企画「わたおし2026」の怪文書です
Fate/Grand order 2部5章「アトランティス」のネタバレ及びイベントストーリー等のネタバレを含みます
@soushi_MMD24
こんにちは、蒼紫と申します。まずは「とにかく、なんでもいいから、私の推しを見てくれ!! 2 」の開催おめでとう御座います。主催のタヌ王子ニャン丸様、足屋コーヒー様にはこのような素敵な企画を立ち上げてくださったこと、心より御礼申し上げます。前回開催されていた時から気になってはいたのですが、こちらの都合が合わず参加しておりませんでした。今回、前作推しまとめ動画にて「怪文書見せてください!」という旨のコメントを頂いたため、「本当に激ヤバ怪文書出していいの????じゃあ出してみるか〜〜」となったのが参加のきっかけになります。
今回使用させて頂いた曲はかめりあさんの「ヒアソビ」です。もうね、お洒落でカッコいいんですよ、この曲。音楽の知識が無いので説明が下手なんですが、サビ入り部分の「危険なヒアソビを」のあたりでパッと明るくなるところが大好きです。海夏青さん振付のモーションも派手で蹴りモーション大好きオタクの私には刺さりまくります、最高です、ありがとうございます。その他、モデルは切な顔P様(顔が良くて大好きなモデルさんです、いつもお世話になっております……💦)、モーションはmobiusP様(いつもモーキャプ凄いな……と思わせてくださる方、デーモンロードやドクヘビ等も過去にお借りしたことがあり本当に助かってます)、カメラはSvaliN様(カメラワークが一目惚れでした、お洒落過ぎる)からお借りしています。エフェクトも沢山使えて作ってて楽しかったです。
さて、今回踊ってもらったのは私の最推しのマンドリカルドくんです。Fate/Grand order 、2部5章前編「神を撃ち落とす日」アトランティスにて登場するサーヴァントになります。クラスはライダー、レアリティが星3、バレンタイン女性ピックアップ、福袋(ライダー単体宝具とか選べば出ます)以外の全てのガチャで出る仕様にはなっているので、比較的入手はしやすい子です。宝具はArts単体宝具、キャストリアちゃんと組ませると(スキル1、3使用且つカード運は絡みますが)NP回収が優秀なので3ターン3回とも宝具うてたりします、スキル実質2つしか使えないのに偉い。スキルはざっくり言うと攻撃バフと防御バフとタゲ集中。中でもスキル2は結構尖ってまして、HPが50%以下になるとそのターン後に即死するのと引き換えに、めちゃくちゃバフが乗ります。普段のバフ量では倒すのが難しい相手でも倒してくれるようになるので、強いっちゃ強いスキルなんですが、彼のオタクであればあるほど後述するストーリーでの立ち回りから、スキル2を使用しない、できないマスターも多いと思います。私も滅多に使いません。CVは増田俊樹さん、声が……強い……、他作品では刀剣乱舞の加州 清光、アイナナの和泉 一織、あんスタの朔間 零等を担当されています。ボイスもめちゃくちゃ可愛いので聞いてください、個人的に誕生日ボイスは乙女ゲーだな……と思っています。イラスト担当はギンカ先生。みんな可愛くてかっこいいんですギンカ先生鯖、術ギルも私の推しです、はい。
ストーリーでのマンドリカルドくんについて触れる前に、原典「シャルルマーニュ伝説」に出てくる彼の話をちょっとだけします。「シャルルマーニュ伝説」とは8〜9世紀に実在したカール大帝(シャルルマーニュ)をモデルとし、ヨーロッパで書かれた冒険譚です。マンドリカルドくんはその中でも、タタールの王であり中ボスぐらいのポジションに当たる子になっています。その活躍は「恋するオルランド」「狂えるオルランド」に記載されており、英霊として顕現する前、所謂オラオラ期の彼を見ることができます。今でこそネガティブで慎重に物事を進める彼ですが、原典読むと案外やることやってて面白いです。