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2023/2/1~2024/8/22
第11節「チチェン・イツァーでの生活(Ⅱ)」
・「ミクトランに邪悪な文化を根付かせた、あのクリプターと同じ種族」それはそう
・舌打ちされた ククルカンの教えには従うけど内心よくは思ってないんやね ヴクブさんは
・ククルカンさんかなり力ずくだったもんな フフ
・やっぱ恐竜王もテスカトリポカなんだ
・「個人的な理由で岩戸に引きこもっちゃう太陽とか」天照サン……
・「ヤツらも修羅場をくぐり抜けてきたカルデアの精鋭だ!」「いまさら黒幕のひとりやふたり、顔をひきつらせながらも受け入れるに決まっているがな!」ゴルドルフ所長、LOVEすぎるよ〜 しょんぼりぐだマシュを笑顔にしようとしてくれるんだもの
・恐竜におおはしゃぎダ・ヴィンチちゃん よかったねだ
・カドックくんの照れ顔差分可愛すぎて毎回萌え〜……になってしまう 好きだ……
・ア! 男女差分! ぐだお差分も見てえ 後でみよっと
・うーんこれはコヤンスカヤ/光
・自分でばら撒いた銃器回収してしれっとなかったことにしようとしてる……♡ 自分のやらかししれっとなかったことにする女、可愛いに決まっている
・「私が護衛になって露店巡りをするしかないかぁ! 仕方ないなあ、もうー!」うきうき・隠しきれてない・ダ・ヴィンチちゃん かわいすぎ
・「これは異聞。わずかな軌道のズレによって、わたしたちが2億5000万年ほど早くやってきてしまった世界」ククルカンかな〜 フォーリナーだったし 隕石についていた藻?菌?のドラゴンってケツァルコアトルじゃなかったっけ?
・突然の てへぺろピース アルビオン(575)
・原型(アーキタイプ)、星の記憶 やはりくるのか、アーキタイプ:アースさん
・ディノス対応型じょうろコップ『こぼさずノメール君』 まるごしシンジくんの仲間かな?
・Uちゃん、あからさまに避けている いやまあ……そりゃそうだよね……
・ベーカリー…… 空の鍋をかき混ぜる仕草、ミームとして知ってたけどアニオリらしいとの噂を最近耳にしてすごいなあと思った こなみすぎる
・「汎人類史の尺度で変換するなら、6600万年もの間、我々は何も変わっていないのです」完璧だから変化しない、成長する必要のない人類なのだなあ
・24/8/15追記「悔しい、と感じる心がありながら、理不尽を理不尽と捉えない」「当人たちはそれで過不足ないのでしょうが、隣人となる生き物はやるせないというものです」ね〜これこれこれ これさあ……さよならが明日来ても惜しくはないと滅びを当たり前のこととして受け入れてしまえるディノスたちに直面した、花の戦争→エピローグのぐだマシュじゃん……
・「離れてしまっては、かけられる声もかけられまちぇん」「相互理解する前に別れるべき」うわ〜これは……これは…… ぐだマシュとUちゃん、健やかな親愛を向け合ってるのに、それだけにはなれないしがらみがちょっとありすぎるのはそうで どうなるんだろう……
・「特定の人物たちの心証を良くするための行い」Uちゃん、トモダチと異星の神の間で揺れ動いてるのかな そして惑星を統べるものとして間違っていたと素直に過ちを認めるひとだから 好きだなあとなるね
・闘士の舞を長時間見せられるというアッピールに勉強になると神妙な顔で頷くマシュ、謎方向へ真面目天然ボケを炸裂させていて笑ってしまう シールダーとしてお役に立とうとする真面目な子なんです……!
・泣き虫のマリーンなら融通してもいいプロテアオルタ ウ〜……
・泣き虫のマリーンのクるところは、そもそもマリーンは使い捨てるものと最初から設計されているところ、設計通りLB5や6ではマリーンを失ってることを私は知っていたこと、LB7で特殊な状況に置かれることで初めてマリーンたちには個性があったことを知ること 泣き虫のマリーンはもうどこにもいないことだよ
・3Tキルしようと思ったら仕留めきれなくてHPギリギリになっちった ごめんオベロンとマイフレンド……
・普段のキングプロテアは最高に可愛いけど、プロテアオルタも……お口悪めで見下ろしてて、ちょっとこわくて、でもやっぱりやさしくて、いい……
・カルデアの物語を楽しそうに聞いてくれるディノスたち、じんわりくるな ぐだマシュらの過酷だけれど確かに希望でもある物語を愛してくれる人々……
・「丁寧に、主観を交えず、できるだけ公平に語る」ぐだ 好き
・ディノス、比較する事ないんだ フォウくん……
・「おふたりの言葉は、生きている」「その熱が、“残れなかった世界”の記録を、物語として私たちに伝えているのです」生存競争とはいえ滅ぼした咎はあり だからこそ忘れてなかったことにするんじゃなく、確かにあったものとして重く受け止めたいそれらを誰かに伝えて、よろこんでもらえること 救いにはしたくないけれど、でもなんだか……よかったと思えてしまうな
・海灯祭といいミクトランといい誰かの旅の記録が誰かの愛する物語になることの話してくれるなあ
・太陽遍歴に触れて全体意見を聞く……神様としてミクトランの全生命の、ってことかな
・「スタッフからはひとりも“彼女を排斥したい”という意見は出なかった」か、カルデアのみんな〜!
・「彼女が記憶を取り戻せばすべては終わる」記憶はきっと戻ってるのに、終わらせないように取り戻してないふりをしてくれてるのかな 忘れたふりをして、人類の敵にならないことを選んでくれているUちゃん……
・「敵対しているのではなく、こちらを信じている味方を攻撃する行為を、わたしは許容できません!」マシュ〜! だよね、信じてくれる味方を裏切ってズドン!なんてヤだよね!
でもダヴィンチちゃんの言うことというか、もう一つの選択肢がもっともなのも理解はできて 白紙に返された人類の、その中にいる大切な人々の、何より自分たちのこれからがかかった選択なのだし……
・いやでも それでも人類をよりよい方へ導こうとする地球大統領でトモダチであるUちゃんを敵扱いしたくないよ〜! 敵として対峙するなら異星の神のU-オルガマリーと……正々堂々……勝てるビジョンがなくても向き合いたいよ……
・「友達を撃つ事は、できません」ぐ、ぐだ〜!! そうだよね!友達だもんね!!
・え!? うまくいく!? ほんとに!?
・たぶんね〜もう既にUちゃんは今のまま味方のままいたいと思ってくれてると思うんだよね だからこそ敵だったこと知って味方のまま避けてるんだも思うし……おお話しようよ〜!
・う〜んでもカドックと言峰神父的には、ぐだマシュUちゃんのためにも相互理解する前に別れた方がいい、相互理解したら不幸になる……みたいな感じなんだよな
・インメルマンターンって何だよって思ったらUターン空戦機動のことか Uちゃんだけに……ってこと!?
