@Valais_Tear
こんにちは。このたびは『延命の物語と、花告げる寝台特急。』を最後まで見届けてくださって、ありがとうございました!主催をつとめました、バリスタです。
おそらく一年半くらい…?運営してきて、ぐだぐだ進行になりながらも最後まで見守ってくださった皆さんのために何か出来ないかと考えた結果、あとがき感覚で本編補足とご挨拶の方を書こうと思い、今に至ります。
まずこの企画を立ち上げた経緯は、単純に「ミリも動かなくなった大型企画の派閥割れに疲れ切ったので、最初から最後までのめり込めるような少人数企画がやりたい」と思ったからです。丁度この企画を立ち上げる直前に私自身が心身共に疲弊仕切って、些細なことで毎日のように泣いていることが多かったので、気を張る必要なく皆と楽しめる何かをやってみたいと思っていました。
幸いにも、普段仲良くしてくださっている相互フォロワーさんの中には、企画主催経験者さんがいらっしゃったので、その方達の企画の話を聞いて、さりげなくそれを糧にしながら運営してました。如何せん主催業が初なので、わからないことや、運営していくにつれて苦しくなることも多かったです。もし期待に添えられなかったこと等があったら、ごめんなさい。
ですが、この企画の為に時間を割いてイベントや探索や交流してくださった方々の支えがあったからこそ、スチルやシナリオ作成の時に「早くイベントやりたいな~」という気持ちになったり「この子達のやりたいことを叶えてあげたいな」という気持ちになったりしました。「世界観が世界観だから」というのもありましたが「たとえ何が起きたとしても、企画主催として搭乗人物の皆さんの人生を預かったようなものだから、最後まで手を抜かずに完走させてみせる!」という気持ちが、個人的には一番強かったです。少しでもこの企画で楽しんで貰えたら、私はとても嬉しく思います。
あと、コンセプトとしては「完結したときに、一つの小説みたいに読み返せるものを残したい」というのがあったので、ぷらいべったーにあれこれまとめてました。なんとなく小説サイトっぽくなったので、ちょっと楽しい。
さて、こんな堅苦しい主催の挨拶はここまでにして、ここから本編補足の方に参ります。
■本編開始前の主催キャラについて
怤藍:ペンネームは『日嘆メイズ』。三兄妹の真ん中として生まれる。
元々黒髪だったが、ストレスで髪の色が白くなってしまった。兄は幼い頃に誘拐されていて、他の家族とは会うことを許されなくなり、いつしか家族に存在を忘れられてしまった。妹は、怤藍がリズットと出会ってしばらくした頃に、樹海での集団自殺に巻き込まれてしまった。ちなみに怤藍は、妹とお別れが出来ませんでした。(お葬式に行けなかった)
幼い頃から病弱で、家族といる時間よりも、病院で過ごす時間の方が圧倒的に長かった少女。小説を書き始めたのは、入院中に暇を持て余し、自分の妄想をノートに書き殴ったのがきっかけ。それに目をつけたのが、阿久津文裂であった。
彼に目をつけられ、怤藍は様々な小説を書かされるが、どれも阿久津好みの内容じゃなかった為、酷評された。阿久津と関わって数年後、研修医である花宮からノートパソコンを譲ってもらい、ネットの小説サイトに自作小説を数々アップ。そしたらそれも阿久津に目をつけられ、全部横取りされてしまった。
書いたら奪われるか、消されるかの二択。好きで書いていたはずなのに、好きに書かせて貰えないことに病みながら病院で過ごしているところに、日本に留学したてのリズットが、教育実習で彼女がいる病院にやってくる。最初はあまり多く語り合わなかったが、小説や文豪の話がきっかけで親しくなり、リズットが『彼』でいられるように手を引いた。
リズットや花宮に勇気づけられ、阿久津に「自分の書きたいものを書かせてほしい」と告げたところ、本編にて語られたように、阿久津がバイオテロやリズット仮死事件を起こした。
それに対して罪の意識を感じ、バイオテロの生存者(=搭乗人物)を救うための資金集めとして、アイザックさんを雇い、物語の世界を作り上げた。物語の世界では、現実世界からランタンやハムスターのアバターを送り込んで、皆と交流を図った。
リズット:イギリスの財閥令嬢として誕生する。本名が『リサトロット』なので、親御さんからは『リサ』と呼ばれていたが、本人はこの呼び名を忌み嫌っている。日本には、二年前に留学しにきた。性同一性障害と花食病を患っている。白いものと、ふわふわしてる服とかひらひらしてる服とか、ヒール付きの靴が大っ嫌い。(見る分には平気)
