@Sheep94Black
キャラシートの文面+αメモ・うちの子比較メモ・雑多メモ(名前、髪と瞳の色、身長体重、魔法、髪質、金銭感覚、利き手、文系理系、家庭環境、誕生日)
p2 シラちゃん
p3 ミカちゃん
p4 ありすちゃ
p5 ジーンさん
p6 双子
p7 オフィーリアちゃん
p8 ザラ ホワイト
p9 ヴィヴィアン君
p10 ガーダちゃ
p11 ジャッキーちゃん、しおち
p12 しゃろちゃん
p13 セラちゃん
p14 クリスちゃん
p15 比較メモ
p16 雑多メモ
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交流の際にはご一報ください。
随時、修正加筆更新予定。
『浄化』の魔法少女。基調色は黒とすみれ色。片目は義眼。片目のないうさぎと暮らしていた。最期は大事な人の穢れをすいとり消えた。#魔法少年少女の最期
・名前 シラ
・性質 浄化の魔法少女
・年齢 18歳
・身長 157cm(+ヒールの高さ)
・得意魔術(能力など) 治癒系統の魔法(ただ、ほとんど使用したことはありません)
・住居エリア 魔女の森
・魔方陣の位置(痣) 首筋の左側
・基調色 黒とすみれ色
・一人称 わたし 、二人称 あなた、名前の呼び方は相手に合わせて変わります(呼び捨てにされれば、呼び捨てで、敬称をつけられれば敬称をつけて呼びます)
・おとなしく、基本的に必要最低限しか話さない。
・しろい片目のないうさぎと同居。彼女が幼少期に森の中で見つけた。性別は♂。かつては名前を呼ばれ、言葉を話していたが、今は名前はなく話すこともしない。
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・必要以上には喋らないタイプ。
・左目は義眼です。その左目は、もともとは盲目だった同居のうさぎの左目になっています。
・わりと童顔です。
・基本的に自給自足の生活をしています。
・森に捨てられていたところを、年上の魔法少年少女達に拾われ、育てられていました。そのときから、一度も森から出たことがありません。育ててくれた魔法少年少女達が亡くなってからは、うさぎとふたり暮らしです。
・うさぎさんに名前はありません。
・基本、表情筋は仕事してません。表面上の反応は薄いですが、わりと浮き沈みはあります。
『強欲』の魔法少女。基調色は黒とヘリオトロープで、愛嬌がありマイペース。小さな悪魔と共に暮らしていた。最期は掠れた息に空想を乗せ涙をこぼし息絶えた。 #魔法少年少女の最期
・名前 ミカ
・性質 強欲の魔法少女
・年齢 14歳
・身長 144cm
・得意魔術(能力など) 空間への干渉(鍵のかかった箱や部屋等から物を取り出すことができます。その後また中に戻すことは可能です。)
・住居エリア 魔女の森
・魔方陣の位置(痣) 右肩
・基調色 黒とヘリオトロープ
・同居しているもの 小さな悪魔
・一人称 ミカ、二人称 君、名前を呼ぶ際には基本誰でも呼び捨て(相手から指定されれば、そう呼びます)
・マイペースで、年齢よりも幼さを感じる。
・小さな悪魔は彼女が呼び出したわけではなく、数年前に森で見つけ、その後連れまわしている。一応、性別は♀。彼女が呼んでいる名前はシルキー。
・デト所属
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・~なの?~でしょ?等、語尾が疑問系になることが多いです。
・すぐ、他者のものを欲しがります。無理矢理とったりはしませんが、かなりしつこく「いいな、いいな」と言い続けます。
・とても味覚音痴で何でも食べます。腹を壊すこともないので、もう手のつけようがないようです。
・デトにはご飯が食べられるので居着きましたが、デトの目的をあまり理解していないようです。街によく行き、そのまま何日も帰って来ないまま、ふらふらしていることがよくあります。
・数年前まで両親に育ててもらっていましたが、魔法の所為ではなく自身の嗜好の問題で追い出されてしまいました。
・小さな悪魔のことはシルキーと勝手に名付け一方的に可愛がっています。
・子供が中々恵まれない夫婦の間に生まれて、魔女だけど、と思いながらも過保護に育てられてきました。わりと裕福な家庭です。
・ほとんど、家からは出してもらえず。一日中母親とふたりで居ることが多い生活。魔女についての話をされることもなく、外に出ることもないので、今でも魔女や魔法の概念をいまいち理解していません。基本的に無知で、そのあたりが精神年齢の低さの所以にもなります。
・母親がとても料理が下手で、父親は妻の料理は口にしません。彼女は何でも美味しい!と言って食べるので、猫可愛がりに拍車がかかかります。そのうち夫婦間ですれ違いが生じはじめ、父親は不干渉、母親は情緒不安定気味に。
・魔法を使ったり、少しでも気にさわることがあるとヒステリックに叫んで手をあげ、いつも通りの調子で「ママ、どうしてミカを叩くの?」という彼女にさらに喚き、しばらくしたら「ねえ、ミカはママのこと好き?」「好きよ。ねえ、ママ」「ミカ、なあに?」「ママもミカのこと好き?」「好きよ」というやりとり、そんなことを繰り返す生活。優しい声で囁き、優しい手つきで髪を梳く母親。そんな母親に疑問を覚えながらも、優しくされるのが好きな彼女。
・とある日、母親が指輪をなくします。彼女がペットの犬が食べていたと、見つけて母親に渡します。ありがとうと繰り返す母親。その時、母親は犬が食べて口の中にあったものを取り出したと思い込んでいましたが、本当は臓器を取り出してさらにそこから指輪を取り出していた彼女。彼女の魔法はものの出し入れがメインの能力です。月日が経ち、10歳の誕生日をすぎた後のある日。母親が指輪していないことに気付く。また、犬が食べたのだと思い、探すものの見つからず、臓器を裂いて探すもなく、その場面を見てしまった両親。今まで、箱や他の場所からものを出し入れしているのは見て知っていたけれど、それが生き物に対してもできると知らなかった両親。両親はもう、彼女を受け入れることはできなかった。「出て行って」という言葉を、またご飯までに帰ってくればよいのだと受けとめた彼女はあっさりと家を出て行きます。夕方、帰ってきた家はもぬけのから。そこから、あまり状況は理解していないまま街や森をうろつき、食べ物を探し歩いている生活になりました。
真面目で世話焼きな騎士。基調色は空色で、頭より先に体が動くタイプ。魔法少年少女の運命を憐れに思い入団した。使用武器は拳銃、所持している勲章は4個。 #正義と剣
○騎士修道会(騎士)
・名前 アリス
・性別 女
・年齢 19歳
・身長 162cm
・使用武器 拳銃
・勲章の数 4個
・一人称 私、二人称 あなた、○○さん
