@mmr532aot
おすおす、いつも考察に付き合ってくれてありがとう!
今回は【進撃考察】め~っちゃ薄めた脊髄液!! のまのまイェーガー!!! https://privatter.net/p/11221033で触れた『名前考察! 知性巨人を保持していた家族家の末裔が名前で分かる!』件について深掘りしていくよ!
まず、
▼エルディア帝国のモデルはイギリス帝国である!
上記で挙げた考察まとめの内容から、
・パラディ島は19世紀オーストラリアをモデルにしている。(三重の壁の直径、マーレ地図の方角、猿の不在、リスの実在)
・オーストラリアを植民地化していたのがイギリス帝国。
・ヴィクトリア女王治世(19世紀)をモデルとした設定が多く見られる。(ヒストリア身長145cm、3人のキャラの名前、切り裂きケニー)
▼つまりサシャ父『アルトゥル』は真のエルディア帝国後継者である!
・『アルトゥル』はアーサーの別形。
・イギリスのアーサーといえば『アーサー王と円卓の騎士』が有名。
・アルトゥルの妻は『リサ』。
・リサの別形は『エリザベス』。
・円卓の騎士トリスタンの母の名前はエリザベス(マロリー版)。
・トリスタンは父を失う(マロリー版では、父が不倫で母を捨てた)ことから「悲しみの子(トリスタン)」と名付けられた。
=サシャはアルトゥルの養子ではないか?と推測される。
同時に、エルディア帝国真の後継者が5人の養父となっていたということとなり、5人の子の父であるロッド(レイス王家)・ヴィリー(タイバー家)と対比されていることが分かる。
また、フリッツ王家の末裔が
①本家レイス
②分家ダイナの家
③真の後継者ブラウス
という3家であることが分かる。
つまり、高い確率でアッカーマンも『本家リヴァイ・分家ミカサ』の他に"真のアッカーマン後継"がいると推測されるんだも…!!
▼『幼い頃から父の仕事に着いて回った子供』は養子である。
・サシャはアルトゥルの養子である可能性が高い。
・エレンも描写等からグリシャの養子であると思われる。(顔がグリシャと似ていない、グリシャはミカサのことも「娘」と呼ぶ、グリシャはダイナやジークのことを忘れていない)
=フレーゲルもリーブス会長の養子ではないかと推測できる。
▼『ディモ・リーブス』はユダ・ディディモ(使徒トマス)をモデルとした名前と推測される。
・アーサー王と円卓の騎士は、キリストと十二使徒を模した席順である。裏切り者のユダの席として、13番目は空席だった。(後にガラハッドが座した)
・『ユダ』の名前を本名に持つのが使徒トマス(本名ユダ・ディディモ)。
・「ディディモ」は双子を意味する。
・フレーゲルはリーブス会長と似ている。
=リーブス会長とフレーゲルの関係は伯父・甥ではないか? リーブス会長は双子では?
▼『リーブス』は双子の名前。
リーブス会長の双子疑惑を踏まえて『リーブス』という家名に注目すると、これは『リーブ+ス(複数形)』ではないか?と推測できる。
つまり北欧神話の「リーブとリーブスラシル」である!
リーブとリーブスラシル
・北欧神話にて、ラグナロク後に再び人類を増やすよう定められた一対の男女。
・ラグナロク後の人類の祖。
つまり、フレーゲルは"リーブス会長の双子の妹の子供"である可能性が高い…! つまり、王政編に
①ケニーとリヴァイ
②リーブス会長とフレーゲル
という伯父・甥が登場していたのではないかと推測される。恐らく3組目の『伯父・甥』が他にもいる。それは養父の仕事先に着いてくる甥で、王政編に登場……もうお分かりですね?
