@erindyll
■概要
下記の「注意事項」は必読じゃないけど読むんだゾ。
本シナリオはPL「kengaku25」(敬称略)のPC「アリッサ・ソリス」を招待した温泉シナリオとなっております。
「陳情窓口のおしごと」はラウニーGMが行う単発シナリオ群で、キャンペーンのように同GMの過去卓の内容は前提となっておりません。
ラウニーGMが追加したPCやNPCがセッション中に登場してきます。
戦闘回数は1回、話の途中だがワイバーンの予定。
■開催要項
GM:ラウニー
日時:10/4(金) 21〜22時頃開始予定
招待枠:アリッサ
募集人数:2~4人
■締切
10/1(火) 21:00
■注意事項
ミドルフェイズは歩煙国の3つの温泉を巡ります。
入浴シーン(湯気で隠れる全年齢版)です。
男湯も女湯も描写します。
ちゃんとあらかじめ伝えたからな!!
■トレーラー
「さて、これから始まる最後の一幕」
「終わった劇場に残された、最後の忘れ物のお話よ」
「……顛末の最初だが、これにてかれこれの"大仕事”は終いと来て」
「かの"柾良の生き字引"、阿良々木まる子その人がまず引き金」
「今までの功労に対して、じゃあと慰安の話が回ったのが此度のことだ」
「まる子さんを護衛するお仕事で、5人の武将さんがいっしょに歩煙に温泉旅行に行きました」
「天下たい平のお祝いのお祭りをする人たちがたくさんいて、歩煙の町はとってもにぎやかです」
「ドタバタと湯煙紀行を続けるうちに、耳に入るは新しい舞台の噂」
「そうしてお人好し達が袖振り合うのは、駆け出し役者との他生の縁」
「絢爛豪華な『星光劇場』……そこで織り成される物語は何か?ってな」
「で、だ。そこのお前」
「“未来”を問われたアリッサの奴は、なんて答えるだろうな?」
「彼女が胸に秘めた思い」
「その目で確かめてあげて」
夜明けの時代5 戦国劇場
陳情窓口のおしごと
「輝夜を超えて暁」