余りに苦し過ぎたのでお気持ち過多です。
語彙もなく、この件のことでは無意識に頭が回らなくなってしまうので余計に読みづらい長文となっております。
ご注意ください
観覧後のクレームの類は受付けておりません
@skiad0_
このたび、卑怯な手法と計画によって私の筆を折る迷惑行為を行ったザクエア民だと自称される方が現れ、あまりの非道さに耐え切れず筆を折られることとなったため一件を記録し残しておきます。
他者の同カプ作品を、ご自身が気にくわないからと昨今のSNSを使用しながら自衛もされず、逆に筆を折ってやろうと卑怯な犯行準備を行い、攻撃のタイミングを見計らい行動に起こすような方が、現在のザクエア界隈の中にいます。
お陰で、創作意欲を破壊されたこと、そして、ザクエアが好きなことには変わりないのにザクエアの創作をすることへの恐怖心を植え付けられました。
私などの力では周知は厳しいです。
その人は、人の筆を折ったことなど忘れ、何事も無かったようにザクエアの創作を続けています。
私個人としては絶対に許せることではありませんし、少なくとも私は今後忘れることなどできないため記録し、残します。
■
私のザクエア創作物は、何年も、リメイク前からも画力の無さ、表現の偏りから見向きもされませんでした。
自分が創るザクエア創作物は嫌われている自覚を持ちながらも、逆に見向きもされないぶん、好きに自由に描き続けてきました。
お世辞や何もなく、稀に声を掛けられても上から目線の侮辱されるものばかりで、それでも殴られるものしか創れない自分が悪いと、感覚が麻痺していくばかりでした。
ですが、いくら嫌われていたにしても、こんな形で筆を折られる行動に出られると思っていなかったこともあり、また過去にザクエアに限らず数多の迷惑行為や危険人物に絡まれ続けました。
見ている人がいなくともTLを汚さないように、実際被害者ではあれど被害者ぶって可哀想な同情を得ようとしているなど。
追い打ちが怖く、何度も耐え黙ってきましたが、今回ばかりは。
口に出して抵抗の意を少しでも表明していないと、サンドバッグにいくらでもしていいと勘違いする人があまりにも多いので、形として残します。
今回行われた、私と、私の作品を侮辱するために時間をかけ、他者を利用した用意周到な計画的犯行の一連は、あまりにも卑劣かつ異常だと判断しています。
危険の喚起として、先に書いたように見向きもされない孤立ザクエア創作者故に、同界隈へはこの件は微塵も届かないし観覧もされないと分かっていますが、それでも残しておきます。
このような卑怯な手口を行う人物が、現在のFFジャンル内、ザクエア創作界隈に存在することを。
この人に限らずではありますが、私の創作するもの、作風、そして何より私の描写するザクエアのカップリングの傾向や表現が受け付けられず(クラティにも言えることですが)
観覧したあなたにとって私の描写が
「間違っている」
と思い不快に思ったなら、それを否定したり指摘したり、このカップリングはこうでこれが正解だというご自身の意見、考えをわざわざこちらへ修正するように伝えてこなくて結構です。
遠慮なく、そしてそのような時には一刻も早く私をブロックしてください。
私一人を潰したい、作品を侮辱したいからと、そのために事前準備をし、他者を利用して嫌がらせを行うという卑劣な手段まで考えたり行動に移すことは絶対にやめて下さい。
どう考えても異常すぎます。
また、その発言を受けたからといって、私自身の創作の方向性を、他人の意見、しかもそのような発言をしてきた相手に合わせて変更しようと思いません。
違うと指摘してきた人の傾向が界隈では一般的で常識であり正しいというなら、私は違っていても全く構いません。
あなた自身のザクエア傾向が正しい、正解だと思われることへ自信を持っていることは良いことかもしれません。
ですがそれを盾にして他者のザクエアの創作物や傾向を否定したり侮辱したり、私が矯正してあげよう等と思わないでください。
押し付けてこないでください。
私以外でも不快な思いをする可能性は大きいです。
そもそもザクエアに限ったことではありませんが、第一声をまず相手の創作の否定から入る。
続けざまに自分の考え、描写傾向が正解だといわんばかりに作品卑下や修正をするような内容を並べる。
普通はため口且つ茶化すような文面で、このようなことを嬉々としたテンションで声掛けなどしないではないでしょうか。
その人にとって、もしくは界隈内や世間ではこれが当然であり、自分はこのようなことを受けても何のダメージも受けない、傷つく方が悪いというなら仕方ありません。
ですが少なくとも私にとっては、内容に加え文面も相俟って大変な傷となっています。
私のような取るに足らないであろう存在を見つけたから。
自身に考えが沿わないザクエアを創っていたから。
自分の時間を使って、計画を立てて下準備をして、他者を利用してまで潰しておきたかったのか。
自称私の作品をpixivで見たというのなら、そこからのリンクで当時ツイッターのアカウントを観覧しに来たなら。
いかに私の作品がザクエアが好きな人達に受け入れられず、視界にも入れられず、見向きもされておらずただひとりで壁打ちしていただけの残念で虚しい人間だったか、すぐにわかったはずです。
作品に反応もなく、フォロワーもおらず。
そのフォロワーも別カプ漁りの為だけ、別カプを見かけてフォローした後放置するだけ。
相手が、相手の思考が、行動が、本当に理解できません。
したくもありません。
加えて、作品の否定や侮辱を並べられた締めに、距離感を間違えた文面とテンションの表記で
「よろしく」
と、何故か語尾に星マーク付きで書かれていました。
文章のすべてに対し、ただただ混乱するばかりでした。
寧ろ恐怖を覚えました。
このように茶化し、人の作品を否定や見下しておきながら、「よろしく」とは?