・「守るのは大統領の信念、でしょ?」理解 笑顔
・Uちゃんかわいいよ〜 ハアハア 実装されなさそう きらきら消えそう
・わたしはきらきら消える劇場版ヒロイン(劇場版という一時の物語だけで輝くヒト)に弱い ジラーチとルカリオがヒロインだったかはさておき……
・うう〜はしゃいでるUちゃんかわいいよ fgoの場合章ヒロインに弱いんですね そうですね……
・Uちゃんこんなに目をキラキラさせて楽しみにしてくれてるのに うう Uちゃんがこれがそうなのね!って実物を見て目を輝かせてるところおれだって見たいよ でもカルデアのみんなの意見もわかる Uちゃんもごめん……って言われたら当然だって言って取り繕って遠慮しちゃうだろうし うぐぬ〜
・あ〜……そんなかなしそうな顔しないで〜……
・いいよ!もちろん!いいよ!! いやほんとはあんまりよくないんだけど どうしてもって言うなら折衷案考えてくれるって言ってたし! わたしもごめんなさいお願いしますって言うから! Uちゃんを信じるって決めたから 信じたいから
・Uちゃん……Uぢゃ〜ん……表情の移り変わりが細かいよ〜
・「……ごめん」って〜……いやわかるけど 嘘じゃなくても大変なの大統領アイで見抜かれたんだろうし それで結局遠慮させてごめんなワケだから……うう でもお……でもじゃないでしょ はい……
・とりあえずお話はできたけど……う〜ん なんとも……なんともだなあ……
断章(Ⅱ)
・「このまま、なんとなく、なあなあで、うまくやって」はいけ……いけないよなあ…… うまくいかなくて、衝突して、それでも手を取って、笑い合えたらいいのにな……
・『愚かな人類の整理』って白紙化なのかなあ 元のUちゃん……異星の神の真意がわからない以上な……
・「なのに、私はこの風景を拒んでいる。こんな素晴らしい世界なのに、自分の居場所はここではない、と分かってしまう」うあ〜…… この風景を燃やす側 集団から外れた個、営みの外のもの どうしようもなく輪の中に入れない、それどころか壊す側のものであると突きつけられる痛み どこもぶつけてないのに、外傷はひとつもないのに、痛い……
・「オルガはオレたちとも、(カルデアマスター)たちとも違うけど」「誰とも違うカタチをしてる!」う あ〜……どこにも自分と同じものはない ひとりぼっち ひとりぼっちの星……
・おお〜ん……ワクチャンは悪くないんだけど、Uちゃんにその言葉はちょっと、痛みが走る な……
・うう ワクチャン…… いやUちゃんがワクチャンについて聞こうとしてやめたのそういうことだったかあ……
・ちょっとつらくなり止めたら5日経っちゃった いい加減進めるか……
・「攻撃的で、短気で、そのくせ勇気がないらしい」やっぱりオルガマリーなのだなあと思ってしまったが失礼だろ でも事実だし……
人並みに弱くて、頼りがなくて、不安で、苦しくて、声を荒げてしまう人 そして自己嫌悪に陥る悪循環の中の人 でも不安に寄り添われて、頼り頼られる仲間がいれば、誰かの背中を押せる人
・「『人類の敵』である事は誇らしく思えても、『カルデアの敵』である事は考えたくないらしい」ゆ〜ちゃん……そうなんだ……そうなんだねえ……
・自分が異星の神であることをぐだマシュが「知っている筈がない。知っていれば、私を同行させる筈がない」「知っていては、いけないはずだ」だと言い聞かせるようにつづるUちゃん……
・「楽しいけど、悲しい。当然だ。だって、どうあっても、私たちはその輪の中には入れない」うう その物語に関与できない、あなたたちと共に在れない、仲間はずれ……
・「あ、いた! おーい!」きっと笑顔で駆け寄ってきただろう君〜〜 ぐだ……
第12節「屍者の王国」
・「地球を救う仕事は私には手伝えません。ごめんなさい」ゆ、Uちゃん Uちゃん……飽き飽きしたという口実が嘘だってわかっちゃうのに、それでも、約束を反故にしちゃうから謝るんだね 真面目に、誠実に、よくあろうとしてるUちゃんだね……Uちゃん……
・Uちゃんのゴッフへの態度はライバル視 なるほどね……所長だしね……!?
・ゴッフもカドックも内心がやわらかすぎてんもう……好き……になっとるがな
・あっアンノウン扱いだったけどビースト霊基なんだ まあだよね ツノあるし
・まあでも一旦別れただけで再会することもある、というかするだろうしね カルデアの敵としてか、トモダチとしてかは……わかんないけど……
・「でも」と食い下がるマシュ珍しくて、それだけ それだけ大きい存在なんだよなあ……となったりした
オルガマリー所長ってわたしからすれば7年前に序章という短いテキストでの幕引きだったので 正直わたしはそこまで愛着もないのでアレだけどマシュにとっては……だよなあ まあわたしもUちゃんには湧きまくりなのですが……
・キャプテン〜! カルデアのみんな、やさし〜んだもんなあ
・「人を見る目だけは、僕よりずっと立派だったよ」ゔあ マリーン だって助けてくれたもん!と笑っていた……キミ……
・キリシュタリアとAチームの旅は割と鮮明に思い出せるなあ 5年くらい前な気がする
・デイビットさん何者なんだろなマジで サーヴァントなしで人理修復できちゃう類か 人間じゃなかったり?
・マジで人類じゃないんだ!? 召喚しないんじゃなくて召喚できなかったのか
・うおっビックリした!!
・吸血鬼なんだ アルクェイド先生の吸血鬼講座で習ったところだ! たぶんⅠ死者かⅡ屍鬼かな グールと無知性化ディノスは
自信なくて月姫引っ張り出してきちゃったぜ
・とか言ってたら解説が シオンがメルブラで三つ編みしてるのは知ってるけどそれ以外何も知らんのよな 月リメしかやってないため……
・カマソッソは死者を操る特性ないかもなのか なんかと混ざってるとかなのかな
・重犯罪蝙蝠(クライムマン) マシュの語彙、やっぱ不思議で可愛いんだよな……
・4度目の滅亡でおよそ10万年もの間眠りに すごいスケール〜
・ディノスは「汎人類史にはない遺伝子操作技術によってデザインされた新人類」なんだ
・どこか違和感がある、コヤンスカヤが個人的な感傷を抱く わからん
・うわあ急に落ち着くな!が出てきた 「忌々しい事この上ないが、その気を評価」してくれるんだ?
・「人間はそうでなくてはならん」なんか汎人類史の神様みたいなこと言うな 白紙化〜?ないわ〜だったのもあるしな
・「ますますオマエになりたくなった」こわい!
・24/8/17追記
なぜ軽んじたか申し開きを求められてテスカトリポカの仲間なのかなんて聞けなくない?質問を質問で返すのは……とおもって選べなかったんだけど、せっかくなので選びにやりなおしたらめちゃくちゃちゃんと答えてくれて 許してくれるんだ……!?になり
テスカトリポカの仲間じゃないことは知ってたけど、オセロトルへ攻撃をしないことと「知識」の交換、及び冥界線の在り方の変化と「令呪」の交換をしたのは初耳だな〜 令呪はなるほどここで取引が、だけど知識ってなんのだろうね?
・カマソッソ聞き覚えのある声だな!? でも誰かはわかんないや
・「暗黒時代」「10億の血」「10万以上の死骸」なんか全部意味ありげに聞こえるな
・えっ テペウさ い、いやだが……
・電磁装甲!? す、すげ〜……
・必ず助けに来るから待っててね……
・テペウさんはカマソッソに対する本能的な恐怖まじでなかったの、こう見ると不思議だな……
・ニトさま〜!
・(99人にはスルーされてるワケか……)笑っちゃったじゃん
・スチルだ! 絵がうめえ〜
・ニトクリス、好き 呼び出す度に既に失われた臣民の名を、記憶を思い出しながら使役してるの 生真面目〜(笑顔)
・カマソッソにオルタ化されると思ったらまだされないんだ これもまたPUネタバレ
・真面目秩序善ニトクリスに同じ死霊使いとしてなんやコイツ最低!かゆ!虫唾が走る!湯治にいって悪寒収めてくる!って去っていくカマソッソサン なんもわからんけどなんかあるのは……わかる!
