@pastel07balloo
※基本的に、企画垢に上げたまとめ画像(生徒早見表)の順に掲載しています。
【1年生】
★れいん。(@25rain25)さん★
名前:チェイク
学年:1年生
説明:
学級委員。”天邪鬼”と呼ばれる鬼の種族の男の子。
「相反する力」を操ることを得意とし、相殺することで言わば"無効化"ができる。
それで自分の身や弱い立場の生徒を守ることがしばしば。
周りとあえて違う意見を出したり、背伸びをしたがる性格。
みんなが好きなことを「キライ」と言い、嫌いなことを「好き」と言いがち。
自分の意見をきちんと口にできるので、サバサバ自然体にクラスをまとめている。
この世界の魔物にしては珍しく辛い物が好き。
台詞:
「うん?名前はチェイク。学級委員だよ、一応ね。
だって、みんな遠慮して手挙げないんだもん。
だれもやりたがらないことってさ、逆にやってみたくなるでしょ?
あれ?分からない?」
「僕それキライ。みんな口を揃えて良いって言うけどさ、本当に言ってる?
なんか見た目が子どもっぽくてダサいし、味も甘ったるくてクラクラする。
やっぱり僕はスパイシー派だね。
ん〜…なんでみんなこの魅力が分からないんだろう?純粋に疑問かも」
「ま〜ったく、また先輩ですか。
後輩が可愛いのも分かりますけど、毎度毎度クラスメイトが泣いて帰って来るのを見て
胸と頭を痛める僕の気持ちも考えて下さい。
はぁ〜疲れるからあんまりこの能力使いたくないんだけど…。
……これ以上ここでは、魔法は発動させませんからね…?」(無効化発動)

★こうよう。(@kouyou0412)さん★
名前:ジョアン
学年:1年生
説明:
ビビりやの悪魔くん。生徒会長アンリカの従兄弟に当たる。
至って常識的な両親に「他人に余計な迷惑をかけてはいけない」と育てられているが、
悪魔としては異質であり、悪戯はどちらかというと苦手。潜在能力は高い。
すごく良いリアクションをしてくれるので、よく他の生徒に悪戯されたりビビらされる。
あまりにも頻繁に被害に遭うせいで、よくフードを被って怖々と周りを警戒している。
台詞:
「え?ああ、おれはジョアン。
あ、いや、今、ちょ〜っとね。ワンパクなクラスメイトたちから逃げててさ…。
だから、きみも。おれをここで見たっていうのは内緒で、お願いします!
ね? しい〜っ(人差し指を口元に当てながら)」
「ねえ、ちょっと!なんでいつもいつもおれにイジワルするの!?
『悪魔だから』!?なんだソレ!そんな理由なの!?!!?
ちょっ待って!!追いかけてくんなし!!!
ああもう〜〜〜勘弁してよ〜〜〜!!!」><
(イジワルな生徒から走って逃げている)
「くっそお!毎度毎度おれのこと、ナメやがってえ!
たまにはお返ししてやる!これでも喰らえ!!
……。な、なんだよ!何笑ってるんだよ!
はあ!?しょ、ショボいだと!?
だ、だって、万が一ケガとかさせたらタイヘンだろ!?
だったら、このくらいしか威力を出せな…ああもう、分かったよ!!
どうせおれは、あの生徒会長様と違ってへっぽこ悪魔だよ!いいよ、もうそれで!!!
ったく、…う、うるせえ!!」(ヤケクソ)

