@i_tenmonooki
一面 レンズを覗くと、世界が正常に見えた……
視界不良に透明の罠
〜森の入り口付近
レンズを覗く
そこかしこに蜘蛛の糸が張られている。触れないように注意せよ!
===

mid-Boss
Enemy:???
design card×1
通常弾
捕食「糸飾り」E/N
捕食「包糸の抱擁」H/C
===
…
三時「うう〜っ、さっきからそこらじゅう糸だらけやんけ」
三時「いちっ、まーた絡まった……」
???「おやおや」

水辺に垂れる鋼糸
蛛ノ淵 賢
Kumonohuchi Kashiko
賢「随分と綺麗なお召し物を」
三時「あんたの糸のせいでぐちゃぐちゃだわ」
賢「よく私の仕業だと見抜いたね、少しは賢いようだ」
賢「それだけ賢いならば、どうして糸にかかるのか」
三時「この辺りがヘンテコテクスチャーなおかげで見えづらかったんよ」
賢「これのどこがヘンテコなのだか、こんなにも罠を隠しやすい神秘的な空間なのにー」
三時「これ以上話してもらちがあかない、迷惑だから吹っ飛ばす!」
賢「やっぱり、君は力任せの馬鹿だったか。」
賢「ならば私の餌になれ!
鋼糸に絡まり無様な姿を晒すがいい!」
戦闘開始!
===
Enemy:蛛ノ淵 賢
design card×2
第一通常弾
張想「賢糸」E/N
張想「賢淵」H/C
第二通常弾
〜
賢「これを最後に、もう君は逃げられない!」
〜
捕縛「多足囲い」E/N
捕縛「粘糸囲い」H/C
===
撃破!
三時「無様な姿を晒すのはあんただったみたいやね」
賢「くっ……まったくだ」
三時「じゃ、糸は全部回収しなさいな」
賢「お断りだ、食うものに困りたくはない」
三時「ちぇー」
Stage clear!
レンズを覗くと、世界が正常に見えた……
二面
白き赤鳥の湖
〜森の中、湖付近
レンズを覗く
橙色のもやがかかる湖に、白い鳥の羽根が舞っているようだ。
湖を舞う白い羽根はショットを当てると落ちてくるぞ!気をつけろ!
===

mid-Boss
Enemy:???
通常弾
===
…
三時「あれ、もう夕方なん?
空も湖も橙色やんけ……」
三時「でも時計は午前を指してるし……なんでかなぁ」
???「あら、いい赤みっけ!」

愛されぬ水辺の女王
ラミラ・フランギア
Ramira=Flangia
ラミラ「うふふ、あの量なら何日持つかしら」
三時「なんやなんや、私は全身真っ青やぞ」
ラミラ「そんなことないじゃない、あなたのコートの裏地とか」
三時「そういやそうだったわ、失敬失敬…」
三時「で、あんたはこの裏地が欲しいん?」
ラミラ「違うわ、赤い色素が欲しいのよ。
辺り一帯の赤は採り尽くしたわ、これじゃあ足りないの」
三時「どうりで夕方っぽかったんか……」
ラミラ「で、採っていいの?」
三時「だめ」
ラミラ「じゃあ勝手に奪うわね!
あなたを本当の“真っ青”にしてやるわ!」
戦闘開始!
===
Enemy:ラミラ・フランギア
design card×3
第一通常弾
湖想「白鳥の湖」E/N
湖想「炎の湖」H
塩想「ラグナの湖」C
第二通常弾
淡想「カラードレイン」E/N
淡想「赤い色素を頂戴!」H/C
〜
ラミラ「ここであなたを倒せば、また私は愛されるはずなの!」
〜
独想「水辺の女王」E/N ※耐久
独想「愛されぬ水辺の女王」H/C ※耐久
===
撃破!
ラミラ「最高にブルーな気分だわ……」
三時「そりゃそうだ、ブルーな奴に倒されたんだから」
ラミラ「青い色素はお断りよ、見栄えが悪くなるから」
三時「んじゃ、私はここで
異変解決で忙しいから」
ラミラ「付き合いの悪い人間ねぇ」
Stage clear!
レンズを覗くと、世界が正常に見えた……
三面
異変の有効活用方法
〜森の中腹
レンズを覗く
通る者全てを狙う矢がそこかしこに設置されている。予め来る方向を察知できるぞ!
===

