@akirenge
特務司書の少女
性別:女
年齢:十代前半
誕生日:7月25日
血液型:AB型
身長:156cm
体重:標準的
一人称:あたし(シリアス時は私)
二人称:貴方
特技:刃物の扱い、料理
苦手:強引さ、踏み込まれること
好き:ぬいぐるみ、甘いもの、刃物、買い物
嫌い:無理強いされること、悪夢
初期文豪:織田作之助
助手:秋声中心に佐藤春夫や志賀直哉など
外見:
茶色い髪を腰辺りまで伸ばしている。緑色の瞳。
本来の髪の毛の色は空色だが術式がかかっている。イメージ的には美妹時のUMR。
服装はロングワンピースが多いが雰囲気作りのために着ているだけ。ゴスロリ好き
そのほかの文豪:
新美南吉や宮沢賢治を弟のように可愛がっている。
石川啄木は友人
若山牧水や幸田露伴は一寸お父さん認識
台詞:
「さて、今日も一日仕事しますか」
「あたしはね。甘いものがあれば頑張れるんだよ。なかったら頑張り度が落ちるんだよ!」
設定:
帝国図書館(国定図書館)の分館にて特務司書として日々、文豪達を率いて有碍書の浄化などをしているアルケミスト。
分館は近代文学を中心に集めている図書館という名目であるが実際の処はアルケミストの仕事をするために作られた場所。
この世界の出身ではなく、本来は別の世界(元の世界と呼ぶ)出身、
天涯孤独の身で施設育ちだったりそこが壊滅したときに拾われた組織が何でもありの裏社会系の組織でそこで生きてきたが、
厄介もの扱いやら思惑などでとある家族の元で世話になりつつそこそこに穏やかな生活を送っていた。
異世界トリップして歴史がテロリストによって攻撃されている世界に飛ばされ、
そこで審神者として刀剣男士を率いて戦っていたが、身内のトラブルで館長の実験も影響してこの世界に来てしまう。
アルケミストとしての力を持っていたのもあってかアルケミストとなった。
元の世界に帰る準備やらは別の者がしている。近代文学については全くといって良いほど知らないが地味に勉強中。
国定図書館の敷地外に余りでようとはしない。
性格は明るく前向きに元気いっぱいに振る舞っているが本当の中身は暗め。自分が外に出ると誰かを傷つけるなど、
想っているのか出不精。過去のこととは余り話したがらない。ややずれているところがあったり、
自分の手柄を勘定に入れないところがある。料理好きでツッコミ体質。
戦闘系で刃物の扱いが病的に上手い。伝説を色々と盛られてしまっている。
裏社会系のせいかリアリストなようでファンタジー思考をしている。
文豪達も刀剣男士達も大切で抱え込む自分の限界を知りながらも抱え込んだら全力で守ってくれる。
以外と現実的な思考をしている。かつてのこともあってか研究という言葉を嫌い、仕事というのに置き換えている。
オリキャラとその周囲
名前:加護者
性別:女
年齢:十代前半(見た目は)
誕生日:不明
血液型:不明
身長:146cm(靴で148にしてる)
体重:標準的
一人称:私
二人称:貴方
特技:皮肉、図書館関連のこと
苦手:説明中に遮られること
好き:物語
嫌い:鬱陶しいもの
外見:
黒髪のロングヘアーに黒色の瞳。服装はゴシックロリータで
Metamorphose temps de fille の幽玄の姫君の黒ロングワンピピースにケープ
全身黒一色。本来の瞳は赤い。見た目はセブンキャストの引きこもり魔術王のモルガン系統
文豪対応:
織田作之助と徳田秋声は特務司書が文豪達の中では最も信用し信頼していると一目置いている
菊池寛を文学を発展させたものと崇めるべきとか行っている
志賀直哉はよく喋りかけてくるなとなっている
台詞:
「それは師を神様としていたのか人間としてみていたかの違いねぇ」
「貴方にとって、どうなの? あの子は愛する価値があるの?」
設定:
帝国図書館(国定図書館)の分館にて司書として日々、分館を管理している少女。見た目は十代前半だが、
本来の姿は十代後半の女性。この世界に来てしまったときに出るために姿を変えざるを得なかった。
特務司書の少女の魂に寄生している”何か”の<化身>。呼称もあるしそれ自体の名前もあるが本編では出さない。