文章の繋がりも構成も意味が理解できず、あまりに理解の追い付かなさに血の気が引きました。
今後も親しくもないし相手にため口でこんな絡み方をされ、私のザクエア作品は否定され馬鹿にされ続けていくのかと、想像しただけで恐ろしかった。
おかげで何度もこの恐怖の文面が思い返されるようになり、ザクエアを描こうとする時だけ目に見えない壁ができて前に進むことができないように、からだが、手が、無意識に動かなくなるようになってしまいました。
好きなものが描きたいのに描けなくなるつらさなど、相手には微塵も伝わることも無ければ、一生理解もされないでしょう。
ご自身がそうなったことなど考えることも、考える必要もないのでしょう。
言われた側は、本当に苦しく悲しいです。
見えない恐怖と、一周回ってめぐってくる自己嫌悪で
「またザクエアを描いたら、私のザクエアは視界に入れたザクエア民によって侮辱されるのか」
「世辞や社交辞令の嘘をつかれるのか」
「世間と違うからと否定されたり見下されるのか」
など、見えない恐怖衝動が襲うようになり、泣きそうになるようにもなりました。
私にとって数少ない出来ること、好きなことである絵を描くこと。
何年も好きで居続けているザクエア。
すべてに対して大ダメージでした。
このような発言をぶつけられて、この人と親しくなることなどできません。
こちらも今後もよろしくなど絶対に言いたくありません。
心が狭いと言われても、弱い人間だと言われてもいいです。
昨今のSNSでは殴られる覚悟をしている上で利用するものかもしれません。
だからといって言葉でも暴力をうけたら傷つきます。
傷跡を気にしないことなど出来ない。
相手の周囲にどれだけザクエアの同志、仲間が多数存在し、この人がどれだけザクエア界隈での人気作家だとしても。
今後もこんな風に、私の作創るものを否定されたり馬鹿にされ続けるくらいなら、自衛しますし、今まで通り孤立で構いません。
少なくともこの方とは距離を取ります。
侮辱的な発言以外にも今回の犯人相手に対し、私が立腹と混乱している理由は他にもあります。
上記にも記載しましたが、この相手から不自然な下準備もされていました。
この言葉を投げられるまで、何故か直接連絡をしてくることはなく、代わりに何故か他の人を通して複数回にわたり、pixivで私の作品を観覧したこと、不自然な作品へのお世辞の言葉を伝えられ続けていました。
上記の憤怒はこれが含まれているからです。
作品へのお世辞も「私の作品」「私が創るザクエア」への好意は微塵も感じられないものばかりで、違和感を感じていました。
何故か「絵のパーツのあの箇所が〜」「衣装のフリルが~」などという、なぜそこ?という、私の絵やザクエアに対するものはなにひとつありませんでした。
あたかも褒めちぎっているような言葉を並べながら、その人らしき人物は作品にブクマをしてきたこともなければ、アカウントをフォローしてきたりなども全くありません。
こちらからすると途中で仲介役の方にHNのみ伝えられただけで全く存じ上げない方でした。
もちろん作品への反応は強制ではありませんが。それらの言動から本当に観覧したのかも疑わしく、それに伴い私はこの人が誰なのかさえ知りませんでした。
当然、相手の作品も観覧したこともありません。
そもそもpixivで私のザクエア創作物に反応をするのは海外のキャラカプ目当ての漁り垢ばかりで、Twitter活動時代もそうでしたが、そもそも日本人アカウントや、ザクエア推しと察せられるようなアカウントからによる私のザクエア創作物への反応など、あったことがありません。
Twitter以上に反応を得たことなどありません。
それらの言動からすれば、本当に私の創作物は好きなのか?
本当に観覧したのか?別の人と間違えたのではないか?
