@uroco25
本編視聴後の閲覧を推奨します
カウントの内訳とか解説とか
後で何か思い出したらまた書き足します
2ページ目:パート1のカウント他
3ページ目:パート2のカウント他
4ページ目:パート3のカウント他
5ページ目:本歌と写しのソロ(実質ソロ)解説
6ページ目:南泉の花まみれソロ解説
7ページ目:その他の余談
8ページ目:山猫組それぞれについて
パート1
◆長義がイラっときたところ
1:「いちいち食いつかなくていい」
そのまま
2:「俺も入れてくれ」
今やろうと思っていたんだよ
3:「写しだ」
お前が写しなのはわかっているんだが???
4:「仲良く分けるのが嫌なだけだ」
そのまま
5:「拠点の場所を決めないとな」
何で当然のように一緒に行動する気になってるんだ?
※向こうから別行動を提案されてもそれはそれでむかつく
6:「マルチというのは一緒にやるものだろう」
何でその気が無いやつについてくるんだ?
※素直に別行動された場合それはそれでイラッとくる
7:「設備なんかは共用の方が~」
わかっていて拒否しているんだが?
8:「そのまま動画にするそうだが」
既に動画向きではない展開なんだが動画にしてもらえる気でいるのか?
9:「俺は山姥切国広」
被せるな
10:「被せてきたのはそっちだ」
自分が先に名乗る気でいたのか??
11:「俺は初期に顕現されたから」
はいはい俺は四年目で104番目
12:「写しだ」
写しだと言えば名を奪った事が正当化されるとでも??
13:「俺にとってはありがたい事だな」
少しぐらい悔しがれよプライドは無いのか
14:「山姥切が俺と遊んでくれない」
しつこいな…!
15:「袋に吸い込まれているんじゃないか」
無視ができない自分に苛立つ
16:「棒って攻撃力無いんじゃなかったか?」
俺が知らないとでも?
17:「死んだのか」
屈辱
18:「俺は死なないように頑張ろう」
むかつく
19:「良かったな、折角の肉を無くさずに済んで」
むかつきすぎて上手く言葉が出てこない
※苛立ちのピーク。カット部分で伐採してる間にクールダウン
20:「Shift+:だ」
無視ができない自分に苛立つ
21:「上手に焼けました~!」
普通にイラッとした
22:「俺も作りたいから一つ分けてくれ」
強請るなら探す努力をしてからにしなよ
~この辺から徐々にゲームに集中し始めて苛立ち頻度が下がる~
23:「お前に貰った布団で眠れるものか」
偽物くんから物を貰うなんて屈辱だよ
24:「お前達の死が来たぞって言わないんだな」
偽物くん以外との実況なら言っていたかな
25:「分けてやろうか?」
誰も欲しいだなんて言っていないんだけどな
26:「畑に嫌われないか?大丈夫か?」
この絡み方普通にうざい
※ジョークで返す余裕が出てきた
27:「煮付け…」
人の発言に勝手に単語を付け加えないで欲しいんだが
28:「半分くれ」
そのすぐに人のものを欲しがる所本当に直した方がいいと思うよ
29:「持てる者こそ」
それは持たざる者が人にものを強請る為の言葉ではないんだがな
30:「片方くれ」
しつこいな、自分で探せと言っただろ
31:「床以外も直してやってくれ」
なんだか直す気が無くなった
32:「同感だよ」
偽物くんに共感してしまった自分に苛立つ
33:「鋼が作れるようになるんだったか?」
こいつなんでも聞いたら答えて貰えると思っているよな…
34:「忘れた頃に来るよな」
独り言に返事をしないでくれ
35:「お陰で思い出した。助かる」
お前の為だと思っていたのか?図々しいな
36:「写しだ」
偽物と写しは関係無いんだが論点をずらそうとしていないか?