まぁ仕方ないよね、元王様だもんね。そんな元王様が何故旅をすることになったのか?父王であるアグリカンを殺されたためです。マンドリカルドくんは、その復讐のため王位を捨てて旅に出ることになります。イドでマンドリカルドくんの顔した安藤リカルドが出てきたの、この辺が理由かなとは思ったりします。適性はあるんでしょうかね。ちなみにここでアグリカンを殺しているのがローラン、お互いに因縁あるのにボイスは意外と仲良しなところが好きです。そして、旅の途中で泉の乙女から「ヘクトールの武具を集めなさい」と言われたことからヘクおじの武器を集めるようにもなります。まぁ、このヘクおじの武器を集めることへの執着と自分の力への自負、それによる慢心が重なった結果が彼の死因な訳ですが。(後は相手のロジェロが強過ぎた)
前置きがかなり長くなりました、ここからFGOでのマンドリカルドくんの話をします。まず最初に、マンドリカルドくんはアフタータイムまでの全ストーリーで唯一マスターから「友達」(マイフレンド)と言及がされたサーヴァントになります。ここ幕間が絡むので(複雑になるので割愛します、幕間を読んでください)カルデアに籍を置くマンドリカルドくんは正確にはマイフレンドでは無いんですが。マイフレンドだとはっきり定義付けられるのは、2部5章アトランティスの現地にいたマンドリカルドくんです。前提知識として、2部5章アトランティスについてふんわり触れておくと、神が思うままに統治する特異点「オリュンポス」へ向かうため、神に抗いながら仲間と共に航海をするという話になります。アトランティスで登場する敵の神様はアルテミスとポセイドン。名前ぐらい聞いたことがあるんじゃないでしょうか。ギリシャ神話に出てくる月の女神と海の神様です。メインで描かれるのはアルテミスの方で、アトランティスの海にある島を跡形もなく消し飛ばせるアルテミス砲を撃ってきます。その二柱を倒し、オリュンポスへの道を拓く、これが2部5章前編のゴールになります。勿論敵はこればかりではありませんし、他の敵サーヴァントやとんでもない魔術を使うキリシュタリアも居るわけなので一筋縄ではいけないどころか、「この面子で本当にいけるの……???」と正直不安になるレベルです。まぁそんなわけなので、敵の戦力差をこれでもかと見せ付けられたマスターに、彼が声を掛けに来てくれるくだりが存在します。……ここ!!!ほんとに!!!好きで!!!!性格変わるぐらい自分の過去がトラウマ、その上自分から人に話しかけに行くのが得意な方ではないのに、頑張ってくれてるところが。そこでの台詞を引用するんですが。
「でも、それでもアンタがアンタ自身を無力だとか、あるいは……一流に値することを、なにかやらなきゃ、とか。そう思っているのなら、間違いだ。」
「アンタがここにいること、アンタがサーヴァントの傍に立つこと。アンタが決断すること。たとえそれが、自分では三流としか思えなかったとしても。俺たちは──俺はそれを否定したくない。」
「よくねえかもしれないっすけど、そん時は俺が助けりゃいいっしょ。」
「ズルいな〜〜〜」と思いました、こんな優しい子大好きになってしまう。俺たちはを俺がに言い直したのが更に良かった、変えたことで他の同行サーヴァントの意思はもしかしたら違うかもしれないという保険を掛けつつも、絶対に自分だけは味方でいるってこうもはっきり言ってくれるんだと。戦力差はどうにかできるものでは無いし、丁度敵の力量を見せつけられた後だったのでマスターにとってもしんどいはずなんですよ。そこでこの台詞を言えるのすごいよ、本当に。んで、この後の会話で友達になってくれるのもさ〜〜〜、は〜〜〜〜しんどいにこにこしちゃうね……🫶友達になった後の立ち振る舞いも、マスターのことを大事に大事に思ってくれているのが言葉の端々から垣間見えます。ストーリーの中である事情から仲間のコルデーちゃんが暴走して、手がつけられなくなりそうだった時の台詞もぶっ刺さりました。
