@HoagieCoco
ロボトミーコーポレーション
L6060支部のメインエージェント紹介


ダミアン(ダミアン・ヴォルテーヌ)
コントロールチーム担当
担当作業・栄養、交信、娯楽
ライフスタイル・楽観主義
一人称『ボク』
年齢・25歳
出身・フランス
イメージcv・潘めぐみ
アホ毛と3色の緑色の髪が目立つ笑顔が明るくて元気な男性職員。
グリフィン達と同じ立場でありながらもボケをかましたり、
アブノーマリティの大鳥を脱走させるなど、問題を起こすことが多々あり、
グリフィンやジョンソンにツッコまれている。
そんな彼だが、職場の皆の事は凄く大切に思い、死を嫌う。
【レガシー世界】
危機が迫る(主に仲間に危険が及んだ場合)と、いつもの性格が一変し、
アブノーマリティが動けなくなるまで追い込む殺人鬼へと豹変する。
社員の中では、『覚醒のダミアン』と呼ばれている。
鎮圧が済むといつものダミアンに戻る。
ちなみに彼を社内に一人にしても豹変するので、注意。
装備はスタンピストル、覚醒時は、落ちている武器も使用し二刀流にしたりもする。
【現行世界】
レガシーの頃とは、少し一人前になれたようだ。
チームメイトとの付き合いも入社時と比べてとても良く、
チームワークも部門の中ではトップクラス。
メンバーからは、『ダミー』という愛称で呼ばれるようになった。
コントロールチームだけに限らず、どの部門のメンバーとも
フレンドリーに接し、元気な性格は変わらず。
長い付き合いのジョンソンの事が大好きで、甘えたり、一緒に居る事も多くなった。
覚醒での暴走は、レガシー頃と比べ激減したが、覚醒以上の大変な事に・・・!
【過去】
ダミアンの過去→http://privatter.net/p/2743680
ダミアンは幼い頃に、何者かに母親を殺されている。(後小説参照)
不完全な笑顔
エルミダによって、残酷なトラウマを植え付けられ、
覚醒の暴走でアブノーマリティに変化したダミアンの姿。
O-03-■■-A 『不完全な笑顔』<Incomplete Smile>→http://privatter.net/p/2872878
E.G.O.
【第一装備】武器・後悔、防具・くちばし
【第二装備】武器・四本目のマッチの火、防具・くちばし
【第三装備】武器・黄金狂、防具・鋭利な涙の剣
【第四装備】武器・黄金狂、防具・笑顔
【第五装備】武器・ジャスティティア、防具・笑顔
【最終装備】武器&防具・黄昏
担当アブノーマリティ・大鳥、白夜
どのアブノーマリティにも作業が適しているが、
ダミアン自身、大鳥と娯楽作業がするのが一番大好きな為、
たまに、他のアブノーマリティの作業を任されることがある。
よく飲食してるもの・ハンバーガー、ピザ、ウェルチアース


