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【よだつか】ネタメモ

全体公開 よだつか 5 1 37241文字
2025-08-24 14:40:21

SNSで呟いたよだつかのネタや小説未満のツリーにしたものとかをまとめてます。☀♀な🦅☀♀は別にまとめてます(どっちでもいいな?って書いたのはそのままです)。後に小説に使ったものもあり。

Posted by @kitunebana

「○」はネタとして呟いただけ、「●」はSSや小説に使ったもの。

2025(R7)年1月~

◇R7.1月

○よだつかはずっと「君」「貴方」呼びで、他の人には「彼」「あの人」って言って欲しい。でもここぞというときには「司」「純さん」って名前呼びして欲しい R7.1/30

●「十二時の鐘は鳴らないよ。だって君はシンデレラ(お姫様)じゃない。そして僕も王子様でも魔法使いでもないからね」
そうだ。貴方は王様だ。全てを壊す冷たい氷の王様。俺の世界を壊した(創った)人。 R7.1/30 「だってすでに世界を得てる」で使用

●(オメガバースでも司にょたでも)よだつかの子どもは一人目が色味だけ司で、他は純似。名前は暁くん。見た人全員遺伝子強ぇってなる。二人目は逆で色味だけ純で、他は司似。名前は宵ちゃん。男でも女でも良し R7.1/31「全部掻っ攫っていったのは夜の月」「私の大切な家族を紹介します」で使用

◇R7.2月

○師弟if
この設定だと司、理凰が産まれてそんなに経ってない頃に抱っこしてるのでは?「わぁ……可愛いなぁ」って赤ちゃん理凰を抱っこしてる司に「僕は?」って聞く純は絶対いる。「え……かっこいい、ですよ?」って何当たり前のこと聞いてるんだろ?ってなる司に「そう」って満足そうにしてくれ……。 R7.2/1

○師弟if
司は純のことを「先生」と呼ぶ。それが「純さん」になるから周囲は何かあったことを察する。
「ねえ。僕は確かに君の先生だけど、君はベッドの上(ここ)でも先生って(そう)呼ぶの?」って純に言わせたいだけの話。 R7.2/2

○司は体力多いだろうし、純も現役時代に驚異的なって言われてたし今でもバンバン跳ぶし体力凄いだろうからよだつかのセッは濃密で長いだろうな R7.2/3

●よだつかだとオメガバはα×β(変異Ω)でDomSubだとDom×SwitchのようなSubでセクピスだと翼主×犬と見せかけた蝙蝠だな。と個人的に思ってる。その内書きたいけどかぶってたらすみません。 R7.2/4運命を謳え本能」「比翼連理となりて」「翼の主は傲慢だ」で使用
○セクピスは純はクロヒョウ、司はレトリバーとか似合う。けど純は名前の通り蛇の目から生まれた鷹で司は蝙蝠とか良し
●オメガバースでβ→Ωになる司。元々両方の因子を持ってた。
医者曰く「特定の何かや誰かに強い執着を持つなどしませんでしたか?ただ一人に惹かれる……直感というものなのか、匂いで判るという事例が多く報告されていますが目にしただけ、それもメディアなどで一方的に見ただけでも反応することがあるんです。αもΩも遺伝子の結びつきを求める本能がβと比べて強い。自分にとっての最良を選ぶ嗅覚はもしかしたらΩの方がαより優れている可能性が提唱されているんですよ。種をまくだけのαと違い、孕み産むΩの方がその相手の厳選に熱が入るというものですからね。惹かれ合うαとΩ、その中でもとりわけ強いものをロマンチックに"運命"と呼んでいるんですよ。医者としては不適切かもしれませんけど。これがしっくりくるんです」
子宮が完全には未だ形成されていないので妊娠の可能性はほぼありません。ですが変異Ωは不安定なので抑制剤の効きが悪い……ほとんど効かないという者も居ます。安定のためにはαの遺伝子を取り込むことです。「運命を謳え本能」で使用
●俺はいつもSwitchだと勘違いされてしまうが、正真正銘Subだ。けれど純粋なDomのような威圧感はなく、しかしDomとしても振る舞えるSwitchのようなケアをしてくれる……と何故か言われてしまう。Subなので同じSubのケアなんて出来ない。出来るはずがない。なのにSub性を持つ人間が俺と話をした後良いプレイだった、などと言い出すことがあるのだ。もしかして検査結果が間違えてるのだろうか?と何度か検査したことがあるが、その度下される診断は俺がSubだということを示していた。Dom/Subよだつか 相性が悪いドム相手だと命令以外の普通の声でも具合悪くなる設定
●彼に憧れていた。彼のように生きたいと願った。それはただ、純粋な想い。そう断言できる。けれど偶然出会ってしまった彼を直接見て、俺は確信した。彼は斑類だ。それも希少種である翼主。魂元と氏名に関連がある場合が多い斑類なのでもしかして鷹、なのだろうか?なんていう偶然。神様は本当に俺が嫌いらしい。だって俺は斑類──翼主からは特に嫌われる蝙蝠なのだから。セクピスよだつか「翼の主は傲慢だ」で使用
○昔、太陽の神を妬んだ夜の神が狂い、太陽の神を殺してしまった。だからこの世界は基本的に陽が差すことなく、暗く闇に覆われた冷たい氷の世界と化した。──これが人間に伝わる神話。この話が都合よく創られたものだということを知る者は少ない。
「今回こそ成功させないと」そう気合を入れる司だが、本当は自身が無い。この世界の人間は厳しい環境に適応するためか召喚術というものを使える者が多い。人知を超えた人外の力。その助けを借りて人々は生活している。召喚できる相手は個人差が大きいが5歳くらいの子どもでも力の弱い精霊などを呼べる。しかし司は26歳になった今でも何も召喚できた試しがない。
「これで魔王を倒せる!」この世界は夜の神によって陽が差さないと言われているが、稀に陽が差す時代があった。そのときは勇者が魔王を倒したとされている。魔王とは夜の神は基本的に寝て過ごしているため代わりに世界を治めている存在らしい。誰も見たことが無いが。「無理だよ」「え?」「魔王は倒せない」「どうしてですか!?貴方もの凄く強いですよね!?」「だってその魔王とやら、僕のことだと思うから」「へ?」
R7.2/4

●師弟ifで原作と同じ時間まで進んだ年に引退していのりのコーチになる司。同じころ光のコーチになる純。
「じゅ……先生の生徒は俺だけじゃなかったんですか!?」「君こそその子どもを育てるって何」とバチバチ。関係者は子どもを巻き込んで痴話げんかするな!ってなるやつ。
誰との子ですか?」って実子か疑われるのもあり。純は「仮に僕に子どもが出来るとしたら産むのは君しかありえないよ」て言って。
同性婚出来る世界線だと夜鷹司だけど意地でも明浦路と呼ぶ理凰さんは居る。司と過ごしてたから原作より柔らかいはずだけどそれでも理凰からは嫌われてる純。この場合光は夜鷹姓になるのでも良い。でもさすがに三十代と二十代男二人の家にJS同居はアウトかな?やっぱり鴗鳥家にお世話コース? R7.2/6「贅沢シリーズ」で使用

○年齢操作あり幼馴染if(転生?)でショタよだつか。純は自分が変態に「き、君ぃ綺麗だねぇハアハア」ってされてもガン無視なのに、司が「じゅ、純君に何かご用ですか!?」って助けようと割り込み「君可愛いねハアハア」ってなった瞬間股間蹴り潰すよ。🦅「司に害を与えそうなものなんて無くて良いよね」 R7.2/9

●よくあるホテル部屋取れてなかったが起こり系列店のラブホテルならとなってそこで一夜を過ごすよだつか見たい。そして入るとこか出るとこを偶然週刊誌に撮られて「金メダリスト夜鷹純、熱愛発覚!お相手は教え子のライバルコーチ明浦路司!」ってなって世間を騒がせてこれそのうち書くか R7.2/10「熱愛発覚!?」で使用

○司先生さぁ、見たものほぼ一回で覚えられるじゃん?始めた切欠が夜鷹だとしても色んな選手のスケート見たでしょ?なのに今でもスケーティングが夜鷹そっくりって思われるの、こうよだつかだなってなる。 R7.2/12

○夜鷹口紅のCMというか広告似合いそう黒バックのモノクロで黒いシャツはだけさせて顔とか肌が見えてる範囲に紅いキスマークついてるのに唇だけにはついてないやつ。口紅と瞳だけカラーで。煽り文句は「奪ってみなよ出来るならね」とか?でもスポンサー化粧品のとこでもやらないか芸能パロならあり?サンプルとかで口紅貰って要らないと思いつつ司(マネ)の唇に塗ってキスして「君に奪われちゃったね」って言うけど奪われたのは司の方っていうよだつか芸能パロ。これ夜鷹はモデルが似合いそうだけど俳優してほしみがある。司は夜鷹に憧れて足を踏み入れるもで最終的にマネやってる。夜鷹は司を世間に見せつけたいけど自分だけの司でいて欲しいとも思ってる。いのりや理凰はキッズモデルか子役。光は司にはちょっと塩対応な夜鷹の事務所後輩 R7.2/13

●よだつか師弟ifで夜鷹が弟子版。「僕がいいこでいられるかどうかは君次第だよ、司君」「せ、せんせいって、よんでください」「うんわかったよ司君」っていうのを思いついたんだけど最初の部分書き始めたらそこに着地しなさそうだな?ってなって保留にした。これタイトルも考えて「頑張ってね、センセイ」か「先生、頑張ってね」のどちらかなんだけど。前の方が合うとは思う。同じ言葉でも順番が違うだけで意味が違うんだよ私の中では司が頑張るのか、先生を司頑張るのか、の違いみたいな?書けたらタイトル変わる可能性もあるけどね R7.2/15「頑張ってね、センセイ」で使用

○「眠れないんです」「なんで」「貴方のことが頭から消えなくて」「じゃあずっと眠れないままでいてよ。僕のことだけ考えてて」っていうよだつか良いと思うんです。こう、上手い感じに小説に落とし込めれば R7.2/27

◇R7.3月

○「好き(想い)のつり合いが取れないのは嫌だっ」って苦しそうに言う司。それに純が「つり合いが取れてないなんて誰が決めるの。君?じゃあ僕の想いが君とつりあってないってこと?そうかもね。だって僕はこんなにも君を愛してるって言えるから。君は違うんでしょ」って返す。「っ違います!俺は、俺だって貴方のことが好きです。愛してるんです!だからっ」「じゃあ何の問題もないでしょ。雑音なんか気にする必要無いよね」ってなるよだつかハピエン話。原因は司の自己肯定感の低さなので夜鷹がどうにかするしかないやつ R7.3/4

●でもドラゴン夜鷹×人間司なパロも書きたい圧倒的に時間とか足りない R7.3/7「誓ったのは君だよ」で使用

○純には「君って涙まで温かいんだね」って言わせたいし、司には「貴方って涙まで綺麗なんですね」って言ってほしい。よだつかに涙を流させたい R7.3/13

○司が聖職者ポジ似合うと思うけど、そこをあえて純にやってほしい。あの格好でタバコ吸う。でも祓う力は最上位クラス。そこに現れる人助けをしちゃう系ポンコツ悪魔司。俺淫魔じゃないです!って言ったら淫紋つけられるやつ。でも実は純の正体は魔王様で祓ってるんじゃなくて勝手に恐れて逃げてただけ。聖職者なのは暇つぶし。司はいつの間にか妻にされててあれ?ってなるまでが定番かな?と R7.3/13