「……〇〇(ユーザーネーム)は退いててくれ。俺が仕留める。指示は出さなくていい。」
優しさがすごくってぇ……。ここでコルデーちゃんを仕留める、霊核を砕いて消滅させるというのには、私自身コルデーちゃん好きなのでいいよとは言えないし、反対しなきゃいけないんですけど、それはそれとしてこの台詞からうかがえる気遣いがやばい。指示は出さなくていいのところなんですけど、マスターが指示を出した場合マスターの責任になって仕方の無いこととはいえ罪悪感を覚えてしまうかもしれないので、自分から名乗りをあげることで、それを回避しようとしている。加えて敢えて名前で呼ぶことでマスターとしてではなく、彼彼女の友として行動しようとしてくれてるんですよ。咄嗟にこの台詞が言えるの、カッコよすぎて痺れました。アトランティスの話をし続けるとキリが無いのであと一点だけ挙げるとするのであれば、別れのシーンですね。物語も終盤に差し掛かり、今まで新生アルゴノーツとして行動を共にしてきたサーヴァントたちが、次へ次へと仲間にバトンを託して消滅していくんですが、ここ全員カッコよくて……。アキレウスが最後に自分を触媒にして宿敵ヘクトールを召喚した時点でもう既にエモいですけど。「任せたぜ、後輩」って散々この大英雄の武具を探し求めたマンドリカルドくんが、ヘクおじにそう言って貰えて、更にはこの後のバトンを託されてるのとか、こっちまで嬉しくなるんですけど。でもバトンを託されたということは、その彼ももう居なくなる訳で。島一つ容易く消し飛ばす威力を持つ敵のアルテミス砲を、且つて生前にあれほど欲しいと願ったデュランダルを持ち主本人から使用する許可を貰って、その身一つで押し留める責を担うことになります。ヘクトールと会話をする中で「でも一つだけ、オジサンからの忠告だ。別れはきちんと済ませておけ」と言われてからのマスターとの会話が、もう、ダメでした。
「……本来、世界を救うために、俺たちは召喚されている。でもな、俺は全くもって個人的な理由で、こうしたいと思っているんだよ。──友達を助けたい。お前を助けたい。そしてお前を助けるには、これしか思いつかないんだよ。」
「友人としちゃあ、先にお別れするのは辛い。でも、だから、ここで俺は──お前を助ける友達になる。気にするなってのは無理だろうけど、泣くのはあとからでいいよ。……じゃ、またな!」
「またな!」じゃ無いんですよもう〜〜〜!!!ズッブズブにされました、ここで。先述したスキル2が使えない理由がこれです。ずっと寄り添ってくれていた彼が居なくなると分かっていて、それでも友として送り出してあげなければならなかった、このシーンを彷彿とさせるからダメなんです。心が今でも二つある。「一緒にオリュンポス(2部5章後編)も行こうねって言ったじゃん!!!」と「憧れの大英雄から直々に憧れの武器を賜って、最高の舞台で友としてマスターを守り抜けたのならそれが一番かっこいいよな……」と。推してから既に3年経ちましたが未だに心の整理はできてません。彼が消滅する際のモノローグも涙無しには読めないのですが、こちらは是非ストーリーで確認してください。何ならこのシーンは増田さんのボイスがついたものもあります。
「Fate/Grand Order」Spotlight Lostbelt No.5 アトランティス(1:28:50ぐらいから見れます)
https://m.youtube.com/watch?v=ee80FXYutPQ
ボイスが付くと更にカッコいいんですよねここ……。命が大変助かります。
