説明
AA表記
名前 元AAキャラ
職種または性別または年齢
大まかな内容
※随時更新
@dinec32
容姿とかはこちら→https://min.togetter.com/IZ6w7k9
加筆してる分はこちら→https://masadora.7narabe.net/blog/dth%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81/%E8%87%AA%E4%BD%9C%E5%93%81%E5%85%A8%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7%E8%A1%A8
( ・∀・)「用もなく私に話しかけるな」
主 イロヴェーグ モララーと似て非なる存在(?)
大富豪 男性 歳をかなーり鯖読みして(ウワナニスルヤメ
我が儘でよく怒りやすいためよく眉間にシワをよせている
圧倒的偏食の持ち主でデザートしか口にしないため、食べ物関連で弄られることもしばしば…
自ら発光してるのか主の周りは比較的明るい
頭の方は【イヴェロフ】、身体の方は【イウェロ】の持ち主が別々でその二体まとめて【イロヴェーグ】と呼ぶのが正しい
合体初期時は一時期イヴェロフの記憶がぶっ飛んでいたため数十年は【イロヴェーグ】は子供のようなのだが妙に生意気な性格であったがきっかけにより徐々に【イヴェロフ】の記憶が戻っている。
そのため基本的には【イヴェロフ】の人格が中心となってるため割と気性が荒いのだがワムイミの策により転がり込んで来た【従者】に振り回されることが多くなっており時が経つにつれ割と丸くはなってる方ではある。
運は高い方なのだが周りが圧倒的に不幸体質なため結果的不幸になっている。
(¬д¬)「私に何か用ですか?」
従者 育て親の影響でギコっぽい雑種
本人が男性と主張(!?) 30代
主の元に働く側近 基本飲食睡眠を必要としない存在でありあらゆるところがヒトと一線を超えてるが本人がヒトとしてしか認めていない上にそのことに突っ込むと怒り出すので注意
非常に寒がりで幽霊が苦手、実は生まれつきのせいか非常に霊に取り憑かれやすい体質であり強力な2体の霊?が付近にいる(1体とは稀に話すがもう片方はスルーしている)
若干天然気味でかなり記憶力が悪く力加減がおかしいのだが本人なりに力をキープしているらしい
ワムイミが矯正した影響もあり自己評価がかなり低く自身を嫌っており普段の従者人格が引っ込んでしまうと非常に気まぐれで凶暴な人格になりキープしてた力を解放してるのか本来は記憶力はとても良いため止められる相手が非常に少ないがワムイミに引っ叩かれると何故か元に戻る
身長と体重の関係で転けやすい
仮名は「ネーム・ディネク」
(¬_¬)「私に何も用も無いだろ、話しかけんな」
彼方 ぎゃしゃっぽい
本人が性別は無いと主張 40代
現在ほぼ三色氏のスト(ウワナニスルヤメ 対象者以外は言葉を交わさない 怒らないと表情が全く変わらないため従者以上に表情が分からない
従者と比べると明らかに口や行動が悪いので見分けやすいが一緒に並ぶと非常にややこしい
怪力お化け(!?)
異名コスプレ大魔人(!?) 筋肉フェチ
(°v°)「私に何か用でもあるのかな?」
三色氏 8頭身
君主(剥奪済) 男性 約70代
従者のスト(ry 目色が特徴的 あらゆる物に長ける
感情を現すのが苦手 変体することが出来る
容姿端麗でモテ体質 女性に弱い 浮気性
そのせいで彼方にガチめにキレられている
三色氏を苦手としてる従者にそっぽを向かれると非常に機嫌を損ねて涙目になる
その度に彼方に頬をつねられている
必殺技は自分ですら凍る「エターナルフォースブリザード」
(^v^)「なんだい?私に用でもあるのかな?」
残虐(仮名) 8頭身
並行の三色氏 男性 約100代(!?)
別名 彼方のスタンド(スト(ウワナニスルヤメ
どんな場所からでも現れる神出鬼没者
三色氏よりかなりフランクな口調で接してくる
普段ニコニコしているが笑みを止めた途端に怖い雰囲気を醸し出して来る
夜中に徘徊しては朝昼は寝てることが多い
(°v°)?「私に用があるのですか?」
ベリ またはリオン8頭身
三色氏の双子の下の有翼人 性別不明 約70代
今はミセリシアの元にいる 天然
三色系統で唯一見た目がかなり若い
(゜v゜) (´・д・`)「何?用があるの?」
リベまたはリーベ8頭身
残虐の双子の下の有翼人 性別不明 約100代(!?)