・とりあえず、ですますをつけておけばいいと、何か履き違えている。優等生にはなれないが模範生。
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・基本、ですます口調。何か履き違えているようで、ですますをつけておけば、とりあえず大丈夫だと思っているようす。
・優等生にはなれないが、模範生。頭は別に良くないです。人の良さそうな顔をしているので、歩いているととても高確率で道を尋ねられます。ただ、実際にはマジョリティからは程遠い倫理観の持ち主。
・基本、単独行動が多いです。まだ、入って一年にもならないのに勲章をいくつもつけていると面倒なことになると気付き、持ち歩いてはいますが、普段ひとつしか勲章をつけていません。
・趣味は掃除、洗濯、料理等の家事全般。そこのあたりの能力の欠けている人を見るとついつい世話をやきたくなってしまうようです。・四人きょうだいの3番目。姉二人、弟一人。至極一般的な家庭。
・魔法少年少女の運命を憐れに思うこと、また家を出たい気持ちもあり、養成所へ。
・成績は座学それなり、実技平均ギリギリくらいかな。体力は普通、運動神経はわるい。
・養成所時代には聖歌隊に所属。
・いたって普通で、特別何かできるわけではなくて。悪くないけど、とりたてて良くもない、みたいな。得意なのは家事。とりえは真面目なところ、と声は良いこととか。
・もてないけど、家事できるし、世話焼きなのでお嫁さんにしたいタイプだとよいですね。
・現在、とあるご家族のお家で間借りさせてもらってる。実家とはやりとりがあるけど、基本帰りはしない。
・単独行動している場合には、捕縛よりも仕留めていることの方が多い。
純朴でお人好しな騎士。基調色は赤色で、大の動物好き。赤子にトラウマを抱えている。使用武器は拳銃、所持している勲章は5個。#正義と剣
○騎士修道会(騎士)
・名前 ジーン
・性別 女
・年齢 29歳
・身長 149cm
・使用武器 拳銃
・勲章の数 5個
・一人称 私、二人称 、貴方、貴女、○○さん(同期、年上)、くん、ちゃん(年下)、さま(年上、目上)
・優しく穏やかで上品。人としておおよそ持てるだろう全てを持っている。
・色々あって、医療班へ移動しました。
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・穏やかな口調ですが、育ちが良いわけではないので、汚い言葉も使います。親しくない人には敬語、親しくなれば年齢関係なく敬語ではなくなります。
・穏やかで、とても中性的な人です。少し、天然入ってるかもしれない。上品な雰囲気ですが、貧乏で育ちはよくありません。
・本人にしか読めないレベルのミミズがのたうちまわってるような字を書きます。
・頭はわりとよいです。余計な知恵はとてもはたらくタイプ。
・基本的に素直で優しい性格をしています。でも、加虐嗜好持ちで、爛れた恋愛関係繰り広げてました。
・加虐嗜好持ちで、多くの人からは受け入れられない性癖を理解しつつもやめることができずにいます。特に性癖に対して後ろめたさは感じていません。被虐嗜好に転じることはできない根からの加虐嗜好持ちさんです。恋愛対象の範囲はとても広く、わりと爛れた関係繰り広げてます。相手が特定のひとりではありません。
・好きな人のことはとても可愛がります、はい、色んな意味で。年下から年上、性別も関係なく、この人加虐したいってなれたら、それだけでよし。暴力に対して受容的よりも拒否的で、嫌だと思いつつも、抵抗してこないというか耐える子が一番タイプかな…。
・性癖に対して後ろめたさはないけど、相手が嫌がっていることをするのは気がひける。でも、それにときめいちゃう。本気で抵抗すれば、やめてくれる。
・殴る蹴るも勿論するけど、そんなに力自体は強くないし、じわじわ痛めつける方がきっと好き。絶対縛ったりする…あと、精神的に追い込むのも好きな人。爛れた恋愛関係に身を置くのはそれもあるのかもしれない。
・暴力ふるったり、痛めつけること自体がそこまで好きなんじゃなくて、自分の為につらい思いして、それを耐えてる子の顔を見るのが好き。とても、どきどきするし、可哀想だと思うけど可愛くて、どうしようもなくときめいてしまって、もっと手酷く扱いたくなる人。…ふつうに変態ね。
・可愛い、って言われたら、彼女の恋愛対象の範囲に入ってる。
・好きな人に対して普段、普通に面倒見たりフォローしたり優しく接してるのに、手酷く扱いもする。相手が抵抗したりれば、つらい?やめる?って聞きはするけど、とても悲しい顔をする。それに絆されてしまえば、普段の優しさと手酷く扱われるのの交互のエンドレス。関係がない人には基本的に常に優しいです。
・12歳前後くらいから背伸びてない。その頃までは性別どっち??ってよく思われた。今は背が低いから、女だってぱっと思われてるけれど。
・生活の為に養成所に入り、騎士になったので、魔女の捕縛に対してわりと事務的。ただ、やられる前にやってしまえ精神の人なので、攻撃することにも仕留めることにも抵抗はありません。
・魔女に対しては考えることはあったりなかったりですが、特に何も思っていません。
・動物好きだし、人も好きだけど、壊れてしまわないかが心配。
・酒癖わるい、というか面倒臭い。とても冗舌になって、過去の恋愛相手の性癖とか喋り倒す。で、すごく笑ったり、急に泣き出したりもするし、気になる子公衆面前で押し倒したり、口説きはじめたりする。翌日にひびくことはないし、本人は全部覚えてるけど、そんなに気にしてない。まわりが迷惑してる。
・酒と煙草のやめられない父親と、散財する母親に、たくさんのきょうだい。そんな家族の中でひとりだけ、見目綺麗な彼女。そして、みんなから稼いでくることを求められる子供時代。それを捨てる為に、養成所に入る。
・情緒豊かな人です。日常の何でもないようなことにもよく感動する。嫌なことがあっても基本怒りません。悲しむだけ。
・中性的な綺麗な顔をしていて、ふんわりした雰囲気をまとっています。
・スタイルは華奢というか折れそうなかんじ…149cmで40kgないくらい。
・体力や力自体はそんなにある方じゃない。でも、運動神経は悪くないかな。戦闘能力でいえば、それなり。技術はあるし、奇襲かけたり、計画的に嵌めたりとか、状況に応じて動けもする人。理由さえあれば、基本的に何をするのも躊躇わない。
・知識量はわりとある方。頭はわりと良い。勉強できるし、臨機応変な行動もとれる。
・勘は良い。嘘も隠し事も大体気付いてしまうし、察しもわるくない。基本的にそれを指摘することはない。
つめたく高潔な騎士。基調色はローズピンクで、よく最愛の人のことを口にする。魔法少年少女との共生を望んでいる。使用武器は長剣、所持している勲章は1個。 #正義と剣