37:「まだ外なのか?」
外だよ。別にどこで作業したっていいだろ
38:「写しだ」
名前に拘らないくせに写しである事には拘るんだな
39:「横から口を出す役をやっている」
俺は俺だとか言いながらこういう時は主体性が無いな
40:「そんなところだ」
本当図々しいなこいつ
41:「写しだ」
写しである事に囚われすぎて本歌の存在を忘れていないか?
42:「写しだ」
はいはいお前は写しだよ。そして俺が本歌だよ
※この後「俺の本科」って言われてちょっと安心する
43:「探したぞスカルン鉱床」
うるさかった
44:「飽きた。起きる」
気まぐれとはいえ偽物くんの為に少し待ってしまった自分に苛立ったしすぐ寝ない偽物くんにも苛立った
45:「写しだ」
…そうは言うがその名は大切ではないんだろ
46:「来いッ!燃焼チャンバー!!!」
うるさかった
47:「出来上がったものがこちら」
割り込むなと言ったはずだ
48:「写しだ」
はいはい写し写し
49:「写しだ」
そんなに俺の写しである事が大事ならどうして俺と同じ名前をもっと大事にしないんだよ
※写し云々はここでは言語化されているけど実際は感情が一気にブワッてきてでも無様に取り乱したくなくて押し込めるのに必死で言葉にできない
◆国広が煽りに行ったところ
1:「俺は山姥切国広」
絶対先に名乗る気でいるだろうなと思ったから被せてみた
2:「被せてきたのはそっちだ」
完全にこっちが被せたんだが謝るとそれはそれでうるさいからそういう事にしておく
3:「山姥切が俺と遊んでくれない」
こういう時あっさり引き下がるとしばらく五割り増しで冷たいからこの位しておいた方がいいな
4:「俺は死なないように頑張ろう」
慰める方が怒らせるし…
5:「良かったな、折角の肉を無くさずに済んで」
反応鈍いな?滅茶苦茶怒ってるやつだ…しばらくそっとしておくか
6:「上手に焼けました~!」
質問に答えてくれたという事は落ち着いたのか?様子見も兼ねて一発
7:「お前達の死が来たぞって言わないんだな」
あの台詞かっこいいよな
8:「畑に嫌われないか?大丈夫か?」
畑は真面目にやった方がいいぞ
9:「持てる者こそ」
普段から言っているあれを実践するときじゃないのか?
10:「片方くれ」
さっき断られたしこう言うと怒るんだろうな
11:「建築力を見せつけないのか」
と言えば「本物の建築力を~」とか言って見せる為に呼んでくれるんじゃないかと思ったがそんな事は無かった
12:「横から口を出す役をやっている」
無理矢理にでも二人実況の構図へ持っていってやるぞ
13:「そんなところだ」
肯定しても否定しても面倒くさい気配を察知 どっちでも同じならやり返した方が得だな
14:「俺の本科は意地が悪い」
本音だったんだがあっさり打ち返されて少し悔しい
15:「そのまま眠っていてくれ」
別に肉は後でもいいんだが待たされた分待たせてやるか
16:「出来上がったものがこちら」
本科の一人実況になりそうだったから阻止
17:「俺の本科は性格が悪いから優しさを演じる事もできる」
ここまでストレートに言うのは初めてかもしれない…あれ?普通に会話が成立したぞ?なんでだ?
