@itimura_ari
キャラクター名:渚月 紫音/PL:黒咲
種別 :オーナー
ネガイ(表):復讐
ネガイ(裏):守護
【耐久値】:29
【作戦力】:7
■ヒトガラ■
年齢 :23
性別 :男
所属 :SID
過去 :生還者
遭遇 :生還者
外見の特徴:装飾品(首)妹から貰ったネックレス
ケージ :同居
好きなもの:コーヒー
嫌いなもの:甘いもの全般
得意なこと:運動(格闘技)
苦手なこと:料理や家事全般
喪失 :行為(部屋を片付けること)
リミッターの影響:幻聴(妹の歌声)
決意 :貫く(今度こそ守り抜く、妹と友の為の世界を)
おもな武器:ハンドガンやショットガンなどの銃類
■キズナ■
/ 物・人・場所など / ヒビ / ワレ / 感情・思い出など
1 / 色褪せたオペラの台本 / / / 両親がもっとも愛していたオペラの台本
2 / コンサートホール / / / 生前、妹がよく歌手としてステージに立っていたコンサートホール
■キズアト■
名称 / / タイミング / 対象 / ヒトガラ・代償 / 制限 / 解説
■パートナー1■
キャラクター名:二藍 七火
年齢 :23
性別 :男
ネガイ(表):守護
ネガイ(裏):奉仕
自分のマーカーの位置:手首
自分のマーカーの色 :緑
相手からの感情1:束縛
相手からの感情2:安らぎ
■その他■
■渚月 紫音(なづき しのん)
高校三年生の頃、住んでいた音鳴市でキセキ使いが起こした大量殺人事件に巻き込まれ家族と友人【二藍 七火】を同時に失っている。
事件から数年後にオーナーとしての適性を得て、七火とペアリングし戦いへと身を投じることになる。
大量殺人事件、当時は【デスペア事件】と名称付けられ資料が残されている。
妹の【渚月 礼音】はハウンドの適性ありとして休眠状態で冷蔵保管されている。
パートナーである七火とは同居しており、家事全般を彼に任せている。
普段は妹と同じく音楽の道へ進み、歌手として期待されている。
掃除や料理が全くできないのはリベルを投与された時の反動。
首のネックレスは妹が誕生日プレゼントにくれたもの。
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キャラクター名:二藍 七火/PL:ユート
種別 :ハウンド
ネガイ(表):守護
ネガイ(裏):奉仕
【耐久値】:35
【作戦力】:4
■ヒトガラ■
年齢 :18
性別 :男
所属 :SID
過去 :従者の教育
遭遇 :娯楽施設
外見の特徴:大きな傷の痕(腕に負った大きな傷)
ケージ :同居
好きなもの:音楽。いろんなジャンルの歌や曲が好き
嫌いなもの:苦いもの全般
得意なこと:料理や家事全般
苦手なこと:操作(複雑な操作を要求する機械など)
喪失 :記憶(家族のこと)
リミッターの影響:ネガイの抑制
決意 :支える(今度こそ失わないように、記憶も友も、愛しい人達を)
おもな武器:日本刀
■キズナ■
/ 物・人・場所など / ヒビ / ワレ / 感情・思い出など
1 / レシピ本 / ✔ / ✔ / 家族が残してくれた料理やお菓子のレシピ本
2 / 二藍 六歌(ふたあい ろっか) / / / 双子の弟だった人物。思い出せないけどアルバムに残った写真は今でも保管している
■キズアト■
名称 / / タイミング / 対象 / ヒトガラ・代償 / 制限 / 解説
《鎧威仕立》 / ドラマ効果 / 調査 / 自身 / 嫌い:薄手の服 / シナリオ1回 / 貴方がパートナーのヘルプを受ける場合、その効果で増える出目に+1する。
/ 決戦効果 / 常時 / 自身 / なし / なし / 貴方の耐久値に+5、作戦力に+2
■パートナー1■
キャラクター名:渚月 紫音
年齢 :23
性別 :男
ネガイ(表):復讐
ネガイ(裏):守護
自分のマーカーの位置:脚
自分のマーカーの色 :青
相手からの感情1:依存
相手からの感情2:信頼
■その他■
■二藍 七火(ふたあい ななか)
高校二年生の頃、住んでいた音鳴市でキセキ使いが起こした大量殺人事件に巻き込まれ家族と恋人【渚月 礼音】を同時に失っている。
家族はハウンドの適性がなく、そのまま死亡。自分と礼音はハウンドの適性があるとされ、リベルを投与された。
ハウンドとして目覚め、友人である【渚月 紫音】とペアリングを行い、戦いへと身を投じた。
大量殺人事件【デスペア事件】で礼音を庇うも自身も死亡。その時に腕に大きな傷を負ってしまい、普段は袖の長い服で隠している。
紫音には「礼音を守れなかった」と罪の意識を抱いているが紫音が「礼音を守ろうとしてくれたこと、お前が礼音を大切に思っていること、それだけで今はいい」と言ってくれたことに感謝している。
普段は紫音と同居し、料理や家事全般を任されている。紫音がリベル投与の反動で家事などができないことを知っており、彼ができないことを自分が進んでやっている。
双子の弟であった【二藍 六歌】のことは忘れてしまっているがアルバムを時折、眺めて存在を認知しているようだ。