@shiraki_kanon
自ヒカセンの設定まとめ
【名前】Mare Hearts(メア・ハーツ)
【種族】ララフェル、プレーンフォーク
【身長】92cm
【性別】女
【年齢】19歳
【イメージカラー】ピンク
【一人称】わたし
【二人称】使わない、もしくは「名前+さん」、あなた、間柄によっては呼び捨てや役職名のみ
【ボイスタイプ】タイプ2
【声】
声は小さい。そのためじっとしていると大人しい子と思われがち。
【口調】
年齢の割にたどたどしく話す。
初対面や目上の人にはですます口調(not敬語)。
それ以外は基本的にタメ口。語尾は女性的でも男性的でもない。
【出身】
黒衣森の端に位置する小さな農村。
幸運にも霊災の直接的影響を全く受けていない。
【家族構成】
ひとりっ子。両親は存命。
現在でも定期的に両親に向けて手紙を書いている。本当は顔を見せに帰りたい。
【性格】
純粋で温厚。誰に対しても分け隔てなく仲良くする。
実は好奇心旺盛で活動的。
【冒険者になった理由】
単純に好奇心から。具体的にはある時村を訪れた冒険者から話を聞いたのがきっかけ。槍術を選んだのは、リーチがあって初心者でも戦いやすそうだから。開始がグリダニアなのは、場所も近く周囲の環境も故郷とあまり変わらないから。
冒険者になる準備は自分でした(親から言われた冒険者として旅立つ条件がそれだった)。
【戦闘】
優しいので基本的に戦闘は避けるタイプ。
敵対した動物を殺すことに抵抗はないが、人間や意思疎通が可能な存在に対しては出来るだけ殺したくないと思っている。
【衣食住】
服装は基本的に実用性重視で見た目に頓着しない(のでミラプリは基本的にプレイヤーの趣味)。でも遊びに行ったりする時は場に合わせたおしゃれをしようと頑張る。
食事は基本的になんでも食べる。好みは子供舌。簡単なものなら一通り作ることもできる。
冒険者になってからは好奇心の赴くまま各地を転々としているので、仮にハウスを購入したとしてもほぼ居ない。
【その他】
好奇心旺盛な割に生き抜くためのスキルはまだまだ身に付いていない(今はそれなりに身に付いているが知略にはまだ弱い)。それでも今まで死ななかったのは運の良さと人徳と愛らしい外見のおかげ(本人はそれらに無自覚)。
精霊からも異常に寵愛を受けているので黒衣森では無敵に近い。
読み書きは必要最低限できる。
学に乏しく知識がないだけで、物覚えは良い方なので教えてもらった事はちゃんと吸収する。
【名前】Kanan Seek(カナン・シーク)
【種族】ララフェル、デューンフォーク
【身長】97cm
【性別】女
【年齢】21歳
【イメージカラー】水色
【一人称】アタシ
【二人称】アンタ、あなた、呼び捨て、役職名のみ
【ボイスタイプ】タイプ8
【声】
トーンが高くハリがある。
普段の口調も合わさって厳しい印象を与えがち。
【口調】
「〜よ」や「〜わね」などの女性口調が多い。NPCに例えるならアリゼー。
【出身】
ザナラーンのとある集落。シルバーバザーと同程度もしくは少し規模が小さい交易地。帝国軍の侵攻と第七霊災により壊滅した。
【家族構成】
ひとりっ子。両親は帝国軍の侵攻により死去。
【性格】
負けず嫌い。少しツンデレの気がある。
両親の死やその後の難民生活をきっかけに、武力至上主義になる。また他人を信じないようになった。
【冒険者になった理由】
力を手に入れることで、もう二度と蹂躙される立場にならないため。
斧術士を選んだのは、ギルドの場所(ザナラーンにいい思い出が無く離れたかった)と武力としてのわかりやすさから。
【戦闘】
上記のような環境で育ったため対人戦闘でも躊躇いがない。強くなるためならなんでもすると決めている。PvPも自発的に参加するタイプ。
【衣食住】
メアとはまた違うベクトルで、装備は見た目よりも性能を重視する。しかし曲がりなりにも商人の娘であるため、必要だと思われる時(要人の前に立つ、英雄としての立場を利用するなど)には見た目を整えることもする。
食事は子供の頃はそれなりに好き嫌いしていたが今は無い(それどころではなかったため)。
ハウスを購入する予定は無い。もし買う余裕がある状態なら、他人を招くことまで考えた間取りにすると思われる。
【その他】
※注意!※この項目のみ暁月のネタバレが含まれます!※
商人の娘として生まれ育ったため、読み書きや計算は一通りできる。
帝国人への偏見や恨みを生まれて初めて払拭してくれたシドに淡い恋心を抱いている。
育ちの影響で力こそ全てだという思想が根底にある。ゼノスと同類であると思いたくないため紅蓮時は「友ではない」と返したが、暁月時は「強くなることへの高揚」を否定できなかった。
【名前】Pfym Borg(フィム・ボーグ)
【種族】ルガディン、ゼーヴォルフ
【身長】230cm
【性別】男
【年齢】26歳
【イメージカラー】紫
【一人称】俺
【二人称】あんた、さん付け、間柄によっては呼び捨てや役職名のみ
【ボイスタイプ】タイプ9
【声】