兄・従者・彼方に頭が上がらない 変態(!?)
歪な翼を持っている序列68(ウワナニスルヤメ
水着が死ぬほど似合わないキャラ No.1(ウワナニスルヤメ
( ・ー・)「私に用があるのは珍しい」
元君主 ロヴェク ?
男性 約1(
表情が分かりにくい 堅苦しい 辛党らしい
押しが弱い ヴェロニカにも弱い
主をイヴェロフと呼ぶが本人には呼ぶなと散々言われてる
体温が高いのか彼の周りは比較的に暖かい
そのため冬場従者がよく暖を取りに来る
最近あんまり無いが嫁とワムイミ(しかも真名ヴェッセオ呼びで)に怒ることがある
( °-°)🍰「私は用は聞かない 以上」
代行者ことワムイミ ?
元主の側近 男性 約40代
洋菓子厨 常に摂取してる 甘党
主に対してかなり手厳しい 従者には若干手厳しい
時には行動の手段選ばず乱暴なことをしてくることも稀にある
気まぐれだったりと気難しい性格をしているため両親に距離置かれがちで従者すら本気で心配するくらいのひねくれ者だったりする
両親は非常に苦手(特にロヴェク)で顔を滅多に合わさない
(゜-゜)◆◆「私に用でもあるのですか?」
ヴェロニカ ?
代行者の妹 女性 約40代
訳があって見た目が非常に若い
兄ワムイミの横暴を止めようとするもいつも失敗に終わる
(;`ー´)「私に用があるのですか…?」
子爵 ネーノっぽい
元君主の側近 男性 約60代
オーシーと博士とは異母兄弟で一番上の兄
ワムイミとヴェロニカとは異父兄弟で兄
ワムイミにやたら嫌われている、というか苦手なロヴェクの近くにいるせいか代わりに嫌われている(?)
引きこもりがち お人好し 女運以前に興味が無い
(°ー°*)「私に用があるのですね?」
援護者ことオーシー しぃ
軍察の補佐官 男性 約60代
かなりの切れ者で例えヤバイ存在だろうが大体自分のペースに持っていける。
普段は丁寧口調で話すが怒ったりイディエンに対してはくだけた口調で話す。
細身・女運が無いことを気にしてい(ウワナニスルヤメ
かなりの偏食で鮫程度なら丸ごと食らう
( ゚Д゚)「何だ?俺に用でもあるのか?」
兵士長ことレドニシア ギコ
軍の兵士長 女性 約30代
よく男性と間違われている 低身長
食いしん坊 肉神 頭が足りてない
ニフ 「貴 様 に 喰 わ す 飯 は 無 い」と言っているようだ
料理長 ?
訳があって包丁に憑依している
料理の腕前(腕?)はピカイチだが恒例サボタージュ
( ^Д^)「え?私に何か用なんですか?」
博士 タカラギコに見せかけたギコ(!?)
エンターテイナー 男性 約50代
圧倒的女運の無さに嘆いてる
従者になつかれてる 素に戻るとギコになる
ベジタリアン
(#°o-o)「…私に用があるのか?」
助手Dことイディエン・シディルス 元しぃのでぃ
博士の助手 女性 約50代
無表情 怒っても無表情 とにかく無表情
(°ー゜ノ)「私に用があるとはいい度胸だ」
卿ことヘースブレド・レーヴァン
男性 約14( ?