③エルヴィン父とエルヴィン
こうじゃ!! エルヴィン親子は伯父甥で、伯父の死に立ち会った甥……という立場なんじゃな。
▼『フレーゲル』は北欧神話フレイ+配偶神ゲルズ。
んじゃ『フレーゲル』はどんな意味?と気になるじゃろ? これ多分フレー+ゲルで、
・北欧神話フレイ(女神フレイヤの双子の兄)
・フレイの本名が「ユングヴィ」であり、スウェーデン最初の王家がフレイの子孫であるため「ユングリング家」。
・フレイの配偶神ゲルズ。
双子の兄フレイ夫婦の子の名前だと思われ。
つまり、現実におけるスウェーデン王家の末裔で、じゃあ進撃におけるスウェーデンはどこかというと……今後の考察にご期待ください!笑
▼キリストと十二使徒に関する名前。
・ディモは使徒トマスを由来とする名前である。
・進撃キャラ内に、十二使徒の別形の名前が13人いる。
①使徒トマス(ディモ、トーマ、トーマス、トム×2)
②使徒ヨハネ(ハンナ、イアン、ハンジ、サシャ)
③使徒ペトロ(ペトラ、キルシュタイン×2、フロック)
ヨハネは、
・サシャ母『リサ』の別形はエリザベス。
・エリザベスの由来は『エリサベト』でもある。
・洗礼者ヨハネの母がエリサベト。
・十二使徒に『使徒ヨハネ』がいる。
=サシャは『エリサベトの子』であるヨハネに等しい、と解釈。
また、ペトロは
・使徒ペトロはイエスから『岩、石(ケファ)』と呼ばれていた。
・『stein(シュタイン、岩、石)』→キルシュタイン→ジャン、ジャン母。
・『rock(ロック、石)』→フロック
=キルシュタイン母子、フロックはペトロ由来と解釈。
注目したいのはトム2人で、わざわざ同名を名付けてるんですわ〜!!
んで、『トム・クサヴァー』は偽名なわけよ。クサヴァーはマガトに敬語を使われていた=タイバー家の人間なのでね。
▼『猫』が由来の名前。
・トム×2
・ミケ
=『猫』が由来の名前なんだよね。
「トム」はアメリカで代表的な猫の名前。
「ミケ」は日本で代表的な猫の名前。
んで、他にも「ミケ」はMike(マイク、ミカ)とも読める。大天使「ミカエル」の短縮形で。
▼ユダヤ教四大天使が由来の名前。
・ミカエル(ミケ、ミカサ)
・ガブリエル(ガビ)
・ウリエル(ウーリ、ウルクリン)
・ラファエル(???)
こうなる!
ユミル民はマーレで腕章管理されてる=ナチスドイツ下のユダヤ人をモデルとしているので、ユダヤ教は始祖ユミル教なのかなと推測できる。
でもこれじゃラファエルが誰かわからん!ってなっるんだけど、ここで『イスラム教ではラファエルを「イスラーフィール」と呼ぶ』ことを当てはめると、それぞれこうなる!
・ミカエル+ミーカール(ミケ、ミカサ、カール・フリッツ、カルロ、カルラ)
・ガブリエル+ジブリール(ガビ、ハリル)
・ウリエル+アズラーイール(ウーリ、ウルクリン、イルゼ、ナイル、ボリス・フォイルナー)
・ラファエル+イスラーフィール(フィル)
13人の天使達じゃ!
イスラム教における四大天使の呼び名の後半を名前に含むキャラも天使名なんじゃな!
つまり、ここに至るまでキリスト教・ユダヤ教・イスラム教の話をしていたということになって。
これはつまり「アブラハムの宗教」、上記三宗教を信仰する"啓典の民"の始祖と呼ばれる存在から派生した宗教の話をしてるんだよね。
つまりね、
・預言者アブラハム(始祖ユミル)
・三宗教(その3人の娘達)
という、マリア・ローゼ・シーナの末裔あるいは信仰者を天使の名前で表している、と考えられるわけよ!