★うみちゃ。(@78umicha)さん★
名前:ロマル
学年:1年生
説明:
フワフワした空色の髪で羊のような角が生えている、学内の郵便屋さん。
成績表などの手紙もこの子が運んで来るので、
とても情報通である意味周りから恐れられている。
どんな手紙もトテトテと笑顔で軽やかに運んで来てくれる。
最近は集めた情報をもとにスクープ新聞を書くのにハマっている。
台詞:
「学園の配達人、ロマルくんですよ〜!よ〜く、覚えておいてね♪」
「は〜い、お届けもので〜す!3秒以内に取りに来て下さ〜い!
3、2、1、は〜いブブー!時間切れ〜!な〜んて、冗談だよぉ。ふふ、怒っちゃヤダ♪」
「ふふ、知ってるんだ〜ボク、キミの好きな、あ・い・て!
それに〜その相手が好きな人も知っちゃってたりしま〜す!
さぁて、面白くなって来たな〜!うふふっ!」

★こってぃ牛乳さん★
名前:ティルア
学年:1年生
説明:
血も涙も無く冷酷非道、と悪名高い悪魔の一族の子息。
(彼が生まれるずっと前にそんな時期もあったが今はそうでもない)
みんなと仲良くしたいのにビクビク接せられてしまうことが多く少し寂しく思っている。
護衛のコウモリたちと一緒に外のいろいろな場所で景色などの絵を描くのが日課。
やさしい性格で、自然や静かな場所が好き。
血筋で魔力がめっぽう強いので、怒ると手が付けられない。
台詞:
「ティルアって言うんだ。ねえ、きみも僕が怖い…?
どうして…?僕、なにもしてないのに、……あ。いっちゃった…。
はぁ…また、おともだちになれなかった…。
……僕が、いけないのかな……?」
「お父さんもお母さんもお兄さんも、みんなそんな怖い顔してるからいけないんだ。
もっと、ほら。ニコッて笑おう…?だって、しあわせ逃げちゃうよ…?」
「ねえ…今、きみが踏み荒らした花……咲くのにどれくらいかかるか知ってる…?
それなのに…、きみは、なんてむごいことを……。
今の僕たちより、よっぽど悪魔的だと…思わないの?
……っ、…ゆるせない………ッ」
(彼の逆鱗に触れた生徒がいた様子)

★櫻崎しゅん(@sysyunnn)さん★
名前:ビリリカ
学年:1年生
説明:
とても小柄で膨大な魔力を持つ魔法使いの女の子。
結構シャレにならない大掛かりで被害の出るイタズラを計画するが、
最後の魔法発動で大体失敗するため今のところ未遂で済んでいる。
同級生のダニエルを”弟子”として連れ歩き、何かと迷惑をかけている。
パチパチとかシュワシュワしたお菓子が好き。
台詞:
「フフ…フフフフ…今日こそ、このビリリカの魔法で、
みんなをキャーキャー言わせてやるからな〜!
覚悟しておけよ、人間共!フハハハ!」
「!? お前、今、私のことを『ちっちゃくてカワイイ』って言ったな!!!?
うぬぬぬ…ゆるさん!!私を侮辱したこと、地獄の底まで後悔させてやるからな!」
「ムムム…なんで発動しない…?…えい、えいっ!ひぎゃぁ!!!?
げほっげほっ…あああ〜〜〜もう!何なんだこれは!
ちょっと!私の弟子はどこだ!?
レディが怪我したんだぞ!応急処置を用意しろ〜〜〜!!!」
(魔法失敗してジタバタ)

★ROY(@BlackEyes314)さん★
名前:ダニエル
学年:1年生
説明:
ささやかな不幸に巻き込まれやすい体質の黒猫。
本人的には低血圧であまり動きたくないのだが、面倒事がどんどん降って来る。
早く帰りたいと思った日に早く帰れたためしがない。
入学初日、ビリリカに「魔女のお供と言えば黒猫」という強引な理由で
"弟子"にスカウトされて以来、学園でも苦労が絶えない。
台詞:
「俺はダニエル。黒猫は不幸の象徴…ってよく言うけどさ、
こんなに身を挺してそれを体現してる奴、俺しかいないよ…たぶん」
「ねぇ、あのさぁ。俺を挟んで喧嘩するの、やめてくんない?
君たちの問題でしょ、巻き込まないでよね…
どうせどっちも『ちょうど良い盾』くらいにしか思ってないんでしょ?
ええ……本当にそう思ってるのかよ……俺に謝れ…」
「だから…弟子じゃないってば。ああもう喚(わめ)かないでよ、ちゃんと行くから。
今日は早く帰って休みたかったのに……
世紀の大魔法って…どうせまた爆発オチなんだろ…はぁ……」