殺戮癖がある危険人物
よくわけが分からないことをし出す
その正体は炎の器【レーヴァテイン】
刃が実体であり人型に見える者は仮初めの姿
【自然】と長年敵対してる存在である
蔓延る【自然】を根絶やしにしたいのか私夢世界を
度々破壊しようとしてるが上層部に抑えられ失敗している。
近年は【自然】よりイロヴェーグに敵意を向けているが
隙あらば【自然】を度々燃やしている
そのため、上層部と従者にマークされてしまっている。
( ‘∀‘)「はい、私にご用があるのですか?」
ガナアス ガナー
卿のひ孫 女性 約5(
卿を恐れをしない人物 よく卿に振り回されている
(°'д°)「私に何か用でも?」
勝こと喪失者 ギコっぽい
男性 約20代
目付きが悪いため過去に不良に絡まれたことがあるらしい
格闘家たちと親しい関係
(`ー´)「あー俺に用言われても困るわー」
側近1 ネーノ
男性 脳筋 方向音痴
(´<_` )「俺に用を言われても困るぞ」
側近2 フーン
男性 頭脳明晰 思慮深い
( ∫ヱ° |,/「私に用があるようには思えんな」
察長 でぃ雑種
察の最高責任者 男性 約70代
援護者に非常に弱い 結構乱暴
( ゚Д゚ )「え?俺に何か用ッスか?」
格闘家ことガンガ ギコ
男性 約20代
ネガティブになりやすい パシり
アクスさんの尻にしかれてる(!?)
{ °-°)「私に用など無いな」
アクスさん ?
武術者 女性 約20代
双子の子持ち 格闘家に手厳しい
(°-°}(°,°}「用 知らん」「お母さーん」
アクスさんの双子 ?
両方女性 約1、2歳
どっちが上なのかは分からない
ξ゚⊿゚)ξ「私に用があるわけね…?」
ツンことツンフレイナ ツン
上層部の炎の魔法使い 女性
中間管理職のため苦労がたえないらしい
やけくそになると周りをカンサイベンにする呪術をかけてくる
( ^ω^ )「ブーンに何か用かお?」
ブーンことナイトラン・ホライズン ブーン
竜擬き 男性
リアル体型だと怖がられるのが悩み
(゚、゚トソン「私に何か用でもあるのでしょうか?」
トソンノル・ウッドフルク 都村トソン
雑貨屋 女性 約30代
雑貨屋を営む人物 過去に軍にいた経緯により
援護者と親しい かなり器用
争いを好まないのか争いがあれば姿を隠す
やたらパンのことばかり考えている
ミセ*゚ー゚)リ「ミセリに何か用?」
ミセリシア・コバルネイ ミセリ
ドリアード 女性 自称10代(ウワナニスルヤメ
よく森の使者たちと絡んでいる
顔芸 キャラが崩壊しやすい
((∵)=トソン「私に何か用でも?」
フノギィア・コバルネイ ?
男性 約60代
ミセリシアに厄介をかけられているが本人は寧ろ気にしていない
訳あって氷属性の使い手
ある意味従者の天敵
(*゚ー゚)「私に用があるのですか?」
ミシィス しぃ
弓使い 女性
実質森の使者のリーダー
初代は主従によって土に還されてるので暫くしてから従者+αが二代目を作っているため今は二代目。
土色の自分の体色を気にしている
(#°;;-°)「ディシスコマル…ヨウケンハミシィスニ」
ディシス しぃとでぃの中間
斧使い 女性
見た目はでぃだがしぃのような森の使者
初代は主従によって土に還されてるので暫くしてから従者+αが二代目を作っているため今は二代目。
カタコトで話す ミシィスに従う傾向がある
(゜ー゜◆)「私に用と言われてもね」
クレフィーナ ?
元君主の嫁 女性
美しい物に目がない 味にうるさい 口がうるさい
喧嘩ぱやい困ったヒト
(;;'ー゜)「…」
技術者 ?
女性
右側に火傷を負ったためその見た目の風貌をしている どうやら話すのは慣れていないらしい
(‘ー‘ )「はい、私にご用とはなんですか?」
アートラ ?
従者の側近 本人が女性とry 1歳児(!?)
従者のクローン98% 完全なる天然
主・代行者に次ぐほどの甘党
( ゚Д゚(; ー)「オイ,レドニシア オレハオマエニヨウガアル」
レドニシアの親父 ギコ
元兵士長 男性
従者に取りついたままの幽霊
レドニシアに対してのみ語りかけてくる戦闘狂
(¬_メ)「私に用とは?」
ミカド=ノ 8頭身
男性 3歳児(!?)
訳があって隻眼 彼方を"母さん"と慕う
レノにつるまれてる
(゜ー゜*)「あら、私に用でも?」
シーデル しぃエル
脳筋の片翼の天使 女性 本人曰く五桁(!?)