ここまでアトランティスのマンドリカルドくんについて紹介して来ましたが、それを可愛さ1.5割増しにしたのがカルデアのマンドリカルドくんだと私は思っています。いや、ちゃんとカッコよくもあるんですよ、ホントですよ。でも可愛いんですもん。まずはバレンタインシナリオ。FGOではバレンタインイベントの際、全員(ただし諸事情で一名を除く)にゲーム内でチョコをお渡し出来ます。そして、お渡しするとお返しにそれぞれのキャラのチョコ礼装が貰えるといった形式。これの何が凄いかって、チョコのテキストみんな違うしチョコのイラストは書き下ろしだしお渡しイベントは全フルボイスだということ。正気か???更に年によっては特別なロックオンチョコを渡すことができ、そのサーヴァントだけイベント内で有利なバフを獲得できたりと、所謂本命チョコみたいなのもお渡しできたりします、福利厚生があまりにも整っている。そういう訳なので、マンドリカルドくんにもバレンタインシナリオとそれに付随する形でお返しチョコ礼装があるわけなんですが。冒頭、マスターに呼び止められ、戦闘かと思えば違うと返されて、じゃあなんだろうと思案し、次に思い付くのが「リストラ」なんですよ、彼。早合点が過ぎる。一人で考え込んで、「今までありがとうございました」とか言い始めるわけですよ。……何で?????そうして一人で良くない方向に突き進んでいこうとするので「話をお聞きなさいよ」とマスターに怒られて、呼ばれた理由がチョコのお渡しだと理解。「リストラじゃなくてホント良かったー!」のお顔が最高に可愛いので許しますよ、私は。えぇ、はい、リストラ絶対無いですけども。そして作法を気にしつつもその場で食べて感想言ってくれます。いい子だね。渡してくれたのは「デュランダル・レプリカ」。そう、お分かりの通り例のデュランダルのレプリカです、そのままですね。渡すもので悩んでいたら赤い弓兵さんが助けてくれたとのこと。「修学旅行の土産的なノリで部屋に飾ってくれると嬉しいっす!」って元気いっぱい言ってから、ぱっと笑ってくれるんですね、私はその顔に弱いんですよぉ……。は〜〜〜自分の大好きなもの(のレプリカ)うっきうきで渡しに来るの可愛い〜〜〜〜!!!何度でも読み返したくなりますし、この笑顔が見たくて毎年一番に渡しに行ってしまいますね。
後はそうですね、「カルデア・サマーアドベンチャー!」(以下サマアド)でしょうか。マンドリカルドくんの霊衣が解放されたイベントになります。霊衣、「サマー・スポーツウェア」という名前なんですが、白シャツに紺色をベースに裏地が黄色のパーカー、黒色のズボン、黄色と緑の柄が入ったスニーカーと、たくさん色が使ってあるにも関わらずかなりスッキリした爽やかな衣装になっています。言語化難しいので調べてみてください。裏地の黄色は多分いつも持ってる盾の紐の色と同じなのかなと思ってます、好きなのかな。ギンカ先生の霊衣のイラストも素晴らしくて、水なのか汗なのか分かりませんがシャツが若干透けてるのが良い。普段鎧で隠れてる腹筋が見れて「意外としっかり筋肉あるね!?!?」となります、腹チラも大好き。いいんですかそんなことして。イベントストーリーでも同行サーヴァントとして一緒に行動してくれます。いろんなイベントストーリーにマンドリカルドくん出てはくれるんですけど、現地で発生した場合が多いのでカルデアのマンドリカルドくんが出てくるのは意外とレアなんですよね、嬉しい。ゴッフ(2部時点所長)から、状況説明に指名されたり、同じく同行サーヴァントの黒髭が怪しいことをしていなかったか見張った上で報告し「まぁマンドリカルドが言うなら……」と返答されたりと頼りにされているところが見られます。というか、ワンジナ登場イベント、「ワンジナ・ワールドツアー!〜大精霊と巡る世界一周~」(足の生えた聖杯を追う話です、気になったら読んでください)でも、食べられるものを即座に調達して、併せて食べられないであろうものも一応念の為確保してきてゴッフから判別オールパーフェクト貰って、「さすがだなマンドリカルド」って言わてるので、ゴッフからの信頼は厚い方なんでしょうね。このイベント、こっそりレイシフトしてソロキャンを楽しんでいるという、ちょっと悪いことしてるのも可愛くておすすめです、あんまり長く登場してませんが。