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//めも&疑問点//
◎時系列 ※PDF(Googleドライブ)
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■「怪物」・「妖怪」―現世・「黄泉」
・各グループまとめ
■巫女
■神器
■その他
・“裏切者”と”噓つき”
・現世に眠っている「あの方」
・“救世主”の予言
・「黒い雨」
・浄化
・「心災」
・探偵社の目的
・“瘴気”
・「願いの力」
・幻夢発生時の位置関係まとめ
■現状
■「怪物」・「妖怪」―現世・「黄泉」について
…「怪物」は人間の欲望から生まれている(;稲荷エピ、月影)
現世
◎
鳥居私塾:さんまの塩焼き、桜餅、どら焼き、たい焼き、刺身、いちご大福
…さんまが御侍・
小夜と過ごした鳥居のもとに創った食霊のための私塾。
“ここでは剣で大事なものを守る方法を学べる。同時に貴重なものを優しく扱う方法も学べる”(さんま;刺身エピ)
◎
紅葉の館(紅葉小舎):すき焼き、天ぷら、梅茶漬け、寿司、うどん
…楓林の中に建つ小さな温泉旅館。かつてすき焼きが御侍・若葉と過ごした家。鳥居私塾と近い。
※
落雁エピの都合上、鳥居・紅葉は瓊勾玉転送後に設立したと考えられる。
:味噌汁
→羊羹派閥と関わりはあれど(;寂雷)、最中の説得により現世に残る(;極光)
◎
警視庁:玉子焼き
…
◎
日暮探偵社:カツ丼
→抹茶の命で現世に残り、玉子焼きに助けを要請(;極光サブスト)
◎
記録会(記録者の茶会):スノースキン月餅、重陽糕
→「神国」には入っていない。
◎
伊波国:泡盛
…
→羊羹に協力するも(;寂雷)「神国」の計画には参加せず、伊波国の王として現世に残る。(泡盛エピ)
「黄泉」
…いわゆる、「“本当の”黄泉」(;華夜)
“むかしむかし、この大地には「双子の巫女」に関する伝説があった。
伝説では「双子の巫女」は神様に祈ることが出来、神霊に仕える者であると言われている。
彼女たちは天機に精通し、万民を守り、住処をなくした人間に新しい土地を作るため、神霊を騙したという。
神霊に隠し通すため、二人の「巫女」はそれぞれ片方の土地を守りながら、作り出した土地を隠さなければならない。
しかし、日月星辰は二つに分けることは出来ず、「黄泉」にいる巫女は自らを燃やすことで、偽りの「天照」となって「黄泉」を照らした。
燃え続けることは不可能なため、休む時間が必須だった。
そこで、巫女たちは五十年を一つの区切りとし、二つの土地を入れ替え、人間たちが平等に生きられるように約束を交わした。
その後、桜の島は長い間、このように半分の土地が現世に、もう半分の土地が「黄泉」に存在する状態が続いた。”
(;鯛造りエピ)
◎
崇月シュウゲツ:明太子、月見団子“月兎・玉兎”、雲丹“針女”、ホッキガイ“紅葉・鬼女”
…明太子が治める領の総称。名付けたのは月見。
…「百鬼夜行」参加。
天羽羽斬所持。
◎
ラーメン屋:豚骨ラーメン、うな丼、茶碗蒸し
…豚骨・うな丼は月見と旧知の仲。豚骨ラーメンは「百鬼夜行」に懐疑的。
◎
「極楽」:純米大吟醸、鯖の一夜干し“人魚”、枝豆
…「黄泉」王都/京都(表記ゆれ?)の歌舞伎町にある遊郭。純米大吟醸が店主。
→「百鬼夜行」が開催されて以降、歌舞伎町は賑やかな花魁遊街に取って代わり「妖怪」の集い場となっていった。
中でも
「極楽」は休戦区になっている。
◎
紅葉山:ホッキガイ
…崇月に下る。(;緋桜、明太子エピ)
◎
稲荷神社:いなり寿司“九尾・稲荷"、きつねうどん“狐"、油揚げ、たぬきそば
…かつては“神代神器を奉り、守る大神社”(明太子;緋桜)稲荷神の化身・2人の神遣い・宮司がいる。
→「百鬼夜行」参加。きつねうどんが結界を張る。
八咫鏡所持。
◎
八岐島:タコわさび“八岐”、海苔“案内人”、中華海草“水鬼”
…「黄泉」の海に浮かぶ“たまにしか見えない”島。八岐様・彼に仕える2人の食霊が住んでいる。
