@MorphoSulcowsky
✤ 山姥切国広【切国、國廣】 (一振り目)
初期刀(?)。根っから(布時代から)の戦闘狂で太陽属性。
物理で切れないものと驚きは苦手。
ちよには山姥切、と尊重している。
(荘園:リッパ―専のハスター狂)
✤ 山姥切国広 【切広】 (二振り目)
練度上限。原因不明の不具合で修行が出来ない。
卑屈すら消え去る胃痛ポジ。
驚きや恐怖に強いものの、とある場面に脆い。(ちよに関する事象にはやや不自然。一振り目とは色々あったものの実況を機に普通に話せるようになった。)
ちよには本歌、と懐いている。
(荘園:美智子さん好きでマジシャン使い)
✤ 山姥切国広 【睡】 (四振り目)
いつも眠そうな特の写し。戦は苦手。
写しの頃の記憶は曖昧でほとんど覚えていない。分霊達の傍は安心する、とよく引っ付いては寝てる。
✤ 山姥切国広【國廣、郭夜】 (一振り目?)
國廣の別の世界線での同一個体。闇属性。
初期刀ではあったが祟り神として人間を、刀を喰らって生きている。かつての同胞である唯一の生き残り、荊を探している。
黒布、黒髪、緋色の瞳。歪に笑うのと敵意を感じないのが特徴。
✤ 山姥切長義 【ちよ(蝶)、千与、切長】 (二振り目?)
政府所属の監査官個体。戦闘能力は桁外れ。(対策課の室長をしていた。)
戦闘特化していく度に脳の切り替えが障害を起こし、記憶障害を患っている。(例えば戦以外の事を忘れていく、出来なくなっていく、等。)
本丸に属してから驚きや恐怖に弱くなった。
小田原の名残が強く髪が長い。
離れでのびのびと自由に過ごしている。おねむ刀。
(荘園:夢魔女の信者でビクター、納棺師、傭兵使い)
✤ 山姥切長義 【銀木犀】 (三振り目)
シール産の多分一番まともな山姥切長義(本家に近いという意味で)
違いがあるとすれば短気。本丸の同位体達が地雷源。
✤山姥切長義 【鈴蘭】 (四振り目)
保護した刀。とにかく与えたがり。
おっとりのほんとしていて戦はしない主義。名にも固執しておらず、流れるままに日々に身を任せている。
三日月と月下と仲が良い。
✤ 山姥切長義 【死神、長義】 (一振り目?)
とある黒本丸から写しと手違いでやってきた監査官個体。
離れで生活しているが、明確な敵意をいつも放っている。審神者と同位体に大しての信頼は氷点下。
(かつて対策課中心に政府では死神という審神者殺しの堕ち刀の名が噂されていた。)
✤ 山姥切国広 【亡霊、緋翠】 (三振り目?)
修行を経たものの布を被り続けている写し。
共に来た死神にのみ辛辣、言動面に写しではない雰囲気がある。
(かつて政府では、亡霊と噂された分霊喰いの祟り神がいた。)
✤ へし切長谷部 【藤、国重】 (一振り目)
対人に難ありの極。部外者への信用値が氷点下。
磨り上げ前がベースなのでわかりやすく言うなら、織田の時の刀。
(荘園:白黒無常最推しモンペ)
✤ へし切長谷部【荊】 (一振り目?)
別の、國廣と同じ黒の世界線の近侍。審神者の悪行を知らない初期刀の為近侍を願い出て守っていたものの事件をきっかけに、國廣の前で喉を焼かれて折られた。國廣が泣きながら授けた御守りにより声は発せないものの一応生きている。國廣を探しながら姿を眩ませている。
アルビノ。柔らかく笑うのが特徴。
✤ 大倶利伽羅 【黒百合、廣光】 (一振り目)
柔らかくよく笑う(表情筋はノーコメント)極。
磨り上げ前をベースにしているので髪は長め。竜の角や尾を出すことも出来るが燃費が悪い(大食らいの短活動)
伊達で一番初めに顕現した所為か伊達の保護者ポジ。
(荘園:リッパ―過激派ガチ勢)
✤ 鶴丸国永 【月下、??】 (一振り目?)