んで、四大天使の名前を冠するキャラを見てみると。
・ミカエル系にカール・フリッツが含まれている。
・レイス王家末裔(ウーリ、ウルクリン)はウリエル系である。
・エルディア帝国正統後継者はアルトゥル。
・アルトゥルの別形が「アーサー」
=「ミカサ」は大天使ミカエル+アーサーではないか?
エルディア帝国の正統後継の血筋は「ミカエル系」で、「ウリエル系」である現レイス王家は他の姉妹の末裔だったのでは?と考えられるのよねー!
更に、ミカサにエルディア帝国正統後継の血も入っているとすると、じゃあ父母どちらの血筋からか?って話にもなる。
でもローゼ末裔の血が入ってたら東洋の一族はユミル民化する+ミカサ母は子供へ紋を継承した+アッカーマンと結婚した=東洋の一族はユミル民化を望んでいないと考えられる。
つまりアッカーマン一族にエルディア帝国正統後継の血が混ざってると推測されるのよね。
んで更に「アーサー」を含む名前を考えると、
・アルトゥル(アーサーの別形)
・ミカサ(ミカエル+アーサー)
・レオンハート(アーサーの愛称「アート」)
こうなる!
つまりレオンハートさんもローゼ末裔なんだと思われ。
そんで見てほしいのが、「レオン(獅子)+ハート(鹿)」という家名。
▼「鹿」を含む家名
「鹿」はグリシャ達が解読していたエルディア古文書に描かれていて、エルディア国もしくは貿易相手である大地の悪魔国を示す動物。それが「ハート(アーサー王の名前を含む)」として用いられてるので、これは「鹿」がエルディア帝国の前身である「エルディア国」を示しているのだと考察。
もっと言えば、フリッツ王引いてはフリッツ王家を示すわけですな。
つまり「鹿」を含む
・レオンハート(ハート、鹿)
・ハンナ・ディアマント(ディア、鹿)
・キッツ・ヴェールマン(キッツ、小鹿)
この3人はエルディア国時代のフリッツ王家の血筋である、と考えられます。エルディア帝国に乗っ取られた旧王家の末裔ってことかな。
じゃあ「獅子」は? 獅子は猫科で2番目に大きな動物なわけです。大きな猫なわけで。
ここまで13(アーサー王と円卓の騎士、イエスと十二使徒)の話をしてきたけど、猫を含む13匹の動物の組み合わせ……もうお分かりですね?
そう! 獣の巨人のインスパイア元となっている「十二支」!! 12の動物と、それに加えられなかった13番目の猫。
「猫」は謎に包まれた13番目のエルディア帝国貴族、アッカーマン家を示す暗号なわけよ!!
▼十二支の「猫」=アッカーマン
ここでアッカーマンの数を数えてみます。
・本家(リヴァイ、クシェル、ケニー、ケニー祖父)
・分家(ミカサ、ミカサ父)
・ミカサの子孫?7人
=13人となるように最終巻加筆で描かれていました。
でも「猫」名はアッカーマンの末裔だと思われるので、
・ミケ
・トム(偽名のクサヴァーは除外)
・レオンハート
・本家+分家
=9人が正しいと推測されるんだよね!!
ここから『名前が動物由来のキャラは、十二支モチーフであるエルディア帝国貴族12家の末裔である』ことが読み取っていけるわけ!
んで、ここで考えられるのが
①最終巻加筆部分は除外されてる、子孫の数とか数えない。
②加筆の7人はミカサの子孫ではない。
っていう可能性で、ここは現状不明瞭なので一旦保留。
ところで考えてみてほしいけど、始祖ユミルの娘達はさ、誰がエルディア国を継承したと思う? 長女マリア? それとも始祖ユミルの脊椎を買って巨人を継承した末子シーナ?
では、そのエルディア国を乗っ取ったエルディア帝国の王は誰の末裔か?
ここで注目したいのがアルトゥル・「ブラウス」という家名!!