余談ですが、くっそ人見知りがキツい。なので、ファーストネームで人の名前を呼ぶのに滅茶苦茶時間がかかる。あだなで呼ぶのとか論外だと思っていた。(なお、パピィちゃんに関しては、彼女から「パピィって呼ばないと帰らないわよ」という感じのことを言われていたので、悶絶しながら呼んだらしい)
生まれた頃から『色の無い狭い世界』(=娯楽なんて何も無い、窮屈な家庭環境)で、与えられるがままに知識をたたき込まれ『清く正しく美しい完璧な女性』になるための教育を強いられていた。なので留学も、本人の意思でしたわけでは無い。あと、ガチな箱入り娘なので、外の世界の知識は小説で学んだようなものである。
花宮とは教育実習でコンビ(?)を組んでいて、そんな花宮が主治医である怤藍とひょんなことから知り合う。リズットは怤藍の小説を読んだのがきっかけで、己の人生観が180度変わったらしいので、彼女には感謝しても仕切れないらしい。
阿久津のことは、初めて見たときから「いけ好かない男だ…」という感じの印象を抱いていた。とはいえ、リズット自体は「『恨み』や『復讐』は何も生まないし、そんなことをしてる暇があるなら、もっと大事な人と寄り添う時間を大事にしろ」という精神を持っているので、阿久津に対しては「絶対に許さないからな!どうなっても知らねぇぞ!!」という気持ち。
性同一性障害のため、自分は男だけど世間体から見たら女だから、自分が恋をするのはおこがましいという気持ちをずっと抱いていた。それを見かねて、怤藍が『彼女募集中です!』ということを公言し「別に人を好きになることに、性別なんて関係ないんだよ」ということを伝えようとしたことを、リズット本人はまだ気づいていない。
花宮:本名は『花宮治』。この世界における、影の功労者。イヴァンさんは彼の助手である。真於さんとは結婚五年目になるが、仕事やら阿久津のせいで未だにハネムーンにいけていない。可哀想に。
研修医時代に怤藍と出会い、後に彼女の主治医になった。阿久津のことは『俺の地雷』と心の中で呼んでいるが、彼に逆らえるほどのメンタルは無い。実際真於さんを餌に阿久津に脅されたので、今回のバイオテロに使用されたウイルスを作り上げてしまった。
自分がしてしまったことの重大さを思い知り、イヴァンさんに「皆のことお願い」と、一人特効薬を作ることに。
花売りのお姉さん:本名は『花宮真於』。国際警察官の女性であり、花宮の妻。御年32歳で、子供の頃に「将来の夢はお花屋さんになることです」と言っていたのが、物語の世界でかなうことに。なお、物語の世界にいる真於さんは、彼女のアバターなので、実際の真於さんは物語の世界のことをあまり詳しく知らない。
レモネードスタンドで働いていた弟さんがいたが、なんと弟さんは例のバイオテロで亡くなっている。なので、物語の世界にいるレモネードスタンドのお兄さんは、真於さんの弟さんがモデルになっている。
旦那である治さんのことを溺愛しているので、ハネムーンがまだだろうが、旦那がバイオテロのウイルスを作ってしまっただろうが「それでも私のダーリンは、世界一素敵な人よ」と、余裕の笑みをぶちかましてくる。愛が深い。
怤藍が皆の為に頑張っていることを知り、なんとか出来ないかと考えた結果、一人でとあるクラウドファンディングを立ち上げる。怤藍のことは「らんちゃん」と呼んでおり、自分の娘のように可愛がっていた。
阿久津:過疎化が進んだ限界集落の名家出身のシナリオライター。四人兄弟の次男として誕生したが、名声と才能は兄に持って行かれ、家の跡継ぎ問題で年の離れた妹に美味しいとこ取りされ、日々の鬱憤を、これまた年が離れた弟や怤藍にぶつけて生きていた。怤藍、もとい守崎家の人間は阿久津家の使用人をやっている一族なので、怤藍は病弱じゃなければ今頃阿久津さんのおうちでメイドさんして、メンタルが更にぶっ壊れていたと思います。わーおっ。
バイオテロを起こした動機は、おそらく「この世界を、自分の筋書き通りの盛大な物語に仕立て上げてやろう」とか、そんな感じの悪人あるあるな感じだと思います。主人公に選ばれた希更ちゃんを、後々大女優にして、金にしようとか思ってたり。リズットのことは、マジで邪魔で鬱陶しいやつだと思ってた模様。
あまり大っぴらにいえてなかったのですが、搭乗人物の皆様を物陰の世界に乗り込ませるために、皆様(イヴァンさんとアイザックさんは例外)を誘拐しておりました。すみませんでした!!!
