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CoVeキャラ設定まとめ 第1弾

全体公開 5 10267文字
2021-10-25 15:24:23

CoVe(コードヴェイン)の世界感無視の妄想全開爆裂モードなので、
はぇ~って感じで読んでもらえれば(;´・ω・)

絡めそうな子がいましたら、私までアクション下さいませませ

Posted by @ssdrcxx

▶パーティ1

*=9= 【天才!オッドアイズ!+α】 =6=*

  リル ( 後衛 特殊魔法職)
  ニャル(前後衛 万能職)
  ライ (前 衛 近接職)
  イオラ(前 衛 近接魔法職)

▶パーティ2

 ††―― 【駄天使世話し隊】 ――††

  オード (前 衛 特殊魔法職)
  ハイル ( 後衛 魔法職)
  ネイミル(前 衛 近接職)
  ナイミル(前後衛 万能職)

▶サポート
 鬼結(おにぎり有)( 特殊 補助職)
 鬼結(鬼斬り)  (前 衛 近接特化職)


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★鬼結(きゆ)🍙
 ・紹介
   片目に眼帯をし、口に何故か🍙を頬張ってる謎多きの鍛冶屋
 ・性格
   無口でも暗いわけではなく。割と顔に出やすい。嬉しいと目がキラキラする
 ・愛称
   きゆちゃん、🍙ちゃん
 ・一人称
   わたし ※全盛期は 俺

★ウチの子紹介【しっかり編】
  昔は戦闘担当で名の知れた剣豪であったが、今は 鍛冶屋 兼 武器屋を営んでいる。
  出張で武器や防具の手入れ、ちょっとした戦闘支援などもしており、
  一線は引いたものの戦闘力はそれなりに高い。
  おにぎり?鬼斬り?のきゆと呼ばれ、恐れられたり愛でられたりしていて、
  店に来るお客に、よく🍙を餌付kいや、差し入れされる事が多いのだとか。

  また、🍙は あればあるだけ食べてしまう体質?のようなものがあり、
  ある日、とある方からの差し入れで、
  周囲がどよめくほどの🍙が積まれていた事があったのだが
  ものの30分で消えていたらしい。

★キャラ関係と出会い
  ▶"目の色が違うヘッドホンをした客"と仲が良く、
  何も言わずとも長年連れ添ったような阿吽の呼吸で行動できる。
  が決して付き合いが長いわけではないので、
  店に来ている"白髪青目の女性"から毎度疑問をもたれている。

★他所の子キャラとの絡み編
  他所から来たという
  いつぞやの"常連の忍"を今でも探している。
  というよりその忍が作った"握り飯"を。


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※CoVe設定ガン無視、ファンタジーー枠なので 注意❗❗❗

● リルアラント=エールライズ
 ▶紹介
   不完全な未来視持ちの活発な女性。古龍 ルアラントの氷血が流れている一族の末裔。肌が冷たい。
 ▶性格
   お淑やかさがある中にお転婆な一面が顔を覗かせる。
 ▶愛称
   リル、リルア
 ▶一人称
   リル  ※外面用に 私(わたくし)に変わる事もある。
 ▶身長(仮)
   155cm

● ウチの子紹介【しっかり編】
  昔は黒髪だったが、龍血の儀後に白髪となり、目もより青くなった。 
  わがままながらも無意識なあざとさがあり同性から冷ややかな視線を受けがち(バフ
  髪型は気分で変えるが、母に貰った"青い薔薇"をいつも頭につけている。

  暴力が嫌いなものの、悪に対していき過ぎた冷酷さがあり、
  結果、自分自身が暴力的になってしまい仲間に止められる。
  ふと我に返った時にいつも反省し、ふさぎこむ。
  不完全な未来視の影響で"周囲で起こる悪事"のみ、確認でき、
  使い方によっては未然防ぐこともできるのだが
  事が起きる前に1人で突っ走ってしまう癖がある為、
  未然防止どころかトラブルとなり、毎度の如く”オッドアイズ”に止められる。

  かなり寒いところが好きで、インドア派であるのもあり、
  留守を任せる時には部屋が極寒になっており、
  パーティメンバーを困らせることもしばしば。  

  あまり外出せずこもりがちな彼女だが、
  外での目撃情報が何故か多く、良い噂もあれば悪い噂も絶えない。
  双子なのではないか、との噂も

  戦闘面は後衛担当。
  氷血を使った特殊な魔術をもちい、大規模な戦術が展開可能。
  また剣の扱い方もかじっており、近接戦もと言いたいところだが、
  腕力があまりない為、受け流しと時間稼ぎに特化した独自の剣術となっている。
  寒冷地にて本領を発揮。
  (全体的身体能力の向上、筋力強化、温度変化(下方)、飛行能力の解除)
  