◆おまけ
会話しているように見えて国広の台詞が無くても成立する部分がちょいちょいある
次のページはパート2のぶん
パート2
◆長義が譲歩した回数
1:長義「歌う前に確認を取った事は褒めてやる」
不可をくれてやりたい所だが偽物くんといえどいい所は褒めてあげないといけない
2:長義「…まあいい、牛を優先する」
見なかった事にしてあげるから早く帰りなよ
※実はばっちり視認していた
3:長義「もう好きにしろ…」
追い返すのも面倒だ…
4:長義「お前も来い」
偽物くんとマルチプレイは嫌だがこそこそされるのもいい加減鬱陶しい…
5:国広「山を歩くよりは海に出た方がいいんじゃないか」
二人乗りは嫌だがあの山を歩くのは…
6:国広「ジャングルを抜けるまででどうだ」
ここでいいと言わないとどこまでもついてくる気配を察知
7:国広「山姥切が引きつけてくれたお陰で楽に倒せた」
ここで否定すると俺が偽物くんに助けられたということになってしまう…
8:長義「では貰おうか」
偽物くんに譲られるのは癪だがサライの物資は誰のものでもないから偽物くんから貰ったことにはならない
9:国広「俺も捕まえるから少し待ってくれ」
勝手についてきておいて待てとは図々しい奴だ
※でも待つ
10:長義「これで本当に最後だからな」
どうせ駄目だと言ってもついてくるんだろうな…
11:長義「本当に邪魔だね」
第一声が「出て行け」ではなかった事に感謝しろ
12:長義「見るだけなら許してあげよう」
食べるのはダメ
13:国広「鍋が三つあるのは何故だ?」
教えてあげるから気が済んだら出て行きなよ
14:長義「まだ居たのか…」
出て行けと言いたい所だが見るだけならいいか…
15:~国広が興味津々なので渋々解説中~
教えてあげるから気が済んだら出て行きなよ(二回目)
16:長義「…茶くらいは出してやる」
出て行けと言わない上に茶まで出してやるだなんて俺は優しすぎる
17:国広「この上が屋根裏か」
勝手に歩き回っているようだがそのうち飽きるだろう
18:国広「厠は無いのに風呂場はあるのか」
入ってもいいが壊すんじゃないぞ
19:長義「あげないよ」
本当なら出て行けと言いたい所だ
20:長義「畑を見てこようかな」
出て行けと言わなくても流石にそろそろ勝手に帰るだろ…
番外:長義「…ははっ、いいだろう」
これが無茶振りというやつかな?いいよ、乗ってあげよう
※譲歩(後退)というよりは歩み寄ってる(前進)ので動画中ではカウント外
※実は全く怒ってない
◆国広が意識的にスルーした回数
1:長義「塩が出来てしまうんだよ」
お前もミスとかするんだなとか絡みにいけたがスルー
2:長義「自分でするしかないな」
面倒なら俺がやってやると絡みにいけたがスルー
3:長義「偽物くん、今日は静かだね」
うるさくしようかと思ったがあえてスルー
4:長義「どこに居るんだお前」
面白そうだからこのまましばらく見ていよう
5:長義「おぞましい事を言わないでくれ」
おぞましいとは何だと噛み付いても良かったがあえてスルー
6:長義「本番でやるかはともかくね」
既に動画化されているであろう事を教えてやろうか迷ったがスルー
7:長義「今忙しいんだ。後にしてくれ」
邪魔しに行っても良かったが熱中しているようだったからスルー
8:長義「仲良し動画と誤解されそうだから却下だ」
既に動画化(略)スルー
よし、後で主にサムネにして貰うように頼もう
9:長義「ここは主と一部隊が滞在する家だ」
言ったな?これで俺の勝ちは決まったが、仕掛けるにはまだ早いな…
※基本的に偽物くんと呼ばれたら写しと返す事にしているが時々素で忘れている
◆余談
・国広が距離を置いてる時に長義が言いにきたこと
怖がって隠れていたのなら「そんな臆病者が山姥切の名を…!」ってぶちぎれ案件だし
自分のせいで仕舞われていたのなら主とお話するつもりだった
でもそんな事なかった というか主を侮辱しているのかって怒られた
・長義の建築
長義は時間と天気がすぐわかる青空拠点が好き
なので屋根をつけようと思うと屋根の必要性を設定しなければならない
刀何振りかで住むという事にするか…→どうせ建てるなら綺麗な家がいい→なんで刀だけで綺麗な家に居るんだ?何の任務だ?→考えるのが面倒くさくなったから主の別荘に主と共に来たという事にする→護衛に一部隊は必要だろう→主のお風呂は別に用意した方がいいかな?風呂場は二つ作るか→刀は大部屋に纏めれば楽だが俺は個室がいい。個室と二人部屋を用意しよう→急に玄関ポーチが欲しくなった!!!!
