X以外のSNSでの投稿にはPrivatter+がおすすめです

[aurora]設定資料

全体公開 5895文字
2019-02-17 13:36:48

随時設定は追加されたりします。管理は瑠威(ロイヤル)が行っております。

[aurora]設定資料

〈マフィア設定〉
・表面上Barを経営しているマフィア。
・飛び道具が有名。
・ボスを崇拝する構成員が多い。

[人物まとめ]

【ボス】
Name:ゆうちょん
Age:30くらい?
Flower:スノードロップ
Wepon:二丁拳銃

〈設定〉
父親が元マフィア。
敵対マフィアとの抗争中、警察に撃たれたことにより幼少時死亡。
1度は母親と共にマフィアを離れるも、仇討ちのためマフィアを設立。
冷静かつ心理的誘導や攻撃を得意とし、着々と勢力を広げていく。

〈性格〉
冷静沈着、売られた喧嘩を買う主義。基本的には穏やかにのらりくらりと相手を翻弄し転がしていく。
途中、ロイや夜蝶を拾っていくなど基本的に来る者拒まず。去るもの追わず。

【アンダーボス*武器調達・保管・戦闘の部署】
Name:ロイヤルミルクティー
Age:26(9/9 誕生花*曼殊沙華)
Flower:彼岸花
Wepon:毒薬、護身用の小型拳銃

〈設定〉
生い立ちは不明。
科学者だったと思われる自分が何かの実験に巻き込まれ、大爆発の中生き残った。
ただショックから記憶喪失になり炎に包まれ死にかけている所をボスに拾われたことしか覚えていない。
また、過去を思い出せないため、そんな自分を捨て新たな自分を再構築するためマフィアに所属することにする。

基本的に発火する薬や武器、毒薬、新薬の生成を行っている。
よく、昼のbarでお茶会を行い、他のマフィアや警察、自分の過去についての情報を集める。
(お茶会はあくまで趣味なので安全なお菓子とお茶がでる。お菓子作りも趣味)

〈性格〉
基本的には無害な平和主義(?)自分の大切な世界(居場所)を侵されるのを嫌い、脅かすものには戦闘はいとわない。むしろ楽しんじゃう系の二面性ハッピーボマー。(的には容赦ないが、基本人体実験は反対派閥)
普段は元気で掴みどころの無いようなネジの外れたマリオネットのようなロリ。
戦闘の際は、暴言や馬頭は当たり前、発火の際に「たーまやーwww」と言う戦闘狂。

【コンシリエーレ】
Name:夜蝶
Age:24
Flower:アネモネ
Wepon: 弓

〈設定〉
auroraのみんなが好きで、それ以外の人がどうなろうと関係ないし興味が無い。
ボスに拾われて以来、ボスの忠実な犬でボスに近付く人には容赦なく殺意と武器を向ける。

〈性格〉
いつもおちゃらけているが、仕事になると冷静で残酷。
通常は元気なお馬鹿にしか見えないが実際は頭が切れる。

【アンダーボス*偵察部隊・情報入手の部署】
Name:すにっっっっかーす
Age:21(1/12 誕生花*ハルサザンカ)
Flower:サザンカ
Wepon: 拳銃(二丁)

〈設定〉
成人したその年、夫が惨殺される。
命からがら逃げていたところをボスに保護された。
以降は夫の仇を討つために、auroraの一員として活動する。
現在は自分を想ってくれる仲間がいることに安心はしているものの、夫の一件があるからか、大切な人を失いたくないと恐怖する気持ちが強い。この気持ちは誰にも悟られないようにしている。

〈補足設定〉
すに(18)夫(22)のときに結婚。
財力権力が強いすにの実家が、夫の実家が束ねるマフィア組織に出資等サポートをすることになり、そこで夫と知り合い結婚に至る。
初めは裏社会に戸惑うすにだったが、間もなく最愛の人との幸せな生活を手に入れる。
(※夫を惨殺された件については、他のマフィアグループの誰かと利害一致すれば、「夫殺し」に携わった人物がいても良いとは思う。)

〈性格〉
温厚な性格(というよりは感情の起伏があまりみられない)。
かと思いきやムードメーカー役を買ってでるので、読めない不思議な人物。
(※ポーカーフェイスに長けている・優しい表情を「崩さない」、は無し。細かい設定ということもあるけど、確認する限り、そんな描写はない。むしろ憂いを帯びた表情の方が似合う。)

【アンダーボス*金融・事務仕事の部署】
Name:さとう🍎
Wepon:拳銃、メス(ほとんど司令塔)

