X以外のSNSでの投稿にはPrivatter+がおすすめです

アタトマ設定個人用メモ

全体公開 2257文字
2026-04-23 08:14:52

弊📱🚂設定個人用メモ。随時更新予定。
妄想(話)の内容によって多少変化しますが、性的趣向(📱がゲlイ、🚂がストレ一ト)は共通しています。
最終更新日:2026-05-26

Posted by @ytk_mgn

【📱】
元軍人。身長2m10cm。
戦闘(主に前線)は基本的にトーマスに任せるが、トーマスと同等程度に動ける。情報処理と銃火器の扱いに長けている。狙い撃ちが得意。
全身をほぼ機械化している。手は柔軟性のある素材でできて(覆われて)いるため溝はなく、爪は擬似。
有線接続でモニターにミラーリング可能。ディスプレイに最低限(顔文字程度)の表情・単語を映せるため、感情は伝わりやすい。わざと本心とは違う表情を表示させることもある。
肩幅は広めで、尻は薄く、脚が長い。緩い逆三角体形。全体的に色々とデカい。
口は悪いが、顧客相手(一部除く)なら多少外面を良くできる。
物の扱いが粗雑なところがあり、多少壊れていても使えるなら気にしない。
ゲイ(バリタチ)。快楽主義者。基本的に特定の相手を作らない遊び人。男らしい男がタイプだが、抱ける範囲は広い。性的な意味で女を見るのは本当に無理。
ヘビースモーカーに片足を突っ込んでいる。愛煙銘柄はKOOL。着火具はマッチ。
ザルで、いくら酒を飲んでも酔えない。

【🚂】
元軍人。身長2m。
隠れ戦闘狂。温い仕事の中でたまに入る戦闘可能な仕事で、ストレス発散をする。銃火器も扱えるが、肉弾戦の方が好き。必要に応じて使用する。
自慢のボディが錆びつくのを嫌い、元来の好戦的な性格も相まって、適度な戦闘を求めている。たまにアタリが付き合わされる。
全身をほぼ機械化している。機械化前は細身で筋肉が付きづらく、男らしい体格に憧れていたので、機械化後は自分好みの体にカスタマイズしている。体格は現在の形に落ち着いているが、身体改造は自体は続けている。寸胴型で、腰はあまり細くない。
目つきが悪く、常に気怠げな顔をしている。涙袋が大きく、顔は小さめ。胸(板)と尻がデカい。
口は悪いが、最低限の敬語(丁寧語)は使える。ただし、外面を保てる時間はあまり長くない。少し抜けているところがある。
ストレート。男に興味はない。女に声をかけられたら、無しだと思わなければ大抵ついて行く。好みのタイプには自分から声をかけることもある。
ヘビースモーカーに片足を突っ込んでいる。愛煙銘柄はCHERRY。着火具はオイルライター。
酒好きで、アルコール耐性は低くないものの、たまに泥酔して動けなくなる。人に迷惑をかける上に、自分の足で帰れなくなるので、その場合は主にアタリに介抱される。泥酔しても記憶はなくならず、酔いは翌日に持ち越さない体質。


【📱→🚂】
呼び方は「トム」「お前」
隠れ戦闘狂のトーマスを手懐けており、手綱を握れるが、基本的に放し飼い。過度に暴れたり、顧客に対して失礼な態度を取ったら諌める程度。
トーマスの愚痴・我儘・駄々こねは一度受け止め、その後大抵流す。トーマスが快適に仕事をすることができるようにしている等、無自覚にトーマスに甘い。
トーマスは良い体つきをしていると思う(体つきは結構タイプだ)し、甘やかす程度には情を持っているが、顔は特別タイプなわけではない。男としての矜持を持っているところが、トーマスの美徳だと思っている。
何かのきっかけで抱きたいと思ったら、形ばかりの伺いを立て、最終的に言い包めて抱かせてもらう。一度トーマスを抱いたらハマってしまい、他の男を抱く気がなくなってしまう。万が一抱いたとしても、満足はできない。

【🚂→📱】
呼び方は「アタリ」「お前」
アタリが自分より強いとは思っていない(同等程度だと思っている)が、自分にできないことをできる男だとは思っており、アタリの能力を買っている。
アタリに対しては愚痴も我儘も言うし、駄々をこねたりもする。甘やかされている自覚はあまりない。
アタリに初めて抱かれた時は、デカいし痛いし気持ち良くないしで『こんなんだと思わなかった。もう二度とヤらねぇ』と後悔する。ただ、再度誘われたら、流されてまた抱かれる。アタリと交際関係にないのであれば、ワンナイト目的で女に手を出すことがあ(ったりなかったりす)る。
アタリに抱かれるのに快楽を感じ始めてからは、女を抱けなく(勃たなく)なる。

【📱🚂】
年齢差は、アタリ≦トーマス(ほぼ変わらない)。
身長差が10cm程度あるものの、腰から肩の位置にかけての差は5cm程度。
トーマスはアタリよりも上半身(脇から腰にかけての幅)が一回り細い。ただ、体をごちゃごちゃとカスタムしているので、トーマスの方がアタリよりも体重が重い。
腕力はトーマスの方が上で、トーマスはアタリを軽々と持ち上げられるが、アタリは数秒程度しかトーマスを持ち上げられない。ただし、フィジカルはアタリの方が上なので、手合わせをしたら五分五分の勝負になる。
入社時期はほぼ変わらず、本人達も自身の正確な入社時期を把握して(覚えて)いない。試用期間を経て、元軍人のサイボーグ同士という理由でペアを組まされた。
お互い常識外れなところがあり、社会性が取り繕う程度のものしかない。トーマスはすぐに不快感が顔に出るので、相対的に見てアタリの方が若干顧客に対しての外面が良い。
お互い相手の能力を信用しているので、平気で無茶をし、大抵どうにかなっている。仕事上、多少雑に扱い合っているが、本人達はむしろそれが信頼関係だと思っており、端から見たら歪な信頼関係を築いている。
お互い相手を気に入りすぎて、それ故にお互いをダメにしながら生きている。
お互い、多少適当な扱いをしても許される“楽さ”に居心地の良さを感じている。


投稿にいいねする


© 2026 Privatter All Rights Reserved.