・「人理に敵対するヤツが、どうやってテスカトリポカを召喚したのか」たしかに どういうワケなんだろうね テスカトリポカが今を生きる人類判定なのはまた別なのかな
・メツィティトラン! 前編に出てきた天文台かな テペウさんが星詠みなのもそっから?
・アーキタイプ:アースだ! 星詠み姫イシュキック アルクェイドではないだろうけど、月の領域であるメツィティトランから動くことはないのはやっぱり似ている
・「ひとりになっても止めないとかテペウみたい」話ズレるけど、テペウさんといいUちゃんといい、誰に何を言われるでもなく自分はこの輪の中に入れはしないと痛感しているものたち……になるね ククルカンもそれっぽい気はする
・テペウさんもそうだったけど、ディノスたちは死(カマソッソ)を恐れても絶滅(カルデア)は恐れないのだなあ
・「より大きなもののために生きている」を聞いたとき真っ先に思い浮かんだのはククルカンがうるさいと称していた審議だった なんでかは謎
・「意味のある世界になっているのかなぁ?」終着点に辿り着かなくちゃその答えは出ない気はするけど、そんなこともないのだろうか
・「それはいつか終わる“無駄(ゆめ)”でした。彼女との旅は、一つの間違いだったのです」そんなことない、って思わず言いたくなっちゃうけど 間違いだったのかな 後々つらくなるとしても間違いでも無駄でも、それでもわたしは楽しかったよ Uちゃんと旅ができて
・「他に同種(なかま)のいない恐ろしさを知らないからか?」わあ ヴクブ氏もか〜……
・「オセロトルは滅ぼさなければならない」「我々ディノスは、ミクトランの覇者に相応しい考えを持たなければならない!」こういう考えを持ってるならヴクブもディノスたちの中から浮くよな……別に間違っちゃいないというか当然の範疇だと思うけど 多くのディノスたちにはきっとない思考だよね
・あ〜 デイビットによって持ち込まれた汎人類史の知識によってククルカンは変わってしまったのか 侵略による被害……
・「黙れ、そう考えさせる王と神を責めよ!」「我は希少なる翼竜、天空に選ばれた、ただひとりのディノスである!」やだ〜傲慢〜!から、その孤独苦悩ゆえに理由づけしたらどんどん大きく鋭くなっちゃったのかな……がよぎっちゃったが、内面に踏み込みすぎだしお前に何がわかるんだよすぎてよくないな
・「クリプターがやって来ただけで変わる文明なぞ、はじめから無いのと同じではないか!」悲痛に感じてしまうな
・おあ〜ヴクブはイスカリと繋がってんのね なるほど 太陽奪取作戦かあ
・「チチェン・イツァーなぞくれてやる。滅びゆく太陽が、それで救えるというのであればな」生贄の儀式やめようとしてケツァル・コアトル神の再来!っつって外部の人間招き入れて滅んだの思い出したな 目的が目的で手段が手段だからかな
第13節「第三冥界ソソアウワキ」
・よろしくお願いし合うテペウさんとぐだマシュかわE
・冥界線って特異点に近いんだ なるほど ね? デカめのバトルの気配がすごい
・ニトクリスとデイノニクス11兄弟かわいい って書いてから気づいたけどニトクリス、お姉ちゃんだもんなあ
・「準備は万端です。なにしろ、第一層からアカザとマシュの案内をしてきたので」テペウさんが案内役としての自負みたいなものを見せるの、ちょっと意外な一面でなんか 萌え……
・「だってテペウが自分の功績を自慢するの、初めてだったので。自己主張、強くなりましたね」あっだよね? やっぱそう思っていいやつだよね? く〜……しかも自慢する功績がわたしたちの案内なの……ずる……
・「む。そのような事はありませんが。……ありませんよね、お二人とも?」それで返答がこれなの萌えすぎない!? 意外とそこはむ。なんだ……そうですか?とかそうかもしれませんじゃなくて一回否定するんだ……そうなんだ……く〜〜ッ 萌え……
・いやもともと思慮深くて優しくてお茶目で繊細な心の機微への察しにはちょっと欠けてるところがあるの……可愛いひと……とは思ってたけど わりと眼鏡クイっとする時あるテペウさん、好きだよ……
・23/8/11追記 この眼鏡は「見てはいけないものを見ないよう、工夫して作ったもの」ま……魔眼殺し文脈!じゃん!
・「忘れずに覚えておきたいと思います」素敵な笑顔にうえ〜んになっちゃった 別れたくない 別れたくないよう でも、別れを惜しんでしまうくらいあなたと出会えたことがうれしいんだよ 比例するおもひ……
テペウさん、笑ったときにぱかって開く口がほんまきゅ〜とで……
・トウモコロシでっか!
・ククルカン牙ぎゃんぎゃんなのいい
・ぐだの(今の、なんか引っかかる)なんだろうと思ったけど被験体Eのことかな 宇宙からやってきた植物の根 Uちゃんを呼んだ声だと思われるもの
被験体Eの話、というかアメリカにある実験施設の話?をかな〜り前にしてたときクリプターでないデイビットがもう一人でてきたような気がする(記憶あやふや)のもなんかあるのかもナ〜
・絶滅を悪としない、受け入れ乗り越える神話体系だからわたしたちカルデアの、汎人類史の侵略を受け入れてしまえるのかな ディノスのみんなは
・「理想の人類が、ディノスのみんなで良かった」
「そしてそれが、テペウさんたちのように優しい人たちである事が、とても——とても、嬉しいです——」
ぐだマシュ〜 キリシュタリアの理想は夢物語ではなかったこと、そして彼の理想は優しい隣人であったこと、それを嬉しいと語るキミたちが……好きだよ……
・ククルカンとの 夜会話 だ!
・チチェンイツァーで見た夢、ククルカンなのかなあ?って書いた覚えはあるけど食い違いありました……?
・「ふふ。そう言える時点で“分かってるよ”って言ってるようなものですよね」え ごめん……マジでわかんない…… 空気ぶっ壊すな ええ、マジでなんだろう……?
第11節見返してきた 第13節直前夢回想と内容ほぼ一緒だった 汎人類史だと6600万年前に神の繊維がやってきて5度目の絶滅だった、けど異聞だと2億5000万年ほど早くやってきた神の繊維が6600年前に3度目の絶滅を迎え、恐竜を選んだ 食い違いってこれ?でいいの? 数字がデカすぎてよくわかんねえよ!
・「考えなしの悪事」かあ
・わかっていたというかお決まりとはいえ毎回テペウさんが匙投げるとこ見れるのちょっとうれしい かわいいから
・デイビットにまた助けられちゃったね なんで助けてくれるんだろうか 目的の範疇なのかな?
・ニトクリス、不当な叱責だったと認め謝り、かつこちらの心に寄り添ってくれるの 誠実真面目秩序善すぎてだいすき
・ニトさま、気負っているな〜 真面目だからこそトラロックに負けてみなを守れなかったことを自責しているのだろうけど
・あ〜やっぱりククルカンなんだ、光の巨人 隠し事下手だねえ〜
・ニトたや、足手まといなんかじゃないよ〜戦力になってくれて助かってるよ〜!
・ククルカンの叱咤で持ち直してくれてよかった それはそれとして「嘘はいけない」「自分の気持ちにも言葉にも正直になりましょう!」はちょっと🪃では いや嘘はついてなかったけども
・ア! ついった〜で見たNPC謎の青年さんじゃん ドゥムジに似ている気がするがどうだろな
・ぐだマシュの当たり前に他者に手を差し伸べる善性がすーっと
・口調からしてドゥムジっぽいねえ!