→「百鬼夜行」参加。
蜃海楼所持。
◎
龍宮城:タラバガニ“海神・綿津見”、車海老“夜叉”、貝柱、甘えび
…「黄泉」と「海底の『黄泉』」の境を守る海中の城。水晶で出来ており、色とりどりの珊瑚に囲まれている。現在は貝柱を城主とする。
→「百鬼夜行」参加。
玉手箱所持。
◎
百聞館:館主(→
神器)、ふぐ刺し“薬師”、あん肝“肝食い”、カステラ、かまぼこ“女侍”、焼酎、鮭親子丼、呼子イカ
…”「怪談」の一部になっている(;緋桜)” ="七大怪談(;かまぼこ紹介)"
…"「黄泉」と現世の狭間にいる"(;月影)。情報屋。不老不死の薬や万病を治す仙薬があるとか。
…人々の怪談から
「恐怖の力」を集めている。
【それぞれが百聞館に集う理由】
ふぐ刺し:“
瘴気消し”の薬を作るため
あん肝:雛子を飢えから救うため
カステラ:絵馬を通して希望の力を集めるため→
その力で「黄泉」から脱出
かまぼこ:怪物を追ううちに偶然入った→刀の腕を館主に買われそのまま居つく
焼酎:孤独から脱するため
鮭親子丼:館主の“子ども”だから
…神隠しイベ後が心配
呼子イカ:一日でも早く現世へ戻るため
◎
皇室
…「黄泉」にある人間の皇室。
・
皇家神社:おせち
…皇室に属する神社。おせちは人間の巫女に召喚され、彼女の代わりに神事を務める。
→「百鬼夜行」に協力。昼と夜を人間と「妖怪」とで二分させた(;緋桜)
・
観星落:鯛のお造り“恵比寿”、お赤飯、お餅、鏡餅、寒ぶり
…人間の皇室に属し、占い、天文、時刻、暦法、情報、更には国の安全を司る機関(;赤飯エピ)。
各分野の博士や陰陽師達と連携をとっている(;鯛造りエピ)
…観星落の蔵書閣には、桜の島の歴史が始まってからの全ての天文と暦法の原始資料がある。(;赤飯エピ)
→
「百鬼夜行」計画とは対立。最中と連携を取りながら「黄泉」からの脱出を図る。
【五吉兆について】
…富(鯛造り)・
幸福(赤飯)・
希望(お餅)・
家族の調和と繁栄(鏡餅)・?(寒ぶり)の吉兆を象徴する。
◎
その他
・土瓶蒸し
…「黄泉」を行脚する商人。顔が広い。
・焼き鳥
※焼き鳥:エピ未実装。
※菱餅、柏餅:未確認(皇室にいたため召喚されているのは確か;菱餅・柏餅・うな丼・おせちエピ)
→
将軍皇家の話は天地創造後~「月食」前
◎
「海底の『黄泉』」
…「黄泉」に
千引石(と融合したタラバ)で封じられた、妖魔の巣窟に繋がる地
→月影での「桜の島『現世』」のミスリード
(ミスリード、というより鯛造りが「黄泉」呼びを好んでいなかったことに繋がる?(;鯛造りエピ))
「神国」
◎
“無光の森” :羊かん、水無月、落雁、つじうら煎餅
…食霊のための「神国」を作った面々。
◎
天文館/星象館 :最中、※花びら餅、練り切り、金平糖
…占星術が廃れた現世に最中が建てた館。
羊羹は「神国」で“占星館”と名付けたが、記憶を取り戻した最中が現世での名前に戻した。
→
瓊勾玉を追って森へ。
※花びら餅は「神国」で加入(;極光)
◎
記録会:納豆、梅酒、キムチ、トッポギ、ホットドッグ、タピオカミルクティー
→スノースキン月餅(を騙る水無月)から手紙が届き森へ。
◎
日暮探偵社:抹茶、りんご飴、かき氷、草加煎餅
→池の調査の末、
瓊勾玉の在処を突き止め森へ。
※調査内容→
探偵社の目的
◎
深夜食堂:おでん、ラムネ
:お好み焼き
:たこ焼き
→珍しい食材の噂を聞いて森へ。
▲召喚時期不明/未召喚の食霊
・ざる蕎麦:不明
→エピはメインストと関わる
・猫まんま:不明
・水信玄餅:不明
・流しそうめん:
未召喚(さんま“君は最近召喚されたらしいし。だから知らないのかも。”;紫陽花3-4)
→紫陽花・京海城・たこ焼きエピは黄泉軸後
・湯葉巻き、厚揚げ、あずき寒天、あんず飴、湯葉あん:不明
→食スタ・虹飴は黄泉軸後
▲桜の島とかかわりのある食霊
・トックック:桜の島の堕神戦争にて戦う
・ビール、オイスター:旅の始めに鳥居私塾へ
