大番狂わせ勘弁してください。
落ちる準備をまったくしていなかったため、特典なに見渡しても淡雪がひとりもいません。【泡沫のユークロニア 淡雪√ ネタバレあり感想】
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全体感想書いていたら、あまりにも長くなったので、
淡雪√分けました。
淡雪 CV:斉藤壮馬

まじでほんっっっとうに好き。
顔を見るだけで細胞が「好きだ!!!」って叫んでいるのがわかる。
わたし、おまえのことはなんでもわかってるよ感を出してちょっと子ども扱いしたり頭ぽんぽんしたりして口説いてくる、ハイスペック優しいお兄ちゃん的ポジの男がほんとうにダメなんです!!!!!!
幼なじみだったりしたらもう最悪。無理。20000パー負ける。
事前情報だけ見た淡雪モロこれじゃなかった?
「何年一緒にいると思ってる? おまえの考えることなんて全部お見通しだ」
ぜってえ負けるやん!!!
ところがどっこい?
ルート進めると「エ?そういう感じなん? 好きかも、、、」「エ?おもてたんとちがう」「いやいやわたし淡雪には落ちないよいやいや好きじゃないよ?」って――や、なんかね、おもてたんとちがいすぎて。
好きなものが出てきて好きィ!てしっかり萌えたんじゃない。え?待ってえ???好きなんだけどえ??????おまえそういう男なの?????????? え、なんかめっちゃ好きかもしんないんだけどまじ?まだ信じきれてないんだけど、、、て混乱しているうちに爆萌えして終わった。笑
いやまーーーーーーじで淡雪への興味1ミクロンもなかったし、AGFのアクスタも店舗特典も、なに見渡しても淡雪はひとりもいないんですよ。笑
淡雪離れてほしくない!て駄々こねる雛菊と自我殺して「駄目だ」て言い含める淡雪萌えるワァ〜〜〜〜! わたしの大好きな主従始まってたァ!!!!!!
「……ね。わたし、淡雪のこと、好きだよ」
「――――」
「……こんなこと言われても迷惑だと思うし、
どうしてほしいってわけじゃないんだけど」
「…………」
「はいはい。俺も好きですよ、姫。
いつも感謝してます」
「姫様って、自分の従者を信じすぎじゃない?」
「俺もそう思う」
「はいはい。俺も好きですよ、姫。いつも感謝してます」でめちゃくちゃ傷ついた。あ、いなされた、受けとってもくれないんだって。こんなふうに突き放すのにその直後
「姫に事件を思い出させるようなことを聞かないでほしいんだが?」とか言うから情緒がおかしなる!
おまえはわたしのこと大事なのか突き放したいのかどっちなんだよ! 最高なんだよそのムーブ!!!泣
あ~~~~ほんとに好き。こんなに大事に想ってくれてるのにこっちがどれだけ好き好き好き好きぶつけてもNO!し続ける従者大好き。自分の都合じゃなくわたしのためにNOと言ってくれているので。その鋼の意思と理性が大好き。泣
そこを何とか淡雪に気持ち受けとらせたい!する雛菊ちゃんが最高に最高に可愛かった泣泣泣
酔っておぶってもらって帰るイベントも看病添い寝も爆萌えした泣 このふたりの間に流れる空気が可愛くて尊くてちょっとだけ不健全で、誰にも入り込めないふたりだけの空気がだいすき。
「でしょ? ……ずっと傍にいたくなった?」
「調子に乗るな。
……そんなの、昔から思ってるに決まってる」
「……これからも傍にいてくれる?
わたしがこのまま素敵な大人になって、
世話を焼く甲斐がなくなっちゃっても」
「そんなこと気にしてるうちは、全然子供だろ」
「じゃあ、どんなことがあっても傍にいて。
わたしよりも長生きして」
「……姫。俺のほうが8つも年上なんだが?
平均寿命も男のほうが短いし……」
「淡雪はわたしの従者なんだよ?」
「大事な主人のお願いは、どんなことでも叶えてくれる……と思う!」
「……手のかかるご主人様だな」
あ~~~~~~なんだこれ最高すぎる萌えて萌えて萌えて萌えてたまらんかった。
え、てかめっちゃ可愛くない???? 「でしょ?
……ずっと傍にいたくなった?」「
……これからも傍にいてくれる? わたしがこのまま素敵な大人になって、世話を焼く甲斐がなくなっちゃっても」 わたしが言ったのこのセリフ???? 可愛くない????? え、めっちゃ可愛くないこのセリフ???
