@yudu_aiki
【他との関係性】
会話やタグやお話で関わらせて頂いた魔王・勇者の皆様。随時更新予定。
*side-魔王
鳥:何故だか気に入って貰えてもふもふされている。彼自身も満更でもなく、鳥の羽毛と匂いが好き。口にはしないけど信用しちゃってる。彼の抜けた羽を大事に持ち歩いている。
蛮:何故だかpart2。動物好きな彼にとって幸せなのだが表に出せない複雑心。時々魔王なのを忘れそうになる。信用しちゃってる。
菓:パイで攻撃?されてから敵視。別に嫌いじゃないし寧ろ好意的だし好きだが「かぼちゃ野郎」と敬遠する時も。でも嫌いになれない。菓のお菓子も好き。
癒:じゃれついてくるな!と言いながらも邪険には出来ない相手。危害を加えてくる様子も無かったので特に警戒することもなく放置。
貿:魔王という正体を知らないので、ただの良い商人さん。村に時々来てくれているので子供達が懐いており、警戒するどころか何か手助け出来たらなんて思ってる。
気:破廉恥女め服を着ろ。まだ被害を受けてないので少し警戒中。警戒というか直視できない。
蒼:無害そうだったけど魔王なので喧嘩を売ってしまったが鳥の仲裁?により、害がないのを知り一件落着。あんな魔王もいるのかと勉強になったそうな。
戦:勝てる気配が全くしない魔王の中の魔王という印象。でもお守りをくれたり訓練しようとしたりとなんだかんだ世話を焼いてくれるので正直めちゃくちゃ戸惑っている。何度会っても怖い。
災:伝承にあった〝黒い天使〟を偶然滅んだ村付近で見かけ、真相を突き止めようと後を追っていた。彼からの問いに何かわだかまりを感じているようだ。あと何だか気に食わない。
群:もふもふが猫を連れて現れたのでまたもふもふか!と警戒していたが何故か「もふもふ写真集」なるものを貰った。戸惑いながらも枕元に置いていたりする。
鶏:美味しそうと本人の前で言ってしまい逃げ出され、相手は魔王なのに謝り倒してしまった。悪い事をしているようには見えないからか討伐はしないでいる。鶏だし。
羽:国に来ないかと誘われたり助けようかと囁かれたりしているものの、魔王だし怪しいからと断り続けている。何故勇者と知りながらそうやって声を掛けるのか不思議で仕方がない。
*side-勇者
銀鏡:仲の良い近所のお姉さん的な感じ。なんだかんだ世話を焼いてくれるので感謝してるけど、もう少し自分が男だというのを考えて行動してほしい。恋する胃袋ブラックホール娘。
軍師:時々銃の整備や鍛錬の相手を頼む頼りがいのある人。ただし向こうの方が強く教えベタなので毎度やられまくってる、勝ちたい野望を抱え始めたがいつになるやら。格好良くて強くて面白い人。
読心:たまたま村付近で迷っているところを保護。姫と知り最初は構えたが今は勇者として同等に扱っている。でも女扱いはしているのでなるべく戦わせたくないと思ってるし守ってやりたい。災の魔王に共に会いに行ったがもう会わせたくないと思ってる。
竜騎:年が近そうだなとは思いつつ、竜を従えている様子がとても凄く見えるのでちょっと憧れている。ただ眼が気に食わないというか嫌悪に近い感情を抱いている為、面と向かいたくはない。
囚獄:旅先で人助けしてるところを見掛け勇者だ!と声を掛け意気投合。よく褒められるのでつい照れてる顔しか見せられない貴重な人。
翡翠:下級魔王との交戦中突然現れ加勢してくれた夢に見たthe勇者に感動しながら戦闘し勝利。めちゃくちゃキラキラした目で慕ってるけど近寄り難いらしい。名前はまだ聞いていない。
鎮魂:村にお土産持ってきてくれる素敵な人。でも時々共に外に出ると迷子になってここに帰って来るので保護者が必要説がでそう。
流動:村付近で怪しい人がいると偵察に行ったところ、水分補給中の彼だった。水を自由に使っていいと許可出しつつスライムを見て超気になってる。
餓狼:村付近で魔物が発生し、その討伐中にばったり出くわした。最初は怖い人かと思ったがそうでもなく共に無事討伐。仲良くなりたいと思うし強さに尊敬してる。師匠というよりかは兄貴分。
書館:旅の途中で迷い込んだ大図書館にて遭遇。初めはただの子供だと思っていた。変な質問ばかりぶつけられるので困っているが、慕って貰えてるのかな?と思ってるので満更でもない様子。大図書館に通うか迷い中。
機士:いつも軍師の勇者の近くにいるよなって思ってる、気持ちの読めない人という認識。軍人であるからには強いのだろうと手合わせを挑んでみたいが少し怖い。心なんて無くていいと零した時に滅茶苦茶迫られたのでちょっと緊張する。
従僕:お菓子を交換した事のある人という印象。初見時は頼りないけど大丈夫なのかなと心配していた、というか今もしている。
妄信:とある依頼を受け討伐に向かった先でダブルブッキングしてしまった相手。だが同年代の勇者と知り色々話した結果、自宅に招いて滞在させたり一緒に食事したり依頼を共闘したりしている。文を飛ばしてお互いに連絡を取ったり、数週間に1度くらいの頻度で村に訪問してもらったり、一緒に鍛錬を積んだりしている。
いつか面と向かって友達と呼んでみたい。らしい。
蛇目:ひょんな事から服装を交換したのだが(タグ使用)、服と一緒についてきた蛇のオニキスさんが少し怖かったのでちょっと近寄り難い。どんな人なのかなとは思ってる。
【作品】
憧憬の勇者が出演させて頂いた小説の一覧です。素敵な作品を有難うございます。
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