@DQX_deldel
ざっくりプロフィール
名前:デルフィ
種族:人間?(後述)
年齢:???(後述) 見た目としては12歳ほど
一人称:わたし
二人称:〇〇ちゃん
三人称:〇〇ちゃんたち
出身:どこかの村
好きなもの:食べ物、特に氷菓 歳下
嫌いなもの:辛いもの
趣味:オルフェウスの弓で弾き語りをすること
話し方
「わたしデルフィ、10歳だよ。嘘だよ。」
「これあげる。宝物だから大事にしてね、そこらへんで拾った石。」
「貧乳なんじゃなくてそもそも成長してないだけだからぁ!!?勘違いしないでくれよな!?」
「洗濯はわたしがやる!!!!!!!!リーユ!!取るな!!!取………上に掲げるなコラーーーーーーー!!!!!!!!!!!」
「ババアじゃない!…って否定すると思った?残念事実なんだなぁこれが…ハハ…」
「わたしに聞きたいこと?歴史のことなら、記憶の及ぶ範囲で教えてあげられるけども…」
性格
・歳下を可愛がりたいお姉さんもといおばあちゃん
・職業は占い師 「1番体にガタが来ないのがこれだから…」とのこと
・カラッとした後腐れの無い性格で、何も言わなくても全て表情でわかる程度には顔に出やすい
・基本的に遊び感覚のとき以外は怒らない 本気で怒る時は呆れの方が先に来るタイプ
・合法ロリなのを大いに、大いに気にしている
・だいたい体のどこかを痛めている 主に腰と膝
・めちゃめちゃに大食いで睡眠欲にも素直 「食べてるとねぇ、生きてるって感じがする」らしい
・嫌いなものや嫌なことは素直に「嫌だ!!!!!!!!!!!」と言う ひどいと暴れる
・権力者に首を縦に振らせるのが得意 プライドが高いタイプだと成功率が120%くらいになる
・長い旅の中で食べられないとつらいことを大いに実感する リーユと2人で「ごはんの家」を作り、対価は求めずみなしごや貧しい人たちに食事を提供している
・たまにどこからか孤児を拾ってくる デルフィが里親になり、ごはんの家のお手伝いをしてもらったり教育を受けさせたりしている
・手続きなどをする際に怪しまれないよう、必要な時に子どもたちの中で本人が希望する子にデルフィの姉or親役をやってもらう 現在はフィオレという女性が姉役をしている
・暇な時はオルフェウスの弓を弾きながら古の歌を歌っている 厳かな感じではなくどちらかというと演歌に近い
・珍しい花を育てて売ることを筆頭に収入は色々
・ごはんの家の経営費+子どもたちの養育費とデルフィ&リーユの生活費は別計算のため、リーユにいつもエンゲル係数の件で怒られている
・誰だろうと孫にしたがる 嫌がられると近所のおばあちゃんで妥協しようとする なんだこいつ
・他人をちゃん付けしがち ちゃん呼びが嫌だという子は〇〇くんと呼ぶなどする
・本人いわく「今生きてる生き物、だいたい歳下だからついハメ外しちゃうんだよね」
育ち
・めちゃくちゃに長生き+不死疑惑あり かといって別に神の加護や特別な力があるわけでもない
・身体構造は完全に人間のものだが、なぜか現在の姿からずっと変わっていないらしい
・本人は変な儀式でも改造でもない生まれつきだと主張している 多分事実
・どこで生まれたかは覚えていない なくなってしまったとかじゃなく単純に本人が忘れてるだけ
・推定5桁いってるかな~歳 本人の歳を言わなければいけないときは0を3つ飛ばして言うが、だいたいそれで通じる
・魔界の魔族などにひよっ子扱いされるのが死ぬほど不満「多分歳上やぞ、おばあちゃんを大事にしろ」
なんで占い師?
・本職ではなくあくまで体を動かさないような職に就いているだけのため、不思議な力とかはない
・占い自体はできるけどしない 他人の運勢などを勝手に測るのは失礼だと思っているから
・占ってと頼まれればやるが自分からはやらない
・主に使う武器は弓 お察しの通り遠隔攻撃が1番腰を痛めないため
戦闘
・ハチャメチャに強いわけではない 襲ってくる者だけを倒していたらある程度強くなった
・力自体はゴリラだが悲しいかな、物を持つことなどに特化していて戦闘向きではない
・基本的に無益な殺生はしないが、独自の倫理観を持っているため「こいつはダメなやつだ」と判断した瞬間にちょっとぴりっとする
・ぴりっとはするが自分からは行動しない あくまで戦闘に関しては受動的なため
・後方などに守らなければいけない存在があるときはゾンビ戦法をとったりする ゾンビ戦法は単純に限界まで相手にかかっていくこと 例えるならFFVのガラフおじいちゃん
・両手足が飛ばされようが、肉片になったり上半身と下半身を分断されたりしなければ基本的に死なない
・ゾンビ戦法は有用だが死ぬほど痛いのには変わらないため、本人はとてもやりたくなさそうな顔をする
・死なないことに関して本人は「残機制なのかね」と見解を示している
補足
・ぼんやりしている時はセンチメンタルな気分になっているとき…と思いきや特に何も考えてない
・頭のカンカン帽は友人や養子が天に召される際に餞別としてお墓に置いていくため代替わりする
・リーユは友人の子どもだった この子も墓場に行くまで仲良くしようと思っていたら、ある一定の時期から姿が変わらなくなって「ちょっとマテ茶」となる どうやら不老仲間っぽかったため、そこからずっと一緒にいる悪友
・世界の歴史に関しては自分の目で見てきたものも多いため歩く生き字引 ただし覚えてればの話
・所持品で1番古いものはいつの時代のものかもわからないボロボロの本 どこかで拾ったらしい
・意外とオシャレ好きだが面倒くさがりでもあるため、見たいと言われない限り基本あの格好 そのためラギ雪原などに行くと冬眠する
・めちゃめちゃにノリがいい だいたい何でも一緒にやってくれるが、本当にやばいことはちゃんと止めてくれる
だいじなもの
カンカン帽:餞別として友と子に渡す品
手帳:今のえらい人などと小さい頃遊んだ時に、親御さんから聞いたはずかし~いことをメモしてある(例:おねしょ
そのため、特にプライドが高いタイプはわがままを聞いてくれる可能性が高い 恥ずかしいからね
めずらしい花:荷物に紛れ込んでいた種を育ててみたら現代では絶滅している種だった ごはんの家の庭で育てて必要な人に売っている
タロットをしまう袋を留める紐:タロットを落としがちなため子どもたちに作ってもらったが、その袋すらたまに落とすためリーユに袋を留める紐を渡された
ぬいぐるみ:もふもふ すき