○騎士修道会(騎士)
・名前 ロゼット
・性別 男
・年齢 18歳
・身長 178cm
・使用武器 長剣
・勲章の数 1個
・一人称 私、二人称 貴方、○○さん
・基本、丁寧な敬語が崩れない。周囲に対してとても事務的な態度。妹の前でだけ、本来の性格でいる。(妹に対しては、一人称 俺、二人称 お前)
・マーガレットちゃんの双子の兄。
『雪明り』の魔法少女。基調色は黒と黄色で、身体が弱く無理しがち。カナリアの子と共に暮らしていた。最期は花束と共に崖の上から身を投げた。 #魔法少年少女の最期
・名前 マーガレット
・性質 雪明りの魔法少女
・年齢 18歳
・身長 153cm
・得意魔術(能力など) 光を扱う、視覚的に効果のある魔法
・住居エリア 魔女の森
・魔方陣の位置(痣) 左側の鎖骨の下あたり
・基調色 黒と黄色
・同居しているもの カナリア
・一人称 わたし、二人称 貴方、○○さん
・擬音語擬態語が多く、よく喋る。博愛の精神で生きている。
・きいろいカナリアの子。両親と暮らしている時から飼っている。しかし、会話を交わすようになったのは森に住みはじめてから。名前はローリエ、性別は♀。
・ロゼット君の双子の妹。
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・魔法少年少女との共生を望むのは妹が生きやすくなればよいと思うからなだけ。基本、妹以外は魔女も人もどうでもよいと思っています。
・何かあれば、すぐ妹の話をする。しかし、妹だと明言もせずに話している為、周囲からは恋人のことだと思われている。
・仕事はできるけど、人情味に欠ける。
・妹関連のこと以外は口数少なく、とても理性的。
・命あるもの全てに愛を捧げる少女。博愛の精神で生きている。
・兄と森で暮らしている。基本的に兄と一緒でなければ、外出はしない。兄の非番の日にはふたりで街へ行く。
・黄色いカナリアも一緒に暮らしている。名前はローリエ。
・兄が全て世話を焼く為、基本的にひとりでは何もできない。
・とても、よく喋る。擬音語、擬態語を用いることが多く、理想論ばかりを語ります。どんな時でも、笑みを浮かべることが多いです。
・似てないけど少し似てて、根本的なところで全く違う二卵性の双子。
・ふたりとも別にそんなに感情豊かなわけじゃない。ロゼットくんは妹のことになると振れ幅大きい。マーガレットちゃんは負の感情が抜け落ち気味。
・ロゼットくんはそれなりの見目。マーガレットちゃんは平凡かつとても地味顔、そして標準より肉付きよくてふにふにしてる。でも、別にすごく太ってるわけじゃない。
・ロゼットくんは力も体力もある方。そして、とても健康的。覚えがよいので、技術もわりとすぐに身につく。マーガレットちゃんはすぐ体調崩すし、力も体力もない。魔法に応用きかせれば、それなりに戦闘は可能…なはず。
・二人とも頭は悪くない。それよりも何よりも、無駄に記憶力がよい。よって、知識だけは謎にある。
・ロゼットくんはそんなに察しがよくないけど、妹関連だと無駄に鋭い。マーガレットちゃんは内容によっては察しがよかったりもする。
『幸運』の魔法少女。基調色は黒と薔薇色で、死にゆくものに興味がある。孤児の少年と共に暮らしていた。最期は沢山の人に惜しまれながら息絶えた。#魔法少年少女の最期
・名前 オフィーリア
・『幸運』の魔法少女
・年齢 15歳
・身長 166cm(+ヒールの高さ)
・得意魔術(能力など) 流した涙が宝石になります(意図せずおこります)・触れたものに何かしら影響を与えたり、扱ったりできます(意識しなければ使えず、制約が多いです)
・住居エリア 街
・魔方陣の位置(痣) 左太腿付け根近く
・基調色 黒と薔薇色
・一人称 あたし 、二人称 あなた、基本敬称付け呼び
・基本的にはいい子で、その上で自己中心的。初対面時には敬語を使おうとするものの、とてもなれなれしく、2度目に顔を合わせればタメ口。見てるだけなら実年齢より上に見える。
・過去、8歳年上の孤児の少年と同居。彼女の兄の同級生。数年前に亡くなっている。
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・初対面の人にはですます口調ではあるものの、とてもなれなれしい。数回話せば、タメ口に勝手になります。
・わりと自分勝手。
・誰にでも愛想よく絡みにゆきます。
・被虐性癖さんで、それを特に隠しもしていないわりと普通に変態。
感情を表に出せない騎士。基調色はラベンダー色で、強い人の近くにいると安心する。退屈な日々に嫌気が差し入団した。使用武器は長針、所持している勲章は0個。 #正義と剣
○騎士修道会(騎士)
・名前 ザラ
・性別 女
・年齢 20歳
・身長 155cm
・使用武器 長針
・勲章の数 0個
・一人称も二人称も口調もその時々でころころ変わります
・とても性格が悪くて、中身が空っぽ。すべてにとても無感動。言動に意味がないことが主。
・研究班の騎士さんです。
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・勿論、養成所の頃の成績は良く、とても頭が良いです。考えて理解するより、ぱっとわかってしまうタイプの賢い子なので、できない人間の気持ちが全然わからない。
・頻繁にタバコ吸ってます。
・とても演技達者で、性格がお世辞にも良いとはいえず、相手を不快にさせる言動が多い。
・身体中、裂傷や火傷だらけ。
『無邪気』の魔法少年。基調色は黒と桜色で、嘘で誤魔化すのが癖。鳥籠の中の小鳥と共に暮らしていた。最期はひとりの騎士に命を奪われた。#魔法少年少女の最期
・名前 ヴィヴィアン
・性質 無邪気の魔法少年
・年齢 19歳
・身長 175cm
・得意魔術(能力など) 所謂超能力と言われた時に思い浮かべるような念力的なもの(スプーン曲げや物を浮かすみたいな)
・住居エリア 街(森へも行く)
・魔方陣の位置(痣) 右の手の甲
・基調色 黒と桜色
・同居しているもの 小鳥
・一人称 僕、二人称 相手による(君、貴方、貴女、お前、あんた)、同年以下は呼び捨てかちゃん君付け、年上には基本さん付け
・物腰柔らかで、性別の判断がしづらい。
・さくらいろの鳥籠の中の小鳥。あまり、連れまわすことはなく、家の鳥籠の中にいる。引越し後に飼いはじめた。性別は♂。
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・アリスちゃんとザラちゃんの昔馴染み。
・普段は性別がわかりにくい格好、趣味で女装する。