mid-Boss
Enemy:???
design card×1
通常弾
集想「収集狩猟」E/N/H/C
===
…
三時「この辺ってこんなに危険な場所だったっけ?」
三時「北部寄りの方はここまで危険じゃなかった気がするんやが……」
???「人間!?」

森の便利な道具屋さん
勾煉 カブラ
Kouran Kabura
カブラ「おいおい、危ないじゃねぇか
間違えて狩っちまうとこだった」
三時「もう既に襲われてるんだが」
カブラ「もしやお前、罠ばっかの場所通ってきたろ」
カブラ「あの辺りはよく毛皮になる動物が通るんだ、材料収集にはもってこいなのさ」
三時「へー」
カブラ「勿論普段はあんなに設置してないぞ?
なんたって今は一面もやがかかってるからな」
三時「そっか、もやがかかることで無差別な狩猟には最適な環境になったのか」
カブラ「良い材料がなくちゃあ道具屋もやっていけねぇんだ」
カブラ「ところでお嬢ちゃん、あんた人間だろ?ちょっと頼みたいことがあってな」
三時「ん?」
カブラ「人間の歯はとんでもなく硬いって聞いたんだ、それだけ頑丈なパーツなら何かしらに活用できるかもしれない」
カブラ「つーわけで、何本かくれ」
三時「お断りだーーーっ!!!」
戦闘開始!
===
Enemy:勾煉 カブラ
design card×3
第一通常弾
高負荷「炸裂から形成した鏃」E/N
高負荷「剥片飛び散る鏃」H/C
第二通常弾
錬想「鉄剣制裁」E/N
錬想「火花咲く製錬鉄剣」H/C
第三通常弾
〜
カブラ「折角の機会だ、俺の自信作を使ってやるとしよう!」
〜
角想「壁面掘削機」E/N
角想「掘削中につき落石注意」H/C
===
撃破!
カブラ「無理な頼みだったか、すまんすまん」
三時「全く、この辺の妖怪ってみんなそんな感じなん?」
カブラ「森の妖怪達は基本的に、皆助け合って生きているのさ」
カブラ「俺から道具を借りる奴もいれば、誰かと共に食料を採り、採ったものを皆で分け合うこともある」
カブラ「昔は人間を襲うことなんてざらにあったが、退治屋が怖くて無闇に襲わなくなった」
カブラ「その分、俺達の周囲の限りあるものを分け合うことが、とても大事になるのさ」
三時「じゃ、このヘンテコテクスチャー……というより、“もや”は妖怪達にとっても有害なのか」
カブラ「そういうこった、もやから生まれる悪戯や閃きは妖怪達に単独行動を余儀なくさせた。これじゃあ森の秩序なんてあったもんじゃない」
三時「それなら一刻も早く解決しないとだ、まだ手がかりは何ひとつ掴めてないけど」
カブラ「手がかりならもう持ってるじゃないか。そのレンズを頼れば、きっと視えてくる」
Stage clear!
レンズを覗くと、世界が正常に見えた……
四面
見えるのに視えない異変
〜森の奥、北部との境界付近
レンズを覗く
あれっ、もやが晴れただけ…?
でも、見えない弾が多い気がする……
……
???「あのーっ」

???「もしよければ、お話し聞いていただけませんか〜」
三時「今忙しいんでパス」
???「ほんの少しだけでもいいですから〜!」
戦闘開始!
===
mid-Boss
Enemy:???
通常弾
===
撃破!
…
???「待ってくださ〜い!」