ジョンソン(ジョンソン・マクレガン)
コントロールチーム担当
担当作業・栄養、交信、暴力
ライフスタイル・原理主義
一人称『僕』
年齢・26歳
出身・アメリカ
イメージcv・神谷浩史
赤い七三分けの真面目な男性職員。
管理人やセフィラの指示に忠実でどんな仕事にも熱心。
ダミアン達よりは、少し年上。
男性職員の中では、一番しっかりしている。
たまに、眼鏡を付けてちょっとしたオシャレもする。
【レガシー世界】
グリフィンと同じく、上位を争うライバル同士なのだが、
ギスギスした関係では全くなく、仲良くやっている。
いつも、ダミアンやアシュリーのボケにツッコみ、問題の振り回されることが多い。
多いというか、ダントツと言っても良いぐらいだろう。
装備は、クラブ。ダミアン、グリフィンの連携を駆使して、脱走者を的確に急所を狙いに行く
【現行世界】
ロボトミーに関してより深く気になり始めている。
ダミアンの過去を知ってからは、ダミアンをもう二度と辛い思いはさせたくないと
悩みを聞いてあげたり、寮の自分の部屋に入れて一緒に過ごしたりと
レガシー頃と比べ、ダミアンに対してかなり大切にしている。
管理人の残虐な行動を知り、管理人を嫌うようになる。
【過去】
ジョンソンの弟、ジュリアスは、兄であるジョンソンと同じ大学へ通っていたのだが、
正体不明の何かに大学が壊滅状態になる。 その正体不明の何かによってジュリアスは死亡する。
その何かは分かっていないが、ツルのようなものは確認している。
弟、ジュリアスは、ダミアンと同じように明るい性格で、似てる為、
ダミアンを大事に接している理由の一つでもある。
ジョンソン過去『僕の弟』⇒https://privatter.net/p/6269509
失楽園のジョンソン(闇堕ちジョンソン)
ペスト医師の洗礼を受け、白夜の失楽園の力によって特殊な使徒になったジョンソン。
白夜に忠実で、非常に強さにこだわっているが、心の底では、ジョンソン自信の意思はある。
E.G.O.
【第一装備】武器・彼方の欠片、防具・後悔
【第二装備】武器・ミミック、防具・後悔
【第三装備】武器・ミミック、防具・黄金狂
【第四装備】武器・ミミック、防具・ジャスティティア
【最終装備】武器&防具・失楽園
担当アブノーマリティ・ペスト医師、白夜
よく飲食しているもの・社内の日替わりランチ、コーヒー


グリフィン(グリフィン・バーネット)
コントロールチーム担当
担当作業・清潔、交信、暴力
ライフスタイル・原理主義
一人称『ワタシ』
年齢・25歳
出身・カナダ
イメージcv・水樹奈々
紫とピンクの長髪の冷静沈着な女性職員。
全てが完璧にこなすエリート
大富豪の家で育てられた為、言葉使いは、お嬢様。
少し厳しい所もあるが、社員の被害を出さない為、職場の社員達を守る、優しい一面もある。
【レガシー世界】
ジョンソンとは、お互い主席を争うライバル。
ダミアンが色々とボケたりするので、ツッコんだり、
問題を起こさせないようジョンソンと止めに入るが、
お互い苦労している気持ちは分かりあうため、仲が良い。
大先輩のエヴァの事は、男性というのは理解しているが、どうしても女性として接してしまう。
装備はスタンピストル、腕前もエリート級、しかしアブノーマリティへの恐怖が少しある為、
脱走した相手に照準が合わせられない事がある。
【現行世界】
レガシーの時より鎮圧へ向かう率が増えた為、
長い髪を結びポニーテールにし、動きやすいようにした。
レガシーの時と比べ、仲が一層深まったのか、女子一面を見せるようになってきた。
過去を思い出そうとしているチェイスの事が心配で気にかけている。
ますます強くなっていくダミアン達に追いつこうと、
懲戒チームの長、ゲブラーに訓練してもらっている。
【過去】
人々に意地悪な大金持ちの養子にされ、バレない様に困っている人々を助けていたが、
豪邸に、正体不明の生物が襲い豪邸は崩壊するが、R社(兎チーム)と契約していた為、
正体不明の生物鎮圧に向かう、生き残っている者も構わず殺害する彼らのやり方なのだが、
ある兎部隊の一人に逃げるようにと先導され、無事に助かる。
今も、その人にお礼がしたくも、誰なのか分からないでいる。
E.G.O.
【第一装備】武器・悲鳴、防具・彼方の破片
【第二装備】武器・悲鳴、防具・レティシア
【第三装備】武器・崇高な誓い、防具・鋭利な涙の剣
【第四装備】武器&防具・星の音
担当アブノーマリティ・審判鳥
よく飲食しているもの・野菜多めのサンドイッチ、コーヒー、たまに甘いもの