・黒髪に桜色の目。ナチュラルに嘘ばっか吐く。物腰柔らか。のんけです、女の子が好きかわいいかわいい、やろーはお断り。普段はどっちかわかりつらい服装、でもどちらかというと女に見えるような格好する。でも、ふつうに男の子。女装はただの趣味。男は全く好きでないし女になりたい願望もない。本気でやればほんと女に見えるけど、男の格好してたら男の子。きれいなおねえさんにも美少年にも見える容貌イメージ。体格ふつうに男の子だから、できるだけ肌面積少なくするし首元も隠す。どちらかわかりにくいどちらでも大丈夫な服装とはいえ、確信犯。
・身長175センチ弱の体重が55キロ前後のひょろひょろ体型。
・女の子にめちゃくちゃ寛大、男には別に冷たかったりするわけでもないけど、とても素っ気ない
・「僕、男なんだけどなぁ」っていうのありそう
・「何、ああ、○○までの道?ここまっすぐ行って、二つ目の角曲がってから少し歩いて右手側」「どうしたの?道がわからない?○○かぁ、あそこまではね、ここの道をまっすぐ行って、二つ目の角を曲がってから少し歩いて右手側にあるよ。大丈夫かな?心配なら一緒に行こうか?」例えば道を聞かれたとして、男と女の子の場合で、これくらいの差はある。
・声はあれかな、女の人の低い声くらいなイメージかも。
・髪を耳にかける仕草がとても様になりそうなイメージある。
・多分、貧乏だと思う。
・ザラちゃん助けて、アリスちゃんに殺された。
とても臆病者な騎士。基調色は雪のような白で、大の動物好き。退屈な日々に嫌気が差し入団した。使用武器は鉤付き槍、所持している勲章は0個。#正義と剣
○騎士修道会(騎士)
・名前 ガーダ
・性別 女
・年齢 18歳
・身長 157cm
・使用武器 鉤付き槍
・勲章の数 0個
・一人称 わたし、二人称 貴方、○○ちゃん、○○くん、○○先輩、○○さま
・基本は丁寧な敬語です。めんへらやんでれこじらせてる情緒不安定の箱入りだったお嬢様。
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・めんへらやんでれこじらせてる情緒不安定。
・いつも早起きして、時間かけてフルメイク。化粧してないと幼く見える。
・以外とハイスペック。勉強できる運動できる。芸術の方面にもわりと明るい。
・とても女子に嫌われる。本人に悪気はない。ふええ、とか、はわわ、とか素で言う。友達がいない。なので、ありすちゃにべったり。
・家事はしたことなかったので苦手。
・授業や訓練ではできるのに、実践に弱い。
『凍結』の魔法少女。基調色は黒と臙脂色で、引っ込み思案であり照れ屋。なくしたはずの人と共に暮らしていた。最期は首を絞められ抵抗もせず息絶えた。#魔法少年少女の最期
・名前 ジャッキー
・性質 凍結の魔法少女
・年齢 10歳
・身長 135cm
・得意魔術(能力など) 氷を扱う
・住居エリア 街
・魔方陣の位置(痣) 右の瞼
・基調色 黒と臙脂色
・一人称 ぼく、二人称 貴方
・人見知り、知っている人の後ろによく隠れる。単語や要点だけ言った後、一拍おいて、語尾を言うような喋り方をする。でも、あんまり喋らない。
・なくしたはずの人。この世にはもういない人が見える様子。
・過激派組織所属
純朴でお人好しな騎士。基調色は赤褐色で、よく最愛の人のことを口にする。自身の在り方に疑問を抱きつつある。使用武器は拳銃、所持している勲章は4個 。#正義と剣
○騎士修道会(騎士)
・名前 シオ
・性別 女
・年齢 35歳
・身長 173cm
・使用武器 拳銃
・勲章の数 4個
・一人称 私、二人称 貴方
・のんびりとしたかんじで品のある言動が主。でも、ちょっと頭可笑しい。見目は若いけど雰囲気や言動は落ち着いたもの。
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・シオちゃんは人妻で子持ち。ガーダちゃんとザラちゃんとは親戚関係にあたります。
・絵を描くのが趣味。大衆の理解は得られないタイプ。
・超若作り。20くらいから外見ほぼ変化なし。
・ジャッキーちゃんはシオちゃんの娘です。旦那さんにも旦那さんの家族にも存在は知られてません。
・親子仲は良好
・旦那さんの気持ちが自分へ傾いてきてるのに気付いたしおちは、もうすでに最初の頃のように旦那さんを愛してはいないし、旦那さんがなにか距離の詰め直しをしようとする度に何も気付いてない顔で、やんわりと遠回しに、私達は家族だけどその手の愛はない関係よね、わかってるわってかんじの反応返してる
・しおちは他人の嘘に全然気づけないけど、自分が嘘つくのはめっちゃ上手い。
『盟約』の魔法少女。基調色は黒と桃色で、色の薄いほうの目は見えない。小さな悪魔と共に暮らしていた。最期は夜目すら利かない暗闇に閉じ込められた。#魔法少年少女の最期
・名前 シャロ
・性質 盟約の魔法少女
・年齢 19歳
・身長 168cm
・得意魔術(能力など) 約束への強制、言霊
・住居エリア 街
・魔方陣の位置(痣) 喉のあたり
・基調色 黒と桃色
・一人称 私、二人称 お前、君、貴方、呼び捨て
・見目に反して言動が粗野。変にまっすぐで男前。
・過去、小さな悪魔を呼び出したが、現在は手放している。
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・お兄さんが3人かいる。家族内不和は特にナシ。兄3人に育てられたという環境の所為で言動が粗野。身目と言動のギャップがすごい。
・以前に小さな悪魔を呼び出したものの現在は連れていないし、悪魔がどうしているかも知らない。
・変にまっすぐ。男前。
・魔法は、彼女の関与した約束には強制力が働くこと。付加として言霊ぽいことができるっていう。魔法自体で戦うのは難しいけど、サポートぽいのはできるし、彼女は物理で強い
・片方の目が見えないのは魔法の代償。
『糸繰り』の魔法少女。基調色は黒と藍色で、人を傷つけることが怖い。口の悪い蝙蝠と共に暮らしていた。最期は記憶を失い人形さながらに息絶えた。#魔法少年少女の最期
・名前 セラ
・性質 糸繰りの魔法少女
・年齢 16歳
・身長 160cm(+ヒールの高さ)
・得意魔術(能力など) 糸を扱う
・住居エリア 街
・魔方陣の位置(痣) 左胸の下あたり
・基調色 黒と藍色
・一人称 わたし、二人称 貴方
・性格よろしくなくて、きついし、口調もきつい。自分勝手で。目的の為に手段問わないし、手足もすぐ出る。年頃の女の子というかんじ。
・口の悪い蝙蝠。幼少期、彼女の家に住みついていた。基本的に行動を共にしているわけではない。性別は♂。
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・必要な場合には猫かぶりさん。ウリしてる。そういう時はもう、サービス精神旺盛に相手の理想通りにあれこれするけど、終わったら、金巻き上げて、金でわたしを買っておいて、何に夢見てんの?ってかん