と疑いたくもなり、違和感と疑問しかありませんでした。
他者を通じて過剰に褒め言葉や社交辞令ばかりを何度も送らせてくる。
本人は姿も見せない。
異常な行動、不自然な発言、元々人見知りな性分もあり警戒心は全く解けませんでした。
仲介をしていたメッセンジャーの方も、何故疑問に思わなかったのだろうかと。
今思えば、一緒になってこちらのザクエア創作の士気を落とさせたかったのかもしれません。
結果として、それらは筆を折るための下準備だった、心にも思っていない言葉ばかりだったというオチでした。
何故か仲介役の人から、これから相手が絡みにいくなどと予告をされ。
その後話ばかり聞かされていた相手からリプが飛んできたと思ったら、人の創作を否定し、自分のザクエアが正しいと言わんばかりの発言を並べられ。
心底、困惑しました。
警戒心をゆうに超えられることなど、想像もしていませんでした。
文字通り頭が真っ白になりました。
同時に、伝えられていた過去のお世辞なども相手の不自然さや、過去にもお世辞社交辞令が嘘だった事案などから真に受けてはいませんでしたが、そこまで度を越した発言をされるとも思っていなかったために警戒が甘かった自分を、反省と後悔をする結果となりました。
初対面の相手に対してここまで失礼な言動をできる人だったなんて想像もできませんでした。
今思えば、何度も伝言を頼んだ仲介役へも私の作品を利用し、嘘をついていたのでしょうか?
もしくは共謀していたのでしょうか?
内容をわざと好意的に伝え、仲介役さんが気を利かせて良いように伝えて下さっていたのか?
これらも何もかも分かりません。
何にしても、虚偽の発言で相手をいい気持ちにさせようとした上、他者を利用してまでこのような行為に至るまでの流れの言動のすべてが、人として許せるものではありません。
私の考えや意思の甘さ、弱さのせいもあり、このような突然の攻撃に対し防御をすぐに取れなかったことは反省しています。
ですが、このようなことは普通はあまり起きることではないと思いますし、防御できる範囲をゆうに超えていました。
事前に準備、対策などできるものではあまり無いと思います。
そもそも、そこまで私の作品が不満で不快だったら、作品も見ず、声もかけてこなければよかったはず。
こちらがその人達の言葉の数々にどれだけ悩んで苦しんで、傷が残り、癒えず、呪いのようにまとわりつくか。
好きなものを好きなせいで、なぜこんな思いをして苦しまなければならないのか。
なぜ好きなもののせいでこんなことになったのか。
自分の力不足による創作物のレベル、クオリティの低さの問題もあるでしょう。侮辱されて当然だと。
でも、それを抜いても。
ただ、本当にただ、他の人達と同じように創作することが、絵を描くことが、ザクエアが好きなだけだったのに。
何故、自分だけはそれが許されないのか。
同じものが好きな人から許してもらうことができないのか、ほっといてもらうことも出来ないのか。
相手には微塵も理解も察しもしてもらえないでしょう。
そのことも相俟ってただひたすらに悲しく、悔しい。
そんなことも気にも留めず、人の痛みなども知らず、ご本人は人の創作人生を壊したことも侮辱なども忘れ、楽しく創作活動を続けているとのことです。
仲介した人と仲良く、筆を折った相手のことなども忘れて。
本当に意味が分かりません…何がしたかったのか…
後になってからリプライなり引用なりで、なぜこのようなことを言われなければならないのかと問い質すこともできたでしょう。
あまりの言動の危険さに、誰にも見られてもいない過疎なTLや放置フォロワーだらけのアカウントではあったものの、表沙汰にして少しでも他の人に注意喚起をできたかもしれません。
ですがその時の瞬間のショックが余りにも大きく、文字通り頭が真っ白になっていたため、なんの抵抗もできなかった、しなかったことはただただ後悔しています。
ここまでショックで手が震え、涙が止まらなくなることなど初めての経験でした。
私の今までのザクエアの創作作品は、こんなことのために創り続けたわけではありません。
そこまでして私へ一撃与えるまではという動向に理解が追いつかないのと、私が創作するザクエアはそこまで嫌われ、人を怒らせるのかという見向きもされなかった結論にも充分なダメージでした。
嫌われることは仕方ないにしてもそれなら無視してほしかった。
それに尽きます。
私ごときが言うようなことではないですが、ひとつのカップリングやキャラに対し、考えや見方は多種多様だと思います。
そのカップリングを創作する人の数だけあると思います。
いくらそのカップリングが好きでも、中にはカプ、キャラ描写等、個人個人の解釈の違いから納得いかないものもあるかもしれません。
その方にとっては私がそれに該当するものだったのでしょう。
それならそれでスルーしたり距離を置いてほしかった、という問題に戻りますが…。