エルディア帝国正統後継アルトゥルさん、その家名が「ブラウス」=上半身に着るものである。
これはズバリ……! ブラウスは始祖ユミルの上半身を食べたローゼの末裔であることを示している!!
▼衣類が由来の名前
・頭、シーナ(キッツ・ヴェールマン、ベルトルト、フロイデンベルク、アーベル、エーベル)
・上半身、ローゼ(ブラウス)
・下半身、マリア(ボット)
あと「フロック」はフロックコートが由来だとすると、上半身と下半身をカバーしているのでローゼ+マリアの混ざった血筋だと思われ。
んで、コートとか外套がローゼ+マリア末裔ってことになると、
・外套、ローゼ+マリア(フロック、アルミン、ハンナ・ディアマント)
こうなる。ここまでで10人。
「アルミン」はアーミン(王侯貴族の象徴となったテンの毛皮)が由来で。
「ディアマント」はマントが由来。しかも鹿を家名に含んでるので、旧エルディア国王家の末裔でもある。
じゃあアルミンの名前元である「テン」は何か?
実はアーミンはシロテンつまりオコジョの毛皮なんだけども、オコジョも猫科なんだよね。
つまりアルミンも10人目のアッカーマン末裔である…はずなのに、巨人化できたのは何故か? アッカーマンの血よりも優先される巨人化一族の血筋、ってことかなと思うが分からんので保留!
んで、頭ことシーナ末裔は「ヴェール、ベール」を名前に含むけど。
「アーベル」と「エーベル」は「トム2人」と同じタイプの名前謎謎なんだよね。んで、これ、ベールを含む名前を並べてみると
・アーベル(旧約聖書アベル)
・フロイデンベルク(旧約聖書の楽園、イーデン)
・ヴェールマン(ベール+マン)
・エーベル(旧約聖書エベル)
・ベルトルト(旧約聖書???)
こうなってて、全員旧約聖書関連の名前なのね。
▼旧約聖書、北欧神話、エジプト神話の名前。
旧約聖書アベルは、アダムとイヴの次男。カインの弟。
旧約聖書エベルは、ユダヤ人の別名「ヘブライ人」の由来となった人物。アブラハムの先祖であり、旧約聖書ノアの孫の孫。アブラハムの4世代後。
「フロイデンベルク」は恐らくフロック+イーデン(楽園)+ベール。旧約聖書のエデンの園を含む名前。
となると「ヴェールマン」は旧約聖書の最初の男……アダムを示す名前だと思われ。
最後の「ベルトルト」はベール+ルート(旧約聖書ロト)+トール。アブラハムの甥、旧約聖書ロトの別名がルート。
始祖ユミルは現実におけるユダヤ人の祖アブラハムとさっき話したけど、そのアブラハムの祖先が旧約聖書エベル。つまり、これらも恐らく旧約聖書を介して始祖ユミルと三姉妹の話をしてると思われるのだが、まとめると。
・アダム…最古の巨人である大地の悪魔
・イヴ+エベル(ノアの子孫)…始祖ユミル
・アベル…第二子ローゼ
・ロト
・エデンの園
こうなってて。後半2つの意味わからん!ってなるじゃろ?
んで、謎を解くために
・フロック+イーデン(エデンの園)+ベール(シーナ末裔)
・ベール(シーナ末裔)+トール+ルート(ロト)
ここの残る「フロック」と「トール」を考えてみると。
・ベルトルトの「トール」…北欧神話トール
・フロイデンベルクの「フロック」…北欧神話ワルキューレの1人フロック(エインヘリャルへエールを注ぐ役目)
こういう名前で。
北欧神話トールは、巨人ユミルを殺した三兄弟長子オーディンの子なので。
ベルトルトは始祖ユミルを食べた三姉妹長子マリアの末裔でもあるっぽい。
ってことは逆算すると、
・アーベル→旧約聖書アベル→ローゼ末裔
・エーベル→旧約聖書エベル→始祖ユミル
・ヴェールマン→旧約聖書アダム→大地の悪魔
・ベルトルト→旧約聖書ロト+北欧神話トール→オーディンの子→マリア末裔
・フロイデンベルク→シーナ末裔!new!
