X以外のSNSでの投稿にはPrivatter+がおすすめです
Xフォロワー限定公開・リスト限定公開の停止について

傭兵団履歴書

全体公開 680文字
2017-05-31 19:39:47

アルバート・ノート
年齢 26
性別 男性
身長 185㎝

【容姿】
栗毛の天パを下の方で一つ三つ編みにし、眼鏡をかけている表情筋が微妙に死んでいる青年。

【経緯】
とある魔物に滅ぼされて間もない村の近くで倒れているのを保護された。
おそらく村の者との事だが、村を滅ぼされたショックからか、死と隣り合わせに逃げ果せたストレスからか若干記憶が曖昧。
傭兵団に保護されたあと、自分がこれからどうするかを決めるまでの入団と、その間、助けてもらった恩も返したいと希望する。

【役割】
家事全般。
初めて団内を見て回った時に「これをなんとかするまでは俺ここにいますから。」と真顔で団長に伝えた。
また、武器修理や義肢装具作成なども得意とするが、罠などはなぜか作れない。

【性格】
あまり感情が表に出ないが、心優しい青年。
ときおりどこか達観した表情をする時や、微妙な壁を感じる時があるが、それを指摘すると困ったように笑う。
また、怪我をした者に厳しく、見つけ次第医療班の元に運搬し、治療が終わるまでドアの外で待っていることもある。
剣を使えないことはないようだが、あまり積極的には握らないように見え、その実力を知るものはいない。

【戦闘】
……鞘と柄にエメラルドグリーンの模様が入った大振りの異国の刀。
誰かを守る時のみ刀を抜く。





……っていう設定で傭兵団に偵察しにきた断罪くん。
髪の毛を染め、伊達眼鏡をかけ、一人称を変えている。無事に潜入できたら1ヶ月ぐらい様子を見るつもりでいる。
また、持ってきた刀は断罪の剣とは全く違う天使作成の刀。


投稿にいいねする


© 2026 Privatter All Rights Reserved.