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黙ってたからお仕置き 《N》

全体公開 35 5 2480文字
2018-08-05 14:05:02

ピンクです。気をつけて





「よし、準備完了」




今日は和くんのライブ
嵐って人気だから当選もほんとに奇跡中の奇跡




和くんには来るなっていつも言われてるんだけど、内緒で応募したら当選したから観にいきけることになった






’’きゃあぁぁあぁ!!’’




嵐が登場するのと共に観客の歓声が響く




ほんとにみんなかっこよくて、けど今回のライブは何かとダンスに腰振りが多い




私は和くんにバレないように祈りながらもライブを楽しんだ









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『ただいま』
「あっ、おかえり」



ライブ全公演が終わって帰ってきた彼
手には黒いビニール袋をぶら下げて帰ってきた




なんかお土産かなって思ったけど、彼が口を開くまで何も言わなかった





だけど言っても言わなくても結果は同じだなんて




私は全く気付かなかった




『ねえ、あなたさライブきたでしょ』
「っ、行ってないよ」



しばらく沈黙が続くが、じっと見られつい目を逸らしてしまう



『お仕置きだな...』
「え?なんてっ、...ちょ、」



彼がボソッと言った言葉が聞こえなくてもう一回聞こうとする前に黒いビニール袋から手錠を取り出して後ろで括る




「かずくん、外してっ、...」
『は?お仕置きですよ、今から』




そして目隠しをされ、床に座らせる




そして着ているもの下着まで全てを脱がされ全裸




そして何かヒヤッとするものが身体に垂れる



「んんっ...なに、んぁ...っ」
『これ媚薬入りのローション』




それを身体中に秘部の中まで塗ったくられる




そして二つのローターを胸の頂点にテープで固定し、バイブの振動を強にして挿れられる



『まず細いやつからな、色々な太さ買ってきたから』
「やぁあっ、...かずく、はずしてっ...」
『あ、カメラ忘れた、ちょっと探してくるわ』




そう言って彼はバイブを強にしたまま
ローターも強にしてその場を去った




その間も全ての性具が強プラス媚薬入りのローションが塗られているため、いつも以上に感じてしまう




「ぁあっ...!もうっ、だめぇ...っ!」




腰を痙攣させて果てた
その間も性具は動いているため感度は増す




「ああっ...また、んぐ...っ、イくっ、!」




すぐに二度目の絶頂
一度目の絶頂よりも気持ちよくて潮まで吹いてしまった




『なに勝手にイってんだよ』
「んぁ、っ...はずして...っ」



ガサゴソ近くで聞こえる
カメラをセットしているらしい



『潮まで吹いてるし、撮れてなかったからもう一回』
「やだぁっ、...んん...っ」
『はいはい文句言わない』



そしてバイブが外されもう一段と太いバイブを強で挿れられる




「んやぁ...っ!おっきいっ...!」
『くく、最高』



目隠しされてるから次に何が起こるかとか和くんがどんな反応してるのかとか




声を聞いて判断するしかない




『なに腰振ってんの』




そう言って腰を押さえ付けられる
それによって性具がいいところに当たらなくてもどかしい



「かずくっ...やめ、て...」
『ほら、お願いしてみなよ』



腰を押さえつけながら性具を更に奥にゆっくり挿れながらにやっと笑う



「イかせて、...くだ、さいっ...」
『勝手にイっとけ、淫乱ちゃん』




そう耳元で呟かれ、耳を舐められる




そして再び絶頂へと導かれる



果てればまたバイブを抜かれ更に太いバイブを挿れられ、強で奥に挿す



「んぁあっ...!らめぇっ、んぁ...!」
『呂律回ってないけど、くく』



今度はバイブを彼が操る
子宮の入口を狙う
そして陰核をきゅっと摘まれまた潮を吹く




「んぁあっ、...!はぁ...はぁ...っ」
『よし、ちゃんとカメラで撮っときましたから』



そしてバイブを挿れたまま彼は



『コンビニ行ってくるわ』



そう言って出ていってしまった




彼がいない間も私はカメラの前でひたすらM字開脚で秘部をさらけ出しながらヒクヒクさせながら何度も果てる




しばらくして彼が帰ってくる




『やばっ、床びちゃびちゃじゃないですか笑』
「もう、ぬ...いて...っ」



『ちゃんとばっちり撮れてる、行く時あなたの秘部どアップしたのよ』




彼はいま絶対ににやってしながら私を見ているだろう



そしてやっとローターとバイブが身体から離れる




「はぁ...っ、はぁ...っ、んぁっ、!!」
『くっ、きっつ...』




バイブを抜かれてすぐに彼の肉棒が一気にはいる



『あんなにイったのにまだ締め付けんの笑』
「んぁあ...っ、おっきい、...っ!」
『ふっ、誘う余裕あんのかよ』
『そんな余裕俺が無くしてやるよ』



思いっきり脚を開かれ、子宮口を狙って深く突く



「あっ、ん...んぁ...っ、」
『エロい顔っ、』



更に激しくGスポットを狙う



「やぁあっ...!だめぇ...っ!イくぅ...!」
『ん、』



今までにないくらいの量の白液が中に注ぎ込まれる



そして立たされカメラで垂れてくるのを撮る




そして指でまた掻き出される



「んん...っ、ぁ...」
『なに感じてんだよ』



そして私はその場で意識を失う



『あーあ、まあビデオまた観せるか』











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『ねえ、ちょっとこっちきて』
「ん?なに?」




そしてあの日の行為のビデオをテレビでかなりの音量で観せられる



「ねぇっ、ばか!」
『またヤります?』








そしてまた行為が始まった











fiction.


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