○よだつかに「(僕で・俺で)駄目になってよ」って言わせたい。似合うと思うんだよね R7.3/17

○よだつかでワンナイした日の朝司の言い訳を許さない純。「よ、酔ってたので」どうにかそれだけを口にした俺に彼は名前にある猛禽類に似た鋭い眼差しで貫く。「お酒で記憶を飛ばす、なんていうのはフィクションだよ。実際にはありえない。忘れたっていうのはね、忘れたいだけで本当は憶えてるんだよ」月色が俺の嘘を許してくれなかった。 R7.3/18

○付き合ってるし公言してるのに誰も信じないよだつかとかあり?あの夜鷹純でも冗談言うんだ~とかそんなに仲良しになれて良かったね司くんとか思われてる。これ最終的に結婚して司の苗字が夜鷹になって皆付き合ってるってマジだったの!?ってなるやつ(同性婚が可能な世界線) R7.3/19

○夜鷹純って男はさぁ光には「君を幸せにすることはないよ」ってスケートのことを言ったのに、司にはいのりじゃなくて君が氷の上に戻れっていうのはこう、あれですよ。光は子どもだったし他に何でも選べたしその頃の光のスケートへの関心は見せかけだって判断したからってのもあるだろうけど。司は自分とは違うけど似てて氷の上への執着をアイスダンスを見たときに感じ取ったから自分と同じ世界で生きる生きものだろう。こっちにおいでよ。君も僕と同じところまで堕ちてよ、ってことか?と思ってしまうのは私がよだつか脳だからです。何回でも味がするので永遠に咬める。 R7.3/20

○人魚姫パロ。魔人純と人魚司。
メモを書いた過去の私へ。人魚姫パロなのは良いです。夜鷹が海の魔神、司が人魚なのも。でも🐍「お泊まりデートやったんならそう言ってけやぁ!?」とだけ書いてあるのは何ですか?何書きたかったのか教えてください。私より R7.3/23

○センチネルバースなよだつかがふと思いついたんだけど、問題は私あんまり詳しくないことなんだよね。でもセンチネル夜鷹×ガイド司って良い。逆のガイド×センチネルも良いと思うんだけど。能力的には世界でも五指に入るくらいなのにそのガイディングが鋭角的過ぎてセンチネルが受け入れきれないガイド夜鷹とそもそもガイドを拒絶してしまいまともにガイディングされたことのないセンチネル司とか。でもどっちかといえばよだつかなら能力凄すぎて碌にガイディング出来ないセンチネル夜鷹×本人気づいてないけど凄腕ガイドな司かなって R7.3/29

◇R7.4月

○ふとよだつかの結婚式(披露宴?)で純はファーストバイト食べれるのか?って思ったけど、めちゃくちゃデッカイ一口を差し出されても断らない。だって相手が司だから。むしろ僕の司可愛いでしょ?って思いながら口を開ける R7.4/2

○夜鷹には「良い子だね」もいいけど「悪い子だね」って司に言ってほしくもあるなんかえちで。よだつかの話です R7.4/6


☀️「解釈違いです!」
🦅「そんなことないでしょ。そもそも君が言う公式って僕のことだよね。なら違わない。僕が僕じゃないなんてこと、ありえないんだから。それでも違うって言うのなら、それは君の僕に対する理解や解像度が足りてないだけ。だから修正して」
☀️「あ、ハイ?」
🦅「それから君の言う解釈ってファン目線でしょ?じゃあ違って当たり前だよね。その他大勢と恋人、同じ扱いなわけないでしょ。そこ、ちゃんと理解して」
☀️「ひゃいぃ
🦅「君はもっと僕のだって自覚持ちなよ」 R7.4/25

○セッしないと出られない部屋によだつか(成立済)と現役夜鷹と若司を同時に入れたい目の前でよだつかがことを始めて残り2人はって。なおCPはよだつか、現役夜鷹若司になるけど夜鷹→若司と司→現役夜鷹へのちょつとしたアレはあるやつ。受け×受けで司×若司のちゅーもだけど個人的には攻め×攻めのちゅーも入れたい。夜鷹×現役夜鷹で。 R7.4/26

○司(♀でも良い)に級を取らせる。純。所属はコーチしてるしルクスでコーチを夜鷹純にして勝手に申し込む。事前に貸し切りに呼んでジャンプとか仕込んである。ルクスに前触れなく来て「君次の休みいつ?」「え、○日ですけど?」「じゃあその日空けておいて。時間はこれに君の番号入れて」ってスマホ出して司の連絡先を登録させると「○○○-××××-△△△△。憶えた?」「あ、はい?」「今のが僕の番号だから。登録しておいて」「はい!?」「じゃあ時間は後で連絡するから」って言ってその日は帰る。それを見てた子どもたちに「司先生デート?」って言われて「えっ!?」ってなる。そのデート?の日は足の型とか取られて、全身の計測もされる。「???」ってなってると後日夜の貸し切りでシングル用の靴贈られるんだよ。でバッジテストへと続く。「次はこの日だから」「何でですか?」ってなる司に「だって君僕のこと好きだよね」って返すけど、純の「僕のこと好きだよね」は「僕のスケートのファンだよね」くらいの意味で。そのことを理解した司は「はい」って答えて聞いてた周りは「え!?」ってなるやつ。テストで滑る選曲も振り付けも夜鷹純。衣装も靴も純から。メイドイン夜鷹純でお送りされる司オンステージ。会場にも同伴で話題にならないわけないよ。界隈狭いから。「どういうことなの!?」って瞳に言われて「すみません!わかりません!」って司が叫ぶ。 R7.4/26 

●「押せ押せ幼な妻(♂)」というタイトルのよだつかが思い浮かんだんだけど。これは師弟イフか?あ!これ司逆行よだつか師弟イフならありかも!?いや駄目か?  R7.4/30「押せ押せ!幼妻(♂)♡」で使用

◇R7.5月

○「私も夜鷹イムズを!?」司のスケートは純。その司の教え子のいのりはそれを継承してるのでは?ということになり愕然とするいのり。それに純は「百年早いよ」って答える。っていうのもありか?などと考えた R7.5/3

○「……三十路の男に可愛いは、ないです。俺、デカくて鍛えてるし」「君が可愛いことに年齢は関係ないよね?」
○「もっとシンプルに考えなよ。僕は君が好きで、君も僕が好き。それ以外に何か必要なこと、ある?」
○「どっちが良いですか?」「どっちでも。君が好きなの選んで」「……それ、良くないですよ。零点ですその返事だと嫌がられますよ?」「君にも?」「俺は、嫌っていうより貴方の好みが知りたいっていうか」「僕もだよ。「君からの満点が欲しいから、君の好きに選んでって言ってるんだよ」 R7.5/6

●大切にしたいからゆっくり順序を踏みたい純VS手を出してもらいたい司。「夜から生まれたみたいなアッダルトォ!!な雰囲気で!男女関係なく食い散らかしてきたって言われてもやっぱり!って思うような顔して!なんでっ何もしてこないんだよっ!!」 R7.5/6「やりたいのは俺だけか!?」で使用

○純に「君が好き。僕と恋人になって」って言われても「俺なんか貴方には相応しくありません」って断る司。でも本当は純が好きだからグズグズと「諦めなきゃ。好きって言ってもらえただけで、俺には十分過ぎる」ってなる。でも傍目に見ても落ち込んでるから相談乗る瞳さんとかが話聞いて「俺みたいなモブキャラポジは夜鷹純みたいな主役の中の主役みたいな人とはつり合わな過ぎて」って言葉を聞いて「いや。司くんモブじゃないから!?十四から独学で始めて、本格的には二十歳からで全日本出て。表彰台のれなかってからって十分凄いのよ!?しかも小五から始めたいのりちゃんを一年でバッジ何個も取らせて、将来のオリンピアンって言われるまでに育てるコーチがモブキャラなわけないでしょ!?」ってなるやつも見たい。純に「自分が非凡な才能持ってるって気づいてるよね?」されてるし自覚してるのに自分のことモブキャラ級だと思ってる司。 R7.5/7

○ストーカーか厄介ファンに言い寄られて困ってるところを恋人のふりできり抜けるよだつか。「こっこの人俺の恋人ですっ!!」or「僕?この子の恋人」っていう嘘から始まるやつ。
○政府の施策で相性の良い人間を結婚させるやつに選ばれるよだつか(よだつか♀でも良し)。
●引退直後よだ×若つかオメガバ。力の強いアルファは子どもを作る義務があってそれをスケートを理由に免除されてた純がΩと子ども作れって言われて若つかと出会うやつ。 R7.5/8(ふせったー)「偶然でも運命でも」で使用

○よだつかで一緒にスケートしたりプレゼントしてくる純に司が「何で俺にこんなに良くしてくれるんですか?」って聞いたら「おじさんが若い子にかまってもらってるって思いなよ」って言われて「夜鷹純はおじさんじゃない!!」って叫ぶやつも書きたい。これはよだ(→←)つかな両片想いである。単に私がおじさんを自認してる夜鷹を見たいだけなんだ絶対にそんなことないのに本人だけがもういい歳だからな、と思ってる夜鷹。だから司にも積極的にアプローチできないとか。
なお周りは不老か?くらいに思ってる R7.5/9


☀「夜鷹さんってオペラ座の怪人似合いそうですよね」
🦅「それは僕がストーカー気質で監禁とかしそうってこと?」
☀「違います!ただ貴方が滑ったらカッコイイだろうなって思っただけで」
🦅「じゃあ君がクリスティーヌやってね」
☀「え!?俺、男なんですけど」
🦅「それが?」
☀「それに俺がクリスティーヌだったらラウルなんか目に入らなくて、自分から貴方についていくかと」
🦅「演じる女優によって怪人に未練があったり、全然なかったりするけど、怪人を選ぶクリスティーヌは見たことないよ」
☀「夜鷹純が怪人だったら絶対そうなりますって」
🦅「新解釈ってことにすればありかな?じゃあ演技とジャンプの構成考えるから」
☀「え?」
🦅「僕と踊るよね?オペラ座の怪人。アイスダンスは初めてだけど君となら大丈夫でしょ」
ってアイスダンス踊るよだつか R7.5/11


「夜鷹さんって体温低いんですね。手、冷たい」
そう言って司はグローブを脱いだ手で、同じように素手になった純の手を握る。
……君は温かいね」
「ははっ俺体温高いんです」
しばらく純の手を握っているが中々温かくはならない。
……本当に冷えてますね
」温められなくて悔しいと言いながら司は純の手を離した。もうすぐ休憩が終わる。
「司くん」
「なんですか?……え?」
今度は逆に純が司の手をギュッと握りこむ。
「確かに僕は中々温度が上がらないけど、そんな僕を温めようとしてくれる君は優しく可愛いね」
握った手を口元に持って行き、触れるだけのキスを落とすと金の目で司を射貫く。
「じゃあ滑ろうか」
何事もなかったかのようにリンクへ入っていく純に司は「ひょえっ!?」と小さく叫ぶ。メダリストは口説き方も超一流なんだな……え?あれ?俺口説かれてたのであってる?そんなわけない、よな?となりながら続いてリンクへ。そんな二人を見ながら慎一郎は「あの純くんが……頑張って」と感慨深く頷いていた。 R7.5/15

○過敏症とか顔バレ防止でサングラスかけてるのかもしれないけど、「三千世界の~」のルシファみたいに顔が良すぎて素顔だと周りが固まる夜鷹純も良いなと思ってしまう。
🐦「実は純くんが素顔で出歩くと人が
☀「そうなんですね!(納得)」
🐍「(ツッコミが足らん!追いつかんのやけど!)」 R7.5/17