"推し"を崇める教徒
阿部 心
Abe no kokoro
三時「またあんたか、しつこいなぁ」
心「だってあなた、異変解決者さんですよね!」
三時「そうやけど…」
心「ちょっと有益な話をしに来ました!
異変解決者さんはきっと、森のもやもやを解決しに来たんですよねっ!」
心「でしたら、この"真理のレンズ"を受け取っていただけないでしょうか!」
三時「あー、それ持ってるわ」
心「えっ、持ってるの…?
誰からもらったんですか…?」
三時「そこいらの妖精が落としてったのを拾ったんよ」
心「あーー……」
三時「なんであんたは大量に持っとるんや」
心「森にいる人にこれ配ってくれって頼まれたんです……」
三時「見るからに怪しいやつやんけ、そういうのは断った方がいいぜ?(かっこつけ)」
心「でもっ、このレンズのおかげで、推しが"また"直視できるようになったんです!」
三時「推しを直視できない系推し活女子だったか」
心「いや、直視できるんですけどね!
あのもやもやのせいで、突然お姿が消えてしまわれて……」
心「でも、このレンズを通して世界を視たら、尊いお姿が見えるようになったの!」
心「だから私、このレンズに"真理のレンズ"って名付けました!もやに隠された世の中の真の姿が見えるんですから!」
心「まさに尊き教祖様が説く教理の体現!こんなに素晴らしいものはないわ!」
心「なので!異変解決者さんも一緒にこのレンズを広めませんか!?」
三時「やだー!カルトの仲間にはなりたくなーい!」
戦闘開始!
===
Enemy:阿部 心
design card×4
第一通常弾
推想「推し色ペンライト」E/N
推想「見渡す限りの光の海」H/C
第二通常弾
物量「同柄の暴力」E/N
物量「集合体歓喜症」H/C
第三通常弾
推参「聖地巡礼」E/N/H/C
〜
心「信じる力は何よりも勝るの、たとえそれが盲目な真理だったとしても!」
〜
眼福「真理のレンズ」E/N
眼福「拡張される現実」H/C
===
撃破!
心「ぐすん……カルト教団じゃないもん……」
三時「カルトじゃないならなんなんや……」
三時「でも、その教祖とやらに話を聞いてみる価値はありそうやね」
心「ほんとうですか…!?
教祖様に会ってくれるんですか!?」
三時「だって異変の被害者だし」
心「でしたら、あちらの建物に向かっていただければ…!」
三時「建物ないやんけ」
心「そんな時こそ真理のレンズをっ」
三時「わ、わかったから……どれどれ……」
半信半疑でレンズを覗くと、目の前にコンクリート造りの建物が現れた……
三時「……そんなのアリ?」
心「なんとこれが現実なんです(泣)」
Stage clear!
五面
縮小された現実
〜無瞳教拠点内部
………
? 「……ぃ、誰………の……?」
三時「……微かに声が聞こえる、一度レンズを覗いておくか」
………
三時「にしても、迷路みたいだなぁこの建物」
三時「レンズつけてなきゃ見えない壁にぶつかるし……目がおかしくなりそ」
???「目を酷使しすぎているな」