で、このあと振り返ったらこの男、愛しそうに根付に口付けていた。
ほんとうに何!?!?!?泣
いつも服仕立てたりもっと大々的にお金かけてるのに、そんな、全然大したものじゃない根付にそんっ・・な愛しそうに口付けてるのダメだって。泣 苦しい好き、ほんとに好き。
しかもさぁ! 別れてからわたしが知らないと思って口付けてるのそれ本気のやつじゃん!!!!! 目の前で気障に口付けるよりも本気の愛しいやつじゃん!!!!!!泣
こんなことするのになんでわたしのこと突き放すの!? 従者だから!? 平民だから!?
最高すぎるわ!!
このイベントほんと伝説。淡雪ルート後と帷SS後と露草ルート途中とゆーくろ全通後、4回見直したけど4回とも胸がぎゅっ・・・と詰まって泣きました。
なんかもうこの思い出だけで生きていけるわ。
わたしが「嫌い」って言ってるの聞いても聞き分けのいいこと言うし、ちゃんと好きだと言ってもまったく応えてくれない。受け取ってもくれない。傷ついてもくれない。ずっとNO! 最高!!!
これがわたしの求めている従者だあああああああああ!泣
そして雛菊ちゃんとのシンクロ率は限界突破してる。
わたしが結婚しなければ、
彼はずっと傍にいてくれる。
だったら、もう、それでいい。それがいい。
気持ち完全一致最高モノローグ・・・・・・ッッッ!泣
「……子供の頃のわたしと、今のわたし。
根っこのところは変わってないと思うんだ」
「淡雪が傍にいてくれなくちゃ寂しいの。
いなくなるなんて、やだ」
「今はもう、『従者』だけじゃ足りないの」
「主人としてじゃなくて、女の子として好きになってほしい……」
「淡雪から見れば、わたしなんて子供だし、
その気になれないかもしれないけど」
「……でも、だったら」
「女の子として見れなくてもいいから、
……わたしより、大事な人は作らないで」
「さっきも言ったでしょ? 結婚はしないよ。
……淡雪はわたしのこと、どう思ってるの?」
「わたしはただ、淡雪がわたしのことを好きかどうかが知りたい!」
「…………」
訴えても、彼は何も言ってくれなかった。
悲しくなるけど、それを隠してわたしは言葉を続ける。
「今すぐ好きになって、なんて言わないよ。
……でも、わたし……」
「……ひとりの女の子として見てもらえるように、頑張るから」
最高最高最高こんなに可愛いこと言うのわたし?泣
それ以上、淡雪の顔を見ていられず、
わたしはそのまま歩き出そうとする。
「――雛菊」
「……好きに、決まってるだろ……」
「ずっと、傍にいさせてくれ。……じゃないと、おかしいだろ……」
ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアしんだしんだしんだしんだどうしようまじでここでゆーくろやめたい!!!!!泣
雛菊ちゃんの言葉のすべてが可愛すぎて・・・!
可愛い可愛い可愛い可愛いおいバカここでキスしろ!!!!!思った瞬間ガチでされて叫んだ。笑
ハァ、泡沫のユークロニア大変楽しいです。
淡雪を傍にいさせたのは東五の家じゃなく雛菊ちゃんの「傍にいて」だったとわかった後の、
「
……拾ったものに最後まで責任持てって言ったのは、淡雪でしょ?」は回収が完璧なのよ。泣
ハァ~~~~~~こんなにも結ばれるべきふたりがいるか? ふたりきり閉じられ完成された世界。芸術なのよ。
「ずっと、傍にいさせてくれ。……じゃないと、おかしいだろ……」このセリフほんとにほんとにほんとにほんとに大好き!!! おかしいのはおまえなんだよ!!!
淡雪から雛菊へ向かう感情は絶対に単なる従者としての感情じゃない。超えてる超えてる超えてる。それなのにその心の奥底にある巨大な執着心や依存心に気付かないようにし、自分は従者としてちゃんと振る舞えていると思っているその認知の歪みが愛! 愛! 愛!
あっちから迫ってくるんじゃなく、こっちから踏み込んで暴いて初めて淡雪と結ばれるのがサイコー! だし、暴いた結果こっちが後悔するくらいの巨大な執着心が流れ出してくるところがまたサイコー。それを暴けるのもその感情が向かうのもわたしだけだし、淡雪もそうだと思ってる。なんなら自らそうでありたいとまで思っている。最高超えて鳥肌。
この後雛菊のために苦手な料理やお裁縫一生懸命練習してたって知って爆萌えした。
たかだか人形繕うためだけに自分の着物の端を裁断して練習してたのアホほど萌えるやばい。目的のささやかさに対して注ぎ込む労力の規模がおかしいよ。ほんま気狂うんだけど。
気持ち受け入れてもそれでぐずぐずなし崩しにするんじゃなく、雛菊が甘えても誘っても手を出さない。まじで最高、最高の男。泣
雛菊ちゃんが押せ押せ押せ押せしても淡雪基本的にまったく応えてくれずはぐらかしてくるのにたまに信じられんくらいわたしのこと好きやん!て見せてくるの気がおかしくなる。
てか
「本当は、おまえにしたかった」って言われてからどういう空気で帰ったの!?!? ドキドキそわそわ落ち着かずふたり無言で帰るその最高空気感! 目に浮かぶようだ最高! 屋敷に帰るやいなや詰め寄るのも最高!
