@GekkaY

「あいつのもしもの姿だとしても俺は俺、あいつはあいつだ。そこんとこはよろしく頼むぜ?」
名前:月下(げっか)
種族:ヒューマン(幻創体)
性別:男
肉体年齢:25相当
誕生日:4月1日
クラス:ファイター/ハンター
所属:アークス
CV:細谷佳正(男性追加ボイス83)
身長:166cm(戦闘服の場合は176cm)
一人称:俺
二人称:○○(呼び捨て)、○○さん、○○殿
三人称:彼、彼女、あいつ、奴、○○(呼び捨て)
「もしも月華が男性のまま存在していたら」という可能性が具現化した存在。
フォトナーとの戦いを終えて消滅すると思われたが何事もなく生存。
オラクルのアークスとして活動していたが先見調査隊の一員として惑星ハルファに訪れることになる。
【人物】
元になった月華同様に義理人情を重んじるが、やや熱血寄りな一面を持つ。
月華代わりとして見られるのがコンプレックスだったが、戦いを通して自己のアイデンティティを確立。
現在は月華の双子の弟のような立ち位置に収まっている。
【趣味・特技】
月華同様に湯治や食事を楽しむタイプ。
幻創体ではあるものの人間と変わらず三大欲求は持ち合わせているため、普通に飲み食いしている姿を見かける。
【戦闘能力】
嘗ての月華の戦闘スタイルが元となっており、鋼拳や双小剣、両剣を駆使して真正面からの殴り合いを好む。
飛び道具の類を携行しておらず一対多数は不得手だが、強敵との一騎打ちに長けている典型的なボスキラー。
鋼拳は「ヘブルパニッシャー」を愛用していたが現在は別の装備を模索中。
双小剣、両剣は可変武器の「XM-8 ドゥーム」を愛用。
惑星ハルファでは大剣としても使用している。
【その他】
瞳の色は茶色。
犬耳と尻尾は元々生えていなかったが月華に合わせる形で具現化している。
何故か犬や猫に好かれやすい体質の持ち主。
【参考台詞】
戦闘系
「さっさと倒れた方が楽だぜ?」
「大将首は俺が狙うぞ。どのみち一対多数は苦手だしな」
「あいつが剣の修羅なら俺は拳の修羅だ。一応剣も使うけどよ」
「読み通り…と言いたいところだが流石にこの数はキツイか?」
「正面から突っ込む!支援を頼むぜ」
非戦闘系
「不思議なことにこんな身体でも腹は減るし眠くもなるんだよな…原理?生るために必要だからじゃねえのか?」
「突撃役だからこそ支援役の頼もしさは身に染みてるわけだしよ、持ちつ持たれつでいこうぜ?」
「何というか服装は動きやすさを重視するんだよな」
「流石に無理し過ぎたな…悪ぃ、ちょっと休むわ」
「誰かに必要とされているから此処に居る、俺が存在する理由はそれだけで十分なのさ」
【参考衣装】

戦闘服

私服

私服(アウター無し)

水着