チェイス(チェイス・ウェルトン)
コントロールチーム担当
担当作業・交信、清掃、暴力
ライフスタイル・合理主義
一人称『俺』
年齢・26歳
出身・カナダ
イメージcv・鈴木達央
ぼさぼさの白髪のクールな男性職員。
記憶喪失で、管理人に保護され、そのままロボトミーに働くことになった。
クールな性格だが、褒められると嬉しくて、少しテレ屋なところもある
どんなに苦しい状況も本人自身理解できていないので、軽々とこなす。
上からの指示は、どんな事でも絶対に従う。
『正直』が口癖で何かと『正直、~~だ。』と返す。
【レガシー世界】
コントロールチームに所属する前は、福祉チームの長、ケセドから訓練を受けていた。
そのせいか、コーヒー中毒になりかけている。
記憶を取り戻したいと思っているが、ダミアン達と仲良くしていく内に
そんな事もどうでもいいと思い始めている。
装備はマチェット、ナイフの様に俊敏に扱う。
【現行世界】
レガシーの頃と比べ、チームの仲が深まり、
心配してくれるグリフィンの事が気になり始めている。
自分らしさを見つけ出している。その反面、
時たま、昔の記憶が思い出すようになってきている。
福祉チームの長、ケセドには、相変わらず忠実だ。
E.G.O.を使いこなし、防具のミミックと意思が通じ合っている。
【過去】
ロボトミーに入社する前は、R社(兎チーム)に居た。
R社の指示は必ず従っていたが、どんな無慈悲な事も・・・
ある時、R社の無慈悲に耐えられなくなり、逃げ遅れた人々を
他の部隊にばれない様、救っていたが、バレてしまい、拷問を受けてしまう。
チェイスの今までの過去の記憶を消すことを条件で
ロボトミーの管理人に引き取られるが、拷問によって身体中、深い傷を負ったチェイスは、
立つことも出来ず、急遽、ケセドに治療される。復帰する事は出来たが、身体中の傷は、残ってしまう。
R社に、口は悪いが仲が良かった仲間がいたが・・・・
E.G.O.
※防具は、ミミック固定。
【第一装備】武器・角
【第二装備】武器・笑顔
担当アブノーマリティ・何もない
よく飲食してるもの・コーヒー、サンドイッチ類


エヴァ(エヴァ・ルカーシュ)
情報チーム(以前はコントロールチーム)担当
担当作業・清潔、娯楽、暴力
ライフスタイル・平和主義
一人称『ボク』
年齢・25歳
出身・チェコ
イメージcv・鈴木真仁
紫のカールした髪型が特徴のおっとりした優しい男性職員。
ダミアン達より以前から入社していて、彼が、大先輩。
おっとりした天然な彼は、誰しもが女性と間違えるほど、女性らしい見た目と仕草、
しかし彼は、男性。けど間違われても、全く気にしない。
【レガシー世界】
アブノーマリティの大鳥に懐いてる為か、ダミアンがたまに脱走させる時は、大人しくさせることが出来る。
誰にでも優しく、ダミアンやアシュリーが何か悪戯をしても怒らない。
過去に負の感情を無くした為、怒り、悲しみ、苦しみ、死といった、どんな状況においても優しい笑顔をしている。
装備は、クラブとシールド。主にシールドメインで、攻撃を好まず、
とにかくひたすら、自分や仲間を守り尽くします。
【現行世界】
レガシー頃と比べ、感情が豊かになりかけているが、普段と変わらず笑顔を振りまく。
深い嫌いな事をされると、笑顔だが、口調が怖くなる。
前から変わらずアプローチしてくるハンナと凄く好きになった。
【過去】
原因不明の病気で家族が亡くなっている。
その当時のエヴァは、喜怒哀楽、感情豊かだった。
エヴァの母親は死ぬ前に、『どんな時も笑顔でいれば大丈夫』と伝えられ
それ以降、怒り、悲しみ、苦しみなどの負の感情がエヴァの中から無くなってしまった。
E.G.O.
【第一装備】武器・彼方の欠片、防具・氷のかけら
【第二装備】武器・喜び、防具・ランプ
【第三装備】武器&防具・ラブ
担当アブノーマリティ・赤い靴、美女と野獣
よく飲食しているもの・社内の日替わりランチ、果汁系のジュース