★Kei(@Kei_096)さん★
名前:ミッチ
学年:1年生
説明:
機械と会話できるメカニックな女の子。
よく同級生などの壊れた電化製品を直してあげている。
自分が作ったモノをとても大切にし、メンテナンスも怠らない。
いつも移動のときにはお手製のスクーターのような乗り物に乗っている。
人を驚かすときには自分でカスタマイズした発明アイテムを使う。
台詞:
「ミッチだよ。普段はここで機械イジリしてることが多いかな。
おしゃべり上手な彼らと一緒にいると、どんどんアイディアが沸いて来るんだ♪」
(彼女の作業部屋には沢山の機械が置かれている)
「ありゃりゃ〜また乱暴されたね〜。
可哀相に…上手く点(つ)かないからってなんで叩くかな〜?
この学園は乱暴ものが多くてヤんなっちゃうよ。
ほら貸して。その子のために、ボクが直してあげる」
「わぁぁ、キミいいねいいね!
ボクのアイテムをすごく可愛がってくれてるのが、大切にしてくれてるのが伝わって来る!
目立つ汚れも無いし、傷ひとつ無い!
モノを大事にする人は大好きだよ〜!
これからも、大切にしてあげてね♪」

★ちーろ(@ciero_cielo)さん★
名前:トト
学年:1年生
説明:
機械仕掛けの男の子。
ゼンマイ式の心臓を持ち、デリケートな機構でできているためいつも慎重に行動している。
突然の衝撃(音や光)は急停止してしまう可能性すらあるので大の苦手。
ハカセの許可をとらないと行動に制限がかかってしまう。
台詞:
「名前はトト。あのさ…僕の胸、触ってみて。
カチコチ言ってるの、分かる?
これが僕の、生きている証拠なんだ」
「ドキドキするってどんな気持ち…?
お友達に聞いたら、『フワフワしてパァァってしてギュ〜ッ』てなるんだって。
ねぇ、僕にも教えて…?」
「放課後……、みんなで乗り物に乗って、遠くに行くの…?
だ、だめ…!危ないから、僕は行けない…。
え…明日はどうかって……、
う…それはハカセに聞いてみないと、分からないよ…」

★ŧ‹”ŧ‹”(@bosyokuoji226)さん★
名前:グリモ
学年:1年生
説明:
無機物も毒物もなんでも安全に食べれてしまう、
そして食べたものの性質がしばらく身体や内面に表れる体質。
(例.冷たいものを食べたらクールになる、電卓を食べたら計算が速くなる)
特にお菓子が大好きなので、大体は「髪の毛に沢山キャンディが付いている」という容姿になっている。
子供舌なので、高級すぎるものやビターで大人な味付けのものは苦手。
台詞:
「ぼくはグリモ!食べることが大好き!中でもお菓子がだ〜い好きなんだ!
ねぇねぇ、それもう食べないんだったらさ!ぜ〜んぶ、ぼくにちょうだい?
ああ、ちがうちがう!コップもお皿も、机も椅子も、ぜ〜んぶ!!!」
「(もぐもぐ)……んう?
ああ、テスト前だから頑張って詰め込んでるんだよ、口に。
(もぐもぐ)お前もさ、電卓とか持ってたらくれない?後で弁償するから。
よ〜し、じゃあ、いただきま〜す!」
「ぐええ…不味い……。
何これ…お酒入りのチョコレート……?
はぁ…高級品だが何だか知らないけど、俺、こういうの生理的に受け付けないんだよね」
(大人なお菓子なので若干饒舌になっている)

