『ソープスクール』4~5日目HO2視点 ❌現行未通過❌
浅見透ニャル説が濃厚なのホントにおもしろいんだよな。
完全に愉悦部の人。
前回ワクチン接種後で熱が出ててあたま湧いてた時のRPが完全に最悪で祭りだ~~~!!って感じだったんですけど、細かい状況が思い出せないので4日目の浅見くんのクソあおりセリフ集を置いておきます。
浅見 透 - 「ぜ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~んぶ、「生徒の為」にしたい、
自分のた・め❤なんだよな?センセ❤」にこにこ
浅見 透 - 「じゃあ聞きますけど。」
浅見 透 - 「美術教師を養護教諭が刺殺、被疑者が逮捕されたとして、また学校は休校になる。受験期の3年生は?また学校は休みですね!教科担任じゃない貴方は関係ないかもしれないけど!
学校としても体制の立て直し、そして人員の補充がありますよね。
それって「教師として」正しいんですか?
みかげ以外の事、考えました?
それで正しいって言ったんですか????????」
浅見 透 - 「自分と、大事なものと、その他多勢じゃん」
浅見 透 - 「ね!」ゲラゲラと笑っている
浅見 透 - 「どうでもいいですよ、あんたの事情も」「小俣先生と刑事さんの関係も、興味ない。関係ないし」「全部どうでもいいです。関係ないもんおれ」「アンタが正しいとかどうとか言ったから、教職という立場における判断基準をお伝えしただけですよ」
浅見 透 - 「先生というお立場が随分お好きなようだったので」
浅見 透 - 「おはようございま~~~す幻でしたよ笑」
浅見、やっぱお前ニャルじゃない?
あおりセリフのほとんどがHO3先生に向いてるんですけど、HO3先生ね~~いちいち浅見の地雷なんですよね。
いくつか前の伏せで言ってるんですけど、そもそも浅見は綺麗事言う大人が嫌いなんですよね。
綺麗事ばっかり言って、目の前が見えてない大人がもーっときらい。
なので現実的な教職としてのスケジュールの話をした途端に話を逸らすので、やっぱ信用なんないなって思いました。
白衣の男、出てきた瞬間に、あ~~~~~~~~~~~~~~~~~!お前~~~~~~~~~~!ってなった。
HO1先生とおんなじ仮面だな~~~~~~お前だろ竹林~~~~~!!!!!とわたしは気付いていたので。
気付いていたので、ねちねちねちねち合いの手とか茶々を入れて反応を見てました。
まぁ案の定竹林くんだったね~~~~❤❤
浅見 透 - 「そういうとこだよな~~~~~~そういうとこ、陰湿で、ねちねちしてて、ぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだうるさくてさあ
………」「思い出した思い出した」「はは
……なーんだ、生きてたんだ」
浅見お前
………浅見お前
……
白衣の男 - 「
……なぁ浅見、お前は俺をいじめて死に追いやった過去をどう思っているんだ?」
浅見 透 - 「竹林ィ、竹林さァ、そういうとこだよな~~~~大舞台を仕立て上げて、気持ちよくなっちゃった?見当違いな事ばっかり並べ立てて、楽しくなっちゃったのかな?」「どう思ってれば満足なんだ???ごめんなさいって言えばいいのか???」「ま~~~~どうも思ってないけど」
これさ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~すげーー考えたんですけど。
すげーーーーーーーーーーーーー考えたんですけど。
「どう思った?」って言われてもなぁ。
「いじめてた事」は覚えてたけど、「その後に飛び降りた事」と「名前」をシナリオ開始時点まで忘れてるんだよね浅見くん。
つまりマジで興味なかったんだろうな
……って思っちゃって。
たぶん完全に「過去」なんだよな浅見にとっては。
終わったことでしょ?終わったことだし、しかも仕組まれたことでしょ?ってなる。
なので「どうも思ってないよ」です。最悪だよ!浅見!浅見お前最悪だよ!!!!
その後イゴーロナク!ってなって、えっやっぱオレのお腹のなかに
…?!?ってなったのに出てこなかったの、いろいろな意味で最高でしたね。
浅見 透 - 「竹林ィ~なぁ、いっぱいがんばったな?すげー怪物まで用意したのに、オレのおなかから出てこなくて残念だったな?」近づく
浅見お前は
…お前は
…浅見
…浅見~~~~~!!!!!
いや煽りたかったのは本当なんですけど、HO3先生、HP7しかないし、ヘイト向いたらいいな~がちょっとあった。
「あっはっはっはっはっはざぁ~~~こ」
「へたくそ~❤」
「せーえの!」「あり?あんま入んなかったあっはっはっは」
戦闘中もいっかいいっかい煽る浅見。オタクく~ん❤ざぁ~こ❤の文法です。最悪なんだよなお前。
最悪なんだよ
………。最悪だったし、中の人は楽しかったです。
殺しちゃいたくないから手加減してダメボ抜いてもいいですか?はかなり最悪なのよな。
いたぶりたい
……
と思ったらの過去!過去竹林!カワイソウ!カワイソウで可愛い!やったー!!!!!