そしてどんどん巨大化していく設計図
次のページは最終回のカウント他
パート3
◆長義がわくわくした回数
1:最初から
怖がってくれるかな?
2:国広「俺の燃焼チャンバーはどこへ行った?」
屋敷を見て回るだろうからしばらくこっちには来ないな
3:カーバイドランタン作成
可愛いものが出来た
4:サファイア作成
青い宝石は好きだ
5:気付いてない国広に背後から忍び寄る
驚かせてやろうかな
6:極寒の剣を投げる
魔法には少し憧れる
7:七輪に火を入れる
リアルだと面倒だがゲームなら楽しい
8:パイを積む
菓子の山はかわいい
※ただし方法を偽物くんに教わったことで苛立ってもいる
9:氷魔法の杖
大きな杖は可愛いな。まだ遠いがハロウィンの仮装は魔法使いにしようかな
10:国広「…ああ、どうやら本科に似たらしい」
ああ、こいつは俺の写しだから性格が悪くても仕方ないんだな
※今まで「こいつ図々しいな???(憤怒)」と思っていたのが今後「こいつ図々しいな?そうか…俺の写しだからか…(納得)」に変化するので動画の後から少しだけ態度が軟化する
◆国広が罠を仕掛けた回数
1:「五振り編成か?一枠空いているな」
こう言えば近侍だからダメとか返してくるんじゃないか?
2:「俺達もそっちへ行きたい」
こう言えば部屋が埋まっている事にしてくるはず
3:「先に一人暮らしで寂しそうな本科を回収する」
七人暮らしという事を強調させておきたい
4:「ところであの家、主の部屋も有るんだよな」
念には念を入れて確認
5:「主の部屋は主のものだよな?」
今更言い逃れはさせないぞ
6:「電話する」
今電話するというのは嘘だが確認は既に取っている
※ぼーっとしてる主に不意打ちで聞いて「えっ…うん…いいよ…?」みたいな
7:「俺が使っていいそうだぞ」
主には逆らわないだろうが、せめてもの抵抗として
屋根裏か地下室を提案してくるんじゃないか?
◆南泉が食らったとばっちり(?)の数々
・長義から「偽物くんより俺の方が主に気に入られている。流石本物の俺」的な主張をされて鬱陶しかったので「まあオレの方が主と仲いいけどな」と言ってみたら「ああ……女性は可愛いものが好きだからね(笑)」と言われる
・ぼーっと猫を見ていた国広が突然「俺が猫を斬った場合俺も猫殺しくんになるんだろうか……それとも猫殺しくんの偽物くんになるんだろうか……?」とかわけわからない事を言い出したので怯えだした猫を保護しつつ国広の正気を取り戻す作業をする羽目になる
(正気に戻った国広は反省して猫と仲直りした)
・猫と遊んでいたら国広との手合わせの後で機嫌が悪い長義がやってきて猫に逃げられる
・庭でのびのびと犬と遊んでいたら長義の部屋の方へ向かって縁側を歩く国広を見かけてしまいなんか面倒な事になりそうな気配を察知したので巻き込まれる前に場所を変える羽目になる
・長義が「猫が俺に懐かない。偽物くんには懐くのに……おかしくないか?」とコメントしづらい愚痴を零すので無視してみかんを食べていたら「猫殺しくんはみかんに夢中なのかな?剥いてあげよう」とみかん攻めの姿勢を見せてきたので「猫に嫌われてるんだろ」と素直に回答したのにみかん攻めをされた
(みかんはおいしく頂いたけど長義のハリボテの善意がむかつく)
・鏡を手にした国広から「山姥切は俺を偽物と呼ぶが正直そこまでは似てなくないか?」とコメントしづらい相談をされたので「視力悪いのかもな」と適当な事を言ったら後日何故か本丸内身体検査が行われ「猫殺しくんはどんな結果だったのかな?」と長義に絡まれるし別に長義の視力は悪くなかった(当然)のでならその視力に訴えかけようと思い立った国広が「試しに髪を染めてみようかと思うんだが何色がいいだろうか」と相談してきて「いやそれはそれで多分怒る」と止める羽目になる