亡き無瞳教の導者
弓立 肖見
Yumitachi Shouken
肖見「雄大な自然を前に、少し目を休めるといい」
三時「あんたがここの教祖様か?」
肖見「教祖様だなんて、私はただの導者だよ」
肖見「先ほどは突然攻撃して悪かった、この建物が視えないおかげで迷い込む妖精がひどく多くてね」
三時「自分が見えなくなっていることには気づいてるのか?」
肖見「私の置かれている状況は把握しているつもりだ、勿論私の攻撃も気づかれなかったさ」
肖見「そんな中で君は私の手下を蹴散らし、私自身の攻撃をも見抜いた。」
肖見「君には無瞳教徒の素質がある。
もしくは、真理のレンズを覗いたのか」
三時「後者の方。
だいたいどうしてこんな場所にカルト教団が……」
肖見「元々は夢遊町で活動していてね、最近拠点を移したんだ」
肖見「あの地は我々への偏見に溢れていて、布教活動もままならない」
三時「移転した矢先にこの異変かぁ……ご苦労様なこったね」
肖見「はぁ……なぜ我々が隠されたのか、私には理解できない。
これからもこの調子では、信者達に会うことすらも……」
三時「ま、私が解決するから心配すんなや。
手がかりはほぼゼロに戻ったけど」
肖見「そうか、ならば君に試練を授けるとしよう」
三時「なんでそうなる」
肖見「無瞳の境地に到達すれば、視えないものだっておのずと視えてくる」
肖見「目に映るものが全てではない、そのレンズを以て証明されたはずだ」
肖見「君はこの世の真実を目にするに相応しい!どうか試練を耐え切るのだ!」
戦闘開始!
===
Enemy:弓立 肖見
design card×4
第一通常弾
教理「曇りなき眼の試練」E/N
教理「真理を見通す眼の試練」H/C
第二通常弾
儀式「見通せぬ暗闇の試練」E/N
儀式「一寸先の暗黒試練」H/C
第三通常弾
視線「邪視祓いの試練」E/N
死線「定点監視からの脱出」H/C
第四通常弾
〜
肖見「さぁ、一度目を閉じなさい、そしてゆっくりと開きなさい」
肖見「はっきりと見えるだろう、我々の棲む“この世界”が!」
〜
開眼「美しき現世界」E/N/H/C
===
撃破!
肖見「やはり、君には素質があるよ。
教団に入らないか?」
三時「断る!」
三時「しっかし、試練を潜り抜けてもなんも浮かんでこないなぁ」
肖見「はぁ、教理を体得してもなお、君は“もや”に囚われているようだね……」
肖見「あまり力になれなかったようで残念だ、私はまた妖精を追い返すことに集中するとしよう」
三時「妖精……あっ、ダメ元で妖精に聞いてみるか?」
肖見「妖精か、確かにこの近辺は妖精が多いな」
肖見「前なんて向こう側からハチの大群のように押し寄せて来たことが……」
三時「さんきゅー!」
肖見「あっ、ちょっと……行ってしまったか」
肖見「しかし、“もや”に囚われた視界を自ら突破することはできたようだね」
肖見「あの者に、無光の加護があらんことを」
《無瞳の教理を体得したことにより、レンズがなくても正常に見えるようになった!》
Stage clear!
六面
視えない異変の原因
〜森の最奥
……
三時「本当に妖精が沢山いるなぁ、なんかレンズがなくても見えるようになってるし」
三時「っていうか、“もや”が晴れてる…?」
???「えっ!?」