〈設定〉
親がマフィアとの関係のある病院を経営している。その為、幼少期からマフィアと面識がある。また、病院経営という事でお嬢様育ちである。

表の顔は天才外科医。そのため学会などで海外にたびたび行く。
また、医者なので、その知識を生かし、たまにロイの助手として働く。

親から大学出るまではマフィアへの加入許可が下りなかった為、飛び級で海外の有名大学出て、17でマフィアした。

〈性格〉
サバサバしているが猫を被るのが上手い。
マイペースだけどやる時はやる。人間観察が趣味。
基本的に医学書と林檎を持っている。

【構成員】
Name:歌羽
Age:10代後半 (2/20 誕生花*カルミア)
Flower:カルミア
Wepon:大きな鋏、護身用の小型銃
   (銃器は可愛くないと思っているので、武器は大きなアンティーク調のハサミ〈立てると腰程まである〉
    を使用。左右に分解して二刀の剣として使用することも。
    ちなみに銃器の扱い方は理解しており、人並みに使える。
    auroraメンバーに使うよう言われれば少し嫌な顔はするがしっかり使いこなす。)

〈設定〉
「可愛くない」武器の勉強に嫌気がさし家出。その先でauroraメンバーと出会う。
無骨なイメージからマフィアは嫌いだったが、色とりどりの花が咲き乱れる中を堂々と歩くauroraの面々の可愛らしく美しい姿を見て加入を決意。
自身の持つ強運からか、aurora加入後にぴぃた±(幼馴染でも元親友でも生き別れの姉妹でも可)と再会。
メンバーの武器のメンテナンスを担当。

現在、構成員として武器調達・保管・戦闘の部署のアンダーボスであるロイヤルから指導を受けている。

〈補足設定〉
銃器の製造・販売を生業とする家庭に生まれ育ち、父親は複数のマフィアグループに銃器を提供していた。歌羽が強運の持ち主で「お前が居るとなぜか有利に話が進む」とよく商談の場に連れていかれた為、大金が動く様子を目の前で見てきた(そこそこ裕福)。

親には家業を継ぐよう教育され 銃器に詳しいが本人はそれを望んでおらず、将来は堅気の仕事に就きたいと密かに考えていた。

その反動からか、部屋はとてもラブリー。
【可愛いもの・綺麗なものが大好き ↔ そうでないものは嫌い】という極端な感覚を持つ。

〈性格〉
可愛いものと綺麗なものが大好き。そうじゃないものは大嫌い。
履き違えて「嫌いなもの・人」を「可愛くない」と表現することもある。(敵に対して「あなたは可愛くない」とか言ってそう)

一人称:私 二人称:よく知らない人や敵→あなた
      仲がいい人 (aurora) →○○ちゃん
          ◯◯さん

明るく純粋で、無邪気な話し方をする。
好き嫌いをキッパリ分ける為、少々キツい性格に思われがち。
しかしワガママは殆ど言わず、嫌なことも乗り越えようとする力がある。
戦闘中も暴言等は吐かないが、その純粋さ故に可愛く毒を吐くこともある。

【構成員】
Name:ぴぃた±
Age:21(3/26 誕生花*キンセンカ[オレンジ])
Flower:キンセンカ
Wepon:電気ワイヤー

〈設定〉
生まれた頃から施設にいて、両親の顔は全く知らない。
そこでの暮らしは別に不自由無く普通であったしそこで一緒にいる人達とも仲良く暮らしていたが自分が仲良かった友人や尊敬してた恩師が次々突然の事故や病気で亡くなってしまい、段々[自分と関わると人が死ぬ]と思うようになり(その頃から周りからも陰で噂にされていた)そのまま人間不信に陥り18の時に施設を出て独立しようと色々な場所をさまよっていたら突然他のマフィアに襲われ(マフィアの者と勘違いされたか)殺されそうになった所ボスに助けられ、今までの経緯を話しボスに拾われる。最初は過去の事で他のメンバーと仲良くなる事を拒んでいたが、関わっていくうち段々メンバーの事を受け入れるようになる。

現在、構成員として偵察部隊・情報入手の部署のアンダーボスであるすにから指導を受けている。

〈補足設定〉
彼女が他のマフィアに殺されそうになったのはマフィアの者と勘違いされたからではない。
実は彼女の家族は元々マフィア組織だったが、とある計画で失敗し他のマフィアに命を狙われ全員殺された。
彼女の家族は最期に娘だけは守る一心で施設に預けたが、施設の者もそのマフィアと手を組んでおり彼女の周りで守っていた人達を秘密裏に殺していた。
彼女も殺す計画を立てていたが、タイミング悪く施設を出てしまい強行突破で直接殺しに行ったが、auroraに根絶やしにされる。

〈性格〉
基本的飄々としていてマイペース掴み所が少ないので何を考えているか分かりにくい
口調は荒いけどメンバーには優しく、またメンバーの事を尊敬している。
メンバー傷つける者には容赦はない。

また自由が好きで、ふらっと何処かに行ってはいつの間にか帰ってくる猫みたいな一面あり。小さい頃からかくれんぼが好きなこともあったか、直ぐどっかに隠れる癖がある
だが、auroraメンバーに何かあった時には直ぐに出てきて助ける。
ちなみに怒ると無表情で無口になり敵を殲滅しないと気が済まない。