  弱点:
  人並み以上に寒さに強い、とはいえ限度があり、
  寒いほど恩恵はあるものの自身の能力で自分のみならず様々な害をなすこともある。


● 仲間関係と出会い
  子供好きで、知り合いの"魔女っ子"に抱き着くなどの突撃をよくしている為、
  その子に会うたび、警戒する猫のようにビクつかれている。

  いつも通り"魔女っ子"に挨拶をする為、
  "とある鍛冶屋"へと向かうすると
  来店していた見慣れない謎の2人組"オッドアイズ"と出会い、
  直感的運命のようなものを感じた。
  視線を感じたその2人組が振り向き、
  リルはそちらへと、ゆっくり歩み始め彼女達の旅が始まるのであった。
  一方部屋の隅では"魔女の帽子を被った女の子"がリルに対して 威嚇をしていたそうな。

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● ニァ=ルビーラ(元Ⅳ世)
 ▶紹介
   ルビーのような赤い目が特徴のルビーラ家の元4代目吸血鬼
 ▶性格
   人見知りだが活発。知り合いを見ると挨拶せずにはいられない
 ▶愛称
   ニャル
 ▶一人称
   吾輩(わがはい)

● ウチの子紹介【しっかり編】
  普段は青目に眼帯をしていて、背中には2つの棺桶が浮いているのが特徴。
  性格とは反面に読書家で、後ろの棺桶ポーチには本が入っているらしく、
  何冊もの本が出入りしているが、仕組みは秘密との事。
  感受性が高く、誤解されるのが多い不遇な子。
  本を読みながら嗚咽をあげて号泣し、知らない人からよく心配される。  

  幼少期にとある事故で片方の目が青目になってしまい、
  家の象徴である赤目を失ったニャルは家を継ぐに相応しくないと判断され、
  Ⅳ世の座を降ろされる。
  その後、妹の助力によりなんとか追放を免れるも、
  あまりにも変わってしまった周囲からの態度に耐えかね、家を出る。
  その後は 妹が家名を継いでおり、こっそりと連絡を取り合っている。

  実は頭が良く、博識。
  何となくアホっぽい見た目と頭の悪そうな言動の為、意見を聞かれる事が無いが
  難解な物事や結論の最適解を頭の中では理解している。
  そういった行き詰まってる最中、
  彼女があまりにも さらりと解決する様から、
  知ってるなら早く言え。とよく怒られる。
  本好きは伊達ではないのだ。

  身体能力が高く、遠距離も近距離も戦える万能型。
  吸血鬼特有の血を媒介にした攻撃が特徴だが、
  謎の技名を叫びながら攻撃する癖がある。
  青目の影響なのかニャルだけの特例で
  使用する血は100%トマトジュースで代用できるのだが実はトマトが苦手。
  拒否反応で口からこぼしながら何とか飲んでいる姿を通り掛けの人に見られ、
  浴びるように血を飲んでいると、誤解される。
  誤解を解こうと口の周りが血ではなくトマトジュースだらけで追いかけてくるため
  更に誤解されがち。
  勿論、戦闘中にも飲まざるを得ない場合があり、その時は露骨に目つきが悪くなる。怖い。
  ちなみに血はトマトよりも苦手。

● 仲間関係と出会い
  家出の時、偶然"とある鍛冶屋の店主"に連れられ、勢いのままにもてなされた。
  翌日に来店した自分と同じ"両目の色が違うヘッドホンをつけた女性"と出会い、
  行動を共にするようになってからは誤解される事が少なくなった気がする。

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●ライ=オーレライ
 ▶紹介
   黄色と緑のオッドアイ、かぶった帽子のつばをクイっと下げる癖がある。
 ▶性格
   口数はあまり多くないが、ニコやかで仲間思い。
 ▶愛称
   ライライ、レーライ
 ▶一人称
   僕(ぼく)  ※狂戦士化中は俺(おれ)