○テレビか何かで薔薇風呂が映る。
☀「夜鷹さんて薔薇風呂似合いそうですよね」
🦅「君も一緒に入るならやってもいいよ」
☀「え?」
次の日には風呂に入れる用の薔薇がどっさり届くよだつか。 R7.5/30

◇R7.6月

○よだつかで夜鷹に言わせたい台詞(全部別ネタ)↓
○「君が僕しか知らないのは気分が良いけど、もし違っても別に良いよ。僕の優越感が満たされるだけだから。君だったら、僕は何でもいい。今、僕の腕の中に居てくれる。それだけで良いんだ」
○「僕が君を好きなのは、僕の勝手でしょ。君の許可は要らない」
○「俺なんかが」「過ぎた卑屈は傲慢だよ」
○「脱ぐのなら、君のくだらない僕への信仰ごと脱ぎなよ」夜鷹の前で服を脱ぐ司
○「僕、君よりずっとお兄さん(おじさん)だよ」っていう夜鷹
○「君って案外欲しがりだよね」 R7.6/2

○「司先生、泣かせたんですか?」司が泣いたのは純の演技を見たから。「ある意味では、そうだね」「でも別に悲しませたわけじゃない。ただ、彼が僕を好きで、愛し過ぎてるだけ」これは言葉が足りていない。正確には司は夜鷹純のスケートが好きで、愛しているということ R7.6/16

○ペットボトルのキャップを開けてから司に渡してあげる夜鷹純を見て「あっこれはべた惚れですわっ」ってなるモブ見たい。というかなりたい R7.6/19

●よだつかでチャイナネタ書くなら子供の頃治安良くないとこで偶然一度だけ会っててほしい。そのときは夜鷹もただの子どもで、なんやかやあって司と引き離される。夜鷹が「待ってて。必ず迎えに行くから」って言ったのを信じてた司で、大人になった司のピンチのときに現れる夜鷹がマフィアのボスになってるやつ。大事な子(司)のために力を得ようとのぼりつめていったらボスになってた夜鷹だよ R7.6/23「掌中の珠」で使用

○「君、浮気してきたでしょ」って余所の猫(野良か猫カフェ行って)にかまってきた司に言い放つ純(お猫様)なよだつか。ちなみに犬(散歩中のを撫でたとか)の場合は「お友達に遊んでもらってきたの?良かったね」って言う夜鷹(お猫様)。これ司は普通に人で夜鷹は半獣がやっぱりよだつか的にいいかな? R7.6/24

○「俺なんかを好きだなんて、貴方馬鹿な人ですね」「でも君はそんな僕が好きでしょ」っていう会話をよだつかにしてもらいたい。 R7.6/27

◇R7.7月


「あれどこで息継ぎすれば良いんですか?」
「どこでも。決まりはないよこのタイミングだって解るときあるでしょ?」
と純は言う。けれどそれがどれだけ難しいことか司は知っている。
「いや無理だから聞いてるんですよ!?貴方の激し過ぎなんですっ!!」
「そう?でも僕はできるから」
「ああもうっ!!貴方体力もですけど肺活量も凄すぎですよ!!」
「ありがとう」
「褒めてま……いや、そうでもない?凄いと感心はしてるわけだし?」
という会話をくり広げる二人から少し離れたところに居た人間は思う。「待って、何の話?」と。主語がないので純と司が何の息継ぎについて話しているのかわからないのだ。実際は純の演じたプログラムでの息継ぎのタイミングを司は質問したのだが。ともすれば「もしかしてキスの?」という誤解をしてしまう人間が続出したことを二人は知らない。というよだつか R7.7/1

●よだつかで派手格好デート。純が有名人だからって地味めなら気づかれない?となり色々ウェブ上で確かめるけど似合わなくて。夜鷹純だと気づかれないなら良いのでは?とくっそ派手な恰好に。検索したとき似合うけど高いと思ってたら「君はそれが良いと思ったんでしょ」って夜鷹が購入しちゃう。もち夜鷹が払う。でデート。勝手に消えないでっていう司に「ならこうしとこうか」って手を搦める純。迷子防止だよっていうけど。SNSですっごいイケメンが可愛い系イケメンと手を繋いで歩いてる!って拡散されてくれそれを見て気づいた人間が驚くやつ R7.7/8「My Dressed-Up Lover」で使用

○個人的に私が書いてる話ではモブから夜鷹は「傾国級の美人でオーラが凄くて見るからに美形」で司は「パッと見は普通のにいちゃん(ただしデカいマッチョ)」という印象を持たれそうかな?って思ってる。純は「女性っぽいとか中性的とかじゃないけど圧倒的"美"」ってなる人で、司は「凄く整ってるとかじゃないけど愛嬌があって可愛い(ベビフェ)系の雰囲気イケメンタイプ」みたいな?どっちも初見だと子どもからは怖いと思われるな。純は見目が整い過ぎてるせいで作りものじみた無機質感ありそう。司は体格が良いから威圧感受けるけど喋ると気のいいお兄さん認識しそう。 R7.7/9

○他に好きな人が居るって勘違いして、その想いを諦めるって聞いたから「なら自分にしておきなよ」って言うよだつか。どっちがいいかな?
えっくすのアンケで純バージョンが8:2くらいで勝った↓

「僕でどう?」純バージョン
……実は好きな人が居て。でも俺には手が届かないような人なんです」
悲しそうに笑う彼に胸が締めつけられる。誰がそんな顔をさせてるの。僕なら彼にそんな顔させないのに。
「だから……もう諦めようかなって思ってて。別の人と恋が出来ればこの想いも消せるかなって」
心底想う相手への苦しい恋を諦める、その代わりに別の誰かと恋をすればその気持ちを無くせれるかもしれないって言ったの。その別の誰かって、誰?僕は、僕を選んでほしい。
「心変わりの相手、僕にしておきなよ」
「え?」
「君は今、好きな人を諦めるって言ったよね。新しい恋を始めてみたいって。だから僕はその相手に立候補してるんだけど?」
誰でも良いなら、僕でも良いはずだ。最初は仮初でかまわない。僕は本気だけど、彼の気持ちは今僕には無いから。だからいつか好きにさせてみせるよ。それまでの間、彼に他の恋人が出来たら嫌だから。
「ねえ、うんって言いなよ」
固まってる彼は「うん」って言わない。これ返事もらえないと僕も困るんだけど。どうしようかな。
◇◆◇
「俺にしてください」司バージョン
「実は僕、好きな人が居るんだよね」
……えっ!?」
今、夜鷹純が好きな人が居るって言った?え?幻聴じゃないよな?ヤバい、胸が痛い。これって俺に望みが無くなったことだよな……
「僕には眩し過ぎて、告白も出来ないような人なんだ。だから僕はその人とどうこうなりたいとは思ってないんだよ。……この想いは墓まで持って行く」
何だよその悲しい決意。アンタ夜鷹純だろ?さっさと告白して恋を成就して来いよ!フラれるわけ無いに決まってる。
……その人への気持ちを忘れるために恋をしたい、なんて言ったら恋をする相手には失礼かもしれないけど。少しだけそんなことを考えてしまうんだ」
それってつまり、無理やりにでも気持ちを殺すってことか?確かにそのために恋人として選ばれる人には失礼かもしれない。でもそれ以上に俺はそこまで想われてる相手が羨ましくなった。……俺も、この人からそんな風に思われたい。
「なら俺に恋してくれませんかっ!!」
……?どう、いう」
「俺だと貴方の相手として相応しくないかもしれません。それでも俺は貴方に選ばれたい。今は失恋を癒す消極的な理由で良いです。いつかきっと、本当に貴方を振り向かせるので!!」
R7.7/9


🦅「僕の好きな人は
☀「(ゴクリ)」
🦅「背が高くて」
☀「(鴗鳥慎一郎だ)」
🦅「筋肉質で」
☀「(鴗鳥慎一郎だ)」
🦅「優しくて、でも脆いところもあって、だけど芯も強い」
☀「(鴗鳥慎一郎だ)」
🦅「年下の子」
☀「(鴗鳥慎一郎じゃない!?)」
ってなるよだつか。これ純は「(ここまで言っても察しないなんて鈍すぎない?)」って長期戦を覚悟するか、「君のことだよ」ってグイグイとガン攻めしてくるかだな R7.7/10


君って僕の顔好きなんだね」
一緒に過ごすことが増えて僕は気づいた。明浦路司という人間は夜鷹純(僕)に弱い。慎一郎くんから僕の大ファンだったって聞いてはいたし、彼のスケートには僕の影響が強く見えたから、まあそうなんだろうなとは思ってた。でも僕が滑ってないときも僕の方を見て挙動不審気味というか特に僕が前髪をかき上げるとその反応は顕著で。だから僕の顔が好きなのかって単純に思ったんだけど。
「えっ!?ちがっいや、違わないけど!?」
「じゃあ合ってるんだよね」
僕の顔が、見た目が好きって言う人間は多く居たから別にどうとも思わなかった。彼もそうなんだ、くらいかな。でも。
「俺は確かに貴方の顔も凄く綺麗で、すっ好き、ですけど!でも俺は貴方のスケートに世界を変えられてっ!」
必死に言い訳のようなものを重ねる彼が何だか可笑しくて、面白いなってちょっとだけ思った。
顔ファンは厭きるほど居たけど見た目よりスケート重視な司にソワッとする純×顔よりスケートだけど、見た目もドチャクソ好みな司 R7.7/13

○純に夜鷹純の素晴らしさを語って「引かれた!?」ってなるけど「続けて」って言われて。あのプロがどうとか言って「でもこれだけはちょっと違和感があったというかほんの数ミリですけどすこしだけずれてますよね」と。その後リンク連れて行かれて司が言ったプロを滑る純。当時も少年期特有の艶はあったが、今は正しく大人になり否応にも増した色気と男臭さは暴力的だった。過去の純が少年だったのに性の薄さを漂わせ無性にも感じさせたものが、無い。「君だけだよ。僕の違和感指摘したの。コーチも選手も、誰も居なかった」成長期特有の成長痛。誰にも気取られないよう振る舞っていたし、気づかれないままだった。「君の中の僕の演技を不完全なままにしておくのはムカついたから」「だから不完全な出来だったのは忘れなよ」「忘れません。だって貴方がそれだけ努力したってことですから。不調を全く感じさせない演技を」「実は夢見たこともあったんです。貴方が差し出した手を取れたら。貴方にコーチしてもらえたらって」って夢想した少年期の夢物語をして泣きそうになる司。「じゃあ叶ったね」「え?」「コーチ。正式じゃないけど君、僕が跳ぶとこ見て跳んでるでしょ。なら、そうなんじゃないの」純の表情は普段と変わらないように見える。けれど常になく柔らかい空気感を感じて司は更に泣いた。っていうよだつか。 R7.7/18

●現役時代の映像に夢中な司に「そんなに若いのが好き?オジサンになった僕じゃ駄目?」って言うのも好きだけど「そんな未熟な若造で満足できるの?僕の方が凄いよ」って言う夜鷹も好き。※どっちもスケートの話です。「どっちも貴方ですけど!?」って真っ赤になって叫ぶ司までが決まり。 R7.7/19「夢中になるなら僕に」で使用

○よだつかは世界の贄としてとかで二人の命が必要だとかならその条件を呑むと思うんだけど。「いいよ、一緒に逝こうか」って本当に一緒に死ぬのが夜鷹で「俺と逝ってください」って言っておきながら夜鷹の命は助かる条件を自分の方の負担に上乗せして一人で死ぬのが司っていうイメージがなんでかある。逆でも良いんだけどなんか、そう。これ死ねずに一人残された夜鷹のその後の人生すっごいしんどいやつだなワンチャン司転生の更なる歳の差よだつかになるかもしれないな R7.7/25