ハンナ(ハンナ・フォーグラー)
情報チーム担当
担当作業・栄養、娯楽、暴力
ライフスタイル・平和主義
一人称『あたし、ウチ』
年齢・23歳
出身・ドイツ
イメージcv・菊池こころ
緑髪のツインテールのちょっと人見知りな女性職員。
ダミアン達とは、少し後に入社した後輩。
普段は、口数が少なく、表情もあまり変えない暗めの性格だが、
エヴァとは、部門も常に一緒で、初めて出会った時のエヴァの女子力と可愛さに心を打たれ、
エヴァが隣で何か仕草をする度に、ときめいてしまう。
しかし彼女は、エヴァが男性という事は理解しているのですが、
可愛いので、もはや性別も気にしてはいないそうな。
【レガシー世界】
昔から動物が好きで、仕事は、主に栄養作業担当なので、
アブノーマリティに栄養を与える仕事は、好きなようです。
暴力作業も担当の為、この作業は、アブノーマリティを傷つけるのであまり好んでいない。
装備は、オートマチックピストル。攻撃力は低いが、素早く撃つことができるので、
その素早さで、相手をかく乱させる攻撃をする。
【現行世界】
情報チームのメンバーをとても信頼している。
レガシー頃は、フィンやアシュリーと喋る事が少なかったが、
時を経て、会話も多くなった。
その上、2人は、エヴァの仕草に発狂してた事も慣れたそうな
【過去】
ロボトミーに入社前は、誰からも見てもらえず、親から虐待を受け、
この人生に耐え切れず自殺しようとしていた。(以下小説参照)
僕たちの居場所→https://privatter.net/p/3396532
E.G.O.
【第一装備】武器・氷のかけら、防具・四本目のマッチの火
【第二装備】武器・崇高な誓い、防具・四本目のマッチの火
【第三装備】武器・星の音、防具・ジャスティティア
【最終装備】武器・ピンク、防具・ジャスティティア
担当アブノーマリティ・捨てられた殺人者、マッチガール
よく飲食しているもの・社内の日替わりランチ、果汁系のジュース


フィン(フィン・グレーデン)
情報チーム担当
担当作業・栄養、娯楽、暴力
ライフスタイル・楽観主義
一人称『俺』
年齢・26歳
出身・ドイツ
イメージcv・三木眞一郎
茶髪のふっくらな前髪が目立つ男性職員。
ジョンソンとは幼馴染で年も同じぐらいだが、入社時期がかなり後だった為、立場的には後輩。
常に気だるそうな口調で話しているか、仲間思いで先輩に対しては、礼儀正しく「先輩」と呼ぶ
気ダルそうにしながらも賢く、的確に鎮圧連携と取る。
【レガシー世界】
同じ部門のアシュリーとの、戦闘連携が強く、良きパートナーだと思っている。基本いつも一緒に居る。
グリフィンの事が気になりちょくちょくアプローチはするが、グリフィン自身は、困っている。
休憩中やプライベートでは、よく煙草を吸っており、飲み会になるとフラフラになるまで酒をよく飲み、
メンバーの誰かが運ばなくてはいけなくなるという困った面もあるが、
仕事では、頼れる年上のお兄さん・・・たまに二日酔いで調子が悪い時もありますが。
装備は、クラブとシールド。攻撃を跳ね返しつつ、スタン状態になった相手のスキを突く
【現行世界】
的確な鎮圧指示が評価されたのか、情報チームのチーフになった。
仕事はレガシー頃と変わらずやる気なさそうだ。
アシュリーの事を『相棒』と呼ぶようになる。
頭のキレは、相変わらず良く、鎮圧の作戦を立てるのがうまい。
【過去】
ロボトミー入社前、正体不明の生物から左足を奪われる、
今は義足を着用しているが、メンバーには隠している(現行以降バレる)
E.G.O.
【第一装備】武器・懺悔、防具・角
【第二装備】武器・ダ・カーポ、防具・蒼の傷跡
【第三装備】武器&防具・ダ・カーポ
担当アブノーマリティ・憎しみの女王 (魔法少女ちゃん)
フィンは、女性に何より優しい為、話を聞いている内に、
魔法少女は、フィンの事を恋人の様に接するようになってしまった。
フィン以外の職員が作業に来ると、機嫌を悪くし第二形態になって暴れる。
機嫌が凄く良い時も変身する時があるので、フィン本人は、正直困っている。
よく飲食しているもの・あまり食べないが、たまに手軽に食べれるパン系、コーヒー、(プラベは酒)