● ウチの子紹介【しっかり編】
  面倒くさがりでも優秀で、いたずらが趣味。
  絶妙にダサいTシャツを着る事が多い。
  そのダサTに長袖ジャケットを袖を通さずに羽織るスタイルだが、
  戦闘以外はTシャツのみで、
  ジャケットに袖を通した姿を見たものはいないという。
  いつもヘッドホンをしているが、なぜか音は聞き取れており地獄耳。
  外すように言うと悲しそうな顔をしながら数秒だけとってくれる。
 
  戦闘は武器を使った基本的な近接スタイル。
  付けている呪具のヘッドホンからでる音量と音圧でスタイルが変わる。
  周囲の声が届かない程の音量になると痛覚が無くなっていき、
  狂戦士になりはて、表情は狂気の笑顔に染まる。
  本人は面倒なのであまり戦いたくないという。

● 仲間関係と出会い
  ▶時に"自称堕天使"に自分の特製Tシャツを忍ばせることがある。
 
  ▶"某鍛冶屋の主人"と仲が良く、何も言わずとも分かり合う
  謎のコミュニケーション方法をとっている。
 
  ▶意見を求めた際には、えぇーな顔をしながらもちゃんとした答えが返ってくる。
  彼女が答えるの稀で基本的には 隣の"オッドアイ吸血鬼"に任せている。

  ▶いつもの鍛冶屋が冷え切っている時に限って居る"白髪の女性"が妙に気になり、
  ふとその女性と目があうと、笑顔でこちらへと向かってくる。
  "隣の吸血鬼"はワタワタしていたが、
  彼女にはデジャヴのような昔からこうだったような感覚が何となくしていた。


● 気分次第の短編(過去編)
  彼女は耳が良かった。
  昔からいろいろなものに耳を澄ませ、その音を楽しんでいた。
  彼女は声が良かった。
  聞こえる音に合わせて歌っていると空気が和み、自然と雰囲気が良くなる。
  その様子が心地よいと村では有名な娘になった。
  ある神様達もその彼女を大層気にいり、
  彼女によくきこえる耳とよくとおる声を授けた。
 
  ある日、母との散歩道でよく挨拶を交わしていた優しい老女から聞いていた音が
  変わっている事に気づいた彼女は挨拶の後に、さらりと言う。
  「おばあちゃん、今日は音が小さいのね」
  母と老女は顔を見合わせきょとんとしたが、いつも通り母と世間話をしたのち、
  老女は彼女に手を振り、去っていく。
  母と手を繋いで歩く中で振り返り、
  老女の背中が見えなくなるまで、彼女はずっと見ていた。
   
  翌日にその老女は亡くなってしまった。原因は分からなかった。
   
  母と彼女は老女の葬儀へと出る。
  葬儀場へ着くと既に大勢集まっており、母は彼女を待たせ、挨拶にまわる。
  彼女は亡くなった老女の遺体へと歩み寄り話しかける。いつものように。
  分かっていないのか。可哀想な子だ。と周囲からぽつりぽつりと同情の声が聞こえていた。
  しかし、あまりにも淡々と話し続けている彼女の姿に周囲もざわつき始めたころ、
  挨拶が済んだ母が彼女の元へと駆け寄る。
  「お母様?今おばあちゃんとお話してねそれでねまたお歌をね」
  そこまで喋り終わるか否かのタイミングで母は彼女を抱えると葬儀場を後にする。 
  幸いにも悪い噂などはひろがっておらず、
  その奇妙な出来事と有名だった彼女の事は、時と共に周囲の記憶から消え始めていた。
  娘だった彼女も大きく成長し、
  耳は幼少期より更に良くなってしまっており、彼女の精神を蝕んでいた。
  「ぅるさいうるさい
  塞ぎこんでブツブツと独り言を言う彼女を心配した母は、昔のように散歩へと連れ出す。
  連れられるがまま外へ出る彼女だったが、
  皮肉にも聞こえる音は更に大きくなりついには限界を迎えてしまう。
  「静かにしてよ!!!」
  ブツッ
  太い何かが切れるような音が聞こえたのち、
  彼女には何も聞こえなくなり、目の前が真っ黒になる。
  徐々に視界へ光が戻り始めるといつの間にか家に戻ってきている。
  どうやら母に抱きかかえられているようだった。
  目の前で泣き顔の母の口が動かし、何か言っているらしいが何も聞こえない。
  視界がハッキリしてくると、だんだんと母の声が聞こえ始め、彼女は精一杯に声に出し、伝える。
  「ごめんなさい」
  彼女の声を聞くと母は目を見開き、強く抱きしめると
  2人の目からは涙があふれ、頬を伝って互いの肩を濡らす。
  翌日からうるさかった音を取り戻したはずの彼女だが、自然と落ち着いていた。
  独り言も無くなり嘘のように明るくなった。まるで何かから解放されたかのように。
  外にもよく出るようになった彼女は気のままに、そのよくとおる声で歌い始め、
  昔のような人気者となったのだった。
 