・せらちゃんのお母さんは、めっちゃとしのはなれたお金持ちの人に好かれて、わりと長い間軟禁生活みたいなのしてて、子供はできてもおろされちゃうし、外にもすきにいけないしで、逃げて外出て、その時腹にいたのがせらちゃんで、そこから母親がひとりで育ててた。お母さん今、50前後くらい。せらちゃんがクズなのは生まれつきなので仕方ないけど、せらちゃんが自己中心的でわがままなのはお母さんの所為。甘やかしすぎ。せらちゃんのこと、もうほんと目に入れても痛くない可愛がりよう。ちょっと病んでる。
・自分と他人、他人と他人の縁を糸になぞらえてきっちゃうことができる。魔法で扱う糸は実際に物質としては存在してない。
・魔法使う度にエピソード記憶なくしてるので、わりともう覚えていないことが多い。昔のから順番とかではないので、とても歯抜け。見知った顔に声をかけられて、本気であんた誰?ってなることもあるし、これからそうなる人も増えてゆくのだと思う
・魔法はとりあえず糸。こう糸しばって、ぎゅっとしめたら、肉がスパーン、肉片ぼとぼと、みたいなのがイメージ。あと、単純にしばってうごきとめるだの、あしもとに糸はって、すっころばすだのする。そんで、効果としては物質的にでるけど、糸は物質的に存在してない。だから、糸を切ったら大丈夫ってかんじのことがない。物質的に存在してないから、物理で切るって対処ができない。なので、せらちゃん攻撃して、怯ませるしかない。せらちゃんのこの魔法も他のうちの子たちの魔法とおんなじような仕組みで、彼女の認識、ってところがポイントだから、気がそれたりすれば、糸はゆるんだり、消えたりする。そう、そんで物質的に存在してないから目に見えない。
・ふつうに魔法使う以外でも武器所持してそう
・右手左足欠損してて、義手義足。魔法使えば、手足の動きに日常生活に支障ナシ。少し前に、戦闘中の負傷により欠損。
・目的の為に手段問わないタイプかな。口調わりかしきついし、手足すぐでるし、しね、ころすって軽率に言うし、その場のいきおいでいらっとしたのでころしもする
・もともとは右利きで、腕なくしてから左利きに
・黒髪青目正統派美少女顔。いつもばっちり、フルメイク。
明るく努力家な騎士。基調色は浅葱色で、嘘と悪事をなにより嫌う。なにより世界の均衡を望む。使用武器は短剣、所持している勲章は1個。#正義と剣
○騎士修道会(騎士)
・名前 クリス
・性別 女
・年齢 18歳
・身長 157cm
・使用武器 短剣
・勲章の数 1個
・一人称 私、二人称 貴方、○○ちゃん、○○君、○○先輩、○○様
・基本は敬語ながらにきさくなかんじの喋り方。明るく親しみやすい努力家な優等生。いいとこのお嬢さん。
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・うちの子コミュ力おばけ、そのさん。(いち、には勿論オフィーリアちゃんとヴィヴィアン君)
・社交的で嫌味がないお嬢様なイメージ。スペック高そうに見えてそうでもなく、でも要領はとても良い。
・努力で這い上がる優等生タイプ。その過程を敢えて見せたりはしない。せずにできる天才ではなく、努力すれば良い結果が出せる秀才ってかんじ。
・人に好印象を与えるのが上手。男女とわず、まわりと仲良くやっている。
・男女での対応差について。男性をたてるようにという教えが身についてはいますが、それよりは目上や年上、同期、目下や年下での対応差があるかなってかんじが強い。基本は誰に対しても馴れ馴れしすぎないフレンドリーなかんじ。悪く言えば八方美人。
・ありすちゃとはまた違う委員長さんタイプを想像してもらえたら…真面目なんだけど堅苦しすぎなくて思考が柔軟で臨機応変に動けて、コミュ力高い。ポテンシャル自体はそこまで高くないけど、努力でそこそこレベルまで這い上がる。世の中渡るの上手なかんじ
・優しさ、親切、甘さの違いをよくわかってるタイプだと思う。
・ガーダちゃんのいとこ。ガーダちゃんは長男の娘でクリスちゃんが三男の娘。ついでにしおちが次男の嫁。さらについでにシラちゃんが末っ子の娘。ガーダちゃんが養成所はいったので半分くらいはそのお目付役の意味
・ジーンさんとはまたタイプの違う性癖持ち。この子はほんとにえすえむぷれいがしたいタイプで、そんで相手が嫌がること絶対しなくて、嘘吐かれるのめっちゃ嫌い。お互いの需要と供給が成り立つ関係を所望しておられるよ。性癖に関しては基本は内緒にしてるよ。ひた隠しにしてるというよりは敢えて明かさない面が強いけど、そもそも感づかれるようなへまもやらかさない。
・ガーダちゃんとは仲良くも悪くもないけど、ガーダちゃんに対して能力はあるんだから、もっとうまく立ち回ればいいのになって思ってる。
・メガネにおさげみたいななりだけど、ガーダちゃんと同じく運動神経良いよ。ガーダちゃんとは違って実践に弱いってこともない。
・ふつーにお金持ちのとこの娘さんなので、口調や立ち居振る舞いは品がある方だけど、その辺も臨機応変。普段はそれよりも親しみやすさを押し出す
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*うちの子比較(目安程度)
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○感情の豊かさ:ジーン>シラ>オフィーリア>ヴィヴィアン>シャロ>ガーダ>アリス>セラ>ジャッキー>ロゼット>マーガレット>シオ>越えられない壁>ザラ>越えられない壁>ミカ
○顔面偏差値:ジーン>ヴィヴィアン>ミカ≧オフィーリア≧ザラ≧シャロ>セラ>ガーダ≧シラ≧ロゼット>シオ・ジャッキー>アリス>マーガレット
○スタイルの良さ:オフィーリア>シャロ>セラ>シラ>ミカ>ザラ>ジーン>シオ>ガーダ>アリス>マーガレット
○体力:ロゼット>越えられない壁>シャロ>シオ>ガーダ>シラ≧ヴィヴィアン≧オフィーリア>ザラ>セラ>アリス>ジーン>越えられない壁>ミカ>マーガレット
○戦闘能力:ミカ>越えられない壁>ヴィヴィアン>セラ>ジャッキー>ジーン>ロゼット>シャロ>シオ>ガーダ>アリス>オフィーリア>ザラ>マーガレット>越えられない壁>シラ
正攻法ではない場合:ジーン>ロゼット>ザラ≧アリス≧ミカ>ヴィヴィアン>シオ>シャロ>ガーダ>セラ>ジャッキー>越えられない壁>オフィーリア>マーガレット>越えられない壁>シラ
○知識量:ジーン>ザラ>ガーダ>シオ>ロゼット>マーガレット>シャロ≧ヴィヴィアン>アリス>シラ>セラ>オフィーリア>ミカ>ジャッキー
○頭の良さ:ザラ≧ジーン>ガーダ>ロゼット>マーガレット>シラ>ヴィヴィアン≧シャロ>シオ>セラ>アリス>オフィーリア>ミカ
○勘の良さ:ジーン>ザラ>シャロ>ミカ>アリス>ジャッキー>セラ>オフィーリア>ヴィヴィアン>マーガレット>ロゼット>ガーダ>シオ>シラ