・牛丼:桜の島の武家からペリゴール研究所へ
→いずれも現世での話。「黄泉」・「百鬼夜行」計画・「神国」とは関係ない。
■巫女について
・
兄妹巫女:廻天の力を持ち、桜の島の災厄を予知して天災を回避してきた。
一部の人々は
男女の双子であることを知っていた。彼らは普段から入れ替わり、桜の島を観察していた。
→
天沼矛で「黄泉」を創った後は、50年に一度神楽を舞って「黄泉」と現世を入れ替える。
…「黄泉」には日月星辰がないため、巫女が偽りの太陽で照らしている(;鯛造りエピほか)
→兄巫女が現世で殺され(;水無月エピ)、「黄泉」に人間・食霊が閉じ込められた。
→妹巫女の力も弱まり、「黄泉」の月も燃え尽きてしまった(=
「月食」;幻夢ほか)。
・
「神国」で、瓊勾玉により具現化(≠蘇り)。
…羊羹が兄を
天沼アマヌマ、妹が
瓊子ケイコと名付ける。(;極光)
・
輝夜カグヤ:=妹巫女。月見、鯛造り、タラバらが仕えた(;鯛造りエピ)。
最期に自分の思いを込めた7つの神器を遺し、墜落(=「月食」)。
→
転生し、百聞館主として人形の中に存在している。(;幻夢)ふぐ刺し・カステラ・月見・
鯛造りは把握済み?(;月影サブスト38)
※月影時点で生まれ変わりの可能性を示唆する鯛造りと答える月見。しかし、月見は館主に“兄に会わせる"という発言をしていることからその真実について恐らくわかっている。
※ただ、「彼女」としては受け入れていない。月影でも幻夢でも「館主」としか呼ばなかった。
・
千引石伝説の「姉妹」巫女(;月影サブスト29)とは?
→輝夜が巫女・神器を受け継ぐ(?)前の巫女の話?でも輝夜が神器を遺したのでは?
・
小夜サヨ
…さんまの御侍。人々が神様を祀る鳥居の近くに現れた
猫又。長い歳月の間、黒髪と白い服の少女の見た目のままそこで過ごした。(;さんまエピ)
水無月が驚くほど兄巫女の姿に似ている(;落雁エピ)
…“成長もしないし、年も取らない”、“軽すぎる体”、“私に仕えた最後の人(=落雁御侍)”がいる、“人間に創られた”
=
兄巫女の死後に祀られて生まれた(“創られた”)。桜の島に代々根付く巫女伝説から、兄巫女の姿そっくりになった?
→小夜が消えた後、
鳥居私塾という名の食霊のための学校に。
→“歳を取らない女の子が住む”という噂を聞いたすき焼きとその御侍・若葉は、近くの村までやってくる。
…後の
紅葉の館の場所。(;すき焼きエピ)
■ 神器について
…妹巫女・輝夜の力を授けたもの(;月影、鯛造りエピ)。7人の守護者が継いだ。
…”ある女の悔恨と申し訳ない気持ちに過ぎない”(百聞館主;青灯)
→すべてが食霊に託されたわけではない。譲渡の場にいたのはタラバ鯛造り月見(;月影サブスト19)
…“神器の力を使えば、私たちはこの土地を安定させることが出来るが、それと同時に災厄や破滅を招くことも避けられない”(;鯛造りエピ)
→
巫女兄妹が「黄泉」を守るために使用していた力が授けられている。
①万民を守る明鏡(=
八咫鏡ヤタノカガミ:稲荷神社)
②すべてを断ち切る宝剣(=
天羽羽斬アマノハバギリ:明太子?)
③破られない現像を作り出す(=
蜃海楼シンカイロウ:たこわさ)
④時間を止められる箱(=
玉手箱タマテバコ:?→貝柱→甘えび)
⑤結界を守る巨大な石(=
千引石チビキイワ:タラバガニ)※破壊済
⑥願いを叶える勾玉(=
瓊勾玉/八尺瓊勾玉ニノマガタマ:
鯛造りが現世へ転送→羊かん→最中)
⑦恐怖を象徴(吸収?)する(=人形:百聞館)
※“神鏡”(;華夜)は神器じゃない
=普通に神社に祀られていたもので、華夜での雷雨・神鏡が割れたのは、
千引石破壊後に訪れた神社での出来事?
※
譲渡の場に居た月見が神器を受け取っていない
=巫女のお世話をする立場で、神器を継ぐ守護者ではなかったから
…とか?
※既に召喚されていたはずの吟醸が神器譲渡について一連の出来事を知らない(;月影)
=神器の話は表には全く流通しておらず、側近や守護者の間での話だったから?