○「……チッ」
司の耳に届いた小さな音。何だ?と思って周囲を見ても特に何もない。少し離れたところに純が居るだけ。ただ貸切の間ほぼ止まることのない純が止まって、司の方を見ている。珍しいなと思っていればまたも「チッ」という音。その音を聞いて司はドキッとした。それはそうだ。普通舌打ちされれば「何かしてしまったかな?」と思って嫌な意味でドキドキしてしまう。けれど……
「っ」
(え?今の音、夜鷹さん……?だよな。今ここに俺と夜鷹さんしか居ないし。滑ってないからエッジが氷を削った音じゃない。ってことは、そうだ。マジで!?)
司は胸を押さえてそのドキドキを抑えようとした。その顔は赤く紅潮している。先ほどまで動いていたからではない。
(何で?でも確かに夜鷹さんから「チュッ」って。「チュッ」だぞ「チュッ」!あれってリップ音ってやつ、だよな?キスしたり、したようにするときの音。それを俺に向かって夜鷹さんから聞こえたってことは……俺、夜鷹純に投げキス?エアキス?されたってこと!?)
司の耳には純の「チッ」という舌打ちが「チュッ」というリップ音に聞こえていた。音が聞こえたときに司が純の方を見ていれば誤解に気づいたかもしれない。けれど司は見ていなかった。滑っている純のことをチラチラと、ときにはかぶりつくようにガッツリ見ていたが、それは純が司の方を見ていないときだけだ。止まっているときはあえて見ないようにしていた。
(えっつまり夜鷹さんって、その、俺のこと……そう(・・)だったりするのか!?)
純から好意を向けられているかもしれないということに「うわー!?」と脳内で騒がしい司はそのことが全く嫌だと思っていないことに気づく。誰だって人に嫌われているより好かれていたいものだ。しかもその相手が憧れの人だとしたらこうなっても仕方ない。司はそう考えるが実際はそんなことは無く、ただ無意識に純へとそういう意味でも好意を抱いていただけだった。

この後慎一郎に「明浦路先生、どうかされましたか?(離席していた間に純くんが何か?)」と聞かれ「実は、その、夜鷹さんが俺に……」と話し「純くんが……!?そうですか」と。慎一郎は内心で(なるほど。純くんが明浦路先生に見せる執着のようなものは、そうだったのか)と考え(親友の恋を応援しなくては!)となる。そんな司と慎一郎による誤解から始まるよだつか。これ純は司を見てイライラしての舌打ちだけど(あれだけ滑れてなんで)っていう感じから発生で根底に好意があるので慎一郎くんの誤解は誤解じゃない話。 R7.7/26


◇R7.8月

○よだつかで演技構成を語る司に「それ実際やると足への負担どれくらいか解ってる?」「う゛」「まあ僕は出来るけど。実際やってたしね」「え?あっ……そういえば」「君が考える最良って全部僕のイメージだよね」「いやっちがっ……違くはない、のか?」「君って本当に僕が好きだよね」って染み入る夜鷹。司は恥ずかしくて真っ赤になるのも良いし、何を当たり前のことを?ってなっても良いけど「そうですよ!」答えるよね R7.8/10

○「そういえばスポーツ選手の名前って、大きな大会で優勝したりするとその年の赤ちゃんに流行ったりするじゃないですか。でも純さんの名前ってランキング上位になりませんでしたよね?」この見た目で全ての大会かつオリンピックで金メダル。それなら挙って「純」と名付ける親が居てもおかしくないのでは?と司は疑問に思った。「自分の子どもに僕から倣って"純"ってつけても、僕みたいになるイメージがわかなくて無理らしいよ。僕は非現実すぎるんだって言ってたかな?」「えー……」そんなことは……いや、無いとは言えないな。と司は思ってしまった。確かに改めて考えれば非現実と言われても仕方ない見た目と経歴だな、と納得しかない。この人本当に凄いなと。 R7.8/23

○セッしないと出られない部屋によだつか入れたいって前にも言ったけど、今回は別パターン。夜鷹が「定義が曖昧過ぎる。オーラルもバニラも含むの?手を搦め合わせるだけでもしたって判定されるの?挿入の有無は絶対必要?それにしたっていうのはどこで決まるの?挿入れたら?どちらかが射精したら?片方で良いの?そのくらい決めてからにしなよ。だからルールが決まっていないこの部屋は前提が破綻してるから駄目だよね。だからこのまま僕たちは元の場所に帰れる。そうでしょ」って言って「あ、はい……すみませんでした」って閉じ込めた方の大いなる意思?が負けて何事もなくよだつかは部屋から出るよ。この間司は「夜鷹純がセックスとか色々言ってる??」って宇宙猫になって思考停止してる。この場合二人は未成立(多分両片想い)で。 R7.8/24

◇R7.9月

○よだつかがよだつかした次の日の朝、起きようとする司の腰に腕を回して抱き込んで「いいから居て」って言う夜鷹っていいよね。何回でもみたいシチュ R7.9/3

●思いついて使いたいけど使いどころが見つからないよだつか会話。
「"美"という言葉は夜鷹純のために在るんですよ!?」
「ないよ」      R7.9/4 「ないよ」で使用

○過去の映像を見ながらか、SF的な何かで少年姿になったとかでもいい(その場合中身はそのまま)夜鷹に「嫉妬心を抱くことすら烏滸がましい、アドニスですら裸足で逃げ出すような美少年ですね」って司に言わせたい。夜鷹は「(この子また何か変なこと言ってるな)」って思ってる。思うだけで言わない。面白いから R7.9/4

○「嘘だ。だって、夜鷹純が俺のこと俺なんかを、好き、だなんて」「何が嘘なの?僕が君を好きってこと?狂ったとでも思ってるの?」「」沈黙が答えだった。そんな司に純が嗤う。「まあ、狂ってるかもしれないね。でも恋なんて、狂ってなんぼでしょ?」もっと君で狂わせて、と囁き顔を寄せる純に司は抗えなかった。っていうのも好き。これも両想いではある R7.9/7


🦅「好きだよ」
☀「またそんなこと言って。揶揄うの止めてくださいよ」

🦅「……あの子、僕の告白真に受けてくれないんだけど。これは先に身体に教え込まないと(わからせないと)駄目かな?だってキスくらいだと罰ゲームですか?とか言うよきっと」
🐦「ストップ純くん!それ以上聞いちゃったら僕は君の同意なしの行為(犯罪行為)を力ずくにでも止めないといけなくなるからね」
🦅「僕がここで言わないまま実行するのはありなの?」
🐦「そこは、まぁ……純くんと明浦路先生の間での極めてプライヴェートな問題だからね。二人ともいい歳した大人だし、ね?」
🦅「……うん」
夜鷹のことを好きだけど「夜鷹純が俺を恋愛的な意味で好きなはずがない!」と考え揶揄われてると思ってるので「俺も好きです」と言えない司。
↑の逆版↓
☀「好きです!」
🦅「……なにこれ罰ゲーム?」
☀「!?」
これは夜鷹が自分の価値はスケートにしかなく、人間的ましてや恋愛的に司から好かれるとは考えられなかった結果。「この子、誰かに罰ゲームで言わされてるの?」と聞いたつもり。実は現役時「夜鷹純へ告白ゲーム」という実に胸糞な「絶対に了承されることは無いだろうけどワンチャンあったらお前何か本気で好きなわけないだろ!嘲ってやろうぜって」が一部選手の間で流行っていたのも理由の一つ。司には夜鷹の「?」が届いてなくて「告白したら罰ゲームって……俺に告白されるのは罰ゲーム級に嫌ってこと!?」とすれ違ってる。どっちのパターンも良いので迷う R7.9/9

○「安心して良いよ。僕はこれから君に酷いことしかしないから」だから君の愚かな幻想なんて打ち砕いてあげる。っていうよだつかをね、書きたくていつになるかはわかんないけど。こういうのがいくつもある。 R7.9/16

○よだつかで「僕を朝まで可愛がってくれる?」っていう夜鷹(※攻め様)に対する司の返事は「ひゃい♡」ってメロつく系が好きなんだけど、「わかりました!俺に任せてください!」といってパァン!って胸を叩く司も居そう私は可愛いムーブする攻めも好きなので「可愛がって」って言うのは夜鷹の方です。でも「わかりました!」の方だと「思ってたのと違う」って🦅はなりそう。でもそのまま☀優位にはならないで🦅に主導権奪われて結局グズグズにされるまでが🦅☀です R7.9/18

○「君は十四のとき僕に呪われた。僕も君に同じ呪いをかけられた。恋っていう呪いだよ。解くには愛しかないって思うんだけど?」「え?」「鈍いな。僕のこと好きなんでしょ。察しなよ」「自分から言うって言う発想はないんですか」「君から言われたいんだよ」「狡い男だなアンタ!?」「でも、そんな僕も好きなんでしょ?」「好きですよ。チクショウ」っていうよだつかを書きたい。 R7.9/19

○急にふと夜鷹の顔って小さいから必然的に口も小さいのでは?となり夜鷹の咬み痕が司にあったとしても成人男性が咬んだにしては小さく見えて、司に彼女が!?って周りが騒然とするのはありだろうか?となった。この場合司が夜鷹とおつきあいしてることを周囲が知ってるかどうかで起こる騒動が微妙に変わるな R7.9/22

○よだつかが両片想いだと気づいてる周囲が「よし、ちょっとえちな雰囲気にしてくるわ!」派と「いやそこは少女漫画展開だろ!」派になるやつ。
そしてどっちにも「協力お願いします!」と言われる慎一郎くん。
夜鷹「なんなの」(お膳立てされてるのに気づいてるし、それが少しきにくわないけど機は逃さない男)
司「なんか最近夜鷹さんと、えっ、えっちな空気とかトキメキ空間だったりするの、なに!?」(マジで何もわかってない男)
蛇崩は少女漫画~派のようでえち展開~派。
蛇崩「司先生に合わせると少女漫画展開やって思うやろ?多分それやと永遠に進展せぇへんからな!?」派
瞳と洸平は少女漫画展開過激派 R7.9/27

●司の好みのタイプが「小さくて可愛い人」と知った夜鷹が「僕だって(司より)小さくて可愛いよ」(イマジナリー慎一郎「そうだね純くん」)ってなるやつ。(夜鷹→司)
司の前であざと可愛いムーブするけど司は「(なんだ?俺何かした?)」ってなってる。(憧れフィルターONで恋愛行動と伝わってない&好みのタイプは「ああ言っておけばあんまり角が立たないし追及されない」というやつなので真実タイプというのでもない)
夜鷹「慎一郎くん。僕は可愛いじゃなくて美しいみたい(司となにかあった。ナルシストじゃないけど自己認識マウンテンな図太さはある)
イマジナリーじゃない慎一郎「そうだね純くん」(司と何かあったな?とは思うが言っていいか迷って呑み込んだ親友) R7.9/27「好きな子のタイプは僕」で使用

○元リンクメイト飲み会とかで酔った珠那に吸い付かれて首にキスマがある司。翌日洸平が「あ、司くん。それ珠那だよね?昨夜めちゃくちゃ酔ってたしとりあえず絆創膏要る?」(珠那は酔うとキス魔なので洸平も被害にあったことがある。なお女性には酔っててもしないみたいで瞳はない。あと唇にもしない)に「ありがとう。ほんと困るよね」とこちらも慣れっこな司。偶然その会話を聞いた純は名前で珠那を女性と思い「彼女いたんだ」ってなる。「魅力的な子だから恋人がいても不思議じゃない。でも、もし相手が男だったら僕にも」って思ったところで恋に気づく。だけどキスマの相手を女性で恋人だと勘違いしてるので入る隙ないよねとすれ違う両片想いよだつか R7.9/29

