これも配役運によって面白さが極端に変化する作品だと感じた。 私が選んだ画家(と軍人)は完全なハズレ役。 このペアマダミスは、妖怪側の4人と人間側の4人で得られる情報量に差があり、妖怪側4人でプレイした方が明らかに楽しめる作りになっている。 真犯人の令嬢や、九尾の狐と仲良しの女学生あたりは楽しめると思うけれど、 画家と軍人は、酒呑童子などの謎ワードが飛び交う中、何が起こっているのかもわからずにゲームを終えたのでした。
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