▲
天沼矛
…巫女兄妹が「黄泉」を創造した際に用いた神器。
→
妹巫女が新たに遺した7つの神器とは系譜が異なる。
・
7つの神器がすべて破壊されると、「黄泉」が崩壊するといわれている(稲荷;月影)
→月見吟醸による「百鬼夜行」の真の目的。
※月見が百聞館から取り寄せた
小さな黒い箱(”悲劇を覆せる可能性”月見;月影サブスト20)には、館が集めた神器の情報。
→鯛造り最中はこれを阻止しようとしている。二人は
神器の共鳴を利用して「神国」を通り脱出を試みる。
…“出られなければ籠を壊してしまえばいい"(;華夜)と言う吟醸と、“天下が乱れるようにとばかり望む性分”(鯛造り;極光サブスト)と評される稲荷は、希望に満ちた可能性を聞いてどう動くのか。
・
神器の共鳴 →
「心災」の項目と被る部分あり
…“神器は往々にして共鳴し合っている”(幻夢サブスト-落月無痕ⅳ)
:龍宮城、
千引石の危機(;月影)
“また二人で何か企んでいるのだろう。近頃、
八咫鏡から音が響いてきて、うるさくてかなわない”(稲荷;月影サブスト)
:幻夢発生、百聞館の
人形暴走(;幻夢)
“
大切な刀(=天羽羽斬)の様子がおかしいとか、刀身から変な音が聞こえるとか言っていたぞ”(ホッキガイ;幻夢)
“最近、
各地にある神器にも異変が起きているらしい”(鯛造り;幻夢)
:「黄泉」と「神国」の通路を開いた(;極光、幻夢、神隠)
“こんなに大きなエネルギーのぶつかり合いは
神器同士の共鳴しか生まれない。百聞館館主の正体は、巫女様たちと同じなはず
…”(最中;神隠)
…鯛造り・最中はここで百聞館主=「神器」に気づく
→「黄泉」の
人形と「神国」の
瓊勾玉が共鳴し、「黄泉」と「神国」をつなぐ通路が開いた(;幻夢サブスト落月無痕ⅳ)
※
「心災」の力と合わさることで、「黄泉」と「神国」の間に通路が出来た。
【
①八咫鏡】:「百鬼夜行」側(稲荷)
…稲荷神社に託される。守り人として召喚されたものの、稲荷は保管場所を知らなかった(;稲荷エピ、月影)
→きつねうどんが神器と共に封じられていた。(;稲荷、きつねエピ)
…吟醸の“手の中の鍵”(;稲荷エピ)発言=神器がきつねと共に封印されていたことを知っている暗示?
(きつねの武器は稲荷神社の狐が咥える鍵を模している。)
【
②天羽羽斬】:「百鬼夜行」側(明太子)
…明太子のスキンのあれ。何度か登場する。対話している。
“お前が守りたいこの桜の島を必ず守る”(明太子;月影サブスト43)
…輝夜から直接託されたかは不明。明太子自身は“彼女(=輝夜)の姿を忘れてしまった”(;月見エピ)
【
③蜃海楼】:「百鬼夜行」側(たこわさ)
…蜃気楼的な現象を引き起こす。
“これは「妖怪」の力で成し得ることじゃない。こんなに膨大な霊力は、あちきたちですら、長く維持する事はできない”(吟醸;緋桜)
“八岐様の蜃海楼がありんす。たかが海底ぐらい、簡単に入れるでしょう。”(吟醸;月影)
“
八咫鏡と蜃海楼で作る結界”(月見;月影)
…たこわさ、海苔が
力の弱まった蜃海楼を発見、八岐島を人目から隠す(;たこわさエピ)
【
④玉手箱】:「百鬼夜行」側(龍宮城)
※緋桜時点では“時間を凍結できる”神器として登場(;緋桜サブスト”伝説”)
→本来の力が隠されていた?設定変更?
…最後の守り人が死んだ後、
煉獄(=海底の『黄泉』)の最深部に落ちた。(;月影サブスト26)
=貝柱が生まれたのは煉獄の境。(;貝柱エピ)
→タラバを救うため、ふぐ刺しからの情報で煉獄に向かった貝柱、玉手箱を手に帰るも彼を救うには間に合わず、
時を止めるに至る。
※実は鯛造りが毒を飲むことを条件に、ふぐ刺しから情報を得て伝えさせた。(;月影サブスト)
“愛する我が子よ
……貴方は運命の人ではない。
しかし貴方の内にある執念は、闇の中から私を目覚めさせる程の物だ
……
貴方の願いを叶えることは出来ないが、せめて私自身を媒介として、
貴方と貴方の守りたい者により長い時間を与えよう……”(玉手箱;月影サブスト)
→後に
時間を巻き戻せる「神女」(=“運命の人”)として甘えびに玉手箱を託す。
【
⑤千引石】:
破壊済み
…最も危険。「海底の『黄泉』」との結界を塞いでいるため、瘴気が溜まる。