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うちの子比較メモ(シラちゃん、ミカちゃん、アリスちゃん)
○感情の豊かさ:シラ>アリス>越えられない壁>ミカ
シラちゃんは表面に出ないだけで、浮き沈みはわりとある。
アリスちゃんはとても精神的にタフな為ぶれないので、感情の振れ幅は小さめ。
ミカちゃんは基本へらへらふにゃふにゃしてるだけ。物事の判断基準が嫌かそうでないかのそれだけ。特に嬉しい、楽しい、悲しいとかはない。
○顔面偏差値:ミカ>シラ>アリス
ミカちゃんは万人受けする可愛い顔。目鼻立ちぱったりってかんじ。歩いていれば、あの子可愛いねって言われるレベル。
シラちゃんは顔立ちは整っているのだけれど、如何せん地味。
アリスちゃんは十人並みの顔面。でも、人好きされる容貌ではある。
○スタイルの良さ:シラ>ミカ>アリス
シラちゃんはスタイルが良いです。ウエスト細いし、バストがわりとある方。細身ではないけれど、身体のラインが綺麗な体型。でも、普段の服装がたぼたぼなのでわからない。背は平均的な高さ。
ミカちゃんは華奢。でも、別に棒のような体型ではなく、ある程度のくびれはある。背は同年代の中では低めではないだろうか。
アリスちゃんは別にスタイルが悪いわけではないけど、別に良くもない。細身ではある。背は少しだけ高め。
○体力:シラ>アリス>越えられない壁>ミカ
シラちゃんは、森の中で自給自足生活してるのでわりと体力も力もある。重たい荷物もある程度運べる。自分より重い人でも担げると思う。
アリスちゃんは平均的な女性の体力しか持ち合わせていません。そして、運動神経はよくない。
ミカちゃんには力仕事は無理です。おはしより重たいものは持ったことがありません、みたいな子だと思ってくれていて問題ないです。
○戦闘能力:ミカ>越えられない壁>アリス>>越えられない壁>シラ
正攻法ではない場合:アリス≧ミカ>越えられない壁>シラ
単純な能力でいえば、ミカちゃんが断トツ。得意な魔法がわりと戦闘向きかと。事物等の出し入れが基本能力で、空間への干渉ができ、それは生物に対しても有効。体内の臓器を取り出すことが可能だし、相手の持っている武器、隠しているものを自分の手元に取り上げることも可能。触れなくても、距離があっても有効。その上、自分のしていることが魔法だという認識も薄く、まともに道徳も倫理も知識も何も持ち合わせていないので力をふるうことに全く抵抗がない。(多分本人の自覚のないまま、騎士も魔女も手に掛けたことがある)痛覚は鈍く、傷の治りも異様にはやい。(魔法を無闇矢鱈に使うので、副作用がでているけれど、本人はいまいち理解していない)ただ、頭がよろしくないので、知識や技術のある人と戦うとあやうい。
アリスちゃんは特に何ができるわけではないけど、基本をきっちりおさえているタイプ。養成所では実技は得意な方ではなかったが、訓練時と実戦での動きに差がない人。戦闘は単なる目的の為の手段だと捉えているし、手に掛けることに抵抗がないので、実戦では強い。そのあたりが、勲章を4つ持っている所以だろうか。(でも、実際もっと手に掛けているだろうな)
シラちゃんが使える魔法は治癒系統のものだし、そもそも争い事には向かない性格。戦力外。
○知識量:アリス>シラ>ミカ
単純に育った環境による結果。
アリスちゃんは街で育ち、養成所にはいって騎士になっている。その過程できちんと教育をうけている。
シラちゃんは、森の中での生活しか知らない。育ててくれた魔法少年少女達の教えてくれたこと、森の中のことしか知らない。
ミカちゃんはまともに教育をうけていない。家を追い出されるまで、ほぼ家から出ない生活を送っていたし、その中で親は教育をしようともしていなかった為。
○頭の良さ:シラ>アリス>ミカ
知識のあるなし関係なくいうならば、シラちゃんが一番賢い。頭の回転ははやい方で応用力もある。
アリスちゃんは十人並みの頭脳。馬鹿でもなければ、賢くもない。
ミカちゃんはおバカさん。そもそも、考える気もない。
○勘の良さ:ミカ>アリス>シラ
ミカちゃんは謎に鋭い。雰囲気で感じる人。でも、何かおかしいな、違うなと思うだけで、それ以上のことは考えない。
アリスちゃんはそれなりに鋭い。人の言動から、推察してる面が大きい。
シラちゃんはそれなりに。隠し事にはすぐ気付く。ただ、かなり鈍い部分もある。
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*雑多メモ
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・名前
Sira (本名 Clarissa Sinfield)
Michelle Canvendish
Alice Davis
Jean Florence
Rossete Gardener
Marguerite Gardener
Ophelia Beardsley
Zara White
Vivian Izard
Gertrude Sinfield
Jackie
Theodora Sinfield
Charlotte Nicholls
Seraphina
Christiana Sinfield
シラ(クラリッサ シンフィールド)
ミッシェル キャンベンディッシュ
アリス デイヴィス
ジーン フローレンス
ロゼット ガードナー
マーガレット ガードナー
オフィーリア ビアズリー
ザラ ホワイト
ヴィヴィアン イザード
ガートルード シンフィールド
ジャッキー
シオドーラ シンフィールド
シャーロット ニコルズ
セラフィーナ
クリスティアナ シンフィールド
・髪と瞳の色
シラちゃんの髪色は黒。真っ黒な黒色。義眼の瞳も真っ黒、ハイライトはない。瞳の色は診断の基調色のすみれ色。淡くて深いやさしい紫色。
ミカちゃんの髪色は診断の基調色のヘリオトロープ。そんなこと言いつつ、紫というよりピンク色の色味がすこしつよい淡いけどはっきりした色のイメージ。瞳の色は黒。真っ黒。
ありすちゃんの髪色は水色と灰色混ぜたようなとても微妙な色。診断の基調色は空色。快晴や夜空なんかの綺麗な空の色じゃなくて、どんよりしたお天気のよろしくないくもった空の色。瞳の色は深くて暗い青色。
ジーンさんの髪色は柔らかい白。白という白というか、この上なく薄い何かの色。診断の基調色は赤。瞳の色は限りなく黒に近い赤色で、光の加減でとても赤が映えるような、そんな色。ピアスは瞳の色とおそろい。
双子の髪色も黒。真っ黒という黒でもないけれど、茶色がかっているというような色でもない黒。ロゼットくんの診断の基調色はローズピンク。瞳の色はくすんだような彩度の低いピンク色。マーガレットちゃんの診断の基調色は黄色。瞳の色はやさしくてあわい黄色、いわゆるひよこ色とかたまご色みたいな。
