@ColchicumGra
自分のキャラ設定語りってしたくないですか?
でもおおっぴらに話すよりも何かのきっかけで気づいてもらう方が嬉しかったり。
だけれど実際そんなに他人は自分に興味はもたないことの方が多いんだよネ。
だからといっていきなり自分語りしだしても、ちょっとアレでナニじゃないですか。
なので私はここでひっそりと自己アピールすることにした!ここなら誰にも迷惑をかけない!
あと自分自身がキャラ設定を忘れない為に!!
---------以下キャラ設定---------
●名前:フィーナ・ステラガーデン
由来はイタリア語のfiamma(炎)をもじった結果
Stella(星)ガーデンはまんま(庭)
苗字からして沼に溺れる気満々
初期キャラはフィアマ・ステラガーデン(f00327)だったけど
止む得ない理由(ドジを踏んで)で改名し作り直し
●性格:だいたいステシページの説明のまま
よく怒り、よく笑い、よく叫ぶ
直情的で感情的、大胆不敵で天真爛漫、不遜でそして空回りする悲しい星の元に生まれた子
物事をあまり考えず単純で愚直、何かあったら考える前に身体が先に動く
感情と身体が直結しており、怒るとジタバタする
1億の知らない他人の命よりも、自分の家族や繋がりの深い仲間1人の命の方が大事
気の弱い妹がおり、少なくとも妹の前では、決して弱音は吐かないし決して涙を見せず
頼れる姉として頑張っちゃってるお姉さん
生まれた村では家族で村八分にされ迫害を受けていた為
集団で理不尽に攻撃を受けている人を見ると無意識に守ろうとする根は優しい子
●能力:炎の魔法をメインで使うものの、こちらは必要だった為に覚えた技術で
雪国出身である彼女にとっては、炎の魔法は癒し。だったはずなのに
性格もあってすっかり攻撃魔法になっちゃった。
フィーナの元々の能力は吸血鬼の父親の能力で
吸血した相手の魂すら吸い取り使役する死霊術と
吸血鬼としての能力と吸血手段
フィーナが霊として使役できるものは
フィーナ自身が吸血したものと父親が過去に使役した魂の一部
オブリビオンからも吸うことは可能だけれど、あいつら何度も復活しちゃうので基本魂は吸えない
例外として「宿敵を倒したのはyouだ!」の自分の宿敵だけは
血をなんらかの形で身体に取り込んだ場合は使役することが可能
早い話宿敵を増やして倒して死霊術UCを増やしていくスタンス。沼が私を呼んでるぜ!
戦争とかでトドメをうっかり刺しちゃった場合もちょっと考えます
吸血鬼としての能力と吸血手段は真の姿時のみ使用可能
●真の姿:ベッタベタですけど血に酔う吸血鬼に覚醒する
吸血鬼なので、蝙蝠や狼などの獣に変身できるし支配もする
身体を霧に変え、空を飛び、腕力が上がり、魔眼で催眠や命令を植えつけることが出来る
吸血手段として自らの血、他人の血、敵対するものの血を操り、口か身体から取り込む
血の操り方は多種多様で真の姿専用UCとして増えていく
あ、あと性格がサディスティックになります。
イメージ的にメアリスケルターのジェノサイド化。つかキャライメージは親指姫。
●家族:聖者である母親(姉妹が幼い時に他殺死体で発見)
吸血鬼である父親(母親が何者かに殺されたと同時に行方不明)
妹レティシア・ステラガーデン(すでに猟兵脱退し、現在借りアパートにて専業主妹)
●細かいキャラ設定
【吸血鬼要素】
・いつもハラペコ、血があまり飲めないから仕方ないネ!
・万年金欠気味、輸血パック高くない?
・十字架平気、太陽平気、海も渡れる。だがニンニク。お前だけは駄目だ。
・棺おけに入ると良く寝る。ベッドでも良く寝る。たまに道端でも良く寝る。
・別に蝙蝠の羽とか生えてるわけでもない。
・八重歯があるが牙というほどのものでもない。噛んで吸血は頑張れば出来る。
・輸血パックちゅーちゅーよく飲んでるけど、たまに中身はトマトジュース。詰め替えてる。
【身体とか中身とか】
・胸などない。背も低い。コンプレックス。
・地味に身体能力が高い。足が速く、運動神経も良い。
・感情が身体と直結してるので、怒ったりするとすごい力を発揮する。
・親が両方魔力が高いらしく、底なし気味に魔力を使える。
・だけど左脳が死んでる。文字とか苦手。魔法書はたぶん鈍器とかと思っている。
・絵本や漫画なら楽しんで読める。ラノベレベルになると、たぶん鈍器とかと思ってる。
・なので詠唱とかろくに言えないけど、なんとなく頑張って気合で使えちゃう。すごい!
・魔方陣は文字とか書いてるタイプでないなら、なんとなーくわからんでもない。けどわからない。
●過去設定
ダークセイヴァーの極寒の地。雪国の村にて母親は聖女、父親は吸血鬼の間に産まれる。
産まれた当初はそれなりに裕福な家庭で育つものの
周りの村人達からはあまりよく思われていない環境
妹のレティが生まれ、レティが6歳、フィーナが8歳になった年
フィーナが外から帰ってくると血まみれの母親と、その現場を目撃したらしきレティを発見する。
レティに何があったのかと聞こうにも呆然とした様子
父親を探してみるも、父親の姿は無い。レティが話しを出来る状態になって聞いてみるも
記憶が飛んでいる様子で結局何も分からない。
なんとか教会へ行き、事情を説明し母親の葬儀は謎のまま終わる。
父親はその日から帰らず
そしてそこから親を失った姉妹に対して、村人からの迫害が始まる。
また続きとか変更とかは後日追加予定ー