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Dreamswap 「Basic info 」日本語訳

全体公開 6 75 4075文字
2018-12-12 09:40:03

Dreamswap全体の概要をそのまま訳したものです。
直訳気味なので翻訳等間違いがございましたら申し訳ございません🙇‍♂️
原文はこちら→http://onebizarrekai.tumblr.com/post/170004256384/hi-im-really-new-to-your-blog-a

Posted by @kyurihome


Dreamswapは特定のアウトコードキャラクターが正確や能力を変えずに役割を変えた2016年11月に作成されたAUのAU(普通のAUではありません)です。
主にDreamとNightmare、InkとCross、ErrorとBlueberryの6人がswapしています。

実際には、元のDreamtaleの「ストーリー」に対する満足感の欠如と、DreamとNightmareを与えられた価値よりもはるかに複雑にしてみたいという欲求のために存在します。(この時点でそれ以上のことですが)

とにかく、Dreamは(Nightmareに告げず)マルチバースをより良い場所にする計画を立てました。そして金のリンゴをほとんど全て食べ、本当に力が強くなり(羽も手に入れ)、彼の兄弟と敵対しました。DreamはNightmareが人々を苦しませるだけのものを守っていると彼に伝え、彼の人生がマルチワールドで望ましくないネガティブなエネルギーを引き起こしていると主張しています。

Dreamは最後の金のリンゴを食べて世界を渡る能力を得て、Nightmareが主にターゲットの1つである悪を排除することに特化した(しかし、それ専用ではないけれども)Justice Reigns(JR)という組織を結成しました。
そして(ネオンブルー色を特徴とする)ポジティブ、ネガティブを1つに混ぜた魔法を得て、Dreamtaleから離れてしまいました。

(そうそう、DreamとNightmareは片方が死んだ場合、両方共に死ぬ(もう片方も死ぬ)という運命を背負っているので、Dreamが自分自身を殺すことなくNightmareを殺す方法を見つけようとしています。そのため、状況は複雑です。)

1つの負のリンゴは、Nightmareが何が起こるかを見るためにペットの鶏のKevinに与えたので、Dreamの知識には残っていません。(その(負のリンゴの)内の1つは彼が...)結果として、Kevinは非常に長寿です。

先に進んで、Nightmareは彼が遭遇する人々を助けようとしながら、マルチワールド全体に影響力が急速に広がっているDreamの組織に捕まらないようにしようとしています。
彼は自分のネガティブな感情によってCrossを見つけ、破壊されたCrossの世界について知ります。また、Crossの力がどのように働いているのかを知り、気持ち悪いと感じました。(Crossがどれだけ下衆野郎であったにもかかわらず)数多くの世界に連れて行きます。
Nightmareが去る前に、彼はJustice ReignsについてCrossに警告し、干渉しないように彼に言います。

Charaは彼らの世界を再構築する必要があると彼に言って、Crossを徹底的に悩ませています。Crossは一貫して彼を無視し、最終的に彼の世界の残骸に戻ってきました。そこでinkを見つけました。彼は自分の力が手に入った後にどのように使えるのか考えながら、偶然にもそこへテレポートしました。両方とも最初は本当に混乱していますが、最終的に友人になり、Crossは彼を本当に慕うようになります。Crossの世界に対する彼の怒りと欲求は消えて行き、それによってCharaの支配力が低下します。

ある日、InkとCrossはAUについて話しています。Inkは何故誰もがCrossを除いてAUを持っていることを知りたがっています。
InkはCrossに彼を彼の世界に連れていくように頼んでいます。彼らがぶらぶらしていたこの空の世界がその世界であると彼に伝えるためだけにです。Inkは彼にとって驚くことも悲しむこともなく、失望するだけです。

間もなく、DreamはX- taleの残骸を見つけますが、Crossはそこにいません。彼はinkを見つけましたが、彼からは感情を感知することができないため、当然ながら心配しています。彼はinkと話をし、彼が実は小瓶の手助けなしで何かを感じていることを理解し、inkはDreamのオーラによってすぐに影響されます。DreamはInkを彼のために働かせて、より楽しい人生と引き換えにマルチバースを助けることを提案します。inkはそれについて考えず、素早く応じます。