オフィーリアちゃんの髪色は、深い赤の薔薇色。診断の基調色は薔薇色。瞳の色は深い緑色。髪と瞳の色で薔薇っぽい配色。どちらも、とても黒っぽいのだけれど、光の加減ですごく鮮やかに見えるような色。
ホワイトさんの髪色も黒だけど、焦茶っぽい黒。診断の基調色はラベンダー。瞳の色はそれ。彩度高いとか鮮やかってわけでもないのに印象的な紫。
・身長と体重
Sira 157cm47kg
Michelle 144cm33kg
Alice 162cm49kg
Jean 149cm38kg
Rossete 178cm60kg
Marguerite 153cm55kg
Ophelia 166cm50kg
Zara 155cm40kg
Vivian 175cm
Gertrude 157cm
Jackie 135cm
Theodora 173cm
Charlotte 168cm
Seraphina 160cm
Christiana 157cm
・魔法
シラちゃんは浄化の魔法少女。使える魔法は治癒系統のもの。なおせるのは外傷には限らない。精神的なものにも適応されます。生き物以外には効果はない。壊れたものなおす、とかは無理。基本、触れることで魔法が使えます。使うと倒れます。昏睡して。
シラちゃんは年齢の所為だけでなく、もともと他の魔女さんに比べると自身の治癒回復能力は低めかと。彼女の能力による部分もあるかも?彼女の魔法は実は2パターン。相手を治すものと、相手から自分へうつすもの。基本前者を使いますが、彼女は能力が強いわけでもないので補えなくなれば後者を。まあ、そもそも彼女魔法ほぼ使わず死にましたけど。
ミカちゃん、彼女は強欲の魔法少女。彼女が理解し使いこなせているかどうかは別として、彼女の魔法はかなりチート。ものの出し入れを基本として、空間干渉ができます。魔法の使用に特に動作を必要とせず、彼女が認識していることだけが条件になります。まあ、ただ、使う方向に手を向ける、等の動作は、あれば魔法の使用を円滑にします。動作に意味があるのではなく、彼女が意識しやすくなるから、という理由です。魔法の発動が彼女の認識による所以です。ものの出し入れは、箱の中や鍵のかかった部屋から、生物の体内まで、何でも。ものの出し入れも、空間干渉によって、空間の入れ替えを行うことでなされています。なので、出し入れに限らず、空間入れ替えによって、相手のものを自分の手元へ、とかも可能にしているわけです。そして、基本物理的なものの干渉ばかりですが、能力的にそれに限るわけではありません。彼女が理解し認識さえ、していれば、おそらくは記憶だとか感情、能力も出し入れ、入れ替え可能な対象です。彼女が認識するものであれば、魔法は基本的に何にでも適応されます。反動は勿論大きいようですが、身体的なダメージの蓄積があるものの彼女が痛みに鈍いため傍から見てあまり代償を抱え込んでいるようには見えない。しかし、もう既に身体はずたぼろである。彼女は無知ゆえに能力をいかしきれていないけれど、その知ろうとしない考えようとしないその無知そのものが大きな力の代償かもしれないよね。
ミカちゃんは傷の治りが異様に治りがはやい。
マーガレットちゃんは雪明かりの魔法少女。彼女の魔法は光を扱う視覚的効果のある魔法。基本、何かダメージを与えるような魔法ではない。光で何かを再現するようなものをよく使う。特に実用性とかはない。ただ、キラキラしてて綺麗なだけです。光をおこすというよりは扱う魔法なので、光のあるところで魔法を使う場合そこまで負担はない。しかし、利用できる光がない場合、消耗ははげしい。最も盛大に魔法を使えるのは雪の降り積もった中で雪明かりを利用する時。真っ白な一面に淡く鮮やかな光の花があふれて、舞う様子はとても綺麗。
彼女が使うことはまずないだろうけれど、視覚そのものに何か影響を与えることは可能だと思う。特定の人に何かや色を見せたり、見えないようにしたり、視力に影響及ぼしたり。大きくと言うと、光を扱うこと、視覚に影響を与えることのふたつができる。前者は実際に彼女がおこすもので誰にでも見える、後者は特定の人の視覚におこすもので、別物である。
彼女は昔は眼鏡をかけてはおらず、視力が悪かったわけではないので、そのあたりは魔法使用の代償かもしれない。
マーガレットちゃんはそもそも怪我という怪我をしたことはありませんが、おそらく彼女の傷の治りのはやさは普通。
オフィーリアちゃんは幸運の魔法少女。彼女は魔法をふたつもっている、ようなものである。ひとつは意図せず起こる体質的なもの、それが流した涙が宝石になるもの。ついでに、宝石へと変わりきる前に他の液体と混じればその色になる。つまりは血と混じれば赤い宝石ができる。もうひとつは意図的に使う魔法。こちらは触れたものに影響、変化を与えるという漠然としたもの。なんだかチートっぽく思えもするが、制約が多くそんなことは少しもない。まず、生き物には効果はない。そして、与えられる影響は大きいものではなく、自然におこるには多少不自然では?とかんじるかも、程度。水面に触れれば水が揺らぐとか、触れたものにひびがはいるとかそんなの。確率の問題はあれども自然におこるうる変化しかおこせないので、ひびを元に戻すなんて変化はおこせません。使いようによっては、それなりに戦闘も可能です。接近戦なら、相手の武器に触れたら壊れてくれる可能性とかもありますし。また、代償として、前者は呼吸が浅くなり、後者は使うほど身体に紙で切ったような傷ができます。まあ、傷は治りますし、大層なことはできないので代償が大きいわけでもなくで、さして問題ではありません。泣けば、涙が宝石に変わり呼吸困難に陥るのは自分で制御はできませんので、表情豊かな彼女ですが、人前で泣くことはまずないと考えられます。傷の治りのはやさはおそらく遅くもはやくもないです。
公式っこではありませんがヴィヴィアンくん。彼は無邪気の魔法少年。彼の魔法は所謂、超能力でイメージする念力のようなものです。スプーン曲げるとか、物を浮かすとか、そういうの。大層なことをすればするほど負担は大きいし、代償は重くなるので、今はそんなに使いません。彼の能力は汎用性が高いです。てか、うちの子の魔法は使い方次第で本人の認識による、っていうのが多い…。能力の使い方としては、ミカちゃんの使い方と似通うものがあるかと。特に動作は必要ないけれど、あると使いやすい、的な。彼の代償は使えば使うほど、自分の言葉が嘘か本当かわからなくなること。
・髪質イメージ
シラちゃんは髪がわりとしっかりしてそう。髪は細い。
ミカちゃんはふわふわ、でもなんかからまってそう。髪の状態はあまりよろしくない。でも、しっかりした髪質でそこまでいたんでいるわけでもなさそうな?