(国広は「偽物くん」を「写し→見た目が似てる→偽物」と解釈しているため男士の方だけでも見た目を離す試み)
(身体検査は国広が長義にさりげなく(ない)視力チェックをしようとするので苛立った長義が「本物の視力を教えてあげよう」で企画した)
・本編パート2の後国広が食べ物攻めされている所に居合わせる度に長義から食べ物を貰った
(長義的には「半分食ってやるよ」系のセリフを封じたかった)
(国広と違いその場で食えとは言われなかったので後で小竜に横流しした)
◆長義のマイゴ(ソロ)
・「偽物くんを頼る気は無いから」
頼る気は無いし頼まなくても迎えに来そうなのがすごく嫌
・「他人の武器に気安く触れるものではないぞ」
人のものにべたべた触る奴は行儀悪いな…って普段から思ってるのが出た
減るものではないけど主と仲間以外は嫌
・動画投稿後に判明したけど海上サライは前に見つけたのと別のやつだった
・インデクサーリモート
帰ってから国広用も作った
長義は国広に対して「自分でやれ」とシンプルに突き放す時と
「この程度も与えてやれないようでは本物の山姥切として恥ずかしいな…」ってなる時がある
明確な基準があるわけではないので気分で大きく左右されるけど
基本的には難しい事ほどやってあげたくなる 今回は後者だった
・「楽しい事を思いついた」
そうだ!猫殺しくんをを花まみれにしてあげよう
・一瞬で消えるジャーキー
いつも長義の方が国広より多く食べる
長義は肉をおやつにできるタイプ 野菜はおかず
国広は野菜がおやつになるタイプ 肉はおかず
南泉は米が無いとご飯を食べた気になれないタイプ
・「今から調べるのもなんだかな…」
既に持っている知識と記憶だけで見つけたい
探索を楽しんでいるというよりは意地
・「場所を確保しただけのガレージ」
まだ作りかけなだけで大部屋を仲良く使ってるわけじゃないよアピール
・白のスクーター
頼まれたわけでもないのに国広用に作った
長義の中でインデクサーリモートの時と同じ事が起こっていた
・「猫殺しくんもマイクラをやると思うから」
×やると思う
○やらせる
主の名を使えば退路を塞げる事を写しから学んだ
国広は「なんで俺にやり返すんじゃなくて南泉なんだ?」って思ってる
(南泉がたまに国広に入れ知恵するのでその仕返し)
◆国広のランチ(ソロ)
・「一人で遊んでいろと放り出されてしまった」
見てない間に悪戯されてもやり返す口実になるからいいか…って泳がされている状態
国広も気付いているのでちょっと驚かせようと思って洋館を動物園にした
・「山姥切は主の事を少し誤解している気がする」
丁度聚楽第直前に兼定・長船連合による主のイメチェンが行われた(小竜のおつかいシリーズの流れ)
モンスターの被り物とか変な仮面とか着けてた審神者がオシャレになった
長義はイメチェン後の主しか知らないため古参との間に埋まらない認識の差がある
なのであの部屋は本当に当時の長義なりに主用として作った部屋
当時はまだ主の事をよく知らなかったので長義の趣味がベース(好みが出過ぎた自覚はある)
今作ったら主の好みも加味した違う部屋になる(でも納屋とか独房は回避する)
・「全員の部屋に鏡がある」
国広は鏡の無い生活でも全然平気 長義は生活空間に鏡無いのは無理
例えばしつこい寝癖が付いている時に目の前に主が現れたとして
国広は主に直してもらおうと考える(傑作の俺の維持管理は主の役目派)
長義は平気なふりをして自分で直しつつ内心恥ずか死する(本物の俺は自分の事は自分でできる派)
実際にそういう事態になった事はない
・「(燃料)借りていこう」
国広はこの程度じゃ怒られないと思っているし実際事後報告しても怒られなかった