★ココ(@virgospica1222)サイカ(@saika_0530)さん★ ※同じ方です
名前:アール
学年:1年生
説明:
人気の製菓メーカー「アール・デ・ココナツ」(通称:アルデコ)の社長の娘さん。
よく新作スイーツを他の生徒に配っている。
そのフィードバック(感想)をお父さんに伝えるのが彼女の仕事らしい。
本人も新商品に役立てるため自分でもよく奇抜なお菓子を実験的に作っている。
ニョロニョロした触手のようなものを体の至る所から生やし、自在に操ることができる。
それで料理やお菓子配布も楽々カンタン♪
台詞:
「アールだよ♪ そうそう!
かの人気お菓子メーカー「アール・デ・ココナツ」の社長愛娘(まなむすめ)とは、私のことです!
えへへ。アルデコのお菓子みたいに、
『みんなに愛されるような素敵な人になって欲しい』って、名付けたみたいだよ♪」
「ハロー!!さあて、今月もやって参りました!アルデコの新作スイーツだよ〜〜!!
今回はみんなの前の意見も取り入れて、バニラとストロベリーとチョコレートの3種類用意しました!
さぁ、たぁんとご賞味あれ♪」
「ど、どう??…美味しいかな?
ふふっ キミってばいつも良い食べっぷりだよね。作り甲斐があるよ♪
でも、もう少しきちんとした感想もカモンっ。
将来、我が社でもっともっと美味しいスイーツを作るんだから!」
(友達に自分の実験スイーツを食べてもらっている)

★縣ひかり(@agata_hikari)さん★
名前:クラウド
学年:1年生
説明:
頭の上に小さな雲が出来る体質。
外の天気とはリンクしない上に高確率で雨が降っている。
晴れてても急にザバーッと降って来ることもあるので本当に勘弁して欲しい。
仕方ないのでよくつばの広い帽子を被っている。
本来は朗らかな性格なのだが、あまりに連日の雨に最近はいらいら気味。
八つ当たりしてしまうのが嫌で他人との接触を避けているが、
うっかりお天気さんの効果で乾燥から助けたメウに好意を持たれ困っている。
台詞:
「なに?ボクはクラウド。
あのさ、離れた方がいいよ、多分、もうすぐ夕立来るから…。
…ほぅら、来た」
「昨日は、うちのお天気さんが台風だったので休みました…ハァ?
ちょっと!言い訳じゃないですよ!
朝からベッドの周りとかビショビショで大変だったんですから…!
あああ〜〜〜もう!なんでだれも分かってくんないんだよ!」
(先生に欠席の理由を答えている)
「うわ、サイアク…また雨かよ。せっかく外は快晴だってのに。
もっとシャッキリ晴れてくんないですかね〜この気まぐれお天気さんは!」

★兎月うみ(@UdukiUmi)さん★
名前:メウ
学年:1年生
説明:
森の中にある泉に棲む、人魚のような種族のおと…女の子?
15歳にどちらかの性別に固定されるが、まだ未分化の状態。
元々は男の子になるぞ〜〜と思って過ごしていたが、
心境の変化があったらしく、最近は女の子らしく振る舞おうと頑張っている。
普段は人間の足に変身させて学校に登校している。
入学してすぐの頃、干涸びそうで困っていたところを(意図せず)助けてくれたクラウドに、深く恩を感じて懐いている。
台詞:
「ボク…ああ、いや!わ、私はメウ。
ああ、ダメ!!まだ慣れない!!
そう…ボクの種族は、元々両性っていうか、男にも女にもなれるの。
15歳になったら、儀式を受けてどっちになるか決めるんだけど…
最近は、その…女の子になるのもいいかな〜って思ってて、…と、特訓中かな」
「はあ…いつもがんばって人間の足で登校してるけど、やっぱり歩くのはタイヘンね。
水の中を泳ぐように、地上でもスイスイ移動できればいいのに♪」
「あ、見つけた♪ 私の王子様〜〜〜!!
わぁどうしたの、そんなにムスッとして。
せっかくカッコいい顔なのに、勿体ない♪あらら。
そっか…キミも特殊な体質で、悩んでるんだよね……。
ふふっ…お揃いだね(小声)」

