@Breakurubushi
きなし卓ハウスルール
✾ドール作成
・「おとこのこ」なし少年ドール可
・「おとこのこ」あり少女ドール可
・享年範囲、7~25歳(2d10+5)
・マニューバのリネームは自由だが、行動判定に使用するときに制限を受ける場合もある。
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✾マニューバ
AU(オート)・AC(アクション)・JG(ジャッジ)・DM(ダメージ)・RP(ラピッド)
あるいは[オ][ア][ジ][ダ][ラ]と省略表記可能。
マニューバ以外の行動をする場合は、
「なにをして、どういう結果を残したいか」を教えてください。
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✾宣言
自身以外を対象にするときは「ダイスロール前」に宣言を行う。
連撃時、対象を変えるときも「ダイスロール前」に宣言を行う。
あらゆる能動的な宣言は、ターン中のみとする。
オートであっても「~してよい」という記述の場合、宣言がなければ適応されない。
強制的に発動されるオートに対しては、「宣言」ではなく「報告」とみなす。(NC的にありがたい)
ターン終了後、ターン開始前の間に発動するものは、「報告」とみなす。
宣言ミスは「宣言撤回チケット」を消費して行える。基本三枚付与。
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✾損傷・狂気点
損傷、狂気点増加の際は、その箇所を宣言。
修復時も同様だが、全修復の場合はその限りでない。
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✾パーツ交換
修復時だけでなく、強化時の交換も可能。
ただし、ルールブック通りの制約を受け、寵愛点4点を必要とする。
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✾他
基本ルールブック、箱庭、歪曲、最果を適用。
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✾コマ作成
⇒最大行動値
⇒名前
⇒HP(=合計パーツ数)
⇒各狂気点(自分の分は99)
⇒対話
⇒撤回C(初期3)
⇒その他 下記を入力お願いします
-------ココカラ-------
【スキル】[タイミング/コスト/射程]
【スキル】[タイミング/コスト/射程]
【スキル】[タイミング/コスト/射程]
【スキル】[タイミング/コスト/射程]
▽強化パーツ
<HEAD>
【マニューバ名】[タイミング/コスト/射程]
<ARMS>
【マニューバ名】[タイミング/コスト/射程]
<BODY>
【マニューバ名】[タイミング/コスト/射程]
<LEGS>
【マニューバ名】[タイミング/コスト/射程]
【★たからもの】(装備箇所に)
▽記憶のカケラ
【カケラ名】
全パーツ数: 最大行動値:
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戦闘処理
✾バトルパート
バトルパート開始⇒戦闘前(発狂・スキル処理)⇒戦闘⇒戦闘後(発狂・修復・狂気点減少)⇒バトルパート終了とする。
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✾行動値
宣言と同時に、行動値を減らす。
行動値を減らした後で、行動値が0以下になった場合、能動的に宣言が必要なマニューバは使用できない。
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✾ジャッジ
命中が確定するまでを言う。
大成功時の部位指定は、大成功になった段階で行う。
基本的にその後変更はできない。
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✾ダメージ
公式暫定解決に則り、「舞台上のどこかでダメージタイミングが発生すれば」宣言できる。
ジャッジタイミングが終了してから、ダメージが確定するまでの間。
切断判定は、ダメージが確定したのちに振る。
公式エラッタに則り、単に「損傷」と書かれている`場合は、ダメージタイミングは発生しない。
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✾ラピッド
公式暫定解決に則り、「ジャッジ」「ダメージ」には介入できないこととする。
ただし、連撃の合間には(同様のアクション宣言が省略されているとして)介入可とする。
また、【看破】のみ例外として、「ジャッジ」「ダメージ」に介入できる。
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✾連撃
連撃に、切断・爆発などの効果は付与される。
例)白兵1+切断+連撃1の場合、「白兵1+切断」+連撃1と括る。
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✾移動妨害
暫定解決に則り、
「射程内の対象が、次のアクション処理までに移動マニューバの対象となったなら、
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【せぼね】
複数回積み重ねるときは、その宣言を「X回目」として省略してよい。
ただし、最大3回までとする。
宣言の「次のカウント」を過ぎると、効果は失われる。
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【号令】
攻撃マニューバのタイミングを「ラピッド」に変更するため、
あらかじめの使用するマニューバ、対象へ宣言を必要とする。
以後の処理は、あとの宣言から順に行う。
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【半壊】
ターン終了時の狂気点追加、たからものが損傷したときの狂気点追加をうけない。
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【庇う】
対象変更とはみなさない。
暫定解決は使用せず、全体攻撃の場合、
庇う、庇われる相手がそれぞれ「別エリア」にいるときに限り、ダメージを身代わりに受けることが出来る。
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【肉の盾】
暫定解決に則り
「付属するダメージ以外の効果(切断、爆発、転倒、連撃、全体攻撃、その他より特殊なもの含む)
から、任意のものを任意の数だけ選び、打ち消してよい」
このため、どの効果を選んで打ち消すか宣言する必要がある。
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【アフリカ投げナイフ】
宣言時に効果を選択する。
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【だるま】
暫定解決に則り、「腕」か「脚」にダメージが適用された際、任意の箇所を望む数選び、ダメージを振り分けてよい。
『爆発』が付与されたダメージに対してこの効果は発生しない。
切断判定は、ダメージを受けた箇所の1つを選んで行う。
ダメージ振り分けは、ダメージが確定してから行うため【ガントレット】【キャンサー】での軽減は不可。
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【おおつの】
大成功が起こった直後に効果宣言、選択をする。
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【リミッター】
恋心・独占発狂、失敗作などによる損傷は、バトルパート内であるので、効果を適用する。
ただし、行動値増加の宣言は「戦闘/次のターン」が始まってからのみとするため、
上記で損傷した場合、実際に効果が発動するのはさらに次のターンからとなる。
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【ゾンビボム】
暫定解決に則り、タイミングを「オート」に変更。
「このパーツがバトルパート中に損傷した時、自身に対して判定値8の「砲撃攻撃2+爆発+全体攻撃」が発生する。
ただし、この効果に対して「ラピッド」「ジャッジ」タイミングは発生しない。」
【トラウマスイッチ】と同義の扱いとなる。
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【ガントレット、キャンサー】
暫定解決により、キャンサーの効果で使用するマニューバは「移動前」「移動後」を任意で選べる。
【突進】と同義の扱い。
【だるま】によるダメージ振り分けは、ダメージが確定してから行うためこれらのマニューバでの軽減は不可。
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【パイルバンカー】
損傷の処理をしたあとに移動を処理する。
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【屍肉の盾】
防御マニューバ扱いとしない。
パイルバンカー、ドリル、スコップの防御不可には適応されない。
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✾暫定解決早見表
・採用
【肉の盾】【無限解体】【災禍】【刹那】【だるま】【ゾンビボム】【ガントレット】【キャンサー】
ダメージタイミング、ラピッドタイミング、全体攻撃、移動妨害
・非採用
【庇う】