長義はスクーターは作ったけど燃料は用意も指示もしなかったから「まあそうなるか」程度の気持ち
二振りの感覚は「馬の飯が足りなかったから余っている所から分けて貰った」が近い
・「今から調べるのも悔しいから勘でいく」
国広は未知や失敗も楽しむので一見して雑なプレイになりがち
でもリアルだと説明書とかレシピは実際に作業を始める前に通しで二回読むタイプ
本丸内での共同作業の時説明書を読み込んでおいて聞かれたら答える担当みたいな事をたまにしていた(布を気にしながら作業させるよりも布被って俯いてる所に説明書を持たせた方が都合が良かった)ので「知ってる奴が答える」が当然と認識している→パート1の長義がイラっときたところ33番に繋がる
パート3で聞いてもいないのに主の好みを教えてくるのもこれ 純粋に親切心
でも長義には古参アピールに聞こえている
・「ここは外から見えるから丁度いいな」
ここは外から見えるから(景観の一部になって)丁度いいな
やっぱり外から動物の姿が見える方が牧場っぽいよなという気持ち
・「か弱いものも可愛いと言い換えている」
長義のこれは若干吊り橋効果的な所があって
物質(鋼)としてタフな自分との比較で「脆すぎ…守らなきゃ…」ってなってる
つまり長義の「可愛い」は基本的に「弱そう」と同義
自分と同等以上の物質に対してはどうにか壊せるようになっておきたいと思ってる
長義が優しくないのはある意味認めてるからこそ
・原作ゲームを遊ぶ長義
国広は追い返されるかなと思いながら無言で隣に座ったら珍しく何も言われなかったので刺激せず様子見
長義はゲームが楽しみで国広の相手が面倒だったのでそのうち飽きてどっか行くだろうと放置
しかし国広が黙ったまま動かないのでやりたいのかと思って交代してやろうとしたら「こういうのは苦手だ」と断られた(鬱陶しかったので交代して自分は立ち去りたかった)
長義はふーんホラー苦手なのか…ならいいか、精々怖がれよ(誤解)と思いつつそのまま同席を許す
(元々顔に出にくい+やけに静か+時々ビクッとしたりはする(純粋に驚いただけ)のでそれっぽかった)
結果大人しく二振りでぽつぽつとゲームについて話していた
国広の中で不思議な思い出になっている
・「山姥切が文句を付けてくれるだろう 楽しみだな」
正確にはそこから喧嘩するのが楽しみ
でも言葉が足りなくてちょっと危うい発言に
・「恐怖!家の中にシロクマの親子!」
元々国広はおもちゃを与えて一人にしておくと空想を広げて脳内で一人芝居しはじめるタイプ
布を被っていた頃はヨーヨーを体の一部としていたり
剣技の修行の一環としてやってる設定でけん玉を極めたり
トランプタワーを組体操に見立てて脳内で努力と友情の物語が展開したりしていた
この時はホラゲーの舞台だった事を唐突に思い出したのでホラーを取り戻そうとしてみた
国広の脳内ではシロクマが床をギシギシ鳴らす音やウシの鳴き声なんかが響いている
彼はホラーをよくわかっていない
・「長船派も俺に良くしてくれる」
燭台切→食べっぷりがいい&畑真面目勢&料理するので仲良し
小豆→たまにお菓子の作り方を教わったり作ったお菓子を交換したりする
大般若→長義とその写しに興味があるのでたまに手土産付きで声を掛けてくる
小竜1→作ったお菓子をお裾分けしたら懐かれた たまにお菓子を分けてくれる
謙信→ヨーヨーやけん玉を見せたら懐かれた たまにお菓子を分けてくれる
小竜2→畑真面目勢&野菜を無限に食べるので気に入られている
・喧嘩は折れない程度に好きにしろ
実はお守り持ってればセーフ理論で本当にお互い折る気で手合わせした事がある
(長義と国広以外にもそれで仲良くなってるのがちょいちょい居る)
