@fee1109
自分では絶対に選ばないチャラ男探偵、時田が配役されたが結果的に面白かった。
この時田という男、本当にしょうもない男で、メイド(中身は男の娘)の水上さんの部屋に不法侵入し、そこで赤ワインを飲んではこぼし、
下着を見て壁を殴るなど、やりたい放題なのである。
水上さんには絶対に隠さなければならない惨状に、時田こと私は密談で、全員に対し一人ひとりに「水上さんには内緒ね」と頼んで歩く羽目に。
皆に呆れられたり「やってんなぁ」と言われたり、笑われたりすることが何とも言えない楽しさで、
「かわいい水上さん、僕と密談しない?」などの、本来の僕にはとても言えないロールプレイも楽しかった。
機械島にまつわる設定も魅力的で、そこの推理に至る道筋も同卓者の皆さんと同じタイミングで気づけたことも楽しかった。
GMのおにぎり様にも感謝(「そらとくじらのエンゲ」モモシーぶりのセッション)