■本編
だいぶ長くなったので、本編補足は簡単にまとめます!!!!!!
・第一章
オリエンテーションみたいな感じの章。これから皆に仲良くしてもらいたいので、特別なことはあえてしませんでした。列車のマップは、図書館で読んだオリエント急行の間取りとかを参考に作成しました。
・第二章
皆と交流するきっかけとして、ギャルゲーイベントを生やしました。『イェーリア』というネーミングは『イェール大学』からとりました。イェール大学は『「死」とは何か』でお馴染みの大学です。イェーリアの前の駅が『タナトルス』で、タナトスをもじったものでした。死から始まり、これは死から遠ざかる物語…みたいな?基本的にリズットの境遇や『余命宣告からの延命』をイメージした感じの何かを目指しました。
余談ですが、ノリで生やした『例のフィギア』が、後々あんなことになるとは、主催は全く予期してませんでした…。
・第三章
怤藍乱入後に何かイベントがしたいと思った結果、あんな感じになりました。『サテライナ』は『サテライト』からのネーミング。THE・港町!って感じのを意識したマップでした。ところでロシアンおにぎりで、ひまわりの種とかお菓子入ってたのは爆笑しちゃいましたね。
・第四章
共同探索で楽しくわいわい出来る章にしようと考えた結果がこちらでした。割合と「皆と交流したい」というご意見が裏CSのやりたいこと欄に書いてあったので、それを上手いこと組み込ませたられたらな…という気持ち。あとは私が「皆のドレスコード姿がみたい!!」と思った(完全に趣味)結果がこうでした。『レグルシア』のネーミングは『レグルス』からとったものです。幕間イベントは、ほぼほぼリズット目線の独白ターンでした。
・第五章
時間軸としては王様ゲームイベントの翌日に文化祭、文化祭が終わった日の夜に事件発生、という感じ。そう、つまりリズットは、好きな人が出来て二日足らずで冷蔵庫にボンっとされたわけでした…。(なお、割と前からこうなることは決まっていた)
阿久津とアイザックさんの登場回であり、この世界について諸々剥いでいく回でありました。皆列車に乗ってるので、列車だけにトロッコ問題みたいな展開を作りたくて、あんな感じのを出しました。りんごさん、イヴァンさん、すまなかった…。
・第六章
カルカタッタに着いて、リズットとお別れ…と思いきや、リズットの代わりに怤藍がどっかにいくという展開に。更にリズットの身にまた何か起きたり、皆はミッションをやらねば~ってなったり、春霞さんが大変な目にあうということが起きました…。
ここで実は皆さんの裏CSの内容を回収をしにいったり、副主催が「どこかに教会生やしてくれ」って言ってたのを実現させたり、怤藍が書いた小説をぶん投げたりと、主催的にはやることが…多い…!!!という回でした。
『俺は意地でも生き延びるぞ…!』という気持ちが強い子達を活躍させたかったので、ミッションを生やしました。結果として、ミッションをクリアした子が現実世界に帰り、皆との交流を見て「予定にはなかったけど、皆がそこまで思ってくれるなら」と、リズットを生き返らせました。そう、リズットは当初、意地でもぶっ殺す予定でした。(ごめんね…)
真於さんを出したのは、意外と真於さんのことを推してくださった方が多かったのと、彼女もそれなりに大事なポジションの人なので、という意味合いからでした。
『最期の友人』は、きわきわになるまで一生懸命書いたものです。フィーカ、アンバー、カリソンはそれぞれ、この企画にいる人達をモチーフにしてみました。あくまでも私が書いたものではなく、怤藍が書いたものなので、ここではあえて私から補足はいれないでおきます。