アシュリー(アシュリー・クロッカー)
情報チーム担当
担当作業・清潔、娯楽、暴力(たまに栄養)
ライフスタイル・楽観主義
一人称『オレ』
年齢・23歳
出身・アメリカ
イメージcv・竹内順子
明るい黄緑色の短髪の元気な男性職員。
基本何も考えずに、何事も挑戦する、
たまに仲間をおちょくる悪戯好きなちょっと困った後輩。
指示されないと動けないタイプで、同じ部門のフィンの指示で動く。
【レガシー世界】
エヴァと毎回変わりばんこで、アブノーマリティの『美女と野獣』の掃除当番をしている。
問題もよく起こす彼だが、恩を仇では返さず、
助けてくれた時にはしっかりと恩返しをするという良い子な一面もある。
装備は、クラブ。指示が無いと勝手に脱走相手に突っ込んでいくので、
唯一アシュリーに指示が出来るフィンと常に組ませている。
【現行世界】
レガシー頃と変わらず、いたずら事は好きなよう、
信頼しているフィンの事を『相棒』と呼ぶようになる。
社内にあるコンビニで、期間限定のカップラーメンを食べるのが日課になったが
フィンに「野菜もちゃんと食え」と野菜の差し入れが来る。
【過去】
ロボトミーに入社前、裏路地で、盗みをしていた、手口も鋭く頭が良かったが、
正体不明の生物に脳の一部を奪われも、逃れたが、気を失い、ロボトミーの管理人に助けられた。
奪われた脳の一部を修復されたが、その以前の記憶は無く、
喋り方も行動も子供っぽくなってしまった。
E.G.O.
【第一装備】武器・後悔、防具・懺悔
【第二装備】武器・後悔、防具・夢中
【第三装備】武器・黄金狂、防具・笑顔
【最終装備】武器・笑顔、防具・ピンク
担当アブノーマリティ・美女と野獣、ヘルパー
よく飲食しているもの・カップラーメン、ウェルチアース


マオ(マオ・サルトビ)
安全チーム担当
担当作業・栄養、清潔、暴力
ライフスタイル・合理主義
一人称『俺、あたし』
年齢・26歳
出身・日本
イメージcv・朴璐美
緑の髪色でカールした前髪が特徴の女性職員。
見た目は、男性に見えるが男勝りの女性である。間違えるとキレる。
常に穂のようなものをくわえていて、
かなりの戦闘狂で、アブノーマリティを嫌う。
【レガシー世界】
チームメイトのタシャ達の世話をやき、よくツッコむ。
このチーム本当大丈夫か?とたまに深刻に悩むことがある。
過去の事を常に気にしている為、鎮圧時、たまに冷静さを失う事もある。
装備はスタンピストル、タシャとジョージアの盾のガードを駆使しながら、
オニギリとの連携で鎮圧をする。
【現行世界】
メンバーの信頼が深くなり、
オニギリの事を密かに恋愛対象として見るようになった。
過去にチーフを誘拐したエルミダが戻って来たことで、復讐を決意する。
復讐の為にも、懲戒の長、ゲブラーにグリフィンと共に訓練を受ける。
【過去】
入社前の事は、何も語られてはいないが、
ロボトミーに入ったばかりの頃、同じ所属のチーフに憧れて弟子入りをしていた、
しかしその当時に職員の行方不明事件が多発し、チーフがエルミダに殺害されているところ目撃する。
その時何もできなかったマオは、自分を悔やみ、現行世界で再び現れたエルミダに復讐をしようとしている。
E.G.O.
【第一装備】武器・悲鳴、防具・グラインダーMk4
【第二装備】武器・悲鳴、防具・決死の一生
【第三装備】武器・紅の傷跡、防具・決死の一生
【最終装備】武器・タ・カーボ、防具・星の音
担当アブノーマリティ・赤ずきんの傭兵、大きくて悪いオオカミ
よく飲食しているもの・ハンバーガー、ウェルチアース