話をサマアドに戻します。サマアドも「聞いておくれよー!」のくだりとか、男マスターを選んだ場合に発生する男部屋の話とか、罠の識別してくれるところとか、「敵なら敵でぶちのめして進むだけ」って蛮族滲ませてくるところとか話したいところは山程あるんですが、強いて一つ挙げるとするならカイニスとの対決のところでしょうか。ここ、対決に関してはカイニスからの指名だったんですけど、普段の性格からするに、もっと怖がるか「俺っすか!?」って酷く動揺するものかと思っていたんですよ。2部5章の敵として現れたキリシュタリアのサーヴァント。今はキリ様のサーヴァントではなくてカルデアのカイニスではあるけれど、当時見せ付けられた実力は本物でしょうし、いくら対決内容が「競走」とはいえ、ねぇ……。なんて思っていたらですよ、嬉しそうな顔してるんです。これには「何で嬉しそうなんだよ」ってカイニスも返すんですけど。
「いえまあ……。んじゃやりますか」
そんなすんなりやろうとしてくれるの!?!?足に自信あるってこと!?!?君も敏捷Aだけどカイニスも敏捷Aですよ、ほんとに大丈夫です!?!?でも慌てふためくこともなく、こうもしれっと「やりますか」って言ってくるってことは勝機があるってことですよね、ずるいなぁ……カッコいいな……。結局その後ダ・ヴィンチちゃんが「自分がやる!」と手を挙げたのでマンドリカルドくんが勝負をすることは無かった訳ですが、それはそれとしてそういう一面もあるというのを見せてもらったのはかなり良かったですね。これ以上語り出すと論文の文字数になるので、ストーリー関連はかなり省略して話しますが、一緒に鍛錬を受けてくれる李書文先生の幕間、ヘクおじの前でブラダマンテちゃんと勝負することになるブラダマンテちゃんの幕間、徐福ちゃんがマシュと一緒に遊べる静かな場所探しを手伝ってくれる「セレブサマー・エクスペリエンス!」おまけクエスト等、ちらほら出てきてくれるので良かったら探してあげてください。野良サーヴァントの場合ならもっと出てるはず。
書き下ろしもありがたいことに割といっぱいあって、色々お着替えしてみせてくれるので嬉しくなりますね。イベントやらコラボやら礼装やらで沢山着てくれます。学生服なんて学ラン(カルデア不良組)とブレザー(新人応援キャンペーン)コンプですよ、凄い、他にいないんじゃないの。そうですね、直近だとFGO10周年フェスのものでしょうか。普段ラフな感じの衣装(それはそれで似合ってるし可愛いので全然OKなんですが)が多いんですが、今回のは割とかっちりしたスーツ。……スーツ!?!?!衝撃でしたよね、そんな衣装も似合ってしまうんだと。裏地はまた例の黄色ですし、なんでそんなに色々似合うんですか君は。これでこの時はバイノーラル担当だったので、声もつくしぬるぬる動くんです、やばい。こんな贅沢にいいの……???現地で見ることは叶いませんでしたが、推しの新衣装+新規ボイス+ぬるぬる動くモーションの時点で夢を見せて貰えた気分でした、本当にありがとう。
普段からマンドリカルドくんの動画ばっかり作ってるのでお察しの方も多かったと思いますが、怪文書を書いて改めて好きだな〜〜〜!!と思い返すことができました。(同時に案外ほとんど覚えてるの気持ち悪いなとも思いましたが)稚拙な文章に最後までお付き合いいただきありがとうございます。この動画、この怪文書が、マンドリカルドくんを知るきっかけ、FGOを知るきっかけにでもなれば大変嬉しいです。
【参考資料】
全裸で放浪ローラン、理性が蒸発したアストルフォなど、個性豊かな中世騎士の冒険譚「シャルルマーニュ伝説」基本のキ
https://www.excite.co.jp/news/article/Inside_115424/#goog_rewarded
マンドリカルド原典集成 月の書
マンドリカルド原典集成 太陽の書