ありすちゃはさらさら。まっすぐストレート!ってわけでもないけど、つよいくせもなく、ってかんじ。それなりにお手入れはしてる。
ジーンさんの髪は細くて柔らかくてさらさら。絹糸みたいな雰囲気しててほしい。髪のお手入れはそれなりにしてると思う
双子は髪質同じだろうけど、マーガレットちゃんのが手間と金かけられてるし、さらさらつやつや。シラちゃんの髪がほそくてしっかりなら、双子のは細くなくてしっかりした髪質かなぁ…。ロゼットくんがマーガレットちゃんの髪のお手入れを頑張っている
オフィーリアちゃんは髪つやつやはしてると思うな。少し内巻き気味なのは自前。彼女は当たり前のように髪のお手入れにもいそしんでると思うよね
ほわいとさは髪いたんでそうだよね!細くてやわい髪がいたんでてからまってて、指やくしをとおすたびにひっかかって、ちぎれる、そんなイメージ、髪の状態はあまりよろしくない。
ヴィヴィアン君のは、さらっさらっのつやつや、どこまでもぴしーんってまっすぐというわけでもなくそれとなくまとまるようなながれのある髪なイメージ…
・金銭感覚
シラちゃん、お金を使ったことがない。なので、ものの値段の相場を知らない
ミカちゃん、数字の概念も計算もお金の概念も理解してるし、あるていどの相場も知ってそうだけど、別にまともな感覚してるわけでもなさそう
ありすちゃは倹約家。使い回しとかゴミがでないように、とか
ジーンさんはわりかし財布の紐がゆるい。でも、自分の為に使う金はほぼない。基本誰かに何かあげたり後輩に奢ったりとかでなくなってる
ロゼットくんは自分のものは最低限しか買わずにマーガレットちゃんに際限なくお金をかける
マーガレットちゃんは基本自分で金は使わないけど金銭感覚はまともです
オフィーリアちゃんの金銭感覚は多分おかしい。ものの値段の相場を知ってるのは知ってるけどめちゃくちゃ金使う。大金あっさりはたくし、買い物の頻度もやばい。他人にお金をあげるっていう発想はないけど金になる宝石をあげる。本人はその金銭感覚が普通だと思ってる。そんなことはない誰か指摘しろ
ほわいとさはお金にもさして執着はない。使う時は使うけど、使わない時は使わない。他人に奢ってよとせびる時も他人におごる時もある。その時の気分だけ。金はわりとたくさんもってる。てか、札束なげつけて、ほしけりゃやるわよ、そのくらいのはした金、とかいってるの思い浮かぶし、似合いすぎで問題
・神様信じてるか信じてないか
シラちゃん、いたらいいのにね、くらいの感覚
ミカちゃん、なにそれおいしいの???
アリスちゃん、信じてないというか信じたくない、かな?
ジーンさん、信じてる誰かにとって存在してるものであって、信じてない自信には神は存在しない
ロゼットくん、信じてないというか興味ない
マーガレットちゃん、命あるものすべては神に愛されていて、幸せになる権利があるし、なるべき
オフィーリアちゃん、信じたかった
ほわいとさん、そんなものいるわけないでしょ?
・利き手
右利き、シラちゃん、ジーンさん、双子、オフィーリアちゃん、ヴィヴィアン君、ガーダちゃん、しゃろちゃん
左利き、アリスちゃん、ジャッキーちゃん、しおち
左から矯正された右利き、ミカちゃん
右メインの両利き、ホワイトさん
右利きからやむを得ず左利き、セラちゃん
・文系理系
シラちゃん、理系(生物とか地学系のが得意そうな
ミカちゃん、論外
アリスちゃん、文系
ジーンさん、理系もできるというか何でもできる文系
双子、記憶力が良いため文系にもそれなりつよい理系(数学、物理とかのが得意そうな
オフィーリアちゃん、そもそもお勉強得意ではないけどどちらかというと文系
ほわいとさん、理系。でも、正直筆記系統のものに得意不得意なさそう。
・家庭環境
シラちゃん、森育ち、彼女自身知らずに生を終えたけど両親は貧乏だった、今はそれなり、ただ母親はいいとこのお嬢様だった
ミカちゃん、お家が金持ちというより親がいい職ついて一財産築いてっていう裕福層。しかし現在生死不明
ありすちゃ、ごくごく普通の一般家庭。父親働いて母親は家事と内職的な
ジーンさん、超貧乏。親どっちも働いてない。
双子、そこそこのお家柄でそこそこに余裕のある家庭。しかし、両親は近隣住民のリンチで他界してるよ。
オフィーリアちゃん、両親共に学あれどそこまで裕福ではなかったけれど彼女が生まれてからものすごく裕福になった。現在、身内の生死は不明
ほわいとさ、現在はめちゃくちゃ金持ってる。父親から強請ったから。父親は金持ち、母親はそこの屋敷の使用人いわゆるおてつき。妾ではない。正妻の娘はとっくに死んでるし、そもそも魔女。なので、父親の持ってた財産ほぼほわいとさが持ってるはず。
ヴィヴィアンくんはありすちゃと似たようなものかしら。ほわいとさが養成所入る前に引越ししてる
・誕生日
シラちゃん 4.1(拾われた日はその数日後である為、その日を一応の誕生日だと認識している)
ミカちゃん 12.24
アリスちゃん 9.16
ジーンさん 8.31
ロゼットくん、マーガレットちゃん 2.28
オフィーリアちゃん 6.13
ほわいとさん 7.19
ヴィヴィアンくん 3.6
ガーダちゃん 1.4
ジャッキーちゃん 10.31
しおち 5.5
しゃろちゃん 11.29
せらちゃん 7.7
くりすちゃん 12.31