オニギリ(オニギリ・ブルースター)
上・素顔 下・お面有り(初期頃)
安全チーム担当
担当作業・栄養、清潔、交信
ライフスタイル・平和主義
一人称『せっしゃ』
年齢・25歳
出身・アメリカ
イメージcv・浅利遼太
彼は、一体何者なのか・・・
一度は必ず見たことがあるおにぎりのキャラクターの顔をしたエージェントではなく、被り物をしている。
素顔は、赤と黄緑髪のポニーテールの男性職員。
突如入社した彼は、日本の文化、主に侍や忍者に関する事に詳しく、
その運動神経を仕事にも生かしている、語尾に『ござる』ではなく『ござるる』と言う。
元々は、ロボトミーの秘密を探る為に入社したようだ・・・
【レガシー世界】
何故か入社前の事を覚えてない。
おにぎりの被り物は、目も口も動く為、他のエージェントには全くバレていなく、
ダミアンから、お米の妖精と言われている
被り物を外されるのをものすごく嫌がり、素顔を明かさないが、
彼の素顔を知っているのは、チームメイトのマオだけである。
彼も、マオと同じく、常識人ではあるが、
精神が酷くやられると、切腹しようとするのがたまにキズである、
装備はマチェット、素早さが高く、本当の侍の刀の様なマチェットの扱い方をする。
【現行世界】
おにぎりのかぶり物を外し、素顔を晒したオニギリ、
レガシーの頃とより一層フレンドリーに接したり、ちょっとズレた解釈をしたりする。
日本料理にこだわり始め、作るはいいが、塩と間違えて砂糖を入れたりと
見た目はいいが、味が・・・・
マオに秘密を知られて助けてもらった以降、マオの事が好きになり、
ちょくちょく、大好きアピールをしているが、マオに迷惑がられているが、
オニギリは、マオの事を絶対に守り抜くと決意する。
【過去】
オニギリの謎→http://privatter.net/p/2760323
ロボトミー社を潰す為の別のエネルギー会社から雇われたスパイだった。(後小説参照)
E.G.O.
【第一装備】武器・彼方の破片、防具・赤い目
【第二装備】武器・決死の一生、防具・赤い目
【第三装備】武器・ジャスティア、防具・ダ・カーポ
【最終装備】武器&防具・ジャスティア
担当アブノーマリティ・母なる蜘蛛
よく飲食しているもの・おにぎり、寿司、お茶


タシャ(ターシャ・フォーガス)
安全チーム担当
担当作業・栄養、清潔、娯楽
ライフスタイル・楽観主義
一人称『おいら』
年齢・25歳
出身・アメリカ
イメージcv・鈴村健一
水色の髪と赤い眼鏡、にんまりした顔が特徴的な男性職員。
彼も、女性と勘違いされやすい見た目をしている、本人はそんなに気にしていない。
機械に詳しい、仕事中でもよくスマホをいじったりと能天気。
【レガシー世界】
何かあればスマホで写真や動画を撮って社内のエージェント達に拡散しては、
チームメイトのマオや情報チームの長、イェソドに怒られる。
能天気な彼だが、仕事はちゃんとできるので、ダミアンと少し似たもの同士である。
装備は、クラブとシールド。基本、マオ達がなんとかするので、
ひたすらシールドでガードし、防御壁の役割をしてくれる。余裕なときは、片手でスマホをいじる。
クラブは、いらない子。
【現行版】
レガシー頃と変わり、スマホからタブレットとノートPCを導入し、
メンバーの体調、武器の性能、アブノーマリティの情報、弱点などを解析してくれて
かなり有能な存在となった。
内緒で、E.G.O.を改良しているが、懲戒の長、ゲブラーと抽出の長、ビナーにバレた上、
改良を頼まれたり、狙われたりしている。
【過去】
過去は、まだ明かされてはいないが、
ロボトミーに入社前に、ロボトミー社の情報をハッキングした事があり、
抽出チームのセフィラ、ビナーと深くかかわっている。
E.G.O.
【第一装備】武器・角、防具・懺悔
【第二装備】武器・レティシア、防具・彼方の欠片
【第三装備】武器・四本目のマッチの火、防具・レティシア
【第四装備】武器・四本目のマッチの火、防具・ウィングビート
【第五装備】武器・四本目のマッチの火、防具・紅の傷跡
【最終装備】武器・抜け殻、防具・紅の傷跡
担当アブノーマリティ・蓋の空いたウェルチアース
よく飲食しているもの・サンドケバブ、ウェルチアース