こうなって! 『楽園』ことパラディ島はシーナの勢力地、つまりシーナは巨人の王こと大地の悪魔の元へ嫁いでいたと推測されるわけですな!
三重の壁の王都側がシーナなのは、そもそもシーナ勢力の土地だったから!
話はここで終わりません!!!
・フロイデンベルクがシーナ末裔
・つまりシーナは旧約聖書セト(イヴの第三子)である。
・マリア末裔ベルトルトにもエジプト神話の神(エジプト神話トート)が含まれている。
=シーナはエジプト神話セトでもある!
・エジプト神話セトは、ギリシア神話におけるテューポーン(神とも怪物とも言われる巨人)
・北欧神話トールは、ギリシア神話におけるゼウス
・ベルトルトは北欧神話トールの名前を含んでいる
=北欧神話トール+ギリシア神話ゼウスは超大型巨人であり、エジプト神話セト+ギリシア神話テューポーンは終尾の巨人ではないか?
天と地の戦いはギリシア神話の再現でもあったのでは!と。思うけどまあ確証ないから保留しとこーね。
▼北欧神話由来の名前。
ここで一旦北欧神話由来の名前をまとめるよ!
・ウーリ、モブリット(全ての神の祖先ブーリ…巨人ユミルにミルクを与えた雌牛アウズンブラに作られた。オーディンの祖父)
・始祖ユミル(原初の巨人ユミル)
・ヴィリー(オーディンの弟ヴィリ…巨人ユミルを殺した三兄弟次男)
・ベルトルト(雷神トール…オーディンの子)
・フロイデンベルク、フロック(ワルキューレのフロック…死した英雄へ酒を注ぐ)
・リーブス(再・人類の祖リーヴとリーヴスラシル)
・フレーゲル(双子神フレイ+ゲルズ)
・グリーズ(女巨人グリーズ…オーディンの子ヴィーザルの母)
・エリー(老婆エリ…トールを負かした"老い"の擬人化)
11人だよ! あと2人はいる!
まあこれらの名前の意味合い・解釈は未確定なので、これだけ報告しておくね。
▼衣類と別の『容れ物』
んでね、話戻すけど衣類の名前が始祖ユミルの娘三姉妹の末裔を表していて。ここまで10人。
ってことはあと3人いるはずなんだけど、気にかかるのが『容れ物』の名前があるのよね。
・フォルスター(ホルスター)
・ザックレー(ザック、リュックサック)
・ザカリアス(ザックの別形ザカリー)
んで、これらは全て構成が同じで
・容れ物:ホルスター、ザック、リュックサック
・馬(0歳の馬foal、ロバass)
という名前なので。
「ザック+レー」のレーは馬を表す、と考えると、「レイス」王家は「レース」であり元々は「ホース(馬)」の言葉遊びであると分かる。
ポルコ(豚)、マルコ、ファルコ…とかもそういう系。
これで13人目。
んで、『容れ物』名は「エルディア帝国真の後継者(皇帝)とペアの本来の始祖継承者(容れ物)」を指すっぽい。こっち→【地理から考える進撃世界 https://privatter.net/p/11427445】での考察から。
だから、『ミケの脊髄液(真の始祖継承者の脊髄液)を摂取した巨人』がどうなったか……に大注目したい!
ここまでが『猫』名の考察で、一旦一区切りとなりまーす!
やり残しは「アルミンはアッカーマン末裔じゃないのか? 何で巨人化してるの?」ってところかな?
後の考察研究をお待ちください〜!!
次は順番に十二支の解明していきます!
2024.12.30三村 良いお年を!
2025.1.4 加筆