎が焼き尽くす!」
ボスグラとしてかっこいいな。かっこいいけど、さっきとバフとこっちのデバフが一緒なんですけど。
えっ、マスタースキル使ったら「復讐の業火無効」がついた?違うか、ターン経過か。
「そしてあなたは、決意する――」クラス相性変更無効化。ガッツ1回付与。
「星よ、輝きの道を征け(パラディ・シャトー・ディフ)」
1ブレイク「そうだ、おまえは抗うとも」
恩讐焼べり:次のエネミーターン開始時、フィールドにいるプレイヤー側サーヴァントに付与されている[復讐の業火]の総数に応じて特殊なスキル使用。1T
あ、フィールド効果気づいてなかった。
いま生きている者:味方サーヴァントの攻撃時、マスタースキル1のチャージを1進める&クリティカル攻撃時マスタースキル1のチャージを確率で1進める宝具使用時マスタースキル2のチャージを2進める&スキル使用時マスタースキル3のチャージを1進める。
やっぱりマスタースキル使えってことじゃん!スキルの番号で回復効果が違う!ということはオダチェン礼装不利!
「恩讐の烈火」 多分[恩讐の業火]の分チャージを進める?
出直しだぁーい!ならば最初期礼装!
マスタースキル1「あなたは灰を払う」 [復讐の業火]一つ解除&無効1T。
マスタースキル使用後の味方攻撃の前に「そしてあなたは、決意する」が発動する。
ていうか、巌窟王のボイスに「巌窟王!」があるんだが。てかこの巌窟王、ツノ生えてる?
2ブレイク「立ち上がり、抗うものよ!」 攻撃時業火の炎追加+1 4T
マスタースキル使いまくりバトルだと分かってると楽しいな。
3ブレイク「さあ、示すがいい――」 攻撃時の業火の炎追加+1 4T、ガッツ1回
流石に最終ゲージになると業火数がエグいよー。
なんか時々無敵張ってるはずなのに?っていうのがあったけど、被防御強化成功率downしてんだこれ!
ガッツで32万も回復するの流石にどうかと思うよ!それゲージ1本多い扱いだよ!!
この巌窟王が単体宝具じゃなかったらとっくに全滅してた。対粛清防御もミスりまくりだよ。
あと4.2万でアタッカーのBBちゃんが落ちた。が、後ろからガネーシャさんが!
32Tでクリア。
「炎はここに――」 全[復讐の業火]解除。
炎はここに置いていけ?
「空に手を伸ばし続ける者が、いつか星を掴むことがあるように。復讐の果てに救いがあることも、時にはあるだろう。だが、それを成すのはオレたちではない。オレたちであってはいけない」
この「オレたち」って、どれ。アヴェンジャークラス?それとも英霊という過去の影?
「その胸に燻る火とともに、炎はここに捨ててゆけ」だった。
【第二十三節 帰還】
「物理環境下での霊基慣熟のための、非定期的な実体化」、覚えておきたい言い回し。
疑似東京の体が「わたし」で、カルデアのぐだが「あなた」だと思ってたけど、ここに来ても「あなた/わたし」が出るなら違うかぁ。
ただ単に肉体を「あなた」、精神を「わたし」と呼んでるだけか?
「鮮血を貪る死徒なる者」がドラマCDでやった部分の、タランテラことミハイル・ロア・バルダムヨォン。
「長き眠りより目覚めし《嵐の王》」が、テオドリック・オルタとジェヴォーダンの妖獣。
「韃靼山嶺に座した欺瞞の王子」が、カリオストロ。韃靼山嶺って具体的にどこだ。何かスキルに東方ナントカがあったやつか?
復讐を阻むもの、ことごとく魔術世界の住人だなぁ。
「魂、精神、肉体と引き換えにして、恩讐の炎を捨て去った」?
わぁ、ついに「わたし」と「あなた」が分離した。
もしかしてエデ?「座に刻まれたエドモン・ダンテスは想いの欠片を永遠に失った」
これドラマCD聞いてるとより分かるんだけど、復讐に取り憑かれてるエドモン、エデの幻聴みたいなの聞いてるんだよね。イマジナリーフレンド的な。つまりまあ、想いの欠片みたいなのがずっとそばにいたというか。
「何を思うのですか?」って質問、ふんわりとしすぎている。
「アヴェンジャークラスが消えている」
ナイチンゲールって霊基グラフすらも理解してない(しない)のか。自分がサーヴァントである認識はあるんかな…。魔術の存在は受け入れるんだろうか。
もしかして、自分たちがいるとぐだの旅に良くないとかそういうこと?