妖精界の光学者
フラジム・シンプラー
Frazim=simpra
フラジム「もやが晴れてるって!?」
三時「そうそう、めっちゃ視界がクリアだわ」
フラジム「そんな事ある!?
私の作戦が通用しない人間がいるなんて聞いてないわ!」
三時「ってことは、あんたが元凶か。
分かりやすいなぁ、元凶」
フラジム「ふん、人間たちは本質も分からずただの“もや”に見えているようね」
三時「みるからに“もや”やんけ」
フラジム「あれは私の作り出した結界さ!
光の軌道をいろいろやってぐちゃぐちゃにしたものなの」
フラジム「光を適切に分散させれば、ものを隠す事だってできる。天才でしょー?」
三時「はた迷惑でしかないんやが」
フラジム「私だって好きでやってるわけじゃないんだ!頼まれてやってんの!」
三時「誰に?」
フラジム「それを言ったら女王様に怒られちゃうから言うもんか!」
三時「へー、女王に頼まれたんか」
フラジム「とにかく、あの教団が目移りだから隠してやろうと思ってね」
フラジム「あんなところに拠点を置かれちゃあ、妖精達の教育に悪いのよ」
三時「あんたは国のエラい奴か何かか?」
フラジム「めっそうもない、ただの妖精光学者さっ」
三時「学者なら周囲の迷惑だって考えられるんじゃないの?」
三時「教団一つを隠すくらいなら、わざわざ森一帯にもやを発生させることはないはずやけど」
フラジム「まったく、分かってないのはあんたの方だ!こっちにゃこっちの事情があるんだってば!」
三時「収集がつかないなぁ、とにかくあんたは異変の元凶だ」
三時「責任取って吹っ飛ばされろ!」
フラジム「嫌だよ!そんな理不尽なのは!」
フラジム「妖精だと思って舐めてかかると痛い目見るよ、覚悟しな!」
戦闘開始!!!
===
Enemy:フラジム・シンプラー
design card×6
第一通常弾
屈折「ブレークエリア」E/N
屈折「スネルスローラー」H/C
第二通常弾
散乱「淡い光幕」E/N
散乱「光学スモッグ」H/C
第三通常弾
分散「ダブルレインボー」E/N
分散「メニメニレインボー」H/C
第四通常弾
回折「妖精門の原理」E/N
回折「小さき道の大いなる未来」H/C
偏光「直円楕乱」E/N/H/C ※耐久
〜
フラジム「こっちだって人間の都合で、
どうこう言われても困るんだって!」
フラジム「人間だって都合が悪けりゃ逃げるか隠すくせに、あんた達も見えなくなっちまえばいいんだ!」
〜
結界「姿をくらます光幕結界」E/N
結界「プリズムスピリットアウェイ」H/C
===
撃破!!!
Stage clear!
ー森の最奥。
異変の元凶・フラジムを倒した三時は、フラジムから情報を仕入れているようだ。

フラジム「なるほど、このレンズで正常な視界を得ていたのね」
三時「そういうこった」
フラジム「これを“妖精が”落としたわけ!?
ウチに属する妖精だったらとっくに報告されてるはずなのに!」
三時「きっとあんたらが嫌ってる教団のやつらが、そうじゃない妖精に渡したんやろ」
フラジム「え?」
三時「この森には妖精の隠れ家があるんよ、あんたらは知ってるかどうか知らんけど」
フラジム「そういうことかぁ」
三時「ところで、あんた見かけない妖精だけどどこに隠れ家を持ってんの」
フラジム「……ここだよ」
三時「なにもないやんけ」
フラジム「そのレンズをかけてみたらどう?」
三時「どれどれ……うわぁっ、でっかい門だ」

フラジム「ここから先は『妖精国』、正式名称は『妖精自治区』だよ」
三時「いつの間にそんなのが」
フラジム「ずっと前からあるよ、あの“もや”で隠しているだけ」
フラジム「妖精自治区は、女王様を中心とした妖精の楽園。住人は妖精しかいないんだ」
フラジム「残念だけど、人間や妖怪はお断りよ」
三時「人ん家にずかずかと入っていくわけにはいかないでしょ、どっかの限みたいに」
フラジム「でも、たまに迷い込んでくる人間はちょっとだけ滞在させてるかな」
三時「へー」
三時「んじゃ、私はこのへんで」
フラジム「えっ、もういくの」
三時「伝えにいくんよ、森の道具屋に
異変は無事解決したって」
フラジム「だったら私も行くわ!
色々と説明が必要でしょ、だってあんな訳のわからない異変を起こしたんだから」
三時「訳分からん異変の自覚はあったんか」
フラジム「人間や妖怪に妖精の訳がわかるわけないでしょ」
三時「そっちかい」
森のもやは消えてなくなった。
視えないものには、視えない事情があるのかもしれない。
しかし、もうこんな訳のわからぬ異変はこりごりだと思う三時なのであった。
Ending No.1
等倍の現実
読破おめでとう!
EX Stageが解放されました!
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