・「悪用する予定はありませんが、」予定があったらするみたいな言い方!
・うりぼうマシュ まあマシュも猪突猛進なとこあるからな いいよね、秩序善性猪突猛進ヒロインズ かわいいので
・「砂漠を一面の花畑に」エレちゃんだ〜! 砂漠だからニトクリスオルタくるかな〜と思ってたけどそっちか というかじゃあやっぱりドゥムジでは?
・花畑を力に変えちゃったんだ
・やっぱりドゥムジじゃん!
・エレちゃんオルタ 激マブ so cute というかオルタ化して遠坂にというかイシュタルに寄ってないか? ニンキガルさん
・(え……なんか緊張感、薄い? 私の名乗りが聞こえなかったとか? そっかぁ……)エレちゃんすぎる かわいいね……
・もう一度名乗ってくれてありがとう
・「この隠しようのない親近感、いつものエレシュキガルさんです!」その通りだしめちゃわかるけど笑っちゃったよ
・ウルクを思い出してはしゃぐぐだマシュ、カワイ〜ね(前編ぶり二回目)
・え〜んだいすきすぎるエレちゃん 「オマエの望む姿になれ」という令呪によってなるのが「理想の冥界の支配者」なのLOVEすぎるよ 悪属性の役割に忠実な真面目さん……CHU……
・「完全な女神」「天空を羨む事も、イシュタルを妬む事もない」「一つの間違いも犯さず冥界を統べる、敗北を知らない無敵の女神」何者かになろうとするとき真面目さゆえに完璧とされる型を用意してぎちぎちに自分を縛り上げて嵌まろうとするような不器用さって、LOVEだから……
・エレちゃんへの好き、当時(七年前)は自我がまだ薄かったのでおそらく言語化できてなかったけど役割に真面目女神様だからか なるほどね……
・エレちゃんが理想の女神になって花畑というリソースを力に変えるのはそういうことじゃないですか?
・「末世においては力こそが正義。優しさや赦しは役にたたない」「冷血、非情になって搾取するのが真の女神でしょ?」は〜萌え萌え……頑張って血も涙もない女神なろうとしているの、あまりにも……
・イシュタルを妬むこともない理想の自分になった結果イシュタルに寄ってるのなんだかなあすぎる
・「イシュタルにライバル心を持つあまり、イシュタルと同じ思考回路になってしまいました」とか言ってたらストレート飛んできて笑っちゃった
・「向けられた信仰はおろか守るべきものさえ無い」「まがいものの女神」ククルカンそうなの!? あ〜でもなんかちょっとしっくりはくるかも? 結構遠巻きだよね、ディノスたちに対して ディノスたちの神ならヒトの形をしてるのは不思議とも言われてたし
・「冥界の女神がどれほど凄くて格好いいか——思い知りなさい!」も、萌え〜……
・「い、一脚、一脚だけ受け止められたらいいな、とイメージするのが精一杯のマシュ・キリエライトですー!」かわいすぎ後輩!?
・女神専属宝石職人に永久就職させられてしまう この女神あざといよ〜!
・二人称貴様言い慣れてないのあざとい
・「私は花畑を代償にして、カルデアに戻る権利も代償にして、この冥界で『最強の女神』になりました。
それが私の役割であり——人々に信じられた、女神としての矜持です。」自分の夢を手放してまで役割に準じようと在る女神様、好きすぎるよ〜……
・(ククルカン、淋しそうだ......)(よし、踏み込むぞっ!)からはじまるぐだの𝑷𝒆𝒓𝒇𝒆𝒄𝒕 𝑪𝒐𝒎𝒎𝒖𝒏𝒊𝒄𝒂𝒕𝒊𝒐𝒏... すごい
・「え。やっば、笑わせないでください」すごすぎる!すごすぎてちょっと怖いまである 背後霊わたしもこれにはさすがに驚嘆ですよ
背後霊わたしというのは主人公=プレイヤーとして努めて同調してたら主人公・自我に思わずシンクロ率低下、背後から見つめることしかできない図のことです 稀によくある
・「殺し文句」そうだね(背後霊による頷き)
・露出強に感慨ない人外仕草というか価値観相違love
・「着地成功、回転受け身成功!」この歴戦のマスターかわいいな
・「ハラハラするから次はしないように!」はあ〜この女神あざとい!はあ〜!!
・「自分の意思で、あの蝙蝠の提案に乗ったのです。より強い霊基になって、カルデアの助けができるように」エレちゃん、LOVE……
・これまでの戦いに深い意図は……あったのですね? あった? ほんとに〜 じゃあ感激のあまり泣く準備をしておくか〜
・「どんな脅威が現れようと、最後までアナタたちの力になりましょう」きゃ〜冥界の女主人かっこい〜!頼りになる〜!
・ちょっと遠坂でてる ふふ
・「つられて空中で戦ってしまったけど、私は本来、地に足をつけて戦う地の女神です!」うっかりさん……
第14節「終末観測所メツィティトラン」
・「適任とは言えないけど、“その局面ごと”に“正しく責任を取る”よう、常に自分を奮い立たせている」ゴッフ、いいよね……と笑顔になった すき
・「共に成長できる隣人」その通りすぎる ニコニコ
・ぐだ子プレイだから女子会だ いいね……😁
・テペウさんのこと忘れてた ごめん
・「星の内海とは、惑星をひとつの生命体に見立てた時、かならず存在するとされる『心の場所』」めも
・星の頭脳体、惑星の地表の夢を見続けるもの、原型(アーキタイプ)
・だよね、星詠みのテペウって名乗ってたしね 天文台うんぬんの話もしてたもんね
・24/8/20追記
「ここで生まれたアーキタイプは、とても狭苦しい」「ただの一度も、この場所から外に出る事がないのですから」テペ→イシュ 生まれたときから自由を持たない籠の中の鳥を見つめ、世界や運命に対する憤りや寂しさに身を焦がすあれがあって……志貴→アル……
というかこのセリフからのマシュの「?」はよ〜〜……だ 生まれてからずっとカルデアの外を知らなかったキミ……
・テペウ……兄!?
・「月の台地」アーキタイプ:アース……月姫……になっちゃう
・テペウさんにツンの側面があるとはこの目をもってしても……
・600万歳と1000歳 わかってはいたけどすごい スケールが違いすぎて素直に飲み込みづらい数字だ
・「多くのディノスはここには来ないのですが、テペウ兄だけは無遠慮に観測所にやってきて、」「いつもこうやって叱ってくるんです」ぎゃー! も、“萌え”……
・というかテペウさんが最下層で一人ぼっちのイシュキックを気にかけて訪れてたの そういうことじゃん ね
・(冷たくあたるけどいつも心配で様子を見に来る、素直じゃないお兄ちゃん、です♡)そういう……コト……!
・「すべての生命が年上」なイシュキック、出会ったばかりの頃のマシュを思い出すな〜 兄/先輩
・「遠くにいるから。会ったことはないから。無関係だから。自分の利益にはならないから。そういった理由で、他者の時間を、理想を、その命を、軽んじるべきではないでしょう?」
「特別な人間だけが特別な扱いを受ける社会は、間違っているでしょう?」
うひゃあ〜 その理想的な正しさ、眩しさにそうではない、そう在れない人類の一端として恥が浮かんでくる……! 間違っている社会なんだよね、汎人類史もといわたしたちの生きる現実は…… 目が遠くなる
・(テペウ、苛立ってるというより……辛そう……?)ぐだマシュが感銘を受ける……ディノスという完璧な人類の異聞を滅ぼすことに、不完全で未熟な汎人類史を選ぶことに躊躇を覚えてほしくない、とかなのかなあ
・あ〜なるほど 『神の繊維』たち宇宙人はイコール『マィヤ』 でククルカンはマィヤの中の一つみたいな感じかな?