時空を超えてやって来た異界者
彼方と波長が合うのかよくつるんでいる
異名 コスプレ大天使 本編出典
(¬∀¬)「…用は別のヒトにでも」
フェイヌ フサ系
シーデルの息子 男性 これでも5桁らしい(!?)
時空を超えた異界者
片翼に鳥のような羽を持ちもう片翼には蝙蝠のような羽を三つ両方に持つ
もの凄くジト目
他人と接すること 感情を現すのが苦手
(゚∀゚)「私に用とは珍しいこともあるな!!」
レノ ?
女性
男性に間違われている女性
侯爵を勝手に師匠として慕っている
( ・γ・)「用とか言われても困るんだヨ!!」
侯爵ことレギスト・メヴァス ?
性別不明 約70代
マッドサイエンティスト的気質を持つエンジニア
よく周りを困らせるトラブルメーカー
( °、°)「私に用があることは知っている」
ブラウェツス・アシメド ?
男性 約16(
情報を知りゆるモノ
余計なことをたくさん知ってるため知恵袋(ボケ有)と化してるが本当に嫌な記憶は改変してまで忘れようとする困った癖がある
戦闘力はあまり無いが逃げ足が速い
女性関係がアレなため家系図がえらいことになっている
やっぱり、うわっ…私の家系図、ヤバすぎ…?
(゜-゜】「…ワタシニヨウガアルノカ?」
カドネク ?
竜とケモノ 女性
寡黙で小言で話すことが多い
竜形態と獣形態とヒト形態を持つ
訳があって彼方に因縁をつけられている(!?)
ミ ゚Д゚彡「私は忙しくて用は受けられない」
房ことフサント フサギコ
社長・空気・40代男性
博士とは悪友に近い関係
(・∀・ )「え?俺に用があるの?」
モラール モララー
通称ラール 男性
時空を超えてやって来た異界者
病弱気味で体力が無い 変体持ち
普段は別所で引きこもってるがシーデルに無理やり出された可哀想なヒト 本編出典
( ´∀` )「用が無いのに話かけられても困る」
モナンデル モナー
シーデル曰くシーデルの旦那の元部下で
ラールの腐れ縁
穏和そうに見えるが…
普段は別所に引きこもっているため滅多に姿を現さない 本編出典
| ノ ^∀^)「用があるようだね?」
ナタイノンサ・イナナノヒ レモナっぽい
通称 ナタリー 性別不明
突如姿を現した謎の人物、よく笑っている
彼方が何か知っていそうだが本人が頑なに口を閉じているため、その真相は分からないが思い当たる節はいくつかあるようで…
( ・-・)「…」
シーンカ・クレイフル シーン
彼女は無口である 女性
トソンノル曰くバーテンダーを勤めてるらしいが
トソンノル以外は語ろうとしない テレパシー持ち
(,,°-°)「私に用があるのか 分かった今から楽にしてやろう」
キシャロネーム・ディネク・レーヴァン ぎゃしゃ
彼方が世界線にいないキャラを探しに別世界線に漂っていたら見つけた存在
好戦的で銃と尻尾を巧みに使い相手を翻弄する
並行世界の此方
現在はコチカナを困らすボケキャラと化している
(°-°,,)「用と言われても困る…」
スメ=ラギノ・レーヴァン ぎゃしゃ
キシャロネームの子供 性別不明
母親っ子でキシャロネームから離れなかったが…
尻尾
ζ(゚ー゚*ζ「え?デレリアン様に何かようかい???」
デレリアン デレ
ツンフレイナの姉(ということを前提にシルウグフに生み出された存在)
自由奔放 天然気味 神出鬼没
妹のツンフレイナの予定を滅茶苦茶にするのが得意
たまにデレリアン経由してシルウグフが嫌がらせしてくる
(¬-¬)「用と言うものは次第に行き着く」
自然 シルウグフ ?