ジョージア(ジョージア・グレンヴィル)
安全チーム担当
担当作業・栄養、清潔、交信
ライフスタイル・平和主義
一人称『ワタシ』
年齢・23歳
出身・カナダ
イメージcv・茅野愛衣
紫と紺色の跳ねた髪が特徴な女性職員。
しつこいようだが、彼女も見た目は男性に見間違える見た目をしているが、女性である。
常にビクビクしている臆病な性格で、小さなクモ一匹でもビックリしてしまう。
心配性でもある為、3分におきに『大丈夫かな?』と聞いてくる為、
カップラーメンタイマーとしてメンバーに役立ててる。
【レガシー世界】
臆病で心配性な彼女だが、体力や精神のダメージ回復を得意とし、
作業は、ダメだけど、治療は一人前である。
精神力が弱い為、パニックになりやすかった。
装備は、クラブとシールド。タシャと共に、シールドで防御壁を作り、
特攻が得意なマオやオニギリのサポートをする。
怪我した時は、急いで治療に回る。クラブ涙目。
【現行世界】
月日も流れ、仕事に慣れたジョージアは、
レガシー頃と比べ、鎮圧もまだちょっとおびえながらだが、しっかりこなす様になりたくましく成長した。
死人を出さない為にも、前線へ出て鎮圧を試みる。
【過去】
過去はまだ明かされていない。
E.G.O.
【第一装備】武器・孤独、防具・氷のかけら
【第二装備】武器&防具・氷のかけら
【第三装備】武器&防具・鋭利な涙の剣
【最終装備】武器・月光、防具・鋭利な涙の剣
担当アブノーマリティ・オールドレディ
よく飲食しているもの・サンドイッチ、果汁系のジュース


ギブリル(ギブリル・レイン)
教育チーム又は、中央本部チーム担当
ライフスタイル・平和主義
一人称『ボク』
年齢・20歳
出身・ドイツ
イメージcv・一木千洋
【現行世界】
入社してきたばかりの男性新入社員。
白い線と目立つピンクの髪が特徴な彼は、
誰にでも優しく、先輩に対しては礼儀正しい社員の鑑。
少しドジをしてしまう事もあるけれど、前向きに事を進め
先輩であるダミアン達を尊敬しており、
特にマオには、雪の女王に囚われてしまい助けてもらった事がある為、
それ以降からより一層尊敬の目を輝かしている。
別ブロックの職員に虐められていたが、
神出鬼没であるダヴィドに助けてもらってから、仲良くなりたいと接する・・・
【40日目~】
中央本部チームのチーフになる。
チーフになって不安しかないけれど、
新しいチームメンバーと共に、どんな事も前向きに頑張っている。
一人になってしまったダヴィドと共に寮で暮らしている。
E.G.O.
武器・不調和、防具・月光