  彼女に耳を与えた神が。
   ――彼女に声を与えた神が。
    ―――はたまた弱かった彼女自身が。
     ――――いったいなにが悪かったのか。
  
   ただ結果として、
     彼女に聞こえていたすべての音が
       "小さく" なっていた。
 

  「ごめんなさい」
  独り言のように呟いた彼女は帽子のツバを グッと下げ、とある廃村を後にした。


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●イオラ=メイルライト
 ▶紹介
   異端の魔女の弟子だった少女こと、魔女っ子イオラ
 ▶性格
   幼さの残る小生意気さはあるが礼儀正しい。でも筋が通らない事には激昂。
 ▶愛称
   イオちゃん、殴打の魔女


● ウチの子紹介【しっかり編】
  負けん気も強いため、目を離すとトラブルを連れてくる。
  魔法を全文詠唱できる天才ながらも、詠唱しながら殴ってくる奇妙な戦術を使う。
  伝説の魔女に憧れて両親の目を盗んで旅に出る。
  その最中に人攫いに遭い、奴隷入りしそうになる寸での所で謎の魔女に救われる。
  憧れていたその鮮やかな魔法に目を奪われたイオラは即弟子入りを志願し、
  保護を含めた2人旅が始まり、その道中でイオラは一人前の魔女っ子となった。

● 仲間との出会い、関係
  ▶ある日修行をしてこいと課題を出され、魔女と別れたのち、
  "とある鍛冶屋"で世話になる事になっていた。
  
 ▶その後"極寒女"に付きまとわれてからは、
  課題遂行の為に仕方なく行動を共にする。
  その"極寒女"はどことなく師匠に似ている気が。


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■オードラント=バーンズ
 ▶紹介
   古代の赤竜カーラントの加護を得ている、赤竜魔法の使い手の竜騎士。
 ▶性格
   紳士的で優しくも真面目な性格で正義感が強い。
 ▶愛称
   オード、オッちゃん ※おっちゃんではない。


■ ウチの子紹介【しっかり編】
  昔から困った人にはすぐ手を差し伸べる癖がある。
  母親や執事の人達から過保護なほど可愛がられており、
  本人は苦笑いをしつつも受け入れている。
  世話係はいるものの掃除洗濯料理までなんでも自分でこなせるハイスペック。
  戦闘面は珍しい近距離での魔法を使うスタイル。
  無傷のまま炎を纏い、炎と踊るように戦う姿から
  彼の知らない所で"爆炎の貴公子"として名が知れているらしい。

  亡き父の"赤い薔薇"を誤って燃やしてしまった事を今も後悔している。


■ 仲間との出会い、関係
  ▶知り合いのBARへ手伝い行った際、"自称堕天使の酔っ払い"に絡まれるも、
  どうにも放っておけず、手伝いを口実に通ってしまっている。
   
  ▶あなたの優しさは時に人をダメにするのよ? と
  "とある双子の姉"に言われているが本人はよく分かっていないらしい。
   
  ▶"とある双子の妹"からオッちゃん呼びされているが、
  決しておっちゃんではない。

   

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■ハイル=ザンド
 ▶紹介
   酒に溺れた堕天使
 ▶性格
   冷静沈着でクールさが売り。口数と友達が少ない。
 ▶愛称
   欲しい。 ハイル=ザンドより(基本フルネームに"さん"付け)
 ▶自称
   †堕天使†
 ▶一人称
   私(わたし)

■ ウチの子紹介【しっかり編】
  常時見下しているような態度と冷たい言葉選びをする癖がある。
  性格にかなりトゲがあり、
  友達や知り合いが少ないので1人で行動する事が多い。
  しかし何故か子供たちに好かれ、
  彼女も嫌がる素振りを見せるが、まんざらではないらしい。
  ちょろい。
  