・惑星のリソースぜんぶ使ってミクトランというディノスたちの楽園運営し続けてる宇宙からの来訪者、萌える……
・「この侵略者めっ! とは思いません。なんであれ生命が育まれているのなら、惑星は嬉しいようです」惑星さんも萌えなんだよな……
・スケールデカすぎ生命が地表に育まれる数多の命を喜ばしく思っていたり、手を貸したりしてるのって……萌え!
・さすがmy best 後輩 まとめて年表にしてくれる 頼りになる〜! いつもありがと! ちゅっ!
ええと つまり三度目の絶滅がORT落下、地表の終わり、地下の始まり 四度目の絶滅がORT再活動 そして今五度目の絶滅に対応するのが今のわたしたちってわけかあ!ひゅう!
・「いえ、わたしなんてイシュキックさんに比べたら……ミニミニキリエライトです……」my後輩の語彙、かわいすぎるよ……
・「人工太陽の作成」が大切なことなんだ ククルカンと関係あるのかな 太陽の教えだもんね
・「600万年前のORT活動の時期、太陽は消滅しました」「ヒトの主国であったカーン主国もまた、滅びた」カマソッソがカーンの遺跡で操ってた人骨そういうことか
・ORTに立ち向かって不死身に改造してなお滅んだんだ
・「もはや死ぬ事もできず、正気を失い、今も冥界を飛び回る死の蝙蝠」「勇者王カマソッソ。いるはずのないカーンの民を探し続ける、狂気の王」え——エッチ! 摩耗してなお動き続ける生き物の事なんでもえっち判定すな
・「人間はそうでなくてはならん」ってそういうことじゃん! 同じヒトとしての言葉だったのでは ないですか
・「恋人になれたらよかった」関係なんだ!?
・「人類と共に生きることも、結ばれることも、解放されることもありません」生まれ持った役割から縛られた、ひとりぼっちの星の生命 イシュキック、アルクェイド アーキタイプ:アースたち
・きっと“そんなのあんまりだ”と その事実に不満を抱き自由にするために時間費やしたテペウさん そっか……
・わたしはセイバー/アルクェイドにそんなのあんまりだと、なんでもない日々に笑う、ふつうの女の子じゃないかとおもってしまう士郎/志貴が好き 恋……愛……現実……
・「イシュキックを救えない自分が、『幸福なディノス』である事を許さなかった」ひ〜〜……も、萌え……
・罰として、誰にも接触せず死の概念を研究していたテペウさん ディノスにとって死が恐ろしいものであるけれどテペウさんが対抗できたのは研究してたからなのかな それ以前からなのかな
というかアーキタイプ:アースと死の概念って言われると志貴アル……?になるんだけどさすがにないか 流石に殺して解放するとかは……いや……
・ククルカン、クリプター襲来でヒト型になったのなら一年前に生まれたばかりだもんな
・「汎人類史のククルカン神の模倣像」「ミクトランの創造主である『マィヤ』から生まれた、彼らの代表」かあ
・1歳のまま成長しないイシュキックと、1年前に生まれたばかりの神様であるククルカン
・「チチェン・イツァーの近くでディノスに乗って王様ごっこをしていたクソガキ」少年のテスカトリポカ、なんなん?
・カルデア基地を抜け出して最寄りの街に足を運ぶマシュ概念、いい 1部序章のマシュなら確実にしないし、今のマシュならするかもだけど今は焼却されたり白紙化されたりで確実に叶わないの含めて……
・なるほど、アーキタイプ:ミクトラン 隕石もまた星だというのなら……か 光体もオソロだしね
でもちょっと違うっぽい表情の変化をなさる うむ
・アーキタイプ:メタアース 「そうなれなかった同士」……?
・ニトクリスオルタ、もしかしてカマソッソ関係ない覚醒なのかもしれん
・「そこにあるのに無い。そこにあるのに見えない」「目の前にいる時は通常の存在だが、遠方から観測する時は“暗黒だけが見える”」名の通りVoidなんじゃん! ほんとに何者なんだろう
・「そこまで地底世界に拘るのは割が合わない。もう理屈じゃない」「汎人類史において、自分たちが絶滅させてしまった生物への贖罪というところか」マィヤ、萌え〜
・水門修理してくれるデイビットサン……
・「ひとりはいい、ひとりは最高だ!」「なにしろ守る必要がない! 自らが強ければ、他に気を配る余分がない!」カマソッソ 民も国ももうどこにもない、かつて王だったもの
・デイビットサンなにしたんだろう 令呪一画つかっての……蘇生?
・カマソッソいわくデイビットの血はまずいらしい
・「600万年前、ORTを倒し、誰もが忘れ去った神話」歴史を語り継ぐもののいない世界……
・「ただ知りたいのだ。オレは、オマエたちの世界にも存在したのかを」存在したのか、したとしていつまで記憶に残るか、後世に伝えるべく記録を残すか、その記録を継続し続けるか そうしてたくさんの道を経ることで、誰かに覚えてもらうことで存在は残る……
・青のテスカトリポカ……あ〜!冒頭で言ってたな 青がどうとか
第2節より「俺はオマエを戦士として認めている、という事か?」「……青の考えは分からんな。まあいい。いつもの「粉れ』というヤツだろう」とのこと クソ大量SS残しておいてよかった〜
・「わざわざ憑依先の人間を作ってまで召喚に応じてやった」んだ? 黒のテスカトリポカ
・「我がことながら試練の判定が甘い」らしい
・青と黒、なんなんだろう おまえがそっちなら俺はこっち、らしいけど 善と悪というよりもうちょい他のなんかな気がする
・「汎人類史の知識でミクトラン無双」そんな現代知識で異世界無双みたいな……まああんま違わないか……
・近代的な建物を作るのだけは嫌だったんだ トラロック
・「冗談でもよしてくれ。トリ公がいやがったらまたぞろ戦争だ」ケツァルコアトルとテスカトリポカのライバル関係、萌えの予感しかしねえ
・なるほど ディノスの心臓ってORT復活のための燃料補給だったんだ
・「明確な意思、強固な思想があってこそ、ORTへの『命令』になる」1年テスカトリポカのイスカリくん 生贄にされそうだなあ……
・「オレはオレの責務を果たすだけだ」デイビットにとって、惑星の破壊は責務なんだなあ
・「一度は惑星の終わりってヤツを見たかった」わはは 笑い事じゃない
・「セムの男」……
・あ〜 LB6と同じく、自らの生存のために他者を蹴落とす戦いではなく、世界の存亡をかけた人理を守るための戦いなんだな ORT戦は
・「世界が滅びるのは当たり前」「人間が介入していい問題ではない」その通りなんだけど、それでも人間は自分たちの命大事さで介入するん……ですよねえ……
・「自分たちが死にたくないから世界を守るだなんて、そんな利己的な理由で戦うなんて、間違っていますよね?」テペウさんが長話非推奨ぎみだったのそういうことか〜 ド正論だものな その通り、自分たち死にたくないだけ、自分の大事な人が死んでほしくないだけ
ぐだは1部では生きるためという答えを手に大いなる理想を打ち砕いたから 2部では生きるために異聞帯を滅ぼしてきたから それは利己的な理由だもんね
・「生命はみな平等で、特別な個体はない。死も等しく訪れるもので、優遇していい生命はない」う〜んその通り それでも自分だけは特別、自分の大切なものだけは特別で 優遇されたくて、したくて、利己的に争い抗う だからこそ“今のまま”では満足せずもっと楽にもっと富みもっと良い方へと繁栄があった……んだなあ
・「何があろうと、誰であろうと、強く悲しむ必要はないのです」「誰かを守りたい。何かを守りたい」「そういった理由で戦う事は、生命として間違っているのですから」ま、マシュの戦う理由…… あとテペウさんのマリーンへの目線……
・(正しい事を言っている……けど……)うん 正しいけど、“けど”だよね だって悲しいから、守りたい、だから戦う、という理屈は正しい間違い以前の、人間として当たり前のものだから
・いや全然いいんですよ……イシュキックは正しい 気持ちが楽になったかもしれない、少なくとも私は 生命として間違っていてもやる、という気持ちになったよ わたしはぐだにもマシュにもカルデアのみんなにも、利己的でも間違っていても生きてほしいよ
・ええ!? ORTもカルデアも関係なくミクトラン滅ぶのお!?!?
