@ssdrcxx

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■ ハイル=ザンド
▶紹介
酒に溺れた堕天使
▶性格
冷静沈着でクールさが売り。口数と友達が少ない。
▶愛称
欲しい。 ハイル=ザンドより(基本フルネームに"さん"付け)
▶自称
†堕天使†
▶一人称
我(わたし)
■ ウチの子紹介【しっかり編】
常時見下しているような態度と冷たい言葉選びをする癖がある。
性格にかなりトゲがあり、
友達や知り合いが少ないので1人で行動する事が多い。
しかし何故か子供たちに好かれ、
群がる子供達を払い除けるような素振りを見せるも、
まんざらではないらしい。
ちょろい。
彼女の人生、蔑まれはすれど褒められる事はなかった為、
もし、彼女を褒めようものなら、
決して態度には出さないものの顔が赤くなってしまう。
大変ちょろい。
過去に男(人間)に逃げられ、
酒に溺れて堕天したなどと酔いどれ状態で供述。
道から外れた静かなBAR飲むのが好きで、
最初はお淑やかに飲むも、最後には泣き上戸と化す。
実は彼女は…ポンコツである。
実は本当に元天使なのだとか。
更には上位の天使にあたり、
相応に強力な権能的somethingを持っているが、
現役時代の記憶が曖昧であり、使い方も使える事さえも覚えていない。
性格に似合わず回復系統の魔法が得意な後衛型。(罵声付き)
なんでも、天使族の回復技能は非常に優れているらしく、
元天使である彼女も例外なくその恩恵を得ているのだが、
もちろん、本人は気づいていない。
人が傷付いている姿と人目に付くのを嫌がる為、
ふらりと街に出掛けては、辻ヒーラー※1をしている。
その働きのせいか、彼女がいる街では
天使に救われたという人々が少なからずいる。
彼女の街は通称、天使の街と言われている。
※1 辻ヒーラー...通りすがりに回復魔法を掛け、去っていく人。言語元:辻斬り
■ 仲間との出会い、関係
▶BARの店員によると、よく「滅べ人類!」と突如泣き声で叫び、
店長の知り合いである"育ちの良さそうな赤髪の青年"によく絡んでいるとの事。
▶時に二日酔いで起きた朝、
身に覚えのない「さつまいも祭」と書かれた"絶妙なダサさのTシャツ"が
なぜか部屋に転がっている…。
▶ある日、酔いつぶれて街角で力尽きているところを"とある双子"に介抱され、
それが縁となり、彼女には かけがえのない友人ができた。
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