「誰?」って聞かれて、水希が「嘘ついて安心させてあげるやつもやりたいし、でもオレでした~!浅見だよ~ってやって絶望に染まるのも見たい><」って言ったら、KPすみさんが「どっちもやっていいよ」って言ったので
…
浅見 透 - 「おれ~?」ちょっと考えるような仕草をして「おれはね、学校のセンセーだよ」
竹林 蓮 - 声をしゃくりあげながら「虐められている
…」
竹林 蓮 -「誰も助けてくれなくて
…助けてって言っても、みんな、だれも
…」
竹林 蓮 - 「あんたもでしょ、だれも俺の味方なんていないんだもん、クラスのやつも先生もお父さんやお母さんも
…」
浅見 透 -「あっはっはっはっは」「そうだよなァ~~~大人は助けてくれないよ」
竹林 蓮 -「そうだ
…、いつも騙されてる
……誰も俺の事を助けてくれない
…嘘ばっかり
……」
浅見 透 - 「んで?いつまでも騙されてんだ?ダッサ~」「騙してやりゃいいじゃん」
浅見 透 - 「ずーーーーーーーーーーっと攻撃された!カワイソウ~!のままでいんの?なんで?」
竹林 蓮 - 下を向き、「
……そんなことしたら、俺を騙したり虐めた奴らと同じになる
……」
浅見 透 - 「へ~~~ふ~~~~んほ~~~~~
…………ご立派で結構な事だな」「”正しいから救われるべき”って事ォ?」
竹林 蓮 - 「俺が、俺がなにをしたっていうの
…俺が正しくないから虐められているの
……?教えてよ、先生
……」
浅見 透 - 「教えてあげるよ」
浅見 透 - 「お前が虐められてんのは、オレの視界に入ってて、弱かったから、歯向かわなかったから、逃げなかったから」「でもさぁ、それも全部、ぜ~~~~~んぶ、最初から決まってたんだってさ?残念だったな?」
浅見 透 - 「お前は正しくても、正しくなくてもこうなってたよ」「そう決められてたから」
浅見 透 - 「ずーーーっと決められてた事だぜ、オレがクソみたいな親に殴られて育つのもさ、お前がオレに虐められんのも」よしよし、と頭を撫でる動作をしながら「な」「オレの事忘れちゃった?」
浅見 透 - 「オレの名前、浅見っていうの、知ってるよな?竹林クン」
浅見 透 -「カワイソウだな~~~~残念だったな~~~~オレも逃げられなかったし、お前だって逃げられないんだぜ」手首を掴んだ
竹林 蓮 - 「来ないで
……離してよ!もう嫌だ!」
竹林 蓮 - 錯乱して泣きじゃくっている。
浅見 透 - 手首を掴んだまま、泣いている顔を覗き込んでいる
……
竹林 蓮 - 恐怖の表情のまま、さっきまでいた先生を探してきょろきょろ
……「だれか、助けて
………」
浅見 透 - 「大人は助けてくれないよ~~~言っただろ」「なんで綺麗なままでいようとすんの?お前イラつくよ」
竹林 蓮 - 「
……っひ
……」
浅見 透 -こぶしを振り上げる動作
竹林 蓮 - びくりとして身体を縮める
盛大にいじめてしまった。あまりにかわいかったので
…あまりに
…可愛かったので
…
でもなんかちょっと透けてしまったよな。
浅見、HO的に「DVされてたのではけ口として暴力をふるっている」んだよね。
完全に、虐げられて、自分より弱きに矛先を向けた人だからな~~~~~「同じになってしまう」って結構くるものあったよな?浅見、な!
多分結構図星で地雷で、だから「そう」しないのが許せなかったんじゃないか?
お前もオレとおんなじになれ
…なれ
…
ちょっと感情が出てしまった。
あはは。
竹林 蓮 - 「くそ
…っ!くそ!!!」強く唇を噛みしめる。
浅見 透 - 笑ってない。若干険しい顔で睨んでいる。「
………で????オレとおんなじになった気分はどう???」
竹林 蓮 - 「俺は違う、お前なんかとは違う!死ね
…死ね、浅見
……ッ!!」
浅見 透 - 「殺してみろよ、な、が~んばれ!ほら!」
竹林 蓮 -銃口を向け、引き金に指をかけた。
良かったね、同じ所まで堕ちてきたのを見て。
多分引き金を引いたとしても良かったと思う。力を持って、使えよ、なぁ!
気分はどう?って聞いてるけど、浅見、薄暗い愉悦がありそうな感じがある。
その直後にイゴーロナクくんに持ってかれちゃった時に即刻DEX×5成功して取り戻したのは草だった。
おれのおもちゃ取らないでよ~><
でも死んでなくてよかったね。
浅見 透 -「
…………殺したかったわけじゃ無かった」小声で「ほんとうに
……」付近にしゃがんでいる
そうだね~~~~~~~自殺したって聞いたときは血の気ひいたよね。
多分「いっしょ」にしたかっただけで、殺したいわけではなかったんだろうな浅見。
そもそも自己投影の結果で暴力行為に至っているので
………
自分が虐めている相手に殴られてる自分をダブらせているのでもう浅見は駄目です。
うーーーーーーーーーん
殺したくないな竹林くん。殺したくなくて、でもどうしたらいいかわかんなくて、気絶してる瀕死の竹林をつんつんしたり近くでうろうろしていた浅見。
感情が悲喜こもごもになってしまって、殺したくないな~~~が強まってしまった。
同じ生き物なので。
同じ生き物なので、おれが救われるために救われてくれないか?
と思ってるので、多分命が助かる選択肢を浅見はとりたがる、し、そもこいつを駆り立てて追い詰めたのは自分なので、犯人として名乗りあげてスケープゴートするのはオレの仕事じゃない?と思っている。
罪の意識とか、人々を救うとかそういうのではないんだよな。
でも始末つけたくない?つけたいよ、浅見はそう思っている。
クソどうでもいいんですけど同卓者が浅竹と竹浅で論争になってたのおもろかったですね。
クソでか感情だらけで相関図ぐっちゃぐちゃわよ。