そんなぁ。逃さないぞ私のアヴェンジャークラス。巌窟王が呼符1枚で来た時からアヴェンジャークラスは私の味方だと勝手に思い込んで揃えてきたんだぞ。マリー・オルタも呼符で来た。
【第二十四節 不可逆廃棄孔 イド】
やっぱり暗黒ダークネス螺旋階段、「精神の廃棄孔へと続く」んだ。
「燃え残り」?この炎の手、巌窟王の配下じゃないのか。なんだったんだ。ぐだの復讐心?
こっちの巌窟王も宝具クイックなんだ。
「彼の使い魔の類ではなく、敵。廃棄孔の残滓の群れ」
いや、廃棄孔の何の残滓なの?巌窟王の幕間でキレイキレイした呪詛みたいなやつの残りのこと?
「あれの強烈な一撃を貰ったばかり」って、こう、「あれ」とかじゃなくて、誰なのかはっきり言え。こっちの攻撃は全て緩和されてて20ターン以上もちまちま削らされたが!?
「本当に?いえ。いいえ。否。否。いいえ」分かったから。
疑似東京でぐだの足元にいたのは、カルデアの巌窟王ではなく、「ふたりの巌窟王が残した未練」。
仮面の巌窟王は、監獄島の巌窟王ではなく、「ふたりの巌窟王の秘めた決意」。
邪ンヌー!
「未練と決意以外はどうなってんのよ」「怨讐の炎にそんなものはない」
もしかしてアヴェンジャーたちの前に現れたのって、仮面の巌窟王じゃなくてエデ?いや、違うっぽいな。
アヴェンジャーのみんな、もしかしてこれからはずっとぐだの廃棄孔にいる感じになるの?
ライターから見ても、巌窟王って「独り言のオンパレード」だったんだ…。無意識とか好みでやってるんだと思ってた…。
邪ンヌ、巌窟王が血吐いてるの知ってたの!?天草もマーリンもアビゲイルもカーマも気づいてたの!?めちゃくちゃ仲間に思われてるじゃん。
疑似東京を作るためにカルデアの巌窟王の魔力を使ってた、と。
そんな、カルデアのためとはいえ、カルデアの電力供給を使ってるのに。いや、カルデアのためというより、ぐだのためか。
でも魔力を使うと、血を吐くとかあったっけ…。
「自分の枠組みの中だけで話すのアンタ、煙に巻くつもりでやってるなら、燃やすから」
それも分かってやってたんだ!!良かった!明示してくれて!!手癖かと思ってた。
「都合が悪くなると黙るし、すぐ霊体化する」とも思われてる…。
「アヴェンジャー、みんなぐだ大好き!」みたいな話。巌窟王は「運命に出会った」まで言うんだぁ。
いや、まあアヴェンジャーに限らず、契約を結んでくれた英霊は、魂の在り方とかが好きだから力を貸してるんだろうけど。
「疑似東京にいたのは魂なき人形ではなく、複数の魂を内包し、非物質の現実として稼働させる精神の世界。巌窟王の霊基を魂として使用していた」
ということは、巌窟王が殺した三人は巌窟王自身の魂か。
主人公不在のまま話が進むなぁ。こんなに主人公外視点で進むの珍しくない?
絶望の残滓が、白い魔神柱のような、空想樹のような塔になって精神の奥にそびえたっている。
庭?失意の庭か。
失意の庭に落とされてから、ぐだが悪夢を見るたびに蘇り、育っている。
カリオストロがこれに餌をやり続けていた。
えっ?
なんか、絶望の残滓という概念的なもの、イマイチ理解しきってないんだけど。
「ぐだに向けられた悪意」だと思ってたら、「ぐだが奥底で持ってた復讐心」でもありそうで。
両方なのか?向けられた悪意から悪夢を見るし、絶望から復讐心をかきたてられそうになるし?
【第二十五節 決戦/最終使徒カリオストロ】
最終使徒なんです?これで終わりなの??
このカリオストロヘッドの分体が、疑似東京にいたカリオストロ。このカリオストロが、マスター絶命作戦の本体である、「悪性情報カリオストロ」。
それ自分で名付けてるの?
「疑似東京は真の名を不可逆廃棄孔。試練の場だが、最後の悪性情報を始末するための監獄」
「最終使徒・カリオストロ絶望伯(ラスト・アポストル・カリオストロ)」英語だなぁ。
「悪性情報カリオストロ」といい「最終使徒・カリオストロ絶望伯」といい、「羅刹王髑髏烏帽子蘆屋道」といい、自分にかっこよさげな名前つけるお年頃か?