「……淡雪はわたしのものだもん」
「誰にも渡さない。
淡雪が離れるって言っても許してあげない!」
「わたしは淡雪のことが好きだから、
無理強いしたくないなって思ってた。
……我慢、できるつもりでいたけど……」
「でも、淡雪がわたしのこと好きなら、
もう我慢しないよ」
「…………」
淡雪は何も言わず、そっと手を伸ばしわたしの頬に触れた。
手袋越しの感触はくすぐったくて、もどかしくて。
その手を取り、無言で手袋を引っ張ると、
彼は――
焼けつくような目で、わたしを見た。
エンディング突入最高すぎる(気絶)(気絶)(気絶)
芸術。5億点です。
「姫。……おまえが望まないなら、俺から求めたりはしないって約束する」
最後まで従者なのサイコーーーーーーーー!!!!!!
堂々と恋人って言えない! 従者のまま! 最高すぎて倒れた。
身分差の問題解決して綺麗すっきりハッピーになってたら、ア、そう、フーンよかったねて気持ち落ち着いちゃってたと思う。
根本的には何も解決してない! ヤッター!
これからも雛菊は貴族の中で浮いてるし後ろ指指されるし、まともな縁談はこないし、東五の家はちょっとね
……って言われたりするんだ。あそこの姫は従者との距離がおかしいとか何とかずっと陰口叩かれながらきっと雛菊は一生独身なんだ!
でも淡雪とはずっと一緒にいられる! サイコー
―――――――――!!!!!!!!!!
身分差の恋が全方位ハッピーエンドでたまるか。淡雪のために何かを犠牲にするエンドじゃないと駄目なんだよ。そこまでして淡雪を選ぶことに意味があるんだよ! じゃなきゃ淡雪の感情に釣り合わない。
雛菊が生きているうちに身分差の問題が解決しませんように。酷いこといっぱい言われる雛菊に淡雪が心を痛めますように。
わたしにとっては淡雪が1番大事だからいいの。傍にいられるなら他のことはどうでもいいんだよって言いてえ!
わたしのためのエンディングすぎた。
淡雪ルート、どうしてこんなに好きでなぜこんなに暴れたのか分析しようと思います。
まず雛菊ちゃんの押せ押せがサイコ~~~~~~に可愛かった!
何度も「えっわたしこんな可愛いこと言うの?ありがとう!」って思ったし、雛菊ちゃんが淡雪に向ける言葉のすべてが可愛かった。
そしてこんなに可愛いのにどれだけ好き好き好き好きぶつけられてもNO!する淡雪が最高すぎた。
淡雪の方から「俺を選べ」って言われていたらわたしの男ではなかった。それが「おもてたんとちがう!」なった大きなポイントかも。こんなにも自分からいかない男だとは思っていなかった、
サイコー!!!
最後の最後まで、告白を受け入れるのもキスするのもセックスするのもぜーーーんぶ雛菊ちゃんがねだったから! 雛菊ちゃんがサイコー可愛いやり方でぐわんぐわん揺さぶっていよいよもうどうしようもなくなったから鋼の理性が切れた、って感じで最高超えてた。
ここでキスしろ!!!って思ったときにガチでされた興奮ヤバ~~~~人の気も知らず好き好き振り向いてってぶつけてくるのを「こっちだって好きだよもう!」て宥め黙らせキスしてくるシチュエーションが大好き!!!!!!
こっちが踏み込んで暴いたらとんでもないものが出てきて逆襲されるのほんとうに好き。ずっとNO!していた男がわたしをそういう目で見た瞬間、恍惚とする。
わたしはそもそも主従が好きです。中でも執事と騎士が好きです。
執事と騎士には敬語で話してほしいしそもそも敬語萌え持っているんだけど、淡雪はこの喋り方だからむしろ好きになった。なんかこう、気安い身内の顔と従者の顔をちゃんと切り替えている感じというか、初めから家が雇った従者として出会ったんじゃなく、元々の知り合いが従者になったって雰囲気がいい(実際それに近い経緯ではあるし)。
シークレットガーデン!!!!!て爆萌えした。
※シークレットガーデン……ラブコメの大家・天乃忍先生(ラストゲームとか描いている先生です)の読み切り。読み切りなのにファンの間で異様な人気があるらしい。わたしの人生作品のひとつ。
お話はぜんぜん違うけど淡雪の向こうにシークレットガーデンの風を感じて萌えたところはある。
恋心っぽいものがあるのにそれを完璧なまでに隠し従者として律し通すところがほんとうに好き!