【構成員】
Name:律香
Age:22(5/16 誕生花*アリウム)
Flower:アリウム
Wepon:ナイフ(闇カジノでディーラーをやっていた為、トランプを素早く配る姿にナイ
       フを投げる面影がある。)

〈設定〉
愛した人(家族、恋人、友人etc.)が様々な原因で死ぬ過去を持つ。原因→不運な体質なのか生い立ちなのかは不明。愛を求めるも最後には独りになった。

全てを無くした後、生きるためにマフィアが経営する闇カジノにて身を置く。
ある時、カジノ内でマフィアの抗争が起き、流れ弾で負傷しとうとう自分の死を覚悟した際に潜入していたauroraの誰かに救われる。その後行く宛も生きる糧もない事を伝え拾われる。
これ以上愛する人を死なせない、そのために自分が強くなろうとauroraに入ることを決意した。(なので愛する人には尽くすタイプです😊)
そしてマフィアとしての生活を重ねるなかでauroraこそが愛するものだと気づく。

現在、構成員として金融・事務仕事の部署のアンダーボスであるさとうから指導を受けている。

〈補足設定〉
彼女の家族は元々マフィア組織だった。そしてぴぃた±という、腹違いの妹がいた。
しかし組織の更なる繁栄のため、妹より能力の発動が早かった彼女は能力だけを目的とされ、道具としてしか価値を見いだされなかった。24時間監視・管理され、能力の開花、使用や制御のための人体実験をされた過去を持つ。
そして5歳の頃に耐えかねて実家を逃走したが、その際に人体実験に用いられた薬品の副作用で記憶を消失。
一般家庭の優しい夫婦に拾われ育てられたが、他のマフィアに排除され、慰めや励ましのために近づく友人も恋人も排除された。精神的にも追い詰められ、金銭的にも困っている際に組織の人間により巧妙な手口に掛り、組織が経営する裏カジノで働くこととなった。
あと一歩で始末できると思った矢先に、カジノ内で敵対組織との抗争が起きたのだった。

(記憶飛んでた方が性格がぽやぽやなので、再会してからもぴぃた±さんと姉妹だったこと以外基本飛んでてくれると嬉しい。可能ならあまり思い出させない方向性で。)

〈性格〉
物腰や言葉遣いは丁寧。物憂げな雰囲気だが実際に話してみると、ほわほわとしていて冗談やネタも大好き。(auroraが大好き。皆にきゃっきゃと絡みに行きたい……

柔和な性格ではあるが、アリウムの花言葉「正しい主張」の通り意思が固く頑固な一面がある。逆に自分の正義に沿うことであれば忠誠を表す。特に愛するauroraを守るという正義のためならば。
仕事の際は柔らかい中に冷たい一面を顕にする。そこには愛するものを殺そうとする敵への無慈悲さや、死に際に神へ命乞いをする敵への哀れみなど、過去の経験が色濃く表れる。
マフィアとしての動力は過去の[深い悲しみ]と、それを包み込んでくれるauroraへの愛。

[関係]
〈ちょん視点〉
ロイ→知識や行動において信頼している相手
夜蝶→似たものを感じ拾わずにいられなかった相手。
すに→わちゃわちゃしているため、観察していて面白い相手
さとう→怪我をした時などに世話になっていた病院の娘

〈ロイ視点〉
ボス→炎の中で見た白い花に包まれた仏のイメージが強い。希望の象徴。とりあえず姉みたいに思ってる。
夜蝶→いつもボスにくっついてるワンコ。ボスに何かあった時が少し心配。
すに→特攻隊長。面白くて好き。とりあえず、お茶相手。
さと→可愛い助手。危ない事を色々教えてあげたい

〈夜蝶視点〉
ボス尊敬、この人のためなら命捨てる、最優先、外部の人と関わらせたくない
ロイ科学者、薬品射抜いて爆発させるの楽しい()
すにちょんさんが拾ってきた人、同情することもしばしば
さとオドオドしてるけどやる時やる人と思ってる

〈すに視点〉
ボス→恩人。ちょんさんいなかったら死んでたまで有る。
   心酔・依存をしているわけではなく、ライトな距離感で尊敬している。(巨乳)
ロイ→戦闘狂同士。医者の顔を持つロイ茶に感心しつつも、戦闘になると暴れだす彼女にや
   れやれと思ったり思わなかったり。
夜蝶→彼女のことを掴めていないのか、若干の取っ付きにくさを感じている。ちょんさんの
   剣であり盾である認識。
さと→年が(初期メン間では)最も近いので、話が合う。すにが年上なのを利用してさとちゃ
   んに先輩風を吹かすことも。さとちゃ〜ん💕

〈さと視点〉
ボス←小ちゃい頃から知ってる。第2のママ。
ロイ←やばい人。いたずら仲間。
夜蝶←ボス絶対主義。中身幼児なの理解してて、観察対象。
すに←同期。すこ。お姉ちゃんに近いけど、いじり対象。


投稿にいいねする


© 2026 Privatter All Rights Reserved.