ダヴィド
中央本部チーム担当(40日目以降)
一人称『ボク』
イメージcv・潘めぐみ
エルミダによってダミアンのDNAで造られたクローン。
その為、エルミダの事を母親と思っていて、命令に従う。
各部門へ毎回神出鬼没に現れては、優秀な職員を捕獲する命令を下されている。
見た目はダミアンにそっくりだが、髪の色が本人と若干暗め
その上、性格も真逆で、人の死を好み、好奇心でやってしまう事もある。
ダミアンの力を持つ為、もちろん『不完全な笑顔』(姿は同じだが、目の色は黄緑)へ変化する事が出来るが、
主に、捕獲する際か、好奇心で変化する事が多い。どちらかというと使いこなしている方?
新入社員のギブリルの事を大事な友達と思っており、ギブリルの意思でダヴィドの気持ちも何か変化が?
【40日目~】
研究員エルミダが姿を消し、一人になってしまったダヴィドは、
自分自身で『不完全な笑顔』の制御ができず暴走してしまう。
ダミアンとギブリルによって暴走を抑えたが、
ロボトミー社では、ダヴィドの完全抹消指示が出されていた。
ダミアンとギブリルは、管理人に、ダヴィドの力の制御をさせる条件で
ダヴィドは、ロボトミーの正式な職員としてギブリルと同じ中央本部へ所属された。
ダミアンと違い、暗い性格だが、前とは変わり、仲が良い仲間が沢山増えた。
E.G.O.
武器・不完全な笑顔の力、防具・笑顔


ジェミニアーノ(ジェミニアーノ・ルカーシュ)
教育チーム→中央本部チーム担当
担当作業・清潔、交信、暴力
ライフスタイル・原理主義
一人称『ボク』
年齢・25歳
出身・チェコ
イメージcv・
紅紫と黄のメッシュがかかったカール髪が特徴の男性職員。
エヴァの弟であり、おっとりな性格のエヴァとは違い、
落ち着いていて、ちょっと厳しいとこがあるドライな性格。
笑顔しか振舞う事しかできないエヴァの事は弟として
分かってはいるのだけど 「厳しくするのも大事だ」と呆れてしまう
エヴァの過去の事は、彼も一番よく知っている。
なので、エヴァの感情の事に関しての話になると、
ついカッとなりエヴァを守ろうとする。
エヴァの事が大大大好きのハンナの事は警戒している?
【レガシー世界】
兄であるエヴァと同じ時期に入社(ダミアン達が入社する1年前)
もちろんダミアン達にとっては大先輩なのだが、
別のロボトミーの支部へ異動となり、
ダミアン達との付き合いは短いものだったが離れる事となる。
装備はスタンピストル。一人行動が多かったようだ。
【現行世界】
別支部の異動から戻って来たジェミニアーノは、
以前よりもたくましく戻って来た。
それと伴い、新入社員だった頃のダミアン達の大きな成長っぷりに喜んでいる。
E.G.O.
武器・伐採斧、防具・ホーネット


アルヴィン(アルヴィン・ガードナー)
中央本部チーム担当
一人称『俺』
年齢・26歳
出身・カナダ
イメージcv・
紫の長い前髪が特徴の男性職員。
今までは、ロボトミー社が契約していた鎮圧部隊R社(ウサギチーム)に
所属してダミアン達との顔合わせもしている。
彼は、人を馬鹿にすることが多く、よくジョンソンと喧嘩になる。
【R社】
R社に所属していた頃は、チェイスを裏切り者として恨んでいた。
しかしR社では、任務を終えると記憶を抹消されるのだが、
彼だけは、記憶が抹消される事が無かった。
鎮圧任務が課せられる際は、やる事はとにかく荒っぽい。
【ロボトミー】
暴走したダヴィドの鎮圧の際、死にかけた所をチェイス達に救われ、死を免れた。
チェイスが過去にR社の契約に反する『救出行為』が正しいと理解し、
R社を辞め、ロボトミーへの入社を決意した。
人を小馬鹿にするのは変わっていないが、チームの仲間の手助けをするようになった。
イヤなヤツだけど、本当は良いヤツ。
チェイスとも和解し、仲良くやっている。
E.G.O.
武器、防具・黄金狂
その他(管理人、セフィラ)
管理人X(Mr.D)