彼らがJR城にテレポートしている間にCrossが戻ってきます。Dreamが彼の親友を奪っているのを実際に見ているため、良い印象ではありません。

だから、Crossはこれが悪い事だと思って、inkを「助け」に行きます。彼はなんとか彼を取り戻すためにJRの城に潜入しましたが、彼は人目を盗むことが少し苦手なので、警備員に知らせが行き、騒ぎになります。
面白いことに、同時に、Nightmareは捕まった後に刑務所から脱出しようとしており、警備員を避けようとしているうちに、彼とCrossは再びお互いにぶつかります。
彼らは少し口論をします。そして、Nightmareは彼がJRに干渉しないように言ったとCrossに思い出させます。
Crossは「あいつらが俺の友達を奪ったんだ!」と言い、Nightmareは「君、友達いたの?」と言いました。
彼らは少し口論をしますが、彼らは両方とも、他の人が自分の世界を失ったことを理解したため、結局互いに謝罪することになります。

奇跡的に彼らは脱出して、Nightmareの現在の家、無人化した町の小さなアパートに戻ります。彼らは、正式にお互いに自分自身を再紹介して、しばらく話します。
CrossはまだJRからInkを取り戻そうとしています。そして、城で彼を見たかどうか、Nightmareに尋ねます。Nightmareは彼を見かけませんでした。

Crossはただそこに座って、ふくれっ面で悲しんでいるように見えます。
そして、Nightmareは「わかった。手伝うよ。」と言いました。
Crossは飛び上がって彼を抱きしめます。
そして、彼らは両方ともそっくりでした。

ああ...

困りました。

いずれにしても、彼らはテレポーテーション能力が備わったJRの大型車をハイジャックし、しばらくしてから城に戻ります。(CrossはNightmareに絶対に運転をさせてはいけないことを学びます)
彼らがついにinkを見つけた時、inkはわざとこれをやったことを明らかにします。
InkはCrossに自分がもう貴方と関係があることを好んではいないこと、そしてDreamは自分の上司である事を伝えます。(Nightmareは部屋の外で待っているため、会話のほとんどを聞いていません)

Crossは本当に落ち込み、怒り、Nightmareと共に去ります。
Charaは「ああ、ひどく悲しい事が続くねCross!」と言います。
しかし、NightmareはCrossに励ましの言葉をかけ、彼が元気になるよう促します。
CrossはもうX- taleの残骸には戻りたくはないので、Nightmareはしばらくの間彼をアパートに泊まらせます。
最終的に彼ら2人は、城に侵入したことがどれほど馬鹿げていたことかと、体験したことを笑います。

その後、JRはNightmareの住処を見つけました。Nightmareは「うわあ!またか!」と言い、「待て、一体どういうことだ。」とCrossは言います。そしてNightmareは「えーと....あー、...どうも僕はJRのトップに、僕が本当は犯罪者っていうわけではないのに指名手配されてるみたいなんだ。」と言いました。
Crossはただ肩をすくめると、荷造りしてNightmareと逃げます。
彼らは別のAUに住みます。Crossは他に行くところがないので、NightmareはCrossに一緒に暮らそうと提案します。

一方で、あなたはこれを友好的と呼べるかどうかはわかりませんが、Errorと呼ばれるオタクはBlueとの精神的に虐待的な友情関係から逃げました。Errorは一人ぼっちで迷い、何をすべきかわかりません。
Nightmareはその日何かを感じ、外で探しているうちに、Errorを見つけます。
手短にいうと、NightmareはErrorを家に連れて行き、彼にCrossを紹介します。
しばらくすると、彼はJustice ReignsについてErrorに伝え、非常に安心したことに、Errorは彼らのやり方が間違っていることに同意します。

おそらく1日かそれ以降に、Core Friskはすでにこの時点でErrorを探し、彼ら全員を見つけます。
彼らはおそらくJRについて、それがどう間違っているかについて話をし、3人にオメガタイムラインの一部に住むことができることを伝えます。そこは少なくともJustice Reignsの追跡からは多少は安全です。

そのチームは(まだ正式にはチームではないですが)、受け入れ、彼らが現在住んでいるオメガタイムラインの一部分を手に入れます。
(彼らはまた、Crossの力を使って放棄された町から家を盗みます)そして、Kevinは静かな、家のペットです。

えーと...これで全部ですかね??
そうそう、Blueは面白い時や都合がいい時に側で遊んだり、物事をしない、ただのちょっとしたフリッカーです。彼は複雑ですので、彼についてもっと知りたければ、タグをチェックしたり、短編小説の一部を読んでください。それはまた、私がすでに行なっていない設定とキャラクターのいくつかの他の側面を理解するのに役立ちます。(私は本当に彼らの性格をあまり繰り返しませんからね?)
結局のところ、私が書いたこの狂気の沙汰には特にErrorとBlue、通常のJustice Reigns、そしてDreamとNightmareのお互いの実際の関係について全ての詳細を含んでいるわけではありません。


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