…(ⅰ)友人である鯛造りの代わりにタラバが引き受けた
→鯛造り本人は非常に悔いている。有事のときは、千引石との融合の手助け・貝柱と車海老を任せると頼まれていた。
…(ⅱ)千引石だけでは「海底の『黄泉』」から溢れる瘴気や堕神を防ぐことが困難になり、鯛造りの協力の下、タラバ自身が石と融合して結界を守る。
→(ⅲ)タラバの体が限界を迎える。鯛造りに自身の体と千引石を使って「海底の『黄泉』」の門を防いだ。
(ⅴ)しかし、貝柱が④
玉手箱を不完全に起動させ、時を止めた。門を完全に塞ぐことはできなかった。
…月影へ。(ⅵ)
玉手箱を持たせた甘えびを追い出した貝柱・車海老は、自身の体で今度こそ門を完全に塞ごうと試みる。
→(ⅶ)「百鬼夜行」を連れて戻った甘えびが
玉手箱を起動、タラバを千引石から救出し自身が「海底の『黄泉』」の毒を引き受ける。
→「百鬼夜行」の協力(①
八咫鏡・④
蜃海楼を用いて結界の代わりにすること)に同意し、(ⅷ)②
天羽羽斬で
千引石破壊。甘えびを救出。
【
⑥瓊勾玉/八尺瓊勾玉】:
「神国」
(ⅰ)鯛造りが⑤
千引石に代わり引き受けた。
(ⅱ)月見吟醸の計画で破壊されるのを防ぐため、現世の最中に
転送。「黄泉」内では「壊された」となっている。(;鯛造りエピ)
→吟醸・稲荷は、鯛造りから直接壊れていないことを確認(;極光サブスト)
→幻夢の中で百聞館主が違和感を訴え、月見が瓊勾玉の現存に勘づく。(;幻夢)
(ⅲ)転送された後、無光の森へ勝手に動く→(ⅳ)羊羹→(ⅴ)具現化した巫女兄妹(天沼瓊子)へと渡る。
→探偵社を振り回した「勾玉」の流言は、水無月によるもの(;日暮、極光)しかし、
本当は瓊勾玉が原因ではなく、「心災」によるものであった。(→
探偵社の目的)
…瓊勾玉(=神器/妹巫女の力)と巫女の神力(=墓/兄巫女の力)で「神国」が造られており、神器の力で「黄泉」と通ずる
→鯛造りは「神国」を通って現世へ脱出することを考えた。しかし、羊羹は①神国に人間・「黄泉」の食霊らを入れること②天沼と瓊子を犠牲にすることを許さず、「黄泉」の者を永久追放。
…天沼瓊子は、
浄化により消された食霊の記憶を瓊勾玉に入れて対策を講じる。
→(ⅵ)瓊勾玉は「浄化」から記憶を取り戻した最中の手に
→神器の力を集め、「黄泉」からの救出を試みる。
…(ⅶ)百聞館主の侵入により羊羹の心が乱され、「神国」が「黒い雨」に襲われる(;神隠)
→瓊勾玉の力を使って鎮めた。
→
天沼瓊子は消滅し、瓊勾玉はバラバラに割れた。
欠片のひとつをカステラが「黄泉」へ持ち帰る。
→羊羹・館主により浄化。最中を含め、羊羹以外の「神国」食霊が再び記憶を失ったままに。
【
⑦人形】:百聞館(「黄泉」)→
「神国」へ
…7つ目の神器は
百聞館主(=輝夜)が入った人形。自身が神器であると気づいていない。
→幻夢崩壊直前、カステラが発見。崩壊後、月見に共有。(;幻夢)
→
鯛造り・最中は神隠しの段階で気づいた。
…百聞館主は、人々の怪談から
「恐怖の力」を集めている。
“
勾玉が願いの象徴なら、
私が「恐怖」。”
“破壊には興味がありませんわ
……私はただ、絶え間ない「恐怖」を味わいたいだけです……人が強いほど、彼が持つ「恐怖」がよりおいしいのですよ。”(百聞館主;神隠)
…力の詳細は不明。
巫女兄妹が「黄泉」を守るために用いたことを考えると、人々にとって恐ろしい記憶を肩代わりした
…とか?
■その他
・吟醸「
裏切り者(;龍宮)」=現世で兄巫女を殺し、「黄泉」を切り離した人間
(=”桜の島のルールを破った人たち”(;華夜))
“
(「黄泉」にいる)誰ももう一つの土地で何があったか知らない、ただ気付けば誰も本当の月を見ることが出来なくなっていた。”(;鯛造りエピ)
・月見「
嘘つき、偽善者(;青灯)」=自分たちの居る「本当の『黄泉』」について隠している自分達
・現世でまだ眠っている「あの方」(;月影サブスト44)とは?
…この通信は極光前=天沼と瓊子(
瓊勾玉による巫女巫女)ではない。話の流れ的にも、
大巫女の墓の話ではないと思う
…。
…「黄泉」の輝夜みたいな、ほんものの兄巫女?って思ったけど、現世で人間により殺されてるし うーん
・“東の国から希望を乗せた船"でやってくる"救世主"(;月影サブスト44)とは?