この二振りは仲良くはならなかったけど「こいつ頑丈だな、まあ俺の写し/本科だしな」とサイレントで信頼が積み上がっている
あと長義は顕現時から「人の姿スペック低すぎでは??」ともどかしい思いをしていたけど
この手合わせで自分の中で折り合いをつける事ができた
◆南泉の花まみれソロ解説
・「性格の悪い打刀」
こうは言ってるけど本丸に来たばかりの頃の長義と比べるとめちゃくちゃ元気なのでちょっと安心してる
国広と煽り合うようになる前の長義は南泉の目から見てガタガタだった
たまにとばっちり食らうけど攻撃的なのは刀としていい事だと思ってる
・「パインならいくらでも食うぜ」
抱き締めて寝たいくらいパイン好き 酢豚やピザもいける でも生が一番好き
・「オレにも噛み付くのか!」
自分は鉄で出来ているから食われないだろうという先入観が有った
この本丸は南泉に限らずたまに無自覚に器物感覚が出る
・「ヤツメウナギ調べるなよ」
仲間との雑談で主の怖いものの話になった時に名前が出てきたので調べた事がある
変な生き物好きな主にしては珍しいので覚えてた
・焼肉より焼き鳥派
肉類では鶏肉が一番好き この頃は鶏天にハマっていた
・猫
南泉は猫から弟分だと思われている
長義は一人で居ると絶対に猫が寄ってこない
・「チューリップなら本丸にもある」
薔薇も有るのは知ってる
長義(薔薇好き)と適度に距離を置きたい気持ちの表れ
・花に対する苦手意識
本当のオレは背が高くて泣く子も黙る恐るべき刀剣男士のはずなので花とかヒラヒラした可愛いものは似合うわけがないという理想イメージによるもの
南泉的に木に生える花はセーフなので桜とかは抵抗が無い 花を見るのは好き
・鳴狐のお供
外で昼寝してたら「南泉どの!雨が降りそうですぞ!」って起こしに来てくれたりする
・風船には抵抗が無い
真っ黒であんまり可愛くないからセーフ判定
・畑当番に推薦
偽物くんに指導されるという屈辱で長義に大ダメージ 国広は本科を煽りながら楽しく畑仕事した
終わった後に当番用の風呂に一緒に入ったら国広が石鹸一つで全身洗い始めて更に長義に大ダメージ
普段は二つある大浴場のうち別々のを使っていたので今まで遭遇せず気付かなかった
後日国広はそこそこいいシャンプーセットを貰った
疲れた様子の長義に感謝されて南泉は気味悪がっている
次のページはその他の余談
その他余談
メタな話もある
◆パート1
・本丸の蜘蛛は式神的なやつ プチ警報装置
・「俺によく似合うだろう?」「正直よくわからん」のよくわからんは「お前元々綺麗なのにわざわざ宝石で飾り立てる必要あるのか?」的な意味合い
◆パート2
・パート1で「自室から参加」だったのが「別室から参加」に変わったのは前回うるさいと言われた国広がご近所の迷惑にならないように自室から移動したから
・長義が貰ったお菓子を食べたのは食べるしかない状況に持ち込まれたから(そのうち詳しく書くかも)
・長義は肉多めの焼きそばに野菜スープを付けたい派
・国広は野菜多めの焼きそばに白いご飯を付けたい派
・「一人でこの量はどうかと思う」から既に国広の罠(長義の口から「主が住んでいる」と言わせようとしている。椅子の数を確認した時から狙っていた)
◆パート3
・ぼっち飯の時点で既に動画の締めを意識した演技 長義の中では既にシナリオが決まってた
・24:25~の対話シーン、カメラを寄せようとすると皿の上のミートパイがカメラと接触して大暴れするので撮影が大変だった
・実はミートパイ焼き機の風車はただの飾りでどこにも繋がっていない(動力は二階に隠した水車を使用)
・氷の杖のチャージを途中で切らしたので最後はそのまま殴ってる
・最後の食卓のスクショは「どっちも写ってないけどどこかで一緒に居るかもね」的なやつ
・Q.すぐ背後に居る時なんで気付かなかったの?