・太陽爆発すんの怖すぎ
断章(Ⅲ)
・ヴクブさんとイスカリくんだ〜……
・自分と比べて劣等種呼ばわり、すごい 比較がすごい ヴクブ、汎人類史のヒトみたい
・ミクトランの延命、太陽を救うってそういう となるとやっぱりヴクブさんは生命として間違っている、勇者のほうなんだね
・「何もかもを持ち、何もかもを必要としない」ディノスには、カーン王国の遺物、ヒトの築いた知恵は不釣り合い う〜む
・うわ〜んボーダーのピンチ!
・Uちゃんテペウさんちにいるんだ!
・「私と彼が手を尽くしORTを止めましょう」言峰神父の言う彼、誰だろう
・ククルカンとORTに並ぶカマソッソ、スゴイ
・直視の魔眼(微弱)保持者のテペウさんとアーキタイプ:メタアースのイシュキック、マジで志貴アルじゃん!?!?
・テペウさんが誰に言われるまでもなく自分で自分は人の輪に入れはしないと群れから外れた個であることを知ったとき、真っ先に思い浮かんだのが志貴さんだったので……
常に死がそばにある以上楽しめない、死を楽しんではいけないと自制して、自ら人の営みから距離を置いている人でなし(そんな〜)で…… そんな人が、それでも憎まず、どうしようもなく混ざれない、外から見ることしかできない人の営みをうつくしいと言えるのが……わたしは好きで……
・今 23/8/11です あはは……
・「戦う意思を持てない種族に、そんな眼があっても辛いだけ」うん……
・人理編纂が異星の神の目的か 人理をよりよく作り変えるならやっぱりORTによって惑星ごと破壊はダメだよねえ!?
第15節「花の戦争」
・ウ〜〜ン 絶滅を受け入れられるディノスたち、ちょっとヤなのもわかる 優れてはいるんだろうけど……友人がそうだったら、さみしくおもうからかな〜
・オセロトルとディノスの戦争、始まっちゃったね……ヴクブとイスカリの会話聞いてた私は知ってたが……
・デイノニクス兄弟がボーダー守ろうとしてくれるのい〜〜ん……になっちゃう なんで そんな……やさしいんだきみらは……
・心臓を捧げる先はORTの目覚めだから……メヒコシティの永遠なんてものはないのに……
・「その言葉が、オマエにどんな運命を与えたか知らぬまま」イスカリくんの運命……わからないけどなんとなく想像ついちゃうのがよ〜〜……
・このヘルプ、コヤンスカヤ/光……!
・「我々が用意したボーダーの修理資材、その3割をちょろまかしていた悪徳サーヴァント!」本当に光か?
・「あの兎さんは得にならない事をしたら死んでしまう。なので、なんかしていても見逃してあげてね」好きすぎマスターだ 理解と裏からお願いの後援が強い
・「こうして奪われる事さえ、彼らにとっては怒りの対象にならないのですから」愛玩の獣が言うと……とともに、ツングースカどうにかならなかったんすか〜!?が同時にこう
・テスカトリポカ、コエ〜〜!! コヤン平気かな……
・うう 好きだな ワクチャン 肉を裂く感触が気持ち悪いことが臆病だとするなら そんな臆病さを好ましく思うよ わたしは……
・不満を知らない生き物 完璧な人類……
・う〜〜好きだ ワクチャン 残酷な行為を、どうして?と疑問だけを胸に死に至る未来をどうにかしたくて「それはよくねえ」と駆けるヒト 無駄でも手遅れでも……走るヒト……
・あ〜〜〜閃光 Uちゃん 助けに来てくれたんだね Uちゃんのことだから助けに来てくれるんだろうなって思ってたけど! 手遅れじゃなかったね……よかった……Uちゃんの姿見たらめしょめしょになってしまった うれしくて……
・Uちゃん、カッコイイね〜〜〜!!!
・「民のために血を流すのは神として当然」トラロック神……好き♡
・「テスカトリポカ神の『公平さ』」あ〜それはなんかわかるな お釣りくれるあたりとかか 楽しみとか賭けとかそういうのがあるからなのかな
・神じゃないの!? た、確かに神は人のために血は流さないかも! それはそうかも!
・だ、誰!? カマソッソ……だよね? なにその姿は!?
・やっぱカマソッソか そしてニトクリスの言葉で元に戻るんですね!?
・カマソッソのもにゃ……とした口でなんとも言い難い感じで目を細める表情差分、好き
・「なぜオレが! オマエたちを助けなくてはならん!?」「頭を使え。他に何かあるだろ、何か。オレが奇行に走る経緯など、幾らでも思いつこう」助けた理由後付けするやつに弱いんですけど ええ〜 萌えキャラ?
いや実際助けたわけじゃないのかもだけど ニトクリスオルタ化の阻止とも言えるタイミングだったけど
・「ここまでカマソッソと付き合った縁をないがしろにする気か? もはや貴様らとは旧知の仲。成り行き特別な客には違いない」そうかな……そうかも……
・「どうせ死ぬのならオレに捧げろ! 理由はそれだ、なかなかに考えたな!」理由が後付けされてしまった い〜ん ずるい 萌えさせられてしまう〜〜
・「ヤツはそういう女だ。オレなんぞより遙かに冷血で、残酷で、非人間だ」テスカトリポカ-ククルカン、やっぱ萌えでは? ライバル関係対立神-神 言ってる場合か!?
・「人間の争いに太陽が手を貸した事があったか?」好きすぎる 太陽、機構、人ならざるもの、ただそこに在るもの
・「どの神を信じるかは人間の自由だ。それがオレたちにとって面白いところでもある」←神から人への眼差し萌えすぎる
・「髑髏を手放した以上、見逃す道理はなくなった。試練は終わりだ、魔術師」さっき誰の敵でもないって! 生存しようとする者の神であり、試練だって言ったじゃないですかあ!!
・Uちゃ〜〜ん!! また助けてくれるんだね ありがとね……
・「自分で絶滅させた生き物の残党に手を差し伸べるなど、どんな精神構造だ? オレでも引くぞ」ど正論やめてください!!こっちにもいろいろ……あるんですよ……
・「何かの間違いかもしれないし——」Uちゃん……
・ヴ!!!ど正論の刃がこちらにも そう……そうだね 嘘ついて(隠匿して騙して)利用してた 味方なら心強いと利用してたのは、そうだね……
・知っててもなお隠したこと、トモダチとしてそれは……不誠実だったよね……
・相互理解を深めれば互いに傷つく、これか〜〜……
・築かなければ崩れるものもなかったかもだけど それでも……こうなるとわかっていても、築かないという選択肢はきっとなかった また一から築きなおせるのかな……崩れて散らばったものはどうなるんだろう……?