…記録者の手帳に記された予言(;極光)
“何年後、誰もいなくなった大地は暗闇に落ちた。
悪念から生まれた恐怖の堕神が、旧世界の幕を切った。
極彩色は満身創痍の傷口から青白い世界に染み込んでいく。
それは新しい世界の光だった。
光が救世主を導いた。
救世主は小舟を持ってやってきて、
大地の霧を破り「黄泉」から全ての者を救った。"
・太陽(=“新しい世界の光”?)の昇る方角の「国」
・「黄泉」ではないどこかへ“小舟”で連れ出す
※水無月は羊羹だと持ち上げるも、羊羹は否定(何なら「黄泉」を締め出した)(;極光)
(追記。2024/6/22)
・「黄泉」の食霊を脱出させる方法についての問題点(天沼瓊子;極光)
①羊羹の同意
②
現世にいる者に、外界から開けてもらう必要がある
→現世の物は神国を知らない/祭壇を見つけても神力がなければ開けることは難しい
…“救世主”=現世でまだ眠っている「あの方」で、なにかしら神力を持っている説?
小夜さんの流れでさんま先生来ないかな(願望が過ぎる)(眠ってません戦っています)
・「黒い雨」…羊羹の力その1。羊羹の中に負の感情が流れ込んだときに発生する。
“業火を消し、鎮め”ることが出来る。(;羊羹エピ)
…これまでに描写があったのは三度。
(ⅰ)現世の戦乱時代、かき氷・草加煎餅は兵器として戦っていた。(;かき氷Ⅱ、草加Ⅴ)
→巫女の代わりに羊羹召喚、負の感情から皆殺し、戦争は終結した。「黒い雨」が降りつけた。
→最中が鎮める。(;羊かん、最中エピ)
(ⅱ)水無月により最中と引き離され、再び一人で各地を回る
→各地を回る中で苦しみや痛みが溜まり世界に絶望、再び降らせる(;羊羹Ⅲ)
(ⅲ)「神国」に百聞館主(=転生した輝夜)が侵入
→百聞館主:偽物の兄巫女・天沼の隣に立つ偽物の妹巫女・瓊子に怒り攻撃
→「神国」を汚される恐怖より暴走、「黒い雨」を降らせる(;神隠)
・浄化…羊羹の力その2。天沼瓊子の神楽と共に施される。
…不安や苦しみを取り除き、堕神として具現化したそれらと相対する。(;極光)
→ざっくり言うと
記憶を消す。 「神国」では度々繰り返される。
…食霊は「最近みんな忘れっぽくなった」と認識。(;幻夢)巫女巫女の力が弱まると「浄化」の力も弱まる。(;神隠)
→最中は鯛造りが授けていた言霊の術ですべてを思い出した。(;最中エピ)
“落花の如く 雲水の如く 星月の如く 雨雪の如く 風雷の如く 真を現せ”(;極光13、最中)
…天沼瓊子消滅後、
館主(=神器なので)と共に浄化の儀を行う。
“貴方は殺す。”“できませんね。なぜなら
……貴方には私の力がまだ必要だからです、不幸に遭ってしまった巫女たちの代わりに
……”(羊羹・館主;神隠)
→最中も記憶を失ったまま。欠けた
瓊勾玉は時空の狭間(水晶玉の中)でなく戸棚に仕舞う(;神隠)
“神聖な
黒い雨で、汚れた人々を
浄化して!私たちのために仇を討ってくれました!”(;寂雷)
・「心災」…巫女の力の暴走と残された巫女の執念がぶつかり合って生まれたもの、天災(;極光、羊羹エピ)
…巫女巫女の力同士の共鳴により起こる現象全般。(例)神器と神器(=
神器の共鳴</a>)、神器と巫女の墓
①
災いが横行。“二度目の熒惑守心”(極光、最中・羊羹エピ)
“現世の物ではない<a href="#t">瓊勾玉現象が現れたことで均衡が崩れたために起きた現象”(最中;極光)
…“無光の森で誰かが願い事をしたら叶った”という記録
→無光の森には妹巫女(=「黄泉」巫女?)の声が聞こえ、願いをかなえてくれるという言い伝え。森の範囲にのみ力が及ぶ。(;羊羹エピ)
→無光の森には大巫女の墓があった。最中が解いた封印には、大巫女の最後の神力が残されていた。(;極光)
→大巫女の神力と
瓊勾玉の願いを叶える力を合わせ、「神国」が創造された(;羊羹エピ、極光)
②
「黄泉」と「神国」を繋ぐ通路を作る
…「神国」では、「心災」が起こると考えられる場所に通路があらわれる(最中;極光)
…今でも現世で「心災」は発生、"特定の時間"になると「神国」に人間が迷い込むことも。
→「黄泉」の
人形と「神国」の
瓊勾玉が共鳴し、
「黄泉」と「神国」をつなぐ通路が開かれた(;幻夢サブスト落月無痕ⅳ)
③
幻夢への通路を開く
→鯛造りが最中と通信しながら百聞館内を歩く
→
人形と最中の手元にある瓊勾玉が共鳴
→「神国」:天沼瓊子倒れる
「黄泉」:各地の神器が音を立てる
…“大切な刀(=
天羽羽斬)の様子がおかしいとか、刀身から変な音が聞こえるとか言っていたぞ”(ホッキガイ;幻夢)
“最近、各地にある神器にも異変が起きているらしい”(鯛造り;幻夢)
→鯛造り、幻夢の中に侵入
(追記・2023/5/2)
「神国」と現世を繋ぐ通路は幻夢崩壊と同時に入り口が閉じた。
=「願いを叶える」
瓊勾玉と「『夢』の世界への通路をつくる」
人形が共鳴した?