  彼女の人生、蔑まれはすれど褒められる事はなかった為、
  もし褒められようものなら、
  決して態度には出さないものの顔が赤くなってしまう。
  大変ちょろい。
  
  人間の男に逃げられ、
  酒に溺れて堕天したなどと酔いどれ状態で供述。
  道から外れた静かなBAR飲むのが好きで、
  最初はお淑やかに飲むも、最後には泣き上戸と化す。
  実は彼女はポンコツである。

  実は本当に元天使。
  更には上位天使の為、相応に強力な権能を持っているが、
  記憶が曖昧で気づいていない為に使い方も分かっていない。
  性格に似合わず回復系統の魔法が得意な後衛。
  なんでも、元天使の彼女の回復効果は高いが、
  本人が人目に付くのが嫌な為、辻ヒーラーをしている。
  その働きのせいか、彼女がいる街では
  天使に救われたという人々が少なからずいる。
  
  彼女の街は通称、天使の街と言われている。


■ 仲間との出会い、関係  
  ▶BARの店員によると、よく「滅べ人類!」と突如泣き声で叫び、
  店長の知り合いである"育ちの良さそうな赤髪の青年"によく絡んでいるとの事。

  ▶時に二日酔いで起きた朝、
  身に覚えのない「さつまいも祭」と書かれた"絶妙なダサさのTシャツ"が
  なぜか部屋に転がっている。 

  ▶ある日、酔いつぶれて街角で力尽きているところを"とある双子"に介抱され、
  それが縁となり、彼女には かけがえのない友人ができた。


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■ ネイミル=ルート
 ▶紹介
   ルート家双子のネナイ姉妹、姉の方、碧眼のネイミル。
 ▶性格
   姉としての誇りと称してしっかり者なのだが、失敗に弱い。
 ▶愛称
   ネイ、ネイミン
 ▶一人称
   わたし

■ ウチの子紹介【しっかり編】
  最近は女性としての魅力の無さに悩んでおり、
  お洒落にも疎い為、妹のナイミルに教えてもらう事もある。
  その際には言われるがままの着せ替え人形になる事も
  赤いチェックの帽子に革のジャケットを羽織るのが
  本人こだわりの一張羅。
  妹とお揃いの髪飾りを命と同等に大事にしている。

  彼女達姉妹は戦闘時など危機的状況に陥ると、
  何かのスイッチが入るときがあり、
  まるで感情が無い無機物のような素振りを見せる時がある。
  その2人の連携攻撃の精密さはまるで


■ 仲間との出会い、関係
  ▶妹と買い物をした帰り道、
  自分を"堕天使と名乗る酔っぱらい"を介抱した事があり、
  その後、その人は朝食を共にするような、
  彼女達にとってかけがえのない友人になった。

  ▶とある日にBARから”泥酔駄天使”が
  "育ちのよさそうな赤髪の青年"に
  お持ち帰りされそうになるところを助ける。
  後ほど誤解だと解けたが、
  どちらが堕天使の世話をできるかでよく揉めている。


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■ ナイミル=ルート
 ▶紹介
   ルート家双子のネナイ姉妹、妹の方、翡翠眼のナイミル
 ▶性格
   自由奔放で、よく姉に叱られている。
 ▶愛称
   ナイ、ナイミン
 ▶一人称
   わたしちゃん

■ ウチの子紹介【しっかり編】
  基本的にだらしないがどんな事にも動じる事がなく、
  臨機応変で柔軟な対応が可能。
  服は様々な服を着こなしており、独特のセンスを出している。
  彼女によると、この髭は流行の最先端なのだそうだ。
  特に姉を可愛くみせたり、着飾るのは得意で
  時に嫌がる姉にポーズをとらせ、
  彼女の指示で撮影することもある。
  姉とお揃いの髪飾りを命と同等に大事にしている。

  彼女達姉妹は戦闘時など危機的状況に陥ると、
  何かのスイッチが入るときがあり、
  まるで感情が無い無機物のような素振りを見せる時がある。
  その2人の連携攻撃の精密さはまるで


■仲間との出会い、関係
 ▶最近は"自称堕天使のお姉さん"を褒め倒し、
 ゆでだこ状態にしたのち、姉から怒られるのがマイブーム。 

 ▶ある日、姉と”泥酔駄天使”、
 そして"育ちのよさそうな赤髪の青年"が揉めながら家に帰ってくる。
 どうやらどちらが"堕天使"の世話ができるかを 互いに熱弁しているようで、
 その様子を見たネイミルは すっかり床にほおりだされた"泥酔駄天使"を
 そっと布団へと寝かしつけたのだった





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