@mahiro_liv

焦/コガレ
種類◆種類不定
性別◆男性
年齢◆15歳
身長◆155cm
誕生日◆12月16日
一人称:オレ
二人称:オマエ、呼び捨て
「ヴヴ~~ッ」
「オレ、ソレ、きらい!やだ!」
【性格】
言葉を完全に習得しておらず、片言でしゃべる。見た目よりもだいぶ幼い、半分野性のままのような性格。初対面では警戒してなかなか近づかないが、美味しい食べ物に弱いので、少しずつ手なづけることはできる。慣れてくると甘えてすりついてくることもあるらしい。
【生活】
コトホギと一緒に日雇い仕事をしている。体力系の何でも屋さん。コガレはコトホギがいろいろ言わないと飽きてしまったり遊んでしまうこともあるため、一人では仕事を受けられない。
GLLから少し離れた郊外の、丘に建つ一戸建てにコトホギとホムと一緒に暮らしている。(一戸建ての見た目はまだ妄想中)いま一緒にいる2人にはだいぶ慣れてきた。(ホムには甘える、ホギは甘やかさないので、コガレもすん…って感じ)
【ホム】
ホギとコガレと一緒にいるホムは老爺の外装をしており、2人の生活のサポートをしている。
2人は「じーちゃん」と呼んでいる。
【過去】
幼少期に辺境へ捨てられたが、スラムへ人材を回収しにきた人狩りに拾われ、研究施設「ハッシュ」(@犬さん宅世界設定)へ売却される。その後出奔するまではほぼ研究所で育つ。
ハッシュではコトホギと共に、モンスター化に適合できるリヴリーを作るための強化実験の実験体となっていた。手足が半獣化状態となっているのはその影響。2人とも実験の影響で怪力。
逃がし屋ヴィーさんの手を借りて施設を抜け出し、鈴影の手引きを経てリヴリーたちの町で暮らすようになった。実験体となっていた時の影響でネオベルミン変化の中毒症にかかっており、定期的にネオベルミンを摂取する必要があるため、鈴影の研究所に通っている。
【1日の様子】
何でも屋の仕事しだい。
何もなければ昼まで寝ている。おなかがすくと自然と目が覚め、食べたい物を食べ、遊びたい時は遊び、眠たくなったら寝る。基本的には自由気ままなネコチャンをご想像ください。
【口の大きさ、舌の感じ、食べる量、寝つき寝方】
口は見た目小さいけれども大きく開く。牙がある。舌は長くてざらざら。伸びたり丸まったりその時の好きな恰好で寝ている。ベッドで寝ないことの方が多い。
【弱ってるときのやり過ごし方】
家の中で誰にも会わない場所に隠れて過ごす。もし体調が悪くても自分からは言わないのでよく観察して気づいてあげる必要がある(主にホムが)。
▼関係
自宅
コトホギ:同居人
鈴影:ネオベルミン中毒症のサポートをしてくれる医者
他所さま
ヴィーさん(犬さん宅):研究所から逃がしてくれた恩人
ピアメルちゃん(kukoさん宅):研究所「ハッシュ」でのお友達
▼希望している交流
言葉がおぼつかなくても気にならない方、お友達になっていただければ嬉しいです!
