@poly_esty
・1月15日に予想を超える箇条書きでご感想をお寄せくださった方へ
ご感想ありがとうございます😊噛み締めて拝読いたしました。
写真のシーンは完全にやもりたまさんの素晴らしい表紙絵ありきのシーンですので、本当感謝感謝の大感謝でございます。お褒めいただきありがとうございます、やもりたまさんにもお伝えします🙆♀️
実は、今回の本におきましては「どっちも悪くないし、どっちも相手を怒らせていないのに、なんだか噛み合わなくなっていく二人」というのが裏テーマとしてありました。決定的な喧嘩はないまま不穏な雰囲気へ…というのを読み取ってくださり、とても嬉しいです!
「・簓と盧笙は…」で始まる、二人の相性について言及された段落はうんうん頷きながら拝読しました。ささろはAsBA前に散々「もっと話し合わんかい!」とつっこまれ続けていた(と私は認識しているのですが違いますかね?)んですが、いざ話し合ったらそれでハッピーエンド!ってわけでもないので面白い二人ですよね。個人的に、この二人は一生話し合い続けていてほしいと思います。どうしても阿吽の呼吸で伝わるものとそうでないものってあると思うので、そのラインをずっと探りながら隣にいてほしいですね。
なんかお返事なのに自分語りばかりになってしまい大変申し訳ございません。ご感想本当にありがとうございます!元気出ました✨いつも読んでくださりありがとうございます🙌
・1月9日に「徐々に……」とご感想をお寄せくださった方へ
ご感想ありがとうございます!師匠のことに言及してくださって嬉しいです😂
若かりし師匠は、奥さんとコンビを組んでだんだんその人柄に惹かれていったけれど、恋愛的なムードになかなか持っていけず苦労したという勝手な裏設定があります。披露する場所が無いのでこの場をお借りしてお伝えさせてください。勝手にすみません。
結末の雰囲気を書くのは若干ネタバレかな〜と思っていましたが、ありがたかったと言っていただけてよかったです✊
年が始まったばかりでお忙しい中、ご感想本当に本当にありがとうございました🙇♀️
・無配のラスイチをもらって下さった方へ
ご感想ありがとうございます!本当に嬉しいです😆文章力が凄くてまるで一つの作品を読んでいるようでした……。
喧嘩に発展させない、というのがこの作品におけるテーマですので、そこを読み取ってくださり、また、大好きとまで言っていただけたのは本当に恐縮です。やったー!って感じです。あまりにも起伏がない……と書いている最中は不安になっていたこともありますが、救われた気がしました。
また、無配にもご感想いただきありがとうございます。彼らは二人でいることがしんどいと思った時期もあったかもしれないんですが、「やっぱり隣はあいつでないと」って感じなので……
これは無配と新刊に共通したテーマなんですけど、やっぱり二人とも人間ですし大人ですのでいつでも一生ラブラブベッタリって感じではないかな〜と思っていて……でもなんやかんやあったとしても結局は最後まで一緒にいてほしい〜!と。そんな祈りをこめました。
改めて、ご感想いただき感謝申し上げます!こんなご時世ですが、お互い体に気をつけましょうね、良いお年をお迎えください!
・絶対誤解ないように……とご感想をお寄せくださった方へ
まずは、ご感想本当にありがとうございます🙇♀️すっっっごく嬉しいです🫶
そして、こちらのご感想を頂いた時、私もドキッとしてしまいました……。何故ならば、今回の作品を書く上で私が一番悩んでいたところだからです💦ささろは左右対等であるため、個人的には「結局どっちもどっち」感を大事にしたかったのですが、これはあまりにも偏りすぎていないだろうか……と原稿中ずっとモヤモヤしていて……
そんな筆者の葛藤も正確に読み取って下さりありがとうございます🙇♀️(謎)
また、途中で読むのをやめてしまうという選択肢もあったにも関わらず、最後まで読んで下さり、彼らの選んだ落とし所まで見守って頂けたこと、非常に救われる思いです。
なんかマジレスでお返事してしまってすみません……結局なんやかんやいっても感想すっごく!嬉しいです!!!という気持ちです!!!これからも感情ジェットコースターになるような作品を書いていけたらいいなと思えました。
素敵なご感想でやる気チャージできました!重ねて御礼申し上げます🙇♀️🙇♀️🙇♀️
・12/18によみました!!とご感想お寄せくださった方へ
ご感想ありがとうございます🙌ご感想すっごく嬉しいです!
「なんか噛み合わなくなる感じがリアル」と仰って頂けたのとてもありがたいです!