◇R7.10月

○「君は誰とでも距離が近いけど、勘違いさせる原因になってるんじゃないの。止めた方が良いよ」僕も勘違いしたくなるから。その言葉をどうにか呑み込む。「……夜鷹さんも、ですか」ああ、この子は敏いから僕の気持ちにも気づいちゃったのかな。誤魔化すなんてみっともないこと、僕はしない。「そうだって言ったら、どうするの?」きっと困らせてる。だってこの子は僕に憧れてるって慎一郎くんが言ってたから。その僕にこんなこと言われたら否定しにくいよね。それなのに何で君は蕩けるように瞳を潤ませるの。「……貴方にだけは、意図的にしてたって言ったらどうします?」この言葉が嘘じゃないと良いな、って思うくらい僕は君のことが好きだよ。 R7.10/1

○「笑ってみてほしい?……いつも笑ってるでしょ」演技時以外基本表情筋が仕事してない夜鷹。内心めっちゃくちゃにニッコニコなつもり。司といると感情の揺れが激し目な自覚あり。「僕、こんなに感情豊かだったんだ」って思ってるくらい。でも伝わらない。あの威嚇みたいな笑った姿しか見たことがない司はこの言葉を聞いて「……俺はまだまだ夜鷹純検定の段位が足りてない!!鴗鳥先生に鍛えてもらわないと!!」と決意を新たにするけど、それを言われた慎一郎は「……それは……いえ、頑張りましょうね!」とグッと拳を握って応援するよ R7.10/8

○「君の教え子や理凰、他にも君に恋愛じゃなくても好意を持っている人間がいくら君のことを"自分の"って主張しても、君がそうなのは、君の人生を変えて氷の上を選ばせたのは、僕だ。その優越感が、喜悦が、君は解る?僕はそのことを知った瞬間を忘れられないよ。君は僕で構成されている。これが愛じゃなくて何なの」っていう重め?の愛を司に言う夜鷹をですね R7.10/13

○本当におふろタイムって何なんだろぼ~っとしてたら童話?なよだつかもいいな、となって。白○姫と美○と○獣を思いついたんだけど、どっちも姫ポジは夜鷹な私の頭の中は何で? R7.10/15

○「顔、もっとよく見せてもらってもいいですか」ドキドキと心臓が馬鹿みたいにうるさい。目も、涙の膜で視界は少し不明瞭だ。それでも、目の前の綺麗な人が見えないなんてことはない。白い肌。長く茂った睫毛。薄赤く美しく整った唇。なによりも印象的な金色の瞳。その瞳が、俺を見て獰猛に嗤う。「どう?満足?」「もう少し」いつまでも見ていたい。目が離せない。「いいよ。好きなだけ見なよ。恋(きみ)に狂った男の顔だ」ああきっと、俺も似たような顔してる。っていうよだつかの告白シーン書きたいとこだけ R7.10/15

○「夜鷹さんって、意外と感情豊かですよね」
無表情のようで、俺を見る瞳が柔らかく蕩けたり、驚きにみはったり、挑発的に細まったり、色々。瞳が雄弁というか
「あのね、僕だって好きな子と一緒に過ごしてたら色々抑えられなくて当然だよ」
今だって愛おしい、大切だって伝わってくる金の瞳が熱を持って煌めく。ああ、好きだなってこの瞳を見るたびもう一度この人に恋をしてる。
上↑のと世界線多分一緒 R7.10/16


🦅「ねえ」
☀「はい」
🦅「ちょっと」
☀「はいはい」
🦅「司くん」
☀「居ますよ、ここに」
🦅「司」
☀「貴方の司はここですから安心してください、純さん」
っていう風に関係と一緒に呼び方が変化していくよだつか。
逆なら
☀「夜鷹、純、さん」
🦅「なに」
☀「夜鷹さん」
🦅「どうしたの」
☀「純、さん」
🦅「うん」
☀「純さん」
🦅「君の僕はここだよ」
ってなるかな。 R7.10/20

●昔は白が喪服だったらしいと知って、未亡人司が黒じゃなくて白い着物着てるのもありでは?ってなった。一見白無垢着た花嫁みたいな未亡人司、、良きでは?隣に薄っすら黒い着物の夜鷹が"居る"んですよ視える人には視える系怪異の御当主様な夜鷹をですね私には難しいネタなので書かないとは思うんだけどう~ん基本ハピエン派なので。稀にメリバも書くけど。 R7.10/21 「幾久しくと誓ったのだから」で使用

○よだつか交際が周囲にバレて司が「あの夜鷹純が相手で大丈夫か?」と心配され、それとなく「司くん、夜鷹さんは、その司くんをちゃんと大事にしてくれる人、なの?」って瞳さんあたりが聞いたら「ちゃんと大事にされてます」って蚊の鳴くような声で、真っ赤になった顔を掌で隠しながら「むしろ大事にされ過ぎててどうしたら」って続けるので「あ、大丈夫そうだこれ」とお墨付きをもらう話はどうだろう? R7.10/21

○いつまで経っても夜鷹からの告白に頷かない司。「だって始まらなければ終わりも来ないから」って独り言ちるんだけど、バッチリ夜鷹に聞かれてるやつ。「は?何それ。僕を見縊らないでくれる?」ってなって強引に口説き落としてくれ。 R7.10/23

○「好きです」って言う司に「知ってる」ってだけ返す夜鷹。逆も良いんだけど「僕たちの関係に、無理に名前を付ける必要はないんじゃない?そんなもの、後から勝手に付くでしょ」って続けるの良くないですか?私は好き R7.10/26

○よだつかはどっちも股下5m族だけど、車道と歩道の間の柵(ガードパイプ?)を跨いで反対側に出るのは司。夜鷹は柵が途切れるところまで律儀に歩いていきそう。(※個人の感想です)「司、あっちにえ?」「え?あ!?」迂回しようとした夜鷹の前でヒョイッと柵を跨いだ姿勢で固まる司。みたいな感じで。 R7.10/27

○「僕に人生変えられて、後悔してないの」「馬鹿ですね。きっと、何があっても、どの世界でも、俺は貴方を見て、それまでの人生を変えますよ。もう氷の上じゃなければ生きていけない。これは不幸なことじゃないです。貴方と同じだ。これ以上の幸せがどこにあるっていうんですか」っていうよだつか R7.11/05

○よくある○○しないと出られない部屋ネタなんですけど、スケート関係者が何人も一緒に入れられて出られる条件が「国を亡ぼすくらいの美しさを見せろ(※滅ぼすは傾けるなどに変更可!要するに物凄い"美"を見せて)」とあって燃える女性陣。こちとら美しさを競うスポーツやってんのよ!とばかりにコーチも含めて着飾る(衣装などは想像したのがポンッと出てくる仕様の部屋)んだけど中々開かない。大人しく待ってる男性陣なんだけど厭きたのか忘れたのか「煙草」と普通にドアノブを夜鷹が捻ると開いて「開いてるけど?」ってなるやつが思い浮かんだけど、これよだつかにはならない気がしてでも書きたい。夜鷹さん、それは開いてるんじゃなくて、開いたんだよ貴方が開けたんですって男性陣は真っ青になるね R7.11/07

○夜鷹による司への「不器用な溺愛」っていうタイトルを使ったよだつかを書きたいけど、中身が思いつかない R7.11/08

○よだつかでバッコミュのせいですれ違い恋人と思ってる夜鷹とセフレだと思ってる司ネタも好きなんですけど、逆に夜鷹が自分はセフレなんだろうなって思ってて司は恋人になれた!って思ってるパターンも美味しいな? R7.11/23

○よだつか+レオ。よだ→つかで司へのアプローチで新プロ踊る夜鷹。レオニードが「純は今までだって完璧に僕の振り付けを踊ってたよ。でもその人形のように整った顔に、純自身の感情の色が乗ったらどうなるのか。非常に楽しみだよ」っていうやつ。それにアルカイックスマイルで「精々自分の想像力の貧困さを嘆けばいいよ(君の想像よりも僕は上を行く:意訳)」って答えてくれよだじゅん。レオとは慎一郎くんとは違う感じに仲良し R7.11/24

○よだつかはどちらも「いい子」と「悪い子」って台詞似合うと思うんだけど、どちらかといえば夜鷹に「いいこだね」司に「悪い子さんだ」って台詞が合うかな?などと思いました R7.11/27

◇R7.12月

○何かあって敬語が取れた司が「我慢なんて似合わないことやってないで、好きにしろよ……っ!」って言った後「アンタは傲慢なくらいがちょうどいいんだから」って夜鷹に言うのとか、良きだと思うんですよ R7.12/2

○「あれ?君どこかで見たことあるようなあ!司くんが夢中だった人!!」……司?聞いたことがある名前のような、そうでないような。誰だったかな?でも目の前で僕に声をかけてきた男のことは本当に知らない。っていうメモを見つけたんだけどこの後とうなるんですか?私、自分で書いておきながら時間経つと細かい内容憶えてないこと多いんだよねこれ本誌読んだ時の加護さんのセリフから夜鷹見つけるの加護さんか?って思ったときなのは憶えてる。そのうち練って書くかも? R7.12/5


「君って恋人が変わるサイクル早いよね」
「はい?」
っていう勘違いから始まるよだつかすれ違い?ラブストリーをですね、こねこねしてる。多分司視点になる R7.12/26 「その匂い誰の?」で使用

○クロスオーバーネタになるけど、とうらぶクロスネタで夜鷹が安宅と間違われるの見たい。現代に遠征してて各自情報収集とかでバラけてて、集合場所に皆早めに集まってきたときに敵とエンカウント。そこにどんな偶然か夜鷹が通りかかるんだよね。で男子たちに「刀はどうした!?」って感じのことを言われるんだけど夜鷹は当然「は?」ってなるんだ。ここで2パターンあって、司が審神者とnot審神者。審神者だと夜鷹が夜鷹だって気づいた男子が「あ!違うこの人主の好きな人だ!」って叫ぶやつ。not審神者だと司は司で安宅さんと会って「え?よだかじゅ……違うな?」ってなるやつ。オチは考えてない R7.12/29

○「俺、バツイチなんですけどいいんですか?」or「いいの、僕バツイチだけど」からはじまるよだつか。ここから300字でハッピーエンドにしてください(ブルスカ版よだつか検定試験)」によせて

「いいの、僕バツイチだけど」
普通の人間みたいなことをしてみようと思って試しただけの結婚。相手はどうか知らないけど僕に愛は無かった。何の変化もなく、なんだこんなものかって思って解消した意味のない行為。そのはずだったのに今僕は後悔をしている。顔も名前も憶えてない相手と書類上だけとはいえ、この子にプロポーズしてもらえた今その過去を消したいって思う。ただでさえ僕はつまらない人間なのに、結婚っていう普通なら人生の大イベントの初めてをあげられないなんて。
「いいですよ。大事なのは俺が貴方を好きで貴方が同じ想いを返してくれるかどうかだけなので!」
ああ、僕の好きな子は強くて眩しい。そういうとこ、好きだよ。 R7.12/30
受かったので二次面接!
よだつか二次試験(面接)
私の考える夜鷹氏は多大に発達不足が囁かれていた情緒面の成長を明浦路氏と共にあることにより成長させており、人間一年生とも言える状態です。幼子のように明浦路氏に喜んでほしい一心を持ち行動しますが、不慣れ故に失敗することも。成功時はスパダリと化します。成長著しいです。特に出会うより前のことなどは取り返しようもありませんが、そこは明浦路氏が深い愛情でカバーし問題なく仲は良好です。時には喧嘩もしますが、それはお互い譲れない信念故なので最終的には納得できる形に収めるでしょう。お互いに持つ重く強い感情を全てひっくるめたものを愛と名付けたよだつかの未来には、明けない夜はないと考えております。最高の幸せが約束された二人です。