界隈の隅で、孤独に誰の目にもとまることもなく、ひっそり創作し続けていた身ですが、自分なりにただザクエアが好きで、エアリスが好きで、ザックスと幸せにしたいからと描いてきたつもりでした。
そこに画力が伴わなくても。
自分の傾向が全く理解も同意も得られなくても。
自分の力では何も伝えられなくても。
ザクエア創作物は画力が伴って初めて観覧されたり、評価されているように見えていました。
そこに微塵も該当することがない見向きもされない私のザクエア創作たち。
それでも描いていればそれで幸せでした。
それが他者の目に留まることにより、私が描くザクエアはそこまで嫌われていたんだということに改めて気付かせて下さったことには感謝をするべきなでしょう。
私の創作物やザクエアが受け入れがたく、否定の言葉を出さずにいられなかった位にまで、私のザクエアで気分を害させてしまったことに対しては謝ることしかできません。
ですがだからといって面と向かい、人様の創作物を軽率に否定や侮辱をする、茶化すのは違うと思います。
ここだけは抵抗します。
そのために他者を利用までして計画的に行うことなど、尚更許せることではありません。
見るからに拙作しか並べることしかできませんが、見ず知らずの人に馬鹿にされるため、踏みにじられるために作品を創っているわけではないことくらいは、どうか理解してほしかった。
無理な、自分勝手な願いかもしれませんが。
この人達に限らず、作品、作風含め、視界に入り不愉快という方。
傾向や作風が無理な方はどうぞ遠慮なくブロックし、避けて自衛してください。
お手数をおかけしてしまいますが…
こちらも無理に受け入れてもらったり、理解をしてもらおうと強制をしません。
同情や哀れみを、慰めの言葉を求めているわけでもありません。
理解してくれる人も存在しないでしょう。
私ごときが抵抗の声を上げても、全く無駄なことは分かっています。
それはこの件に限った話ではありません。
ですがこの件ばかりは耐えきれません。
今まで届いた誹謗中傷や自殺強要よりもダメージは大きかった。
さすがに黙っていられない。
それがよりによってザクエア好きを自称している人に行われて。
ただただ悲しい。悔しい。
私の創作意欲を削ぎ、相手にとって目障りな創作物の生産量を減らさせることに成功し。
見たいザクエアだけ見えるようにすることに成功し。
この状況を作ることに成功した犯人は、満足しているのでしょうか。
私からザクエアを創ることを、創作をすることを止めさせることに成功し、今頃笑っているのでしょうか。
この人たちに限りませんが、観覧しないための対応を観覧者様任せとなってしまいますが、こちらも観覧を強いません。
観覧側も無理をなさらないよう、どうかお願いします。
そして、作品が気に食わないからと、ご自身に納得がいかないからと、私を潰したいと思ったり、ダメージを与えてやりたいためといえど、他の人を利用したり、巻き込まないでください。
今思えば、不自然な行動の手助けをし続けた仲介していた人も共謀者だったかもしれませんが。
カップリングの傾向も、ご自身の脳内の傾向や創作物が正史、界隈で正義であるというフィルターをかけて私に、他人に押し付けないでください。
長文となり申し訳ありません。
感情的な自分語りばかり多々入れてしまっていますが、申し訳ないと同時に、本当に、限界でした。
吐き出さずにいられなかった。
誰からも一生理解されない苦しみを与えられ、残ったものは悔しさと悲しさを伴った大きなキズだけです。
こんな程度でこんな弱音を。
考えすぎ。
そう思われる方もいるでしょう。
そう思いたい方はご自由に思っていて下さい。
余計なものの観覧に時間を取ってしまったと、すぐに忘れてここから去ることをお勧めします。
余計なものに時間を使わせてしまい申し訳ありません。
最後までお読みくださった方がいたなら拙文でお目汚し、大変失礼しました。
いるか分かりませんが、もしいたなら、お時間を取らせてしまったことを心からお詫び申し上げます。
この件に関してはどうしても、頭の中がぐちゃぐちゃになるもので…
元々語彙もなく、人に何とか伝えたいと言葉を並べても綺麗な形状にまとめることができないために、本当にまとまりもなく申し訳ありません。
幸いだったのは、私がTwitterから離れたところで、普通の創作者様方のように消えても誰も気づくこともなければ、気に留める人も、悲しむ人もいないことです。
相手を知りたい方は連絡頂ければお教えすることは可能ですが、あなたはきっとその犯人と繋がり、交流がある可能性が非常に高いです。
そのため、だからといって態度や見方を変えてほしいなどと思いませんし、ご自身もできないでしょう。
仲介役の人のように、自分は何も知らぬ存ぜぬ、つまらないザクエアをひとりで作り続けたこちらを切り捨ててその態度を貫き通すだけとなると思います。
霧怜