従者たちが度々言う謎の存在 口調が独特
見えるものにしか見えない存在で超自然的存在でも過言ではない存在
ヴェルミナス付近には城の方と森に住む方の2体のシルウグフが発見されているらしいが近年は森の方が分裂してるのか12体いるとも言われている。
元々は凶大な存在の集合体の一つだったが【レーヴァテイン】に焼き尽くされ分裂した状態になっており
城の方と森の方は意思こそは繋がってるものの行動の取り方が若干違う
【自然】のリーダー格を担当していたのが城の方であり森の方はその付属みたいな関係である。
炎が弱点であり禁忌とされているが城の方は訳あって克服している。
基本目を逸しているがその目を合わせると色んな意味で大変なことになる。
( сヘъ)「…」
月霊 ディネク=アデ ?
従者の背後に潜んでる霊みたいな存在
本来新月のみ従者の目の前に現れるらしい
公爵の父親 満月が近付くといつも以上に荒ぶる
( - - σ)「…」
夕日のヒト クレネフグデカ=ユグ ?
体色どころか服までもがオレンジ色をしており
夕方のみに夕日と同化しながら現れる存在
幽霊では無さそうだが…博士が構ったことで忘れた頃につきまとってるらしい
(゜,゜トソン (゜,゜レシア 「…」
トソンノルに似てないようで似たヒト レシアログ・ヴァロッサ
アシメドのおじいちゃんが言うには悪霊だったり
トソンノルの母みたいなヒトだったりとか
基本何を行動するか分からない 結構マイペース
赤の血が濃いためなのか全体的に赤い
( °3°)
ネプヌス 田中ポセイドン
別名「田中さん」
突然トソンノルのパンの匂いに誘われて現れた半裸の筋肉ムキムキの変態(!?)
無口だが何故か従者とトソンノルは話が通じるらしい
本人がポセイドンだったりネプチューンだったりするみたいなこと言ってるが実際よく分からないがどっかの中間管理職のドリルヘアーさん曰く飛んでもない化け物らしい
何処ぞの自然曰くトソンノル自身が生み出したなんの実態は分かっていない
リ ゚ -ノリ
ケプウォル 強いて言うなら素直クール
オーシーが知っているフノギィアの歳の離れた兄。
ターコイズのような髪色をしており本人は気にしている。何故か片目を隠している。
変わった性格をしており人付き合いが苦手なため基本無口。
身体能力は青の血の者には珍しくかなり高い方。
タツノオトシゴの異形を持つ。
ミ ° д°)>「ふむ、用か」
リデュル・ドラドニス ?
魔族の竜族を称する上層部の創始者の雌の竜人。
もう一人創始者がいるがあまり関与して来ないため実質上層部の最高責任者。
ツンフレイナの上司。
何故か両腕一部が見えず(無い?)両手が宙に浮いている。
本人曰く身体は強くないと言っているがかなりの剣術の使い手である。
竜の血を持つ者は大抵彼女の子孫である。
それ故に遠い親戚である何処かの誰かが苦手としているが本人はあまり気にしてない。
/ / <出るの面倒くさい
グレンドスドラ・ドラゴニス ?
性別不明の異次元竜。
リデュル・ドラドニスの子孫
竜人擬きらしいが面倒くさがって竜の姿をしている。
異次元から掴んで来るのは大抵グレン経由のリデュルの仕業。
稀に異次元から掴んで助けてくれる時もある。
派手な色をしているため知らないヒトが見ると物凄くびっくりする。
レーヴァンをかっさらっていったのは彼?である。
物凄く大きいため異次元に身体を収めている。
(α_σ)( ^ ‐ ^ )
ソレノヴァンス・イーディニア ?
略してニアちゃん
泣く子も黙るヴェルミナスにある軍兵の最高責任者【兵王主】
オーシーの直属の上司
訳あって何処ぞの主に同化している病弱
性別の概念は無いが何処かしら雌寄り
実の姿は【森羅万象】
竜神と言っても過言ではない。
真の姿の【自然】の子供で立場が似てる【自然】を激しく嫌っている。
(°▽°)
ロクシアス
5尾狐。片割れの九尾の弟((・▽・))がいる。
子供っぽく見せているが素になるとボソボソ喋る。
守銭奴のためSeDにいるナリイノとガメつい醜い闘いを見せている。私夢世界の祭り関連は基本的にロクシアス発端。
(e−e)
タエイト
狸。ロクシアスより博識傾向がある狸。
猫をかぶっているらしく素になると口調が怖い。
よく【旧人】たちに犬呼ばわりされておりよくブチ切れている。主に精神術を扱ったり変化したりする。