というかこいつ、ぐだの中に潜むっていつからどうやって。
「では、排除ということで」
「魔力供給の途絶」 宝具を使用できなくなる&攻撃力down。
悪性増殖:攻撃を受けた時、自身のHPを回復&HP回復量をup。行動不能を受けなくなる。
そうじゃないかなーと思ったけど、こっちの与ダメより、向こうの回復量の方が多いから、1ミリも削れない。
これ、サーヴァントとしては、単独行動状態なのかな。
カリオストロの宝具『秩序に死を、遍く世界に混沌を(レベリオン・ウ・モンド)』は、準備と発動に時間と手間を要すが、あらゆる秩序と法則(ルール)を掌握し、致命的なまでに書き替え、改竄し、捻じ曲げる。周囲一帯の魔力の流れをすべて集約し、無限の再生力を得つつ、敵の力を封じることも自由自在。
マスターからの魔力供給途絶は、離脱したからじゃなくて、カリオストロ宝具のせいだった。
「何が足りないって?」で現れるの、ヒーローかよ。
「いい加減、何度も経験したし、自分からレムレムしてみたよ」じゃないんだよ。幻視行(ビジョンクエスト)の魔術をそんなことでできるように。クセになってるかもしれない。
「道満、カーマ、パラケルスス、ジェロニモ、天草、マーリン、アビゲイル、エデ、みんなの力を借りてきた」、カルデアの大人たちは!?
「お待たせ、わたしのアヴェンジャーたち」 あー、このセリフは好き。
人体のミクロコスモスを擬似天体運行として同一化してても、誰の体だと思ってんだ。
「嘲笑する虚無、自我なき空洞、虚無の道化。果てなきがらんどうの愚者」
自我がないから、巌窟王とか道満に似てるのか?
最終使徒 顕現
「全秩序、全法則の書き替え完了。混沌よ来たれ。ここに無尽の魔力をもってカリオストロがお相手しよう」
巌窟王「ゆくぞ――全ての復讐者ども!」
「何かが、ひらりと舞う」 道満「悪性情報は斯様に砕きます」
道満の護符:悪性増殖を封印。
なんかサーヴァントスキルが遅延されてる?
1ブレイク「フフフフ! 魔力はいくらでもあります」全ての攻撃に対する耐性up。
スキル封印されるし、スタンされるし、NP減らされるしで、チャージ攻撃を防ぐ手段が封じられまくるんだが。どうしろと。
しかもやけどが1万ダメ超えてる。
もしかして:フォーリーナーアタッカーではなく、アヴェンジャーを他にも連れて行くべき。
2ブレイク「我が霊基に傷を……」
あ、終了した。キツイと思ったんだぁ。
というか何で道満の護符だけなんだ。みんなそれぞれなんかお手紙とかでバフください(わがまま)。寄せ書きか?
「この小宇宙(ミクロコスモス)の真の所有者であれば、我が無限に並び得る!?」
今気付いたんかい。
「自己の魔術回路を完全掌握する芸当は、未熟なカルデアのマスター(魔術師もどき)にはできない」 そういえばそうか。
「今はすごく調子がいい」から、魔術回路の励起で手持ちサーヴァントにバフがかかってるのかもしれないけど、何でだっけ。天塚先輩との会話からだっけ。
というか調子がいいと完全掌握できるの、魔術師としての素質がすごくない?
さっき巌窟王の霊基合体してたんじゃなかったっけ!?いつの間に影の中にしまったんだ?!
「このクエストでは巌窟王は一騎のみ編成できます」と言いながら、巌窟王と巌窟王を合計二騎編成させるFGOくん。言いたいことは分かる。でもどっちもアヴェンジャーだから区別がさぁ!
二人の巌窟王「さあ!最後の仕上げだ!」
巌窟王に、「プリテンダーに対するクラス相性有利」、ガッツ1回を付与。
「先輩アヴェンジャーから餞別だ」アンリマユからの支援。
アンリマユ!!!FGO公式的には頑なに存在してなさそうな感じの空気のアンリマユ!!
巌窟王、宝具での攻撃力が100万とか出てて、これあれだよ、TRPGシナリオで「最後光ってSTRが300になって全部解決するやつ」みたいになってるよ。
最後200万出てて笑っちゃったよ。もうちょっとバランスというものをさ…。
さっきの苦労はなんだったんだ。これがアンリマユパワー…?(多分違う)
巌窟王の宝具は「地獄(アンフェル)・イフ城」で、巌窟王の宝具は「天国(パラディ)・イフ城」で対になってるんだなぁ。
「我が連続体」、連続体ってスキル名にあった気はするんだけど、話では唐突に出てきたな。
「かの巨大機構」って、異星だと思うんだけど合ってる?
「残分體(エレメンツ)をすべて倒したら、巨大機構の前でその覚悟を示してね」
「話が長いわ」自覚的だったんだ…!でも結局カリオストロがいつからぐだの精神内にいたのか、良く分からんが?この試練で呼ばれた時?