○師弟イフで夜鷹のコートを掴んで寝てる司を発見して、夜鷹に「シィ」って唇の前に人差し指を立てるポーズで牽制されるモブになりたい。でも弟師イフでパーカー掴んだまま寝た純を抱えた司に「シィ~、でお願いします」って口パクされるモブにもなりたい R7.12/31




いつ呟いたか憶えてないけど言ったはずのやつ

●センチネルバース。「それじゃ間に合わない。僕がやる」「え?」「僕はセンチネル。四感まで(パーシャル)じゃない、正真正銘五感(クイント)のセンチネル。大丈夫、心配要らないよ」「君は君しかできないことをして。僕を引き戻すのは君だ」「あのときは何でって思ったけど、生体登録役に立ったな」

○プールに落ちたよだつか。濡れて張りつくシャツを脱ごうとする夜鷹を止める司に「人を性的コンテンツ扱いしないで」と。「君、人のこと言えないよ」司のシャツも濡れて張りついている。白い分透けて肌が薄っすらと見えるだけ司の方がいやらしい。

ふせったーにあげてたやつ

○52話の夜鷹のコーチについてとそこをよだつかにおいての勝手な感想のようなもの
匠先生は多分最初かノービス初期くらいのコーチで夜鷹が本当に欲しがってるものに気づけたけど、与えられなかったのかなって。夜鷹の年齢が確定されてないので瞳さんは生まれてたかわからないけど、奥さんは居ただろうし、何を置いても夜鷹を優先っていうのは無理。
他のコーチたちも自分たちの指導は必要ない。夜鷹は一人で成長を続け重ねていくって名目だけコーチをして夜鷹自身に寄り添おうとはしなかったんじゃ。
司は自分がショーキャストにほぼ確実になれる道を断ってまでいのりを選んで、いのり一人じゃなく司と二人で夜鷹と光に挑むって宣言したの、夜鷹としては凄く胸にクるものがあたんじゃ?多分選手時代に一番欲しかったのってそういうのなんじゃないかなって。思想を学ぼうとしたって言ったけど、欲しいものを与えてくれる人を探してたんじゃ?
何があっても諦めないで、夜鷹を見てくれて。自分の身を削ってでも教え子のために出来ることをして。夜鷹が出来るのが当たり前じゃなくて「凄いね!」って褒めてくれる温かい人が夜鷹は欲しかったんじゃないのかな
けど指導もなく、諫めることも褒めることもしないコーチたちの中で大きくなって、それで出したのがコーチはキスクラの飾り発言に繋がる。夜鷹はそんな人間になる気はないから光のコーチだって公表しなかったっていう理由もあったりしない?
光の不要だったものになるつもりがない&いつでも離れられるようにっていうのが夜鷹自身の考えと完全一致してるとは限らないと思うので。
6巻のあれは自分が欲しかったのものが他人(いのり)のもので、決して自分の思うようにならないの腹立たしかったりしたんだろうか?それが回りまわって面白いという評価に繋がるとか?
ショーキャストになりなよ、っていうのも試し行動入ってたりしない?とちょっとだけ思ってしまった。コーチっていうのは自分の利益を優先して良い条件があれば簡単に子どもなんて放り出すでしょ?っていう。もしそうなら光のコーチを公表しない理由として「自分はそんな人間(コーチ)にはならない」とか。いや夜鷹は光の手を離したけど
駄目だ。頭上手く回らないというか考え纏まんない R7.3/26(ふせったー)


「ひっ……!?なんだよこれっ……気持ち、悪ぃ」
ヌルヌルと粘液をまとった触腕が身体にまとわりついて離れない。どこから発生して、というかそもそもここが何処で、自分が何でこんなことになってるかもわからないけどっ!!気がついたらこうだったんだから!!
「う゛……って、あ!夜鷹さん!?どうして貴方もっ!?」
気がつけば少し離れた位置に夜鷹さんがいきなり現れた。本当に
どうなってるんだ?もしかして夢?
「っ夜鷹さん!!逃げてください!!それに捕まったらっ!!」
俺を離さないのと同じ触腕が夜鷹さんにも向かうから俺は必死になって叫ぶ。けど。
「は?」
……こんなものに僕が屈するわけないでしょ」
「あ、はい」
触腕は夜鷹さんに至近距離まで迫ったところで、何かに怯えるように下がった。夜鷹純は触手なんかに、負けない。うん、そうだろうな。解る。それでこそ夜鷹純。ついでに俺にまとわりついてるのも引き剥がしてもらえないかな?
……あの、夜鷹さん」
「なに」
「俺のこれも、どうにかしてもらえたりしませんか?」
……
その沈黙が怖いんですけど!?
……君、それ受け入れてたんじゃないんだ?」
「当たり前でしょう!?嫌ですよこんな気持ち悪いの!!」
触手に好き勝手されるのが良いなんていうのは特殊性癖だと思うけど!?もしかして俺、好き好んでこの状態だと思われてた!?
……まあ、良いよ」
そう言って俺の方に夜鷹さんが近づいてくるから助けてもらえるんだって思って、涙が出そうになる。
「ありがとうございます!」
夜鷹さんが俺の胸に手を当てるとまとわりついていた触腕が全部逃げて、ようやく解放された。良かった、と思うのも一瞬で俺は身体の異常に気付く。
「は…………れ?」
俺の体温は元々高いけど、今は妙に身体が熱い気がする。何にもしてないのに息も荒くなっている。
「顔、真っ赤だね」
「っひ!?」
白く綺麗な指が伸ばされツイっと俺の頬を擽る。それだけの刺激に俺の身体は馬鹿みたいに跳ねた。
……え?」
「ふぅん?」
……まさか。まさか、まさか。さっきの触腕の粘液に、何か含まれてたとかないよな?ほら、あの……媚薬、とか。 

むしろ触手従わせそうな夜鷹によるレッツ触手プレイに発展しそうでしないな?っていうよだつか未満の話。なので突然始まり中途半端に終わる。R7.5/6(ふせったー)


○SP8の夜鷹の「「生きてるだけで素晴らしい」という言葉が大嫌いだった。僕の世界で勝手を言うなと腹立たしかった」って言葉、赤ちゃん理凰を見て「それは祈りのようなものだと」って理解したって言ってたけどもしかして実際に言われてたのか?と思った。
「大嫌いだった」だけならまだしも「僕の世界で勝手を言うな」ってことはそうなのかな?って。

そこから妄想なんだけど

夜鷹は幼少期それも本当に幼い頃から生きるのが下手だったんじゃ?周囲と上手く馴染めないし、同年代の子どもともコミュニケーションが取れない。何をやっても駄目で秀でたところない凡庸な子ども。

で、この夜鷹の親(母親)が溺愛の人で。そんな夜鷹に「純は生きてるだけで素晴らしいの」とか日常的に言ってて。母親的にはフォローのつもりであり、親としての愛だと思ってる。けど言われてる夜鷹には自分が上手く出来てない自覚があって「何も素晴らしいことなんて無いよ」って感じてた。「僕の価値を勝手に決めるな」って幼心に感じて、何か誇れるものを探して色々試した結果手に入れたのがフィギュアスケート。だから自身の証明に拘ったとか。
他に何も持ってなかったから、唯一持っているもので自分は劣っていないって証明して。けれど氷の上を離れたらやっぱり人間生活が下手だと理解させられて。

この夜鷹、年の離れた兄とかが居て、でもそれこそ幼児の頃に亡くなってるとかだとちょっと話が変わってくるな。母親としては残った子ども(夜鷹)に執着してて、常に自分の目の届くところに置いておきたい。むしろ何も出来ないくらいで丁度良いって考えてるパターン。
もう一つは腹違いの兄弟姉妹(殆ど年上ばっかり)が何人か居て、夜鷹は正妻の子ども。けど腹違いの子たちが親が求める方向で優秀だったから、夜鷹は父親から期待されてなかった。母親は自分が正妻だっていう自尊心が高くて、妾の子より自分の子(夜鷹)の方が素晴らしい存在だ!っていう意味で吐かれてた呪いの言葉っていうパターン。

でも赤ちゃん理凰見て「祈りのようなものだと」って思ったってことは、どちらかと言えば前者のパターンの方がありかな?
普通に選手時代に言われたのかもだけど演技とかを褒めても生きてるだけで素晴らしいとは言わないんじゃ?と。いや、ファンなら言うかも?「息をしてるだけでも偉い」とか、単に「推しが尊いですっ」ていう感じで言ってるのを夜鷹はそう言う意味で受け取れてなかったとか。

私はよだつか書きなので、よだつかになる妄想に続くんですけど。

「君はいいコーチなのかもしれない」っていうのは夜鷹が求めてたコーチ像。教え子に寄り添って、事細かく褒めてくれて。大丈夫だよ。ちゃんと出来てる。凄いね。って温かく導いてくれて。ちゃんと夜鷹自身を見て良いとこと悪いとこを教えてくれて。出来ることを当たり前だと言わないで、人として扱ってくれる大人。スケートだけじゃなくて、普通の生活も教えてくれる人。
でも夜鷹が師事したコーチたちは夜鷹の才能の凄さにお飾りコーチでしか居られなかった。それを続けて、でも得られることは無くて、夜鷹も最終的には諦めた。
それなのに今更どうしてそんな人間が現れる。どうして僕以外のコーチをしてる。どうして僕のコーチじゃなかった。
ってなったけど、それも認めたくない。

から始まるよだつかですよ。 R7.7/10(ふせったー)






2026(R8)年1月~

○「はい、これ」
「え?」
「お年玉」
「お年玉?」
純から手渡された袋。お年玉と言われたがポチ袋(基本的に7cm×10cmが多い)にしては少し大きい。ここで「俺はお年玉を貰うような年齢じゃないんですけど」とは司は言わない。言えば「年長者が年少者に贈るものだから間違ってないよ」とでも言われると解っているので。真に問題は袋の大きさではなく中身だ。目の前で開けて良いものか迷いつつもドキドキしながら司は袋を開ける。厚み的に万札が帯をつけてとかは無さそうだが、何でも買える黒いカードという恐ろしいものの可能性が捨てられない。しかし司の予想は裏切られる。ある意味では、良い方向にだ。
「え?」
中身は写真だった。純が衣装を着て髪型を整えた姿でジャンプを決めているもの。六種全てのジャンプが揃っている夜鷹純ブロマイド。
「やばい国宝だ!?」
こんな凄いものを貰って捕まったりしない!?と不安を覚えるくらい司にとって最上級のお宝だった。
「君、現金あげても喜ばなそうだったから」
これ見たことない衣装なんですけど」
そう。過去の現役時代のものではないのだ。
「うん。新しく作った。選手のときのだと別の男に負けたみたいで嫌だったから」
「!?」
「慎一郎くんにお願いして撮ってもらったんだよ。データもあるけど?」
「ありがたく頂戴いたします!!」
「うん」
ガバッと90度のお辞儀で両手を出す司に純は満足げに唇に笑みを刷いた。

