@tsupipi7
懐かしの吉祥寺シアター。
ほぼなにも組まれていない分、めちゃくちゃ広く見えたし広かったんだろう…
客席との距離もあほほど近いので。
AとBのポジションをSとEの子たちと見比べると、発言や行動が似ているところがあって、選抜基準………となった。
佑希にはAランク相当の適性があった。
もし、佑希と神楽が組んでたらどうなってたかな。
Bクラスのエンケパロスが本当は綜真だった?として、綜真はBクラス相当の適性だった?
佑希と綜真は支えられるタイプで、それはピグマリオンを受け入れる優しさがあるということ。
他のピグマリオンの状況がいきなりよくわからない状況からスタート、カルディアは心を閉ざしているという同じ状況でも
ガラテアを操作できない佑希と、動かせた綜真。
佑希には事前説明がなかった。
でも、綜真はあんな態度でも事前準備をしていた(全員の経歴知ってた?)、そしてランク外の彼らを受け入れていたって考えると綜真…………となる。ほんま綜真さ~~~
佑希には瀬川皐月っぽさを感じた……今回のやつが演じている瀬川皐月ではない、あの瀬川皐月……
誰とでも分け隔てなくて、明るくて、人を救おうとする……全てを救いたいと願う瀬川皐月。
澪はキレすぎだけど、綜真っぽさがあるんだよな……でも澪は絶望に飲み込まれかけてるけど、綜真はそうじゃないんだよな。
Bがアラヴォーナスするとき佑希だけでなく神楽もしようとしていたのまじか……ってなった。怜人がああ発言したのって餌にする見かけの目的のためでなく、神楽の目的のためだったのか……
初見の人は流夏のことをどう感じたのかな。
初演から観ているかつ○○○○を観ているオタクは流夏が明言する前からどういう形かわからないけど流夏が繰り返していることをわかっているので、匂わせている台詞であ~~となるけど……
てか公式TwitterのRのツイートでだいたい察する気もするけどどうだったのかな。
流夏にとっては支部に行くまではOPムービーみたいなもので興味ないんだろうな。
はやく選択肢のところまで飛ばしたい、だから部員とのどうでもいい(プロジェクトと関わりのない)会話も興味なさそう。
でも佑希と神楽の関係は物語のキーとなるから、会話でうまく難易度調整をしようとしている感がある。
ADの話を進めるために佑希と神楽の関係や二年前の事故のことを無理やり話そうとするし
Aクラスが最初にガラテアを使うところで、流夏が桔平に「桔平じゃないと……」っていうところは、桔平じゃない他の人がやられたときはもっとひどくなるパターンを既に経験済みなんだろうなと思う。下手したらその時点でB&Eされてたり、佑希がやられてたパターンがあったりするのだろうか。
よくみれてないんだけど、流夏が桔平が襲われやすい位置に誘導してたってことになるのか?
時系列に関しても、ちゃんと聞いていればBクラスがいるときが2018年ってわかる。
律さんたちがどの時系列かは台詞で明言されてたっけ……
アンドロギュノス観てれば、あれは生きることを選択した律だとわかるけど、知らない人には同じ時間軸にいて、試験場のピグマリオンを助けに行けたというミスリードになってたのかな。
ちょっとまだまとまらんけど時間がないのでとりあえずここまで
記憶消してみるパターンと全シリーズ知ってるパターンで観劇したかった。