A.お互い素で神回避してました
長義の拠点の時→そもそもあのタイミングで侵入してきた事自体が国広の人のアドリブ
(後からリプレイMODで確認した時に初めて気付いてびっくりした)
長義視点の録画をよーく見返すとクラフト部屋を出る時盾だけが一瞬映り込んでいたものの柱と同化していました
国広の拠点の時→屋上を借りに行くとは伝えていたのですが国広の人はデフォルトより視野を狭くしているそうなので普通に視界に入らなかった様子
前に出ようとした瞬間ターンされてびっくり
◆打刀実況テスト
他の打刀もクジで決まったペアでゲームした(伯仲のクジは仕込み)
伽羅が参加しなかったら宗三はソロでやる気だったけどなんか参加してくれた
ゲームの選択は自由・当時の打刀は豊前まで
宗三&伽羅:グラディウスV 馴れ合わないけど最終的になんとなく連携ができてる
長谷部&亀甲:ムジュラ 自由度高いゲーム不得意な長谷部の横で亀甲が上手くサポート
同田貫&和泉守:カービィSDX 一通りクリアした後無限に刹那の見切りやってた
歌仙&長曽祢:スパドン2 二振りともゲーム不慣れなのでどくどくタワーで詰んだ
鳴狐&蜂須賀:スタデュー 相談しながらまったりプレイ お供が横でガチ実況する
加州&大和守:ドンキー64 クジで決めたのにいつものになった 無限に対戦した
村正&南泉:ぷよぷよ通 ばよえ~んとか技名叫びながらやった 勝っても負けても村正が脱ぐ
陸奥守&豊前:F-ZERO GX 一番盛り上がったで賞 でも方言出まくりで何言ってるかわからない
長義は「偽物くんと隣り合わせでゲームするのやだな…」って思ったからPCでできて一緒に行動しなくてもいいマイクラにした
次のページは山猫組の雑多な情報
◆長義
自分と写しを微妙に同一視している所がある
自分が国広を貶すのはいいけど他人に貶されると写しを通して自分が貶された気分になる
国広が大事にされていると「むかつくけどまあ俺の写しだしな…」ってなる
南泉とはタイミングが合って気分が乗ったら一緒に本丸内散歩したりはするけど一緒に出掛けたり部屋に遊びに行ったりとかは基本しない
本人は「俺は長船と言っても傍流なんで」って感じだけど
視覚に囚われがち・猫にモテないなど当本丸の長船派の特徴はばっちり出ている
ある意味一番みっちゃん似かもしれない
◆国広
長義が仲間になったときは「ああ監査官は山姥切だったのか」と思う程度で意外と淡泊な気持ちで自分でびっくりした
そういえば比べられるのは嫌だったけど本科そのものについて考えた事はあまり無かった
南泉とは極めてから仲良くなった いいやつだと思っている
一緒におやつ食べるしたまに部屋に遊びに行く
何も考えてないふりをしてしれっと言質を取りにくる
そのためにわざと脳筋っぽく振る舞う事もある でも何かとゴリ押ししがちなのも本当
◆南泉
どっちかというと国広に肩入れしている(弟分感覚)
長義とは仲良くしたくない(嫌いではないけど適度に距離を置きたい)
伯仲のとばっちりを受けたりもするけど
南泉も国広に入れ知恵して長義にぶつけたりしている
小竜と仲がいいので南泉から小竜伝いに長船に長義の様子が伝わっている