現金だと断られると学習した夜鷹による司へのお年玉でした。
この↑お年玉よだつかネタなんですけど、後から司はジャンプがA(アクセル)も含めて4回転と気づいて悲鳴を上げ、更に裏に夜鷹純直筆サインがあることを知り腰を抜かします。「ガチで国宝過ぎない?」「君が嬉しそうで良かったよ」「嬉しいですけどぉ!?心臓が持ちません!!」 R8.1/3

○現役時代一回だけ両手で作る♡のポーズをとったことがある純。実はハートではなく「お前の心臓を××する」っていう意味だと知った司がヒェッとなるやつ。無礼過ぎる発言をしたメディアが悪い。因みにそのときの純の目は据わっていた。完全に獲物を見定めた猛禽類の瞳をしていた、とはこのことを唯一知っていた慎一郎の言。というか純が♡ポーズをしたのは慎一郎の進言が元。サムズアップを反対にしたポーズをしたい(要約)と言った純に対して主張は同じでも対外的にはそんなことを考えているとは思われないように、という配慮からである。気遣いが斜めのような気もしなくはないがこの時の慎一郎は真剣に友人である純のためを思って考えに考えた結果だ。後に♡ポーズの正しい意味を教えてもらい純が司に披露する(よだ→つか)ものの司は↑のことを知ってるので「ヒェッ!?俺の心臓(物理的に)狙われてる!?」と勘違いするやつとか良くないです? R8.1/4

○何度も言いますが可愛い(フリ)攻めも好きなので司の膝に座る夜鷹もありだな?と思いましたが夜鷹は細身に見えるだけで実際は筋肉ミッチリなのでスケーターの膝にそんな重いもので負担をかけるのは駄目だなと夜鷹は思いそうだな?となりました。でも膝抱っこを実行した場合夜鷹on司でも司on夜鷹でも司は最初ガッチガチに固まって汗かいてそうその後慣れるか慣れないかは話によるな? R8.1/5

○師弟イフネタで一つのベッドでなんやかんや(?)あって一緒に寝るよだつかで。夜鷹が司を抱え込んで寝るんですけど、ふと途中(もしくは先に)起きたとき司からふんわり香る匂いに「太陽の匂いってこんななのかな?それに子どもって甘い匂いするよね」って言ってほしい。なおこの夜鷹が知る子どもは司以外だと理凰くらい(=赤ちゃん)である。 R8.1/7

○よだつかは世界の贄としてとかで二人の命が必要だとかならその条件を呑むと思うんだけど。「いいよ、一緒に逝こうか」って本当に一緒に死ぬのが夜鷹で「俺と逝ってください」って言っておきながら夜鷹の命は助かる条件を自分の方の負担に上乗せして一人で死ぬのが司っていうイメージがなんでかある。逆でも良いんだけどなんか、そう。これ死ねずに一人残された夜鷹のその後の人生すっごいしんどいやつだなワンチャン司転生の更なる歳の差よだつかになるかもしれないな R7.7/25
↑のやつ、純が生き続けてる世界に司が改めて転生で考えてたけど、死んだ順に同じ世界に転生していって他の人は見つかるのに純が中々見つからないから「……もしかしてあの人だけ?」ってなる司。今まで知ってる人たち皆転生してきてて、話を聞くと死んだ順だとわかったから子どもたちが来ないのは理解してたけどってやつ。なお純が元の時代で長生きしただけでそこそこの歳の差で転生する。多分一回りは離れてる(もっとでもいい) R8.1/9

○ちょっと品の無いネタを話しますが、よだつかです。よだつか成立していざ夜のってなったとき夜鷹の夜鷹を見た司の反応なんですけど。「っ!?……ペ」「ペ?」「ペットボトル600ミリ……!?」「は?」「無理無理無理!無理です!そんなっ……プラトニックでいきましょう!」「は?今の状況解ってる?本気で言ってるの?」「う゛……」そりゃあ司だって恋人の家の寝室に二人きり。お風呂を済ましてベッドの上でイチャイチャ♡してる最中にそんなこと言われたら……でも!無理なものは無理!となる。「だって!神が作り給うた芸術!みたいに綺麗な貴方のソレが!綺麗な顔に反してそんな獰猛で凶悪だなんて思わなかったんですよ!」なので大声で叫んだ。ペットボトルだと600ミリが大きいかな?って。さすがに1Lは無いと思うので。 R8.1/11

○switchな夜鷹とDomな司なドムサブよだつかも良いなって。「いいよ。君だけのSubになってあげる」って夜鷹に言わせたい。この設定だとSub(switch)夜鷹×Dom司とDom(switch)夜鷹×Dom司なよだつかが出来るんですよ一粒で二度美味しい(?)なんですよ R8.1/12

○「君の泣き顔、不細工で可愛いね」特に含む意味は無く、純粋に可愛いなって思っただけなのにな夜鷹に泣きながら憤慨する司なよだつかは、ありかな?「デリカシー!」「でも君もそれ言われてることあるよね」ってどっちもどっちなやつ。 R8.1/14


「純さんは煙草をやめない。そこは無理にとは俺も言いません。純さんなりの理由もあると思うので」
そう」
「でも健康に長生きはしてほしいです。ただでさえ俺たちそれなりに歳はなれてますし。なので!行ってらっしゃいのチュウを毎日しようと思います!」
は?」
「行ってらっしゃいのチュウは健康にいいらしいので!」

って宣言する司に一瞬スペキャになる夜鷹だけど
「じゃあ遠征の時とかは?」
って言って写真か動画を要求するだろうと思います R8.1/17

○よだつかでセクピスパロは前に鷹×蝙蝠で書いたけど、周囲に翼主だって勘違いされてる人魚(シャチ)夜鷹×犬神人(ゴールデンレトリバー)だと思い込んでる司(狼)も良いな?夜鷹は翼主だと思われてるクロヒョウも良いか?って思ったけど、人魚だとあれができるんですよ。
「君って自分を慰めるとき後ろを使いながら僕の名前を呼ぶんだね」
「は?えっ!?」
っていうのを。水さえあれば覗き見できるからね。ただ人魚ってよく解んないのがそこが問題。司は斑類だとなんて言うのが正しいのかわからないけど、人で言う先祖返り的なやつで犬神人の家系に現れた絶滅したと思われてる日本狼。出産時に居て生まれてすぐに気づいた親戚の人(重種)がこれはまずい!と思って母親含むその場にいた全員に暗示をかけて司の魂元を隠して、家から離して育てる。日本狼の血筋を復活出来たらいいとも思ってるけど、考え方が猿人寄りでむしろ利用されないように助けた人。司本人が現身をとれる歳になって司にも暗示をかけてゴールデンレトリバーだと思い込ませている。もう少し大きくなってから本当のことを教えようとしてたが事故で急死。そのため本人も周りも何も知らないまま家に帰される。っていうやつ。
よだつか成立するか途中で狼だって気づく展開が待ってます。光は司と違って狼の血筋直系で最後の子。だから司的には気になりはするけど、嫌われてるっぽいしなってなってる。 R8.1/18

○夜鷹、マンション3部屋あるのワンフロア分じゃなくて全部別の建物と仮定して。よだつか成立してすぐくらいで海外とか行ってすっごく疲れた状態で「今から帰るよ」って連絡したのに慣れで空港から一番近いorもしくは疲れて誰にも会いたくないときとかに使ってた部屋に行ってしまう。司は待っても待っても帰ってこないので心配に。トークアプリは既読無し、電話は通じない(寝るのと別の部屋に置いたか壊した)。一睡もできないまま待ってても帰ってこなくて朝~昼の常識的な時間にやっと慎一郎へ連絡。慎一郎は夜鷹が部屋を複数持ってることは知ってるけど場所は知らない&まさかそっちに行ってるとは思わない&司が他の部屋の存在を知らないのを知らない、という3(トリプル)コンボ。一方純は一日くらい寝て、起きたらスマホの通知がヤバいことに気づく(壊してたらまず新しいのを買いに行くだけ)と司に返事するより、と司が待つ部屋までの帰る手段を用意。で、帰ったら顔中の水分という水分を垂れ流しながら「俺っ、心配で、捜索願も出すの考えてぇ!」としがみつく司に、やっとそこで「やってしまった」ことに気づく夜鷹とかあったりします? R8.1/20

○夜鷹は学校行くよりスケートしてたっぽいけど、学が無いわけではなさそうと思ってる。使う曲に対する解釈とかも読解力と理解力は必要だよね?あと言語もライリー程じゃないだろうけど多国語喋りそう(少なくとも日・英・露は話しそう)。もしかして情緒も育ってないのではなく、必要なとこだけ残して削ぎ落した結果なのか?まあ、そんな感じで必要なことは完璧に習得できるけど、一般的に必要だとされているだけで夜鷹にとって本当に必要でなければ出来ないだけなのでは?というようなことを考えた。まあ単に私がやればできるスパダリ夜鷹も好きなだけでもある。でも本当に壊滅的にスケート以外駄目なパターンも好き R8.1/21

もしかしてFGOの世界になんやかやで鯖として召喚されたら夜鷹リリィとかありえてしまうのでは?と急に思ってしまった。それなんて傾国の美少年?にならない?特にネタはありません。
↑なんだけど、よだつかが疑似鯖として呼ばれて。夜鷹は第一は原作軸のコート姿、第二で二十歳のオリンピック、第三で新衣装。司は第一がコーチ時のパーカー、第二で全日本の衣装、第三で新衣装。最終をどうするかってなる。で夜鷹は何の疑似鯖か?というとニュクス(夜)?でもタルタロス(奈落)とエレボス(深淵)タナトス(死の神)もとなりもうこれ冥界そのものをさすこともあるハーデス(冥王)の概念で良くないか?と思う。駄目かな?司は勿論アポロン。となれば伯父甥だね。ハーデスならペルセポネだけど、まあ。ハーデスはギリシャ神話にしては一途な方なのだが、そこはよだつかなので。アポロンの意識が強く出て夜鷹を「伯父上あっ!」ってなる司を見たいとか見たいです。
そしてそれとは別にリリィですよ。夜鷹はノービスB(10歳くらい)で司は十四歳の学ランでオネシャス。夜鷹二人はどっちも自分だと納得するし仲良しというか過干渉はしない。司のことも(よだつか的に)取り合わない。どっちも自分だから。司たちはお互い「なんだかな」となってる。微妙な関係。 R8.1/22

○「司」「ふぇっ?」モグモグと動く頬っぺたはモチッとしてる。よく伸びそうだな。でも今はそこじゃない。その柔らかそうな頬っぺたに食べこぼしがついてる。だから僕は自分の頬を指でトントンッと突いて、司に付いてることを教えた。「?あ!」通じたみたい。そう思ったんだけど。「んっ」司の顔が僕の顔に近づいてぷちゅっとした感触。僕、今キスされたの?もしかして司は僕が食べ物が付いてるって教えたつもりだった動きを「ここにキスして」って勘違いしたのかな?まあ僕は嬉しいからあえて誤解を解く必要はないか。恥ずかしそうにしてる司も可愛いし。「あの、純さん?」「なんでもないよ」そう言ってお返しに僕は司の唇にキスをした。司が食べてたカップケーキの甘い味がした。 R8.1/25

○夜鷹の3つの部屋なんだけど高層階は二戸だけのフロア(最上階でも違ってても良い)のになってて、①と②はその同じフロア。③だけは別の建物じゃ?とも思う。流石に海外はないと思うけど名古屋以外の可能性もないかな? R8.1/28