「復讐者は復讐が武器なので、それを持っては旅の終わりに行けない。お前は、救うためにその道を征け」
別にぐだが復讐心を持ってる訳じゃないんだから、アヴェンジャークラスに助けられたっていいと思うんだけどなぁ。そんなに清廉潔白じゃないと南極ダメ?
アルターエゴクラスは連れて行くの許されてるじゃないですか。
己の復讐心と向き合えば良くない?
「よーしよしよし、影は霊基グラフに残していくから、それで頷け」となだめられてる…。
「怒りと悲しみは捨てていけ。それは俺たちが連れて行く。お前は希望と共に、明日を目指せ」
これから先、ぐだの奥に溜まっていく悪性情報はどうするんですかー!いや、もう異聞帯は切除し終わったから、溜まるものはないのか…。
もう悪夢も見ないの?
「待て、しかして希望せよ」 いきなりフルボイスだ!
「天の星々のすべてが見ている。おまえの行く先にこそ、光はあると知るがいい」
【――そしてキミは、旅の果てへ】
邪ンヌがジャンヌに挨拶に行くの意外だな…。
「小さい方には適当に言っておいて。もう一人の方はアンタが殴っておきなさいよ」のもう一人ってどれだ…?水着ではないよな?
「留まり続けて、振り返り続けるのは、きっと復讐者だけの特権だから。アイツは進まなきゃ」
讐理超克 Complex Breakthrough
人理定礎 C
クリア礼装「彼方の日々」
学校礼装だぁ。いなかったはずの巌窟王もいる。
なんかイタリアが輝いてる。イタリア?ヴェネツィア??
ルーラーといえばジャンヌのフランスや、バチカンのあるローマじゃなくていいのか?
型月的にバチカンは聖堂教会の方だからちょっと違うか。
マテリアルのサーヴァント一覧見に行って、武蔵ちゃんみたいに「DATA LOST」になってたらどうしよう…と思ったが、一番上のマリー・オルタが普通に表示されてる…と思ったら!!
巌窟王、邪ンヌ、ゴルゴーン、ヘシアン・ロボ、サリエリ、景清、ニトクリス・オルタが「LINK LOST」になってる!!!
LOSTになるとマテリアルから見られなくなるんだ…。霊基一覧からは見られるが。
アンリマユ、魔王信長、スペースイシュタル、水着カーマ、蘭丸X、水着エリセ、水着クロエ、丑御前、マリー・オルタは普通にいる。
メインストーリーとメインインタールードで出てきたアヴェンジャーはロストだけど、イベントアヴェンジャーは連れて行っていいよ!になってるみたいで、不思議な気分になるんですが。
でも、まだマイルームには呼べるのか。はー。
耀星くんのマテリアルが、「奏章Ⅱクリア」前提なのに開かれないのと、Twitterでそれっぽいのを見たので、続きがあるのは気付いている。
「オーディール・コールの日本エリアに、『奏章Ⅱ 不可逆廃棄孔 イド』 『appendix』が追加されました」
ちょうど3時間後くらいかな。でもこれ気づくの次の日になる人とかもいそう。
appendix:ラテン語で「付録」
【appendice】
鬼一法眼のこの「一家は鬼の集まり。嫁を取っては殺し、実家に見舞いまで寄越せと」の話、道満の漫画の話では。
景清がサリエリから聞いた話、「最終使徒カリオストロ絶望伯は、キャスター・リンボと通じる気配があった」。ネーミングセンスとか?
「言葉の端々に気配。額の上の五芒星」
「カリオストロがキャスター・リンボの式神だったら、首落としといてくださいね」って景清は鬼一法眼に頼んだのか、おもろ。
「拙僧は抗体情報(あんちういるす)」
カルデア内の「ネトゲ」は「インターネットゲーム」ではなく「イントラネットゲーム」を指す。
ぐだの廃棄孔は、もうすぐ旅が終わるから心配はいらない。溢れない。
鍵はアビゲイルに預けていく。
「人理を正す戦いには、七つの席しか用意されん。一席の例外ならあり得る」
一席だとするとシールダーで埋まるんですが、やはりアルターエゴもフォーリナーも裁定者たるルーラーもダメか。
「多くのものを焼き尽くして、自分さえ滅ぼしてしまう、涙たち」
これかなぁ、アヴェンジャークラスと別れないといけない理由で一番しっくり来るの。使い続けちゃいけないの。
この特異点、別に攻略する側はアヴェンジャー固定じゃなくても良いはずなんだけど、もしかして巌窟王、アヴェンジャーたちとの別れの時間をくれたとかそういうのなのか…?
サリエリと邪ンヌと景清は何とか召喚できたけど、2体で1騎のヘシアン・ロボ、神性関係のゴルゴーンとニトクリス・オルタは喚ぶのが厳しかったので、短期間のみ、みたいな。
天塚先輩はマジで何だったんだ……。