・太陽が……
・イスカリが王……恐竜王を殺した? あわわ……
・愉しまれてる!
・「……先輩。わたしたちは、取り返しのつかない選択を……して、しまったのでしょうか……?」うっ うーん どうだろう どうすればよかったんだろうね……マシュ……
・黒のテスカトリポカによって神の肉(トウモロコシ)から創られた命なんだ イスカリくん
・「俺たちはオセロトルにもディノスにも、汎人類史にも異聞帯にもチャンスを与える」「その上で平等に殺し合わせる」公平だなあ
・「黒いテスカトリポカはなぁ、はじめから異聞帯(ミクトラン)を守る気なんてねえんだよ!」い、イスカリくん…………
そりゃそうだよなあ 異聞帯の神であればメヒコシティなんて作らないし、銃器なんてばら撒かない
・表情が悲痛すぎる すごすぎる よすぎる……よすぎるはちょっとあれなんだけど いやでも描写として……パーフェクトすぎる……
・汎人類史の神に創られたイスカリ ミクトランを守りたいという意思を抱くまでに育った王 でもそれは……
・いや花の戦争へ赴くイスカリをおそらく祝福しなかったトラロック……
・2000名が16名に!? わーお……
・ああ類人猿なのか だからイスカリは口止めする必要がないって言ってたんだ ひとりぼっちの王様…… え!? ひとりぼっちの王様多発ロストベルト?
・「このミクトランで空を飛ぶ事自体が太陽への不敬だった。精神を病むのも已む無しだろう」「残念だ。我々には翼竜種は分からない」………… いや誰が悪いかと言ったらそりゃ不要と断じ殺戮と戦争を招いたヴクブだが 理解されない、誰とも違う、仲間がいない、ひとりだけの翼竜を見せつけられると 何も言えなくなるな……
・「6600万年もの間、『知性を持ちながら何の発展もなかった』種族」宇宙を目指すことなく停滞したシンをちょっと思い出す それ以上に発展しない、しようがないくらい満たされている、不満を持たない、完璧な精神を持ったゆえの 比較も差別しないくらい(特別を見出さない)完璧だから、進化もまた
・物語を必要としない……
・「ま、しょうがないですよね! サクッと殺しちゃいましょう! 虫をすり潰すようなものだし! もともと血も涙もない神様だもんね、私!」あわ〜と同時にうふふ……になってしまった ごめん 皆殺しかあ……そっかあ……
もともとは血も涙もなかったのかもだけど、今はありそうに見えるけど ヒトらしいカタチの、ヒトらしいキモチを持った生き物になってしまったのだから 我慢してたり……するのかな どうなんだろうね
第16節「エピローグ」
・ククルカンとパス繋いじゃってるけど大丈夫なんだろか
・え!? 一緒に顰蹙を買ってくれるカドック、好きすぎ 萌え…………
・ヴクブを牢に入れたのって汎人類史の物語を参考にしたからなの!? つまりわたしたちが来る前だったらしないってこと かあ……いや、らしいけど そっか……
・忘れないから、物語がある 忘れたくないと記録するから、紡がれる
・「テペウが我々と違うのは思考精度ではなく、肉体に起因する『物の見方の違い』」テペウさん……志貴さん……
・異聞帯を滅ぼすカルデアが来て 物語を聞いてはじめて、憧れを得た かあ……
・「我々の事は気にしないで。どうあれ、ここで滅びる種族なのですから」その朗らかな笑顔になんで……とおもわず言ってしまい 隣人からすればやるせないというもの、を痛感している
・「わたしはどうして——こんなに悲しいのでしょうか」ああ〜〜 かつて死を目の前にして悲しむそぶりを見せなかったマシュに対して、寂しく思ったんだよな だってわたしはキミともっと生きたかったからでもキミはもっとなんて望みはしなかった 「その日が明日来ても惜しくはない」……
マシュ、おっきくなったねえ…………
・「大人ぶってるが、好奇心の塊」「シャイなくせに根に持つ」言われたい放題のテペウ氏、萌えすぎ
・24/8/6にプロローグから読み直して今24/8/22読み終えました ヨッシャ 礼装交換までにイドクリアは……無理だったね……というわけでメインクエスト進行再開だ〜
・「家族もいなければ同胞もいない」群れの中で浮き彫りになる孤独……
・「ミクトランの覇権は彼らのものとなった。/僕にはどうでもいい話だ。
これからは彼らが人類と呼ばれる世界が来る。/オセロトルではないのだから。」イスカリくん……キミは何のために、どうしてここまで
・「汎人類史を不要とするのなら、異聞帯も不要としなくてはならない」こ、公平〜
・「地球人類は邪悪である、という結論も出た。排除する事になんの戸惑いもない」おにょにょ……しょぼしょぼになる どうすればよかったんだろう?とこれまでの旅路を思い返すたびに、あれ以外なかったよな、にもなり うう
・細工されてるーーー!? ミクトランでるときに危険が
・えーんテペウさ〜ん……すき……
・「そういうものと戦ってきた皆さんには薄情に見えるのでは、と思ったのです」確かに滅びと戦ってきたカルデアと、滅びを受け入れるディノスは正反対だけど、寂しくさえおもえど薄情だとは思わないよ ちょっと違うだけだし
・根本的に違う生き物だからと言うテペウさんにそんなことはないと、違っても話し合えると言うぐだが好きだし それに笑顔を見せてくれるテペウさんも好きで……
・「今度はどんな冒険になるのか、とても楽しみです」好きすぎて泣きそうになっちゃった うれしい そう言って一緒に来てくれるのが たまらなくうれしいよ〜〜うわ〜ん目の前がぼやける
・世界を滅ぼす太陽としての自分を疫病神と言うんだな ククルカン
・「セリフ、すっっごく考えて、リハーサルしてから舞い降りてきたんだけどなぁ……」それは……悪役の演技向いてないとか言ってごめんね?
・「太陽は世界を育み、そして燃やすもの」恵みを与え生かすいっぽうで、最後には爆発してすべてを燃やすものかあ
・「カマソッソが現れた時も、今回の戦争も、空から楽しく観賞していました!」楽しそうには見えなかったけどなあ……とか言ってたら不敬判定を喰らってしまった でも一回は見逃してくれるんだ?
・「だから——貴方たちはもう帰ったら? もうすぐ艦は直るのだし」血も涙もあるところが見え隠れするねえ! 帰れないんだよなあ……待ってたら滅ぶだけだから 利己的にも自らや他者の生のために抗い足掻く人間だから……
・ミクトラン(わたし)であり、ミクトランの裁定者でもあるんだ
第17節「第四冥界ヤヤウキ」
・「『神さまに逆らうな』なんてルールはねえだろぉ? 人類も神様も生き物なんだしよぉ」“向けられた信仰はおろか守るべきものさえ無い”を想起する一言だ 特別を見出さず平等で公平なんだから信仰ではない、そらゃそう 同じ生き物だよね
・「束縛せず放任する、が『太陽の教え』」かあ 割と手を出せることに喜んでた印象が強いんだよな、ククルカン
・「おおらかぁ? オラオラじゃなくてぇ?」ククルカンに対するふたりの視線、ずるい ククルカン様そういうとこあるよなぁもそうだったけど 気安さに笑っちゃう
・コヤンスカヤ・トラップに未だげきよわゴッフ、“そういうとこ”へのなんとも言えないあわれみと和やかさを得る
・伝承科は人類の脅威を扱う、デイビットは自らカルデアに入った、10歳の時突如現れた天才 メモしとかなきゃ忘れそう
・ゴッフ法政科だったんだっけ まあカルデアの視察に来たんだからそうか
・2004年に10歳ってことは……2017年序時点で肉体年齢は23になるけど 10歳のとき発生した可能性も大いにある
・いなかったことになったって消されたってことなのかな 時計塔に? 天使の遺物に?