○オメガバでネックガードについての話が浮かんでぇ原作未来軸?と師弟イフで。2ついっきには書けないかな他のも書きたいし。ただ、もしかしたらこのネタ1つ増えて3つになりそうな予感もある。 R8.1/28

○司を見るたび何かを感じるけど、その何かが何なのか理解できない夜鷹。イラっとしてるんだと思いこむ。慎一郎に「なんだか彼を見るとイラっとするんだよね」と言っちゃう。後日司とセッしてるみたいな夢見ちゃって、起きたら勃起してて、イラっとじゃなくてムラッとしてたんだって気づく。「僕が彼に感じてたのは苛つきじゃなくて欲情?」ってなるけど「これを恋だと思うのは乱暴すぎない?」となりまたも慎一郎に「僕、前に彼を見るとイラっとするって言ったことあるよね。あれ、イラっとじゃなくてムラッとしてたみたい」「え?」「彼に対して欲を感じてるみたいなんだけど、肉体的快楽を得たいって思うことと恋する感情って別なんだよね?だからこれが恋なのか、ただの肉欲なのかわからなくて。慎一郎くんどう思う?」って爆弾を投げる夜鷹。っていうよだつかの始まり R8.1/30

◇2月

○お顔が美し過ぎて何を言っても意味深に受け取られる夜鷹だが、実際は中身ポワポワっていうよだつかも良いな?勝手に周囲が誤解というか深読みするけど夜鷹にとっては何故か有利に進む、みたいなやつ。運を味方につけている男 R8.2/1

○「ヒョエッ!?顔が良いっ!!」
これで何度目だろう。いいかげん僕の顔なんて見厭きていや、厭きられた嫌だな。飽きるならまだ良いけど。とにかく、慣れてほしい。幼い頃から容姿を褒められることは多かった。だから僕は自分の見た目が美しいことを事実として知っている。でも美人は三日で飽きるっていうけど、僕がつまらない人間だってことは三日より前に知ってるだろうに。本当に変な子だ。
「僕の顔くらい、慣れなよ」
この言葉を言うのも何回目だったかな?はぁいつまでも僕の顔見てこの反応だとキスすらできないでしょ。 R8.2/7

○「……だって、貴方が言ったじゃないですか。"恋人じゃなくて良い"って」
震えながら彼が口にしたのは、僕と彼のこの関係が始まる切欠になった言葉。確かにそれは僕が言った。でも……
恋人じゃなくて良いそんな言葉、嘘だよ」
そう、嘘だ。彼は僕を選ばない。そんなこと最初から知ってた。それでも手を伸ばさずにいられなかった。だから僕は「恋人じゃなくて良いから、僕のことを受け入れて」って言ったんだ。彼が僕に向ける感情が僕と同じじゃなくても、その内に絆されてくれたら……そう思って。だけどそうはならなかったみたいだ。残念だけど仕方ない。でも僕は諦めが悪いみたい。そのことを僕自身初めて知ったよ。
「そうでも言わなきゃ君は僕が触れることを許さなかった」
「っ……それ、は」
傷ついたみたいな顔してるけど、僕だって傷ついてる。恋人っていう関係にはなれなくても、触れ合うことを許されて。それでも結局彼は僕を好きになってはくれなかったんだから。自分だけが被害者だって言うのは駄目でしょ。……さあ、ここからどうしようか。一つでも間違えたら彼は僕の前から姿を消すだろう。二度と合えなくなるかもしれない。でも僕は勝つよ。今までずっとそうだったように。彼の傍に居るために吐いた「恋人じゃなくて良い」なんて嘘、信じた彼が悪いんだ。っていう夜鷹の執着激重よだつかに見えて実は司も夜鷹を好きな両片想いすれ違いストーリーだったりするやつ R8.2/11

○昨日書いた$パロよだつか(アイドルなりました)、そのうちソロ曲も歌うと思うんですけど。その曲のタイトルが夜鷹「Lunar Maria」司「prominence」かな?と。でもタイトルだけ発表されてて実は逆とかもありだな?とも思う R8.2/19

●妖怪のやつ、夜鷹の天狗は元は人間で修験者だったのでも元から異界生まれの生粋の妖怪でも良いな。司も生粋の妖狐でも先祖返りでとかでも良い。夜鷹が生粋の妖怪で司が人間の家系に生まれた先祖返りだと、やっぱり忌子扱いだった司を夜鷹が拾う展開が胸アツかもしれない。この場合二人の見た目は原作通り8歳差ではなくて、数十歳~百歳くらい違ってても良い。ただ人間年齢に合わせた見た目の年齢差が実は8歳差みたいなので。能力的には夜鷹の天狗は風系統の術で司の妖狐は変化とか幻惑系かな?なので変化は司の方が得意分野。夜鷹は人間姿にもなれるけど見た目のベースはそのまま、とかで。なので人間の町を歩くときは司が女性に化けて(ベースはそのままなので普通に司ちゃんな見た目)夫婦のふりして歩いてくれどうやっても夜鷹の見た目が目立つので高貴な人の忍び歩きデートに見せかける感じで、こう。で、そのときに夜鷹を司が「お前様」って呼んでたのが普段のときにポロッと出ちゃって周りを騒然とさせてほしい。「あ、そうだお前様あっ!?」「どうしたの」「いや、あの」って赤くなりながら蒼くなり汗をかく司と、可愛いなこの子ってなってる夜鷹と、ちょっとお前ら関係を詳しく説明しろ!な周囲でお願いします。 R8.2/20 「子狐は月に攫われる」で使用

○司から向けられる感情に恋情があることに気づいた夜鷹。夜鷹も司に対して同じ想いを抱いている。しかしそのことを司に告げるつもりはない。一度だけ「どうして?」と慎一郎に聞かれたときの答えが全てだ。「だって彼は僕に好意を向けられることそれを望んでいない」 R8.2/27
これ2/11の司が「恋人じゃなくて良いって言ったじゃないですか」っていうやつの別バージョンでもあるな。夜鷹が足掻かなかった場合の話。

◇3月


「ぶえっくしゅんっ!!」
「気をつけなよ、君一人の身体じゃないんでしょ(教え子のために一生をかけてアシストするって言ったんだから健康は必須でしょ)」
「あ!そうですね!(()内をある程度解読できる夜鷹純検定二段)」
「明浦路先生、お身体を大事にしてください(()内をほぼ全て解読できる夜鷹純検定九段)」
それを聞いていた周囲「え?君一人の身体じゃ?司先生、お腹にベビーが?パパはもしかして夜鷹純?いやでもどっちも男でも夜鷹純だし、何か不思議パワーとかフェロモン的な何かで?」と宇宙猫を背負って混乱の渦に巻き込まれている R8.3/17 「一人だけのものじゃないんでしょ」で使用

○今日思いついたよだつか、異世界パロ(氷焔じゃないやつ)と悪役令息(なれてない)とあとなんだっけ?あと一つあったはずなんだ思い出せぇ!!
思い出した!よだつか+羊だ!多分これ司を♀にするか迷ったやつだ。どっちにするかな R8.3/24 よだつか+羊は「これで別人だったらむしろ凄い」で使用

◇4月

○エイプリルフールの教師ネタ、ドルパロよだつかの劇中劇でも良いな?とも思う。よだつかがW主役のBLものとか。夜鷹は実は凄い人なんだけど、人付き合いが嫌で普通の公立高校の教師をしてる。そこに体育教師として司が赴任して、みたいな。かつて司は夜鷹に憧れて教師を志してる王道展開。この夜鷹は瓶底ではないけど逆光眼鏡っていうの?普通なら透明なのに瞳が見えないアレを着用。ちょっとぬぼっとした冴えない系の見た目をわざとしてる。ここぞのときに眼鏡を外してその美貌を見せつけるんですよ。っていうのを考えてしまった。 R8.4/1

○余興みたいなので東西コーチ対決みたいなの(?)で完コピダンス対決してくれないかソロでもグループでもいい。曲と順番はくじで。グループで、として散々な夜(※何故か居る夜鷹)で踊ってくれ。個人的に夜鷹センターでN島KEN人のⓘDOLICが見たい。黒髪と身長という共通点あるしバックダンサーを司と慎一郎でお願いします。よだつかならファタールがいいんだけど、あれは完コピじゃなくてやってほしい振り付けみたいなのがあるのでまた話が変わるんだけど、その展開に持っていくネタが浮かばないのでそこだけずっと頭の中にあったりする R8.4/3


……貴方って俺のこと好きなんですか?」
「君はその言葉にどう答えてほしいの」
……その言い方は狡くないですか?」
「君だって狡い」

っていうどっちも相手の方から好きって言わせたいよだつか、いいとおもいます R8.4/7

○よだつかで「彼の根源は僕のスケートで構成されている。これからもずっと僕のままだ。彼は氷の上から離れることができないんだよ。僕無しじゃ生きられないなんて、愛してるなんて陳腐な言葉よりずっといい」って言う夜鷹を思いついたんだけど、難しい話とか書くの向いて無さ過ぎてこのセリフを言わせれる話が思い浮かばない R8.4/15

◇5月

○弟師イフ。

……あのね純さん。自分の年齢理解してる?」
氷の上を泳ぐように滑る純に司は深刻な表情で声を掛ける。
「馬鹿にしてるの」
ジャッと音を立て停止した純は司に対し苛立ちを含んだ視線を向けた。
「してません!……純さんは今、十三歳だよね?」
確かに現在純は中学二年生だ。誕生日をまだ迎えていないため十三歳に間違いない。
「それがなに」
今更聞くまでもない当たり前のことを何故聞かれなければいけないのか。純は司が言いたいことが一つも理解できない。
「つまり中学生で義務教育の真っ只中だ」
真剣な表情で告げる司に、やはり純は言われている意味が理解できなかった。
「だから?」
苛立ちより何を言いたいのか、という方が純の中で勝った。しかし続いた司の言葉に興味は消える。
「だから?じゃなくて!義務!教育!中なの!!学校に行く義務がある年齢です!!」
そう力強く主張する司に対し、純はフンっと鼻で笑う。
「司くん。義務教育は教育を受ける義務があるんじゃなくて、保護者に当たる人間が子どもに受けさせる義務があるだけ。義務があるのは僕じゃない」
そう。国が課した義務とは子どもではなく、その保護者に対してのもの。子どもが受けなくてはならない、と強制はできない……はずだ。
「へっ……屁理屈ぅ!!」
普段は口が重いどころではないくせに、こういうときだけ弁舌鋭く多言になる純に司は頭を抱えた。 R8.5/1

○おかき@okaki_0703様の「よだつか 🦅☀️ 大喜利を開催します「月が綺麗ですね」、よだつかの二人ならなんと言う?お好きにお答え下さい」によせて。

せっかくの満月なのに、あいにくの曇り空。
残念だったね」
「何でてすか?」
「月、見えないから」
「見えてますよ。ほら、特別綺麗な月が」
そう言って☀は僕の瞳を見て笑った。
僕には眩しい太陽が見えるよ」

R8.5/2


「ちょっと煙草控えるとかしません?それか電子煙草にするとか」
喫煙は個人の趣味の範疇なので言う権利はない。そう思っても気になるものは気になる。なにしろ八歳も年の差があるのだから、少しでも長く一緒に居られるようにお互い努力したい。そう考えてしまうのだ。だというのに……
「電子タバコの健康への被害はまだ確立されてないだけだよ。無害じゃない。長期的に見ると後からどういった健康被害が出るかわからないのに、いいの?それに受動喫煙についても紙煙草とそう変わりはないよ」
こういうときだけ長文喋りやがって!!

っていうよだつか喧嘩の序章 R8.5/27




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