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聖耳官:二周目 プロローグ&自機紹介

全体公開 789文字
2021-12-02 22:01:14

ここまでのあらすじ

「ナカトミノ塊」を破壊し、ようやく帰路に就けると思った矢先、二人は謎の光に吸い込まれてしまう。
「待ち合わせ場所に戻っただけ」と思った二人だったが、状況はそうではなかった。
『犬ヶ蓑家一族、反乱を今此処に起こしたり』
の声を聴いた二人は反乱を鎮圧するために動き出そうとしていた……

千鶴「いつの間にソ月モ日になってたわね。」

涼(あの光の所為で時が進んだ……?)

千鶴「そういえばタコ宰相たちはどこ? 行動を教えてくれるはずじゃなかったの?」

涼「……とりあえず、聖耳堂へと向かおう! 二人の身が心配だ。」

二人は反乱を鎮圧するため、聖耳堂へと動き出したのであった……


自機紹介



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自機

協会所属の防衛者

朱鷺野 千鶴
Tokino Chiduru

能力:迎撃する

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ショット:誘導と拡散の二丁拳銃

ボム:ありきたりな爆弾

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隕石を破壊したと思ったらいつの間にやらソ月モ日。
だいぶ慌ててる様子である。

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自機

天京界の賢者

高木 涼
Takagi Ryo 

能力:橋を架ける 水を操る

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ショット:敵と弾をつなげる誘導&水の正面火力

ボム:ありきたりなブラスター

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謎の光の効果か、ソ月モ日になってしまっていた。
周囲の状況に違和感を感じているようだが……

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