★なつき(@Natsukiii_100)さん★
名前:ブラン
学年:1年生
説明:
手のひらサイズのお手伝い小人の女の子。
教室移動ではクラスメイトの肩に乗せてもらっている。
遠い地方から来たので、言葉は現在勉強中。
よく宿題に困った生徒や作業途中で寝てしまった生徒の前に現れ、お手伝いをしてくれる。
好意でやってくれているが、たまにちょっと間違えていることもあるのはご愛嬌。
生徒会室などにもよく出没して書類仕事を手伝っている。
台詞:
「ブランです。がんばって、みんなのお役に立ちます!」
「おや?疲れてるんですね、おやすみなさい。
あとはブランがやっておきます!」
「宿題、困ってますか?あ!これはカンタンです!
右の式を先に計算して………あれれ?
出来ませんね……ん〜〜おかしいな…」

★くりむ(@kurimu1031)さん★
名前:ミルク
学年:1年生
説明:
家族に大切に育てられている天使の女の子。
空の上でずっと暮らしていたため、外の世界のことはまだあまりくわしくない。
ふしぎなことや疑問に感じたことは質問せずにはいられない好奇心旺盛で純粋な性格。
よく「なんでなんで?」と聞いては周りを困らせている。
台詞:
「名前はミルク♪パパもママもおじいちゃんもおばあちゃんも、みんな天使だよ。
私ね、ずっとお空の上で暮らしてたから、
この学園に来てから初めて見るものがいっぱいで毎日楽しいんだ♪」
「人間さんてどうしたらビックリするのかな?
だってね、私とは全然ちがうんだよ。
私がビックリすることでも、人間さんにとっては当たり前のことだったりするの。
でも私が喜ぶことは、人間さんも喜んでくれたりするんだよ?
ふふっ、とっても不思議だね」
「ねえ、なんで?なんで悪魔さんと仲良くしちゃいけないの?
『悪いやつらだから』?どーゆーこと?
私のクラスにも悪魔の子いるけど、みんなすっごく良い子だよ?
ねえ、なんでダメなの?」

★まつな(@matsunaShi)さん★
名前:マーロ
学年:1年生
説明:
ゾンビやフランケンシュタインのような魔物に該当する男の子。
生死の感覚があいまいで、痛覚があまり無い。
男の子らしく非常にワンパクなところがあり、
(痛くないため)本人が気付かないうちにシャレにならない怪我をしていることも多い。
そのため見かけた周りの人物がバタバタ焦っていることも。
台詞:
「ボクはマーロ。うが〜ゾンビだぞ〜〜。
あいてっ。なんだよ、そんなに嫌がらなくてもいいじゃんか」
(ふざけて怖い声出したら殴られた)
「そりゃそりゃすすめ〜〜!
ふははっ、やっぱり外を駆(か)けるのはたっのしいな〜〜!!
こうして風を感じるとさ、『生きてる〜!』って感じがするんだぞ〜」
「んん〜〜!もう、なあ〜〜に〜〜?
ボクを抱(かか)えてどこに連れて行くのさ〜〜?
え?血が出てる?わ、ほんとだ〜〜〜すご〜〜〜い!
抉(えぐ)れてる〜〜〜!!!
何処(どこ)かに引っ掛けたのかな〜、う〜わ〜!
ぐろ〜〜〜〜い!あはは〜」
(痛くない上にめったに死なないので危機感がない)