・最終章
花宮登場回であり、皆で決着をつける回でした。当初はもっと悲惨な終わり方(怤藍が自殺したり、皆が突然死したり、リズットと阿久津が心中したり、その他諸々…)にしようとしてたんですが、それはそれで後味が悪いし、出来ることならスカッとした終わらせ方にしようと思い、こうしました。

↑これは当初書いていた、阿久津との直接対決前の状況図。何の足しにもならなさそうですが、よかったらどうぞ。
『ホームアローン』とか映画版の『ピーターラビット』みたいなやんちゃな展開にしながらも、皆と一致団結して何かを乗り越える展開っていいよな…という、ハピエン厨が考えたベタな展開でお送りいたしました。
ちなみにこの章のイメソンはこちらです。動画を貼っておきます。『魂以外はくれてやる』というところが、皆に合いそうだな~とか思っちゃいました。
のせるタイミングを見失いそうだったので、六章でのミッションと、その代償まとめもここにのせます!
【ミッションと代償まとめ】
それぞれに与えられたミッションと、そのミッションをクリアするための方法まとめ。
『???』のところ、もとい石碑に書いてあったものが、カルカタッタを出ていくときに支払う『代償』となります。それぞれがカルカタッタを出ていくとこうなるよって感じで書いてます。
希更ちゃん
この街に灯りをともしなさい。
⇒ガチャガチャでキャンドルを手にいれ、街灯にそれをいれて火をつける
安らかに眠れ、我が孤独よ。
⇒一人で苦しむことがなくなる
八重ちゃん
搭乗人物の誰かと共に、三人の英雄の活躍を観よ。
⇒『15時17分、パリ行き』を、搭乗人物の誰かと一緒に観る(なお、リズットは搭乗人物ではないため、一緒に観ることは不可)
安らかに眠れ、大好きだったおばあちゃん。
⇒おばあちゃんがいなくなります
イヴァンさん
ラッキーアイテムを手に入れろ。
⇒蕎麦屋の店主か、レモネードスタンドの店主から聞いたラッキーアイテムをガチャで手にいれる
安らかに眠れ、弟たちを脅かす未来よ
⇒弟さんたちを脅かすあらゆる驚異がきえます。つまり、弟さんたちの将来が安泰。
とーまくん
枯れない花をいくつか作って、花壇に設置せよ。
⇒画材屋にある画材で花をつくり、花壇に設置する
安らかに眠れ、悪い血よ。
⇒「血が悪い」といわれてるあなたの血の「わるいところ」がなくなる
ジョアンさん
隠れたお宝を2つ手にいれ、搭乗人物たちに一つずつ贈りなさい。
⇒ガチャガチャでシークレットを二つあてて、それぞれ搭乗人物にプレゼントする(なお、リズットは搭乗人物ではないため、プレゼント不可)
安らかに眠れ、プリムラ。
⇒あなたの好きな花がこの世から消失する
マハトさん
三つのおつかいをクリアせよ。
⇒カルカタッタにある店の店主のおつかいをクリアする
安らかに眠れ、我が視界よ。
⇒盲目になります
杏助さん
やんちゃなウサギを見つけなさい。
⇒アトリエでピーターラビットのDVDをみる
安らかに眠れ、我が記憶よ。
⇒記憶全消去
常磐さん
あなたが描きたい絵を描いて、アトリエに展示しなさい。
⇒画材屋で画材を購入し、それで絵を描いてアトリエに展示する
安らかに眠れ、我が母よ。
⇒お母さんとの記憶が消滅します。
エマちゃん/アイザックさん
『ユートピアの象徴』を探せ。
⇒アトリエにある『ユートピアの象徴』と呼ばれている絵をみつける
安らかに眠れ、小さな救世主。
⇒名目上はこうなっていますが、アイザックさんは枠が枠なので代償なし
パピィちゃん
誰かといっしょに、幸せの音を奏でなさい。