今回の本ではそこが一番表現したかったので、伝わってよかったな〜と思いました。
AsBAで満足することなく、今後も二人には定期的に言いたいこと言い合ってほしいですね。
最後に重ねてになりますが、暖かいお言葉にお礼申し上げます🙇♀️
限界原稿っぷりも見守ってくださりありがとうございました笑
・ピクシブのサンプルで気になったので、とお手に取って下さった方へ
早速ありがとうございます!お家に帰ってその日のうちに読んでくださったんですね、嬉しいです😄
ある程度の年齢になるとバチバチに喧嘩するの辛くなってくるよなあ……と思い、このような仕上がりになりました。すれ違いお好きなんですね、私もです笑
タイトルにつきましても気付いていただきありがとうございます😌「伝わるか?」と思いながら書いていたので……
ご感想ありがとうございました😭おかげさまでこれからも頑張れます✊
・今頃になって……と青年Rについてvol.1のご感想をお寄せ下さった方へ
ご感想ありがとうございます🤗いつでもとっても嬉しいです🙌
「兄ちゃんの話」は予想以上にお褒めいただくことが多くてびっくりしてます。ありがたいです。
盧笙は簓少年の寂しさを埋めると同時に、自分も簓という存在に癒されていたのだと思います。最後は、自分としてはちょっとバッドエンドに近いかもしれないなあ……と考えながら書いておりましたが、大丈夫そうでよかったです😄
また、「綿と恋」のとあるシーンで爆萌えしていただけたとのこと、新しい性癖を見出すお手伝いが出来てよかったです笑ニヤニヤしちゃいました。
そのほかにも、わたしには勿体無いようなお褒めの言葉ばかりいただき大変恐縮です。これからもご期待に添えるよう、ちまちまと書いていきたいと思います✊
vol.2も楽しんでいただけますように!最後に重ねてにはなりますが、ご感想本当にありがとうございました!
・合同誌、青年Rについてvol.2合わせてご感想を寄せて下さった方へ
早速ご感想いただきありがとうございました🙌しかも2作品共に🥺重ねてお礼申し上げます。
イロモノ揃いのvol.1に比べたら一般的だなと思っていたvol.2ですが、蓋を開けたら中々人を選ぶ感じに出来上がってしまったと自分では思っております……大丈夫だったようで幸いです。
2618で引用していただいた盧笙の台詞は自分でも割と気に入っています笑その後の展開も含め……
ですがちょっとえっちすぎるので結局解釈との戦いになってしまいました。
また、合同誌へ寄稿した作品にもご感想ありがとうございます。
私以外のお二人が終始ほんわかしていたので、大丈夫かな〜と思いながら書いて載せましたが、大丈夫そうでよかったです(2回目)
ささろはお互いの矢印が強すぎてすれ違うのでやきもきしますが、それも醍醐味ということで……。最後の簓はちょっと怖かったかもしれませんが簓って本当にかっこいいな〜って思いながら書きましたので……どうかひとつ……。
改めまして、ご感想ありがとうございました〜うれしかったです!😄これからも精進いたします🙇♀️
・合同誌、青年Rについて両方にお寄せ頂いた方へ
合同誌、青年Rについて、それぞれにご感想お寄せいただきありがとうございました!ほんとうに、感謝の気持ちでいっぱいです🙇♀️
合同誌について、1日ずつコメントいただけるの、嬉し恥ずかしといった気持ちです…笑
この本は性癖大暴露本でもありますので、二人が正式に付き合っていないよくわからない関係だったり、簓が盧笙の隅々まで知りたいと思っていたり、盧笙が簓を無条件に受け入れたり、そういう好き好きシチュエーションをたくさん詰め込むことができて楽しかったです。エロむずかしすぎてヒーコラ言うてましたけど…
また、青年Rについて内「猫の期待」についても好きだと言ってくださり嬉しかったです😭あの書き出しから始めたかっただけの出オチ作品ではありましたが、二人がのんびりとデートする様子とか、ちょっと引いたところからささろを見る存在としてのスピを書けたのはすごく楽しかったです〜。
改めて、ご感想ありがとうございましたー!!vol.2も楽しんでいただけますように…
・6/6に「ファンです!」とお寄せいただいた方へ
ご感想ありがとうございます!お返事遅くなってしまい大変申し訳ございません!
作品全体を通して詳細なご感想をいただき感謝感激です😭
付き合ってないのにそういう関係の二人を書いたのは、ささろの繋がりって含むものが多すぎてお付き合いという単純一言では表せないんじゃないかなーと思ってまして…と耳障りの良いことを言いましたが実際はただの癖ですすみません。
脇ペロ足ペロは作中で一番「大丈夫かな⁉︎」と思いながら書きましたが、大丈夫そうでよかったです笑そして一番書くの楽しかったです。
最後に重ねてになりますが、ご感想本当に嬉しかったです!ありがとうございました!!!