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世界樹Xギルド設定(暫定版)

全体公開 1558文字
2019-05-11 23:46:13

世界樹Xのマイギルド「ゆめのかけら」キャラ設定まとめ。未クリアのため暫定版。
サブクラスと肩書きは第12迷宮時点のものです。



ギルド「ゆめのかけら」
※アイオリスから続投のミアハ&ウルについては、世界樹5ギルド設定もご覧いただくと分かりやすいと思います。
https://privatter.net/p/2035744


シルフィ(ヒーロー/少女・元気) 18歳
風の神を奉じて旅をする一族の踊り子。ギルド「ゆうきゅうのかぜ」のマスター。
明朗で好奇心旺盛。困っている人を見ると放っておけない。
タルシスの世界樹踏破後、新たな冒険を求めてマギニアに向かう。
フロウスとふたたび冒険できるのが嬉しい。
タルシスの英雄なのでヒーローにクラスチェンジした。鎧と盾が重いけど踊りたくてうずうずしている。
こう見えて、5人の中では一番お姉さんなんだよ!
サブクラスはインペリアル。肩書きは「風神の愛娘」


フロウス(ゾディアック/少年・気弱) 15歳
ギルド「ゆうきゅうのかぜ」の印術師の少年。(※男の子です。)
臆病で引っ込み思案な性格だが、タルシスでの冒険を経て芯の強さを得た。「今は逃げません!」
タルシスの世界樹踏破後、帝国の研究者である父を手伝っていたが、シルフィが新たな世界樹に挑むと聞いて、力になりたいと駆けつけた。
樹海のミニイベントで虫に襲われる、罠で負傷するなどの不幸に見舞われ、よく悲鳴をあげている。
でもバトルではシルフィと並んで重要なダメージソース。
サブクラスはソードマン。肩書きは「小さな勇気」


ミアハ(メディック/少年・実直) 16歳
ギルド「銀のくじゃく」の薬草師。明るく素直なお人好し。
アルカディアの小国の王家に代々仕えていた薬草師一族の生まれで、とある事情から毒は一切使わない。
治療術の腕を磨くため、親友ウルとともにマギニアへ。
レムリアに向かう空の旅の途中でシルフィと出会い、意気投合してパーティを結成する。
弓の代わりに杖の扱いを覚えて、頭縛りや防御ダウンのサポートができるようになった。もう戦闘力皆無とは言わせない!
ちなみにヘッドドロップは、ウルの猟犬イヴォルが敵をすっ転ばせることでリーチの短さを補っている。
サブクラスはプリンス。肩書きは「笑顔の癒やし手」


ウル(レンジャー/少年・元気) 15歳
ギルド「銀のくじゃく」の狩人。口は悪いが根は優しい。
アイオリスの「世界樹の守護者」だった父を尊敬しており、世界樹に対する強い憧れを持つ。
幼いころに両親を亡くし、父の愛犬イヴォル以外には心を開こうとしなかったが、アイオリスでの冒険を経て、生来の明るさと人の好さを見せるようになった。
樹海のミニイベントで大活躍している。エイミングフットは猟犬イヴォルとの連携技。
サブクラスはシノビ。肩書きは「忠犬と駆ける射手」


ビオラ(ドクトルマグス/少女・中二病)16歳
我が道を行く巫医の少女。何かを演じているような独得の口調で話す。
マギニアの酒場でならず者に絡まれていたときに、ミアハに声をかけられたのがきっかけでギルド入りした。
自身の巫術に絶対の自信を持っており、治療術に長けたミアハをライバル視している。
言動は尊大だが、おしゃれが好きで甘いものに目がなく、中身は結構乙女。
彼女の巫剣に柔らかパーティの命運がかかっている。霊攻衰斬は神スキル。讃えよ、我を!
サブクラスはリーパー。肩書きは「春を待つ花」


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