・見ただけで狂う系、しみじみと嫌
「一説によると脳が蒸発し、『遺物』を地球に落とした連中の電波を受け取る受信機になるという……」こわいよ〜〜!
・「誰彼かまわず試練を与えたがるからだ」いや……試練与えたがりは萌えだな……
それにしたって仲良いね デイビットとテスカトリポカ
・トラロック復活しないんだ!? まあ確かに細切れになってたけど……前はなんで復活したんだっけ テスカトリポカの手によってだっけ?
・あ!スチルだ!ハリウッド的な絵面だ! とか言ってたらまんま言われて笑ってしまった テスカトリポカ、ドラテクとか言うタイプなんだ じわじわくる
・通信教育(ペーパードライバー)なんだ…… こちらにじわじわコンボを入れてくる鯖鱒、好き
・「映画は好きだったが、もう数年見ていない」なんか、そうなんだ……になった 映画って物語だから親近感が湧くねと、でももう見ていないんだなあ……がこう 理由があるのかなって あと映像教材から学んでたUちゃん思い出すな
・光コヤン第三だ! 神霊ましまし本気モードだ
・ひ、ひえ〜〜 デイビットからなんかくろい宇宙的サムシングが……
・あわわ……カドックとゴッフ大丈夫かな…… いやまあ大丈夫か、ふたりとも悪運強いしな 伊達に生き残ってませんし
・縦に並んで進行ドラクエスタイルにぱんぱかぱーん! かわいい
・即座に雨ガッパ着せてくれるマシュいとおしすぎる なんという早技……!
・デイビットにもらったんだよなあ……ぐだそのこと言った?
・うわあ!ぬるっと出てきたなびっくりした!そして話が分かりすぎでは!?
・えっ!?結局戦うの!?
・ニトクリスにこだわるねえ そして二択突きつけられたらどうしようかと思っていたら「断る」「ここで戦う」の実質一択でほっとした
・「なんだ。オレの好きな色か? 闇のような紫。そして闇のような赤、即ち褐色だが?」この状況で好きな色とか訊かないよ〜〜!で笑ってしまう ずるい ボケをかましてくるじゃん
・うわーん地雷踏んだ! 本当?とか疑うような感じは良くなかったんだー!!
・(複数の霊基を持つ、どころの話じゃない……! カマソッソの中には、1億以上の霊基が混濁している!)ひゃ〜集合体だ 萌えだ……わたしはその身に多くを宿したひとりが好き……
・「オマエに、オレは親近感を持っていた。オマエは人類最後のマスターらしいな。その気持ちは、オレにも分かる」あ〜〜 おんなじ人類最後の一人だから……
・「……いや、分からない。それは忘れた。戦いには不要なものだ。王者には不要なものだ。人類最後の戦士には、不要なものだ」苦しさとか、痛みとか、寂しさとか、そういうものなのかな
・「臣民すべてを生贄にしなければ、世界も救えなかった弱きもの」ああ〜〜……民(人)を愛し、愛したそれらすべてを失い一人残されたビーストなんだ 王としての責任が見えて好きだな かなしいけれど
・喉にも口があるの禍々しくてえっちでいい……
・同胞たる人類史(りんじん)と呼んでくれるの好きだな 殺意マシマシですが……
・「どのような正義、どのような理由があろうと、自らの犯した罪を、忘れてはならないと思ったのだ」アヴェンジャークラス適性というか忘却補正スキル適性を感じる
・「そう。勢いで生きているのですね」笑っちゃった そんな端的に
・「それからずっと、オレの脳は三分の一ほどおかしい」ぐあ どうしたって気になる、頭の片隅にあり続ける誰かの影
・「10万年分の歴史(ゆめ)がこの体を作り上げた」物語のないミクトランという地において、カマソッソの存在だけが歴史(ゆめ)の在処を証明する……
・「オマエを縛る気はない。欲する事もない。自由でよい」「カマソッソは、オマエではないオマエは見る気は無い」なんらかがある!!とてもつよくおおきななんらかが!!
・「諦めが悪いな。ヒト型の、人類というヤツは」うお〜〜 ORTを殺した人類という先輩の眼差し……
・「デイビットは合わせ鏡だ。敵の戦力が多いほど、ヤツの呼び込む影は増える」覚えた!!了解!!
・「その償いとして、私は自らを殺しました。その後の国ではなく、自身の心を守ったのです」王としてではなく個として復讐を成し、個として罪と共に死した……と少なくとも本人は思っているのだなあ
・「その英霊の信念、人生、といったものへの裏切りを、自らの手で行う事」「エレシュキガルは冥界を美しい土地にする、という夢を捨て、残忍な女神に」自分の意思でカルデアの助けになるべくこれをしてしまう/してくれるエレちゃん、すき
・「オマエの心は、矜持は、他者に捧げられるものであってはならない」「これ以上——オマエの人生を、焼き尽くすな」カマソッソのニトクリスに対するこれらの芯がわたしにはわからないんだけど、わからないなりに、そう言ってくれる人なのだなという事実をおもう
・「何があっても過去を思い出さない事で、自死したくなる自分を律していた」「消え去った人類史を保障し続けるために。自らに、死ねないという永劫の罰を与えた」人類最後の戦士〜〜 かつての過去のためその過去を忘れた人の王 人類愛の獣 そしてカルデアと同じ人類を保障するヒト……
・「カーン王国、その市民が自ら捧げた王の体だ。オレの戦いには、一片の悔恨もあってはならない!」うわ〜〜よすぎる “こう在らねばならない”と己を縛り律し立ち続けるもの 王……
・「600万年もの間、罪から逃れ続けた不死の戦士よ。その償いに、相応しい結末を与えよう」罰という不死を選び忘却にあった王と、罪という自死を選び忘却を拒んだ王〜〜
・人類悪██が忘却に
・シエル先輩、つよいぜ……!(強化解除耐性)(ガッツ解除)(相性有利)
・蒼の眼光〜〜
・「痛いのは怖い」ふつうの、わたしにもわかるくらい、当たり前のことを言うヒトが 600万年……
・「——本当に。何をすれば、人間(みな)のように涙する事ができるのか、考えながら」みなと同じではない個、輪の中に入れないもの、孤高の王 死に不感症だったからこそ王になったもの……
・「思い出せる、とは、いい事だ。過ぎ去った時間が目の前にある。失ったものが何度でも何度でも、美しく蘇る」「————過ぎた後も生き続けるとは、こういう事か」記憶すること、思い返すこと、誰かの中に残りいきつづけるものごと なぜヒトは、歴史/記録/物語を残すのか……
・「……彼が暗闇を彷徨う事は、もう永遠にありません」カマソッソとニトクリスの一瞬の交差、好きだなあ
・(本当は、あんな事してほしくなかったけど)(それはニトクリスの決意を損なう発言だ)すきすき ぐだの隣人への親愛と心配と、戦士への尊重と敬意が
・ヴクブさん短命種だったのか なるほどなあ そりゃ……浮くかあ……
・忘れじの灰だあ……(クエスト報酬)
第18節「水の都(アストラン/カラクムル)」