他ルートの淡雪って、自分の恋心をわざと自覚しないようにしているというか、心のどこかでうっすら恋心っぽいものがあるとは察しつつ、正面からそれを見つめるのを避けているようなところがある。正面から向き合って恋心だと認めてしまったら隠し通せなくなるから、向き合わないまま押し殺して従者として生きようとしているというか。
だから他ルートの淡雪はほんとうにただただいい関係の従者に見える。他ルートでわたしに恋心出してこないところがまた「おもてたんとちがう」でイイ!
でもそれも、想いを押し殺している切ない片想いとかじゃないんだよ。それはわたしの萌えではないので。たぶん他ルートで従者に徹している淡雪は、それはそれで幸せだと思ってるし、そこに嘘も無理もなさそう。従者としての立場は唯一無二、雛菊に一番近いのは自分っていう認知の歪みは本気だと思う(激萌え)。
雛菊ちゃんの幸せのためにどこまでも自分を殺してくれる意思の固いところ大好き!
だからこそこっちから迎えに行って幸せにしたくなる。自ルートで自分から踏み込まないと淡雪と結ばれる世界線はないって思えるところがいいよ。そういう尊くて細い糸を掴んで結ばれたい。
そして端的に、自分より強く出られない立場の男に、わかってて我が儘言って甘えて好き好きぶつけてヤレヤレって呆れながらお世話焼いてもらうのが好きなんだわたしは~~~~! ほんのたまーーーに雄見せて逆襲されたら超シアワセ! 爆萌え!
だからこんな見え透いた手でやられるなんて
……!って悔しくなって爆笑したけど淡雪SSだいすきです。
結ばれても節度をもって従者として接する淡雪サイコーだし、従者の顔したまま逆襲してくるのもサイコー!!! なんだこの男! いま振り返っても爆萌えだ!!!
あと、エンディング突入が好きすぎたね。エンディングめちゃくちゃ重視する派なのでああいうことされるとほんとサイコー!大興奮!
従者のままっていう着地も大好きだし、あのラストセンテンスでエンディング入る余韻も大好きだった。
~~~ 審議 ~~~
さて。エンディング後の話をします。
終えたばかりのときは「エンディング後はまぁ見たいかと言われれば要らなかったけど見ても萎えとかはなかった」と言いましたが強がりました。
全員終えて思う、
やっぱ淡雪エンド後はイラネーーーー!!!!
いや、セ描写がすべて嫌なわけではないんだよ。淡雪が雛菊に手出したこと自体も別にいい。淡雪が雛菊にそういう性的欲求を持っていて手を出したんじゃないと思うので。
あくまで誘ったのは雛菊で、淡雪は雛菊の当主としての世間体とか、雛菊自身の気持ちとか諸々含め、何が雛菊の一番の幸せだろうって考えたときに手を出す判断をしただけだと思う。淡雪はこれからも世間体を保とうと必死に自我を殺すんだろうし。(SS参照)(最高)
なんかこう、エンド直前とかエンド後に、ご褒美的に差し込まれる甘々イチャイチャご褒美セが嫌なんだ。
物語的に必須なわけでもないし、そこに至るまでの攻防に萌えるとかそういうのでもない。ただ最中や事後にイチャイチャしているのを見せられると「そういうのは隠しておいて?見せないで?泣」てなる。
なんかさ
……「ウーン作品全体的にちょっとエッチ足りないしこいつのここらへんにエッチ入れとくか~~~」ってプレイヤへのサービスを感じるんだよ。自分の好きな男が不特定多数に向けて汚れ仕事やらされているみたいで嫌。泣
お得意の! 淡雪BESTエンド後の記憶を消します!!!
とかいってまぁSSと限定版小冊子では萌えたんだけどな。
わたしはほまにしょーもない女だよ。
淡雪BADはいったん飛ばすことにしました。
オルロBADの可能性あんだもん! もう見たくねえよあれは!!!
※依BAD後に淡雪BAD回収しました。
その感想は全体感想で書きます。
ほんとうにまさか淡雪でこんな爆萌えするとは思ってなかった。
ルート中も、ルート終わっても淡雪に落ちたとは認められず、いや、まぁ
……まだ落ちてはないから。予想外に萌えたけどまだ落ちてはないから。と謎の強がりを見せ保留した。
▼帷ルート後
▼露草ルート後
▼依ルート後
(じわじわ淡雪に落ちていくようす)
絶っっ対に矢代で勝ちたい!ってあんなに大騒ぎしてゆーくろ待ってたのに、
矢代ルート入る前、「もう淡雪落ちで終えてもいい、なんなら苦しみたくないから淡雪を超えないでくれ
……」とまで思っていたんだよ。
まぁそうしたら矢代ルートで恋をしてしまった。
今最萌え審議中です。どうしようほんとに苦しんでる。結果は全体感想にて😃
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