声質は柔らかめ。性格も手伝って小声になりがち。
【口調】
自信なさげに話すことが多い。
初対面の人にはとにかく敬語(正確にはですます口調)を使う。
【出身】
ラノシアのどこか。
成人後は家を出て海賊の下っ端をしていた。
【家族構成】
両親と兄の4人家族。
成人して家を出て以来家族には会っていない。
【性格】
引っ込み思案。他人に対して人並みの優しさを待ってはいるが、面倒くささや恥ずかしさが勝って何もできない時が多い。ルガディン族で背も高めなせいで威圧感を与えてしまうのが嫌だと思っている。
【冒険者になった理由】
成人を機に家を出て海賊に入ったはいいもの、上から顎で使われるような下っ端生活に嫌気がさし、集団生活と縁がない(と思っていた)冒険者になった。
呪術師を選んだのは、海賊時代に先輩から呪術魔法を教えてもらった際にその場にいた同僚の中で唯一使うことができ、才能があるのではないかと思ったから。
【戦闘】
必要なら戦うが、動物も人間も出来るだけ倒したくないと思っている。
【衣食住】
一周回って自意識がそこそこ高いため防具の見た目にもこだわる(ただし女装はプレイヤーの趣味。着せられている)。
食事は質より量。よっぽどのゲテモノじゃない限りなんでも食べる。
ハウスを購入してのんびり暮らすのが夢。
【その他】
種族の特徴のおかげで体格に見合った筋力はあるが、痛い目に遭うのが嫌すぎて近接ジョブをするつもりが一切ない。
技術や知識の習得は実戦より座学派。
【名前】Rai Len(ライ・レン)
【種族】ミコッテ、サンシーカー
【身長】170cm
【性別】男
【年齢】22歳
【イメージカラー】赤
【一人称】オレ
【二人称】アンタ、お前、呼び捨て、役職名など
【ボイスタイプ】タイプ1
【声】
若さと溌剌さを感じさせる高めの声。
【口調】
基本的にタメ口。「〜だろ?」「〜だぜ」の様な典型的な軽いノリの口調。
【出身】
とあるサンシーカーの部族
【家族構成】
5人兄妹の末っ子
【性格】
好奇心と行動力の塊。楽観的。口調やノリの軽さから不真面目そうに見えることもあるが、光の戦士に選ばれる程度には人が良い。
【冒険者になった理由】
好奇心が人の形をしたような性格の影響で、部族という狭い世界で一生を終えることに耐えきれなかったから。
弓術士ギルドに入ったのは日頃の狩りで弓矢を使っていて、それなりに心得があったから。
【戦闘】
無用な血は流したくないので避けようとするが、己の命を脅かす存在に対しては容赦しない。
【衣食住】
衣服や防具は気分や流行に合わせてコロコロと変える。
食事は自炊もできるが、基本的に立ち寄った場所のものを食べている。同じものをリピートすることは珍しい。
上記の様な性格のため、家を持つ予定は全くない。
【その他】
新しいことと同じくらい楽しいことが大好きなため、祭などの催しには可能な限り参加する。
自機の中では最も「冒険者」のあり方に近い人物。
自分がモテる方だという自覚がある。
※メアくん(後天的オスラ化)から派生した、先天的オスラだった場合のキャラ
【名前】Mei Baratsu(バラツ メイ)
【種族】アウラ・レン
【身長】210cm
【性別】男
【年齢】20歳
【イメージカラー】緑
【一人称】僕、私
【二人称】あなた、○○さん、敬称や役職名を付ける
【ボイスタイプ】タイプ9
【声】
少しやわらかさがある、標準的な男性声
【口調】
基本的に敬語。仲が良い相手にはタメ口も使う。タメ口でも「〜だね」「〜だよ」と優しい雰囲気。
【出身】
クガネに店を構える商家。商店の規模は大きくないが、誠実な商売と温厚な人柄で地域でも長く愛されている。
【家族構成】
両親と3人兄弟。三男。祖父祖母も存命。
【性格】
誠実と温厚の擬人化のような性格。時々ひんがしの人らしさや商人らしいところが見える。
【冒険者になった理由】
冒険者の噂を耳にしたことで興味を持つ。冒険者になることについて家族に相談すると皆肯定的で、「この地で商人として生きるだけでは得られないものを得てこい」と背中を押され、旅立つ。
算術が得意なこと、リムサとの直通便があることから、巴術士ギルドに入る。
【戦闘】
戦闘には慣れてないが飲み込みも早く勘もきくため戦闘力はある。向上心もあるため、修練としての対人戦には抵抗なく取り組む。
殺しとしての戦闘行為は人・動物含め忌避感がある。しかし必要性は理解できる、理性で戦うタイプ。
【衣食住】
戦闘用装備は実用性重視。それ以外は露出が少なくシンプルだが質の良い服飾を好む。寝巻きはひんがし様式。
野宿は可能な限り避けるタイプ。性格の良さに加えて交渉力もあるため、一夜の宿を借りることもある。
食の好き嫌いはあまりなく、あってもそれを表に出すことは殆どないが、お金や時間がある時はマケボでひんがしの食事や食材を買っている。
【その他】
メアくん(メアちゃんがそのまま性転換した姿)は中身がそのままメアちゃんなのでこの見た目でぽやぽやしているが、メイ君はこの設定の通りなので逆に見た目の割にしっかりしている。