月下美人の花をこよなく愛す刀。
髪も月下美人と同じ色合いで地につく程に長い。
驚きを好む刀であれど、かなり控えめ。
(荘園:写真家、芸者好き)
✤ 鶴丸国永 【竜胆、??】 (二振り目?)
人間嫌いの為、離れ暮らしをしている。
無表情がデフォ。
月下が堕ちた世界線の同じ個体。異常が生じ同個体が同じ世界線に現れるという異端を発してしまった。
髪は月下と同じく長い。髪色は黒百合の色合い。
✤ 鶴丸国永【詠、黄泉】 (三振り目?)
月下と竜胆とはまた異なる世界線にて生まれた同一個体。
無邪気で好奇心旺盛、ゆるゆるとした思考と喋り方が特徴。歌が大好き。
✤ 鶴丸国永【霈】 (四振り目?)
あめ。あめのおとがする。ぽつ、ぽつ。ざあ、ざぁ。
あめはすきだ。あめのなかなら、ないても、みつからない。こえも、とどかない。……だいすきだ。
✤ 鶴丸国永【倖】 (五振り目?)
…………なあ、きみは今しあわせか?
✤ 御手杵 (一振り目)
二年間来てくれなかった太陽属性。極。
(荘園:結魂者が最推し)
✤ 燭台切光忠 【光忠】 (一振り目)
料理好き。末っ子感が否めない。
✤ 織田光忠 【蓮】 (二振り目)
織田の時代の姿、焼失の現実を残す刀とはいえないちぐはぐな何か。表情筋も眼帯も無い。
離れ篭もりをしている。戦は嫌いじゃない。
交流は苦手で特に燭台切光忠という存在が地雷。伊達や織田ともあまり仲が良いとは言えない。
✤ 燭台切光忠【皓】 (三振り目)
恐らく一番平均的。大人しめで唯一異なる事があるとすれば、ヘビースモーカー。
✤ 燭台切光忠【黝】 (四振り目)
皓とよく一緒に居る。あまり積極的に喋ったりはしないが甘味は大好きなようですぐに食いつく。信用しているのは皓だけ。
✤ 燭台切光忠【咎】 (三振り目?)
絶 対 に 赦 さ な い
✤ 山姥切国広 【?】 (調査刃)
政府所属、対策課室長の相棒兼、室長補佐。現在は室長代理。極。
写しとして打たれた時から山姥切と共に居た記憶を保持している為、無条件で懐いている。
当時政府に来た頃は出来損ないとし刀解を宣言されていたが、室長だった山姥切に保護され、かつての自分が知る山姥切と分かり以後は盲信気味に引っ付いていた。
山姥切の居る本丸へ調査を申し出た後は身を案じながら見守っている。
✤ 審神者【??】 (????)
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『わたしは、きっと間違えた。わたしが生まれた事も、国広が捻じ曲がったのも、きっと、…俺の所為なんだ。』
『この世界線だけは、気休めでも良いから…平和を、願うよ。わたしたちが笑える未来は要らないから。わたしに、笑う資格は無いから。…ああ、どうか。どうかお願い、かみさま。』
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人間の身体を持つ神格の魂。儀式により魂を永遠に壊せなくなっている。痛覚と味覚は存在しない。
面布をしている。真珠のように様々な色に変わる髪は本丸内でちょっとした話題。
紫陽花を本丸中に咲かせていて、よく青い蝶がまわりを飛ぶ。
儀式により捻じ曲げられた為妖に近い。異形時は蜘蛛を彷彿とさせる姿をしている。尚、異形時は制御が効かない。
(何かあれば追記。3/26更新)