★レラージュ(@rou_guy)さん★
名前:ルドルフ
学年:1年生
説明:
犬の魔物の男の子。
極度の方向音痴だが、鼻がいいのでなんとかやっていけている。
足が速いなど身体能力が高く、うれしいとシッポがブンブン揺れる。勉強と猫が苦手。
ジェシルのことを「アニキ」と呼んで盲目的なまでに慕っており、たまに暴走することも。
コーデリアとの仲をやきもき見守っている。
台詞:
「ルドルフっス!得意科目は体育!(元気に)
で、不得意科目はその他(た)ぜんぶ……あはは……(気まずそうに)
ええっと〜、以上!!!えへへっ どうッスか!
簡潔(かんけつ)で、完璧な自己紹介だったでしょう!?
ねっ ジェシルのアニキ!! へへっ」
「うう〜。ここはどこだ〜〜!?
くんくん…(辺りのニオイを嗅いでいる)
ん〜なんかいろんなニオイがして辿(たど)れないッス…うあ〜困る!!」
「もう壁ドンして告白して、そのまま押し倒してしまえばいいんスよ!!
アニキにそれをされて、落ちない女子はいないスよ!!!
オレならもう、イチコロですよ!!!(?)」
(ジェシルに、コーデリアとの接し方について、アドバイスらしきことを熱弁している)

★遥(@0622haruka)さん★
名前:リンド
学年:1年生
説明:
色鮮やかな角が特徴的な、ひよっ子風紀委員。
学内の持ち物検査に当たっているが、まだまだ相手に舐められっぱなし。
でも頑張りやで人一倍熱意があるので、先輩方からは強く応援されている。
少し正直すぎるところがあり、時々空気の読めない発言をして怒られてしまうことも。
台詞:
「そこまでだあああ!ボクは風紀委員のリンド!
校内への危険物および不要物の持ち込みは禁則事項だぞ!
お天道(てんとう)様が許してもこのボクがゆるさな…ちょ、
き、聞けよおお逃げるなあああ」
「ねぇあの!どうすれば舐められなくなりますか!!
ボク、このままだと業務に差し支(つか)えるんですけど!!
え? "お前はそのままでいい"って、またそれですか〜!!
良くないから言ってるんじゃないですか〜〜もう!!!」
(風紀委員の先輩に相談している)
「え?あれ?なんか今回の先輩の悪戯…イマイチじゃないですか?
予算が足りなかったのかな……あいたーー!!
なんだよ〜!殴ることないじゃないですか〜〜!!!」
(ジェラルドのパフォーマンスにケチ付けて本人に殴られた)

★ばるう★
※皆さんから頂いたイメージを元に作らせて頂きました。
さまざまな案を本当にありがとうございました。
名前:ウィル
学年:1年生
説明:
元は人間が持っていたユニコーンのぬいぐるみ。徐々に魔力を得て今の姿になった。
しっかり者に見えて、まだ魔物として半人前のため
騙されやすく魔法などにも非常にかかりやすい。
元の持ち主が空色が好きだったらしく、空模様を反映して目や毛色が変わる。
(朝昼晩や天気など)
次に仕えるべき第二の御主人(持ち主になってくれる人)を探しながら、
色んな生徒の手伝いをしたり悪戯の餌食になったりしている。生徒会庶務。
台詞:
「は〜い!ウィルと申します!
何かお困り事でしたら、僕で良ければ何でも言って下さい。
生徒会庶務を務めているので、学園のことはちょっぴり物知りなんです。
それに、もしかしたらあなたが、
僕の探し求めていた御主人様かもしれませんから」
「あ、お裁縫は得意なんですよ!
昔はもっとぬいぐるみに近かったんで、
自分でよく足とか縫って直してたんです!
今はもうそんな必要はないし、
縫い目とかもだいぶ目立たなくなりましたけど。
僕、最近はお菓子とか、
皆さんと同じ食べ物も食べられるようになって、
すっごく嬉しいんです」
「ハッ え、僕、今何してましたか…?
あれ?今朝からの記憶が無い………。
また魔法か呪いかなんかかかってませんでしたか、僕?
アアア、やっぱり!また醜態を晒してしまった…!
だれだ!?今度はだれの仕業だーーー!!?」(泣)

以上、総勢18名です。