「心災」が発生する"特定の時間"="輝夜が夢を見ている間"で、
瓊勾玉との(間接的)接触の末に暴走→幻夢イベへ
人形は夢の深層のさらに中核、崩壊する瞬間にようやくカステラが見つけた
………みたいな?
(追記・2024/6/20)
“
こんなに大きなエネルギーのぶつかり合いは神器同士の共鳴しか生まれない。百聞館館主の正体は、巫女様たちと同じなはず
…”“館主が
……神器の化身
……?そうだったのか、だから私は彼女が作った夢の深くに
あれを見ることができたのか
……”(最中・鯛造り;神隠)
※
あれは
夢の深層で見た
人形のこと?中核にたどり着いたカステラだけでなく鯛造りも確認できた?
・探偵社(りんご飴、かき氷)の目的
…りんご飴&かき氷の御侍は、グルイラオから様々な事件の調査のために桜の島へ。3人で探偵社を設立。
→中には泡盛の国関連の調査も?(;抹茶、泡盛エピ)
~~「黄泉」:
千引石破壊、
瓊勾玉転送(;月影)後~~
(ⅰ)現世で
「心災」の出現・影響により半年前まで沼だった場所が綺麗な池になった。
→水無月が綺麗になった沼の噂を流し、人々を「心災」の範囲内に入れる(;抹茶エピ、極光)
=多発する失踪事件・突然の自殺を遂げる人々
(ⅱ)りんご飴・かき氷の御侍は沼を調査、
「勾玉」を発見。
→“(「勾玉」の)調査をするな”と言い残し、「心災」の影響を受けて苦しむ。
→かき氷の手により死亡(;かき氷エピ)
“「心災」の影響を受けた沼は引き金に過ぎず、「勾玉」こそが本当の原因らしい”(極光サブスト“名探偵の悩み”)
(ⅲ)2人の御侍と旧知の仲であった抹茶、探偵社を引き継ぎ、「勾玉」を譲り受ける(;日暮、極光、抹茶エピ)
→この「勾玉」は神器でもなんでもなく、
「心災」に人々をおびき寄せるための罠だった。
(ⅳ)御侍の死の真相を知りたいりんご飴、警視庁でカツ丼の協力の下調査を続ける(;りんご飴エピ)
→警視庁副総長・カツ丼の御侍(巡査)の死、カツ丼、探偵社に加入(;りんご飴、カツ丼、玉子焼きエピ)
(ⅴ)しばらく情報がなかったころに、突然「勾玉」が無光の森にあるという手掛かりを掴む(;極光サブスト)
→これもまた水無月が皆を「心災」におびき寄せるための罠。この時は人間へ復讐ではなく、
「神国」に多くの食霊を入れることが目的だった。
・“
瘴気”(;幻夢、あん肝・ふぐ刺しエピ)
…「黄泉」に蔓延る毒。「怪物(=堕神)」が発生源。「怪物」人間を傷つけることでも発生する。(;ふぐ刺しエピ)
→「海底の『黄泉』」から溢れ出る妖魔による淀み・瘴気も恐らく同様(;月影)
…瘴気が少しずつ「黄泉」を食い荒らしている(ふぐ刺し;神隠)
…ふぐ刺しは、御侍の遺志を継いで“瘴気消しの薬”を開発しようとしている。
→薬の作り方を知っているという館主に招かれ百聞館へ。
“古書に記載されている処方によると、
瘴毒を打ち消せるらしい
……より多くの人を救えるかもしれないんだ”
“
瘴毒に侵された者は、悪寒を感じ、全身が激しい痛みに苛まれ、やがて皮膚が爛れ……死ぬ”
(ふぐ刺し御侍・松丸;ふぐ刺しエピ)
→御侍が居た頃はふぐ刺しが毒を飲んでいた。
現在は
「妖魔(堕神)」の肝を食べても同化(=堕化)しない体質のあん肝が実験台になっている。
※ふぐ刺しが飲んでいるのは趣味。
…「黄泉」へ侵入草加煎餅を解毒するため(※毒キノコを食べた)に新たな薬を調合(;幻夢)
→あん肝の実験に応用、より良い効果が見られた
“この世界を苦しませた「病」をやっと
……治せる
……”(ふぐ刺し;幻夢)
…↑で使用した(と思われる)
瘴気消しの薬草を、草加煎餅に持ち帰ってもらった。(;幻夢)
→「神国」では順調に育ち、「黄泉」へ大量に持ち帰ることに成功。(;神隠)
※その様子を館主・呼子・カステラに目撃され、神隠しイベに
……。
・「願いの力」
…カステラの力。人々に絵馬を通して書かせた「願い」から集める。