⇒誰かと教会の鐘を鳴らす
安らかに眠れ、我が悪夢よ。
⇒夢遊病完治
春霞ちゃん
祈る手に花を添えなさい。
⇒アトリエの『祈る手』に、花売りのお姉さんから買った花を添える
安らかに眠れ、最愛の一枚よ。
⇒あなたが愛した絵がこの世から消失する
周くん
この街で一番価値のあるものを食べてきなさい
⇒教会で子供たちと炊き出しを食べる
安らかに眠れ、死ぬ理由よ。
⇒「あなたが殺したと思っている友達」の記憶が抹消される
りんごさん
この街の空を描きなさい。
⇒教会の屋上で空の絵をかく
安らかに眠れ、小さな相棒と空に怯える心よ。
⇒アヒルチャンの消失、空を怖いと思う気持ちの消失
■本編終了後
カルカタッタ残留組は、肉体は脳死したものの、意識は電子空間上で永遠に生き続ける(版権で例えると、カゲプロのエネちゃんあたりか…?)ということになります。リズットのことはミリも覚えてないけど、また改めてカルカタッタ残留組が、リズットと交流できる時もやってくるかもしれない。
AIに話しかける感覚で、延命を手に入れた現実世界の皆とも交流できるので、これからまたどこかで巡り会えたら、その時も楽しくわいわいしてたらかわいいなと思います。
花宮は刑期が終わるまでは、獄中で皆の幸せをお祈り。阿久津はおそらく懲役がくっそ長いので、面会に行かない(または阿久津が脱獄しない)限りは、もう皆さんと合うことはないです。真於さんは警察官をやめ、この物語が舞台化されたときに、ストーリーテラーとして出演することに。
怤藍はなんやかんやで小説を書くことがやっぱりすきなので、自分が好きなものを書ける喜びをかみしめながら、真於さんのおうちで暮らすことに。さりげなく怤藍は百合少女なので、彼女には純愛ものの百合小説書いて、爆発的に売れてほしいという願望があります。
リズットは一年ほどイギリスに帰り、その後はブーケエクスプレスを現実世界で走らせる為に奮闘。今度は案内人ではなく、車掌として沢山頑張ってもらいたいですね。あと、『妻』と末永く幸せになりな。
補足としては、こんな感じです!何か足りないとことかありましたら、ここにご意見やご感想を入れてもらえると嬉しいです。
それと、ここで大事なことを言っておきます。
◆延命特急終了後のキャラクター様の扱いについて
・他企画へのリメイク、及び出荷は【NG】とさせていただきます。(主にトラブル防止のため)
・其々の自創作にキャラクター様を連れていく大丈夫ですが、その場合は各自【パラレル処理】でお願いします。
・↑ただし、死なれると主催がキレながら泣きます。よろしくお願いします。
・搭乗人物の皆様の【自宅内既知】の方を新しく作ってもらうのは大丈夫です。出来たら教えてください。泣いて喜びます。
・企画終了後は無期限アフターなので、この先の後日談を自由に作ってもらうのは大歓迎です!交流もしていいよ。むしろしてもらえると嬉しい。
・壁打ちは企画が終わってもしてもらって大丈夫です!凍結しない限り、アカウントは残しておきます。凍結するなよ……。
・何か分からないことがあれば、主催のアカウントまでDMを送ってもらえると助かります!
以上です!ながったらしくて申し訳ない!
改めまして、このたびは当企画を最後まで見届けてくださり、ありがとうございました!スチル班のみしおさん、副主催の峠谷さん、観客席の皆様、そして参加者の皆様。皆様には感謝しかありません。搭乗人物の皆様のこれからは、皆様の想像に委ねます。どうか最期の最後まで、幸せでいてください。
拙い文になってしまいましたが、ここまで読んでくださって、ありがとうございました!!
バリスタ