5/22 20:24 拍手お返事
@aw0lowa
5/22 20:24 こんばんは、少し前にジェイを〜の方
こんばんは!こちらこそお題お付き合いいただいてありがとうございました〜 私もジェイは昇進前と昇進2の差から見て着痩せするタイプだと思っています…そこに気づいていただけてめちゃくちゃ感謝です…今回は昇進2のビジュアルをイメージして描いていて、彼の淡々としてそうな戦闘スタイルのかっこよさを感じてもらえたら嬉しいです!
余暇/貨についてですが今製作し始めているモスティマ中心の本に入れる予定です。(まだいつ物になるかなどは確定していないですが…)今までの再録+新規の話の本になると思います。
ご感想もありがとうございます。
アプデから日が経ちましたがいまだに秘録を読み返す度に、彼女の感情論や選び方について言葉が出なくなったりそうなんだ…と何度も衝撃を受けています。
秘録の時点でもモスティマ自身が抱く考えと、過ごしてきた過程ではまだ納得のいく理解や自分の答えを見つけ出せていないというところを描きたかったので、そう読み取っていただけて嬉しいです…
モスティマもあのお店の青年も、自分が想う道を自分の意志で歩んでいけるといいなと私も願っています。イースはそうですね…笑 喧騒でも忙しくしてそうでしたしコーテーの匙加減だとは思いますが息を抜ける時間が彼にも訪れるといいですよね…!
カジミエーシュ競技の方もお疲れ様でした!騎士の時代の夜明けは来るのか、感染者の権利や代弁者などその他盛り沢山でとても楽しめました〜
私は二人の代弁者についてと無冑盟の存在が印象に残ってます。
特にマルキェヴィッチが段々と己の理念を確立していって「代弁者」という役に就きながらも、自身の考えを己の言葉で代弁し今のカジミエーシュに立ち向かうようになっていった様子が熱かったです。
マッキーはポイピクにあげた絵でも取り上げていたのですが、燭騎士に送ろうとしていたカレンデュラがどういった意味を持つ花なのか、詩への理解以外にも彼は零していったものがあったのではないか、など哀愁がありました…(個人の感想会になって申し訳ありません)
10章もテレジアやアーミヤ、Wがどんなことに直面するかなど…楽しみな気持ちとやはり不安な気持ちがあり…待つのみですね…
こちらこそ長くなりすみません。ご感想とメッセージ本当に励みにさせてもらってます…!次の危機契約もお互い無理のない範囲で頑張りましょう、改めてありがとうございました!