“「彼女は知らない
……『願いの力』
……これも
結界を破る方法の一つだ。”(カステラ:幻夢)
“この力で
黄泉の門を通過して黄泉から出る事を企んでいる。”(;カステラ紹介)
・幻夢発生時の位置関係まとめ(;幻夢)
※幻夢に登場した食霊のみ記載。
【現実世界】
・「黄泉」:明太子、雲丹、ホッキガイ、お赤飯、お餅、鏡餅、ふぐ刺し、かまぼこ
草加煎餅、
りんご飴、
かき氷
→「黄泉」と「極光」が繋がる場所が現れた(
「心災」の影響)ため、後者三人が侵入。
・「神国」:最中、抹茶、羊羹
【幻夢】
…百聞館主の意識空間。館の鳥居をくぐって入れる。4段階(▷)
▷
夢の狭間…夢と現実世界の境界。みながここを通る。雛子はここに取り残される。
→ここであん肝のみが夢の中に入ったため、
雛子の事を忘れてしまった。
▷
夢の表層:(幻夢発生時)館主、月見、鯛造り(肉体)、あん肝
(幻夢発生の翌日)カステラ、寒ぶり
…館主の夢の世界。
望之暦(“歌や古記にしか記されていない旧世紀")。結界があちこちに張られている。
→結界の最後をカステラは自分に埋めさせた。
…侵入者は
夏に固定されたこの世界で過ごしている。
※その他、夢で登場する食霊は全部
虚像。
…月見:館主の目となり侵入者(カステラ・寒ぶり・鯛造り)の見張り
あん肝:3人が夢の外に逃げないよう鳥居が現れたら見張りをする(=「門番」)役割。
▷
夢の深層…館主の夢のより深い部分。
虚無の深淵:鯛造り(意識)、※寒ぶり(意識)
…館主の夢の
裏世界。館主自身認知していない。
→館主の夢の中で夢を見ている状態(昏睡状態)に陥ることで辿り着く。※寒ぶりは都度自分で眠る。
現実世界の最中と、鯛造り・寒ぶりの通信はここで行われる。
→ここで「月食」の影像を流し続け、館主の意識空間を内側から破壊する作戦。
▷
夢の核心:
人形の在処。カステラが発見。
・神殿に
人形が祀られている。
■現状
時系列 ※PDF(Googleドライブ)
https://drive.google.com/file/d/1rcI4BMdZdAWAp8Z5KGp8r8eYKIC_yB24/view?usp=sharing
現世
◎現世は食霊が足りず混沌状態(;最中エピ)
◎
「あの方」が眠っている(;月影サブスト44)
「黄泉」
◎「百鬼夜行」:「海底の『黄泉』」に宣戦布告を果たし結託(;月影)
→昼と夜を人間と妖怪とで二分/
神器を壊して「黄泉」の崩壊を目論む
◎観星落:最中と連絡を取りながら、
神器を利用して「神国」を通り「黄泉」からの脱出を目指す(;月影、極光、幻夢、神隠)
→吟醸稲荷はこの計画を知っている(;極光)。協力する様子もみせる(;神隠)
◎百聞館:個人でそれぞれ行動を起こしている(;青灯、月影、幻夢、神隠)
輝夜:百聞館主として転生していた(;月影、幻夢、神隠)。
=神器の一つ、
人形に。
“恐怖の力”を集める。
…館主自身が神器だと気づいているのは
カステラ・月見(;幻夢)、鯛造り・最中(;神隠)。
ふぐ刺し:「神国」で育てた「
瘴気」消しの薬草を手に入れた(;幻夢、神隠)
→
「黄泉」の瘴気消しに向けて単独で動く。
カステラ:百鬼夜行(もとい月見)に協力(;幻夢)「神国」から
瓊勾玉の欠片を一部持ち帰る(;神隠)
※
自身が集める「願いの力」で「黄泉」からの脱出を目指す?
呼子:鯛造りに協力(;神隠)
「神国」
◎「神国」(羊羹)は「黄泉」の者を皆締め出した。
◎百聞館主の侵入、「神国」羊羹以外の全食霊が浄化される(;神隠)
◎
瓊勾玉崩壊、天沼・瓊子の消滅(;神隠)
◎その他
・
“救世主”の予言が記録されている(;月影サブスト44、極光サブスト)
果たしてどうなる桜の島・百鬼夜行!
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