封印されていたところ特務司書の少女と出会い盟約を交わして、彼女に武器を貸し与えたりしていた。
彼女が審神者になったとき、これだと状況的に積んで死ぬと判断、いくつかの手駒なども使い状況を整えている。
身内トラブルでこの世界に来てしまったときも、盟約によって分館を準備したり司書仕事をしたりしている。
いくつかの調整も行っていたりしているが、その時にかかるコストなどは特務司書の少女が支払うことになっていて、
彼女もソレを承諾しているがコストはかけないように今回は気を遣っている。
暗躍していたが文豪達からは妖や真っ黒いのなどと呼ばれてきていてあるときに表に出てくるようになる。
色々なことを放置したり手を出したりしつつも基本は特務司書の少女を見守っている。
性格は皮肉屋で達観しているところがある。文豪達の著作や生前のことなども把握していて解説役ポジション。
付き合いがそれなりの特務司書の少女のことを把握しているが全て把握しているわけでも無いとはしている。
十代前半の見た目になってしまっていると本来としている状態よりもノリが良い。
分館は彼女の趣味が入っているため本のコレクションやら様々なコレクションが置いてある彼女の箱庭。
コレクター趣味が入っている。文学と言うよりも物語を愛している。様々なことが出来るがコストやら何やらがかかるときは
かかる。刀剣男士にも認知されているが、一部から存在消滅を願われている(特務司書の少女の負担であるため)
名前:花宮諫也(はなみやいざや)/笛吹き
性別:男
年齢:十代後半から二十代前半(見た目は)
誕生日:5月10日(適当)
血液型:O型(暫定的に)
身長:180cm
体重:標準的
一人称:俺
二人称:あんた、お前
特技:暗躍、事後処理、チェス
苦手:<本体>、生クリーム
好き:出会ってきた人達、和菓子
嫌い:嘲り、勇者
外見:
やや明るめのショートカットの髪で額を開けている。服装はパーカー系が多い。
周囲対応:
特務司書の少女を今の状態を安定させている者と感謝しつつ役目はしている
加護者に関しては数少ない話し相手だが趣味に突っ走るのはどうかと想っている
館長とは飲み仲間だったり愚痴を言える相手だったり
ネコはふかふかを可愛がっている。
台詞:
「図書館って言うのは人類が平等に知識を得られる場所だぜ」
「暗躍大好きだから。平穏のためにはある程度のことは守りつつやることはやるぜ」
設定:
帝国図書館(国定図書館)の職員として潜り込んでいる青年。<加護者>のメイン封印でもあるが、
こき使われている。世界によって状況が変わってくるが、今回は数少ない手駒。
本来は邪悪な加護者をかろうじて扱えるレベルにしている封印者。他にも五人ほど居るがリーダー的存在。
身内トラブルでこの世界に来てしまったときに他を含めて唯一残っていた。他のメンバーは別世界に居る。
暗躍をしていると言うが実際は特務司書の少女を政治的に守るために動いていたり加護者の趣味を満たすために
動いていたり、国定図書館の職員として仕事をしている。分館のシステムに干渉可能。
職員として潜入する前は別世界の時の政府で本霊交渉を行ったり、処理をしたり、審神者の面倒を見ていた。
アルケミストとしての能力を所持していたり審神者としての能力も所持しているが本人曰く裏方で
その能力を持っているだけというこことにしている。司書としての資格は取っている最中。
本人曰くある者たちの面倒を見ていたら本関連のことについては覚えてしまったらしい。
性格は達観しているところがあるが、身内と認識したものには甘い。出来ることは出来るのに自信が無いような
踏み出すことをためらっているところがあるためにそこは改善するべきだとは知っている者には言われている。
苦労性な面はあるがやるべきことをきめたら躊躇わない。今の生活を楽しんでいるが状態によっては外にすら出られないため、
彼は比較的影響が少ないが他のメンバーを気にしている。
花宮諫也は世話をしている者の名字を借りて適当に名付けられた神の祝福に漢字を当てはめているだけであり、
笛吹きというのも自称であるため名前らしい名前は本来はない。