@Rom_Dagashiya
ここまでのあらすじ
議場の下の墓場を破壊したらまたいつもの待ち合わせ場所へ。
しかし、世界は灰色だった。
千鶴「あれ、これって……。」
涼「世界が灰色で……。」
千鶴「私ら以外、誰も動いていない。」
千鶴「つまり……時が止まっている。」
――時の止まった斑鳩
千鶴「どうするのよ!」
涼「どうするのって言われても……ってあれ?」
千鶴「何でまだ『イカルクオン伝説』持ってるわけ?」
涼「何でだろう?あれ、紙が挟まってる。」
千鶴「だいぶ字がかすれてるけど……。」
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最初の賢者 ここに いる。
「○○○me of △△△△△ □t□□□」
聖耳 力 宿る場所
押せ 扉 姿 現す
パ ード 「ikarukuon」
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※〇△□は一文字づつ入る。空白は文章表現。
次ページにヒントあり。
三周目
本編
https://privatter.net/p/8284184
反転文字。
仕掛けはわかったんだけど的な人のためのヒント①:(押せ=クリックorタップ)(聖耳 力 宿る場所→耳に関するもの)答えは三周目の本編にあります。
ヒント②:アルファベットで三文字、五文字、四文字の言葉を入れて文章を完成させます。
ヒント③:○○○ △△△△△ □□□□の文字列は既にあなたは見ています。
ヒント④:最初の賢者「が」ここに「は」いる→「最初の賢者」がここに入る
ヒント⑤(ここから閲覧非推奨):ずばり、サブタイトルを入れてみましょう。
ヒント⑥